サメガイドブック―世界のサメ・エイ図鑑 |
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著者: アンドレア フェッラーリ,アントネッラ フェッラーリ,谷内 透 定価: 価格:→¥ 2,414 | 娘がトリコです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 画像の美しさもさることながら、説明文もとても明快で、内容にも引き込まれます。 8歳の娘がサメ好きで熱望されて購入しました。毎日毎日目を皿の様にして眺めていますがそれでも飽きない内容のようです。ちょっとお高めですが、価値は十分あります。 サメ好きにはたまらない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() サメ好きな方にはかなり読み応えのある本だと思います。 ただサメの紹介をするわけではなく、現状サメを取り巻く問題や 環境などにも触れており 悲しくなる部分もありました。 絵な図でなく写真が多いのも良いです。 読み応えあって満足。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内容は読み応えあって満足。値段がもっと安いと大満足。 |
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サメの世界 《第2版》 |
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著者: 文・仲谷 一宏 /写真・中村 庸夫 定価: ¥ 1,575 | サメの興味深い生態を覗くことが出来ます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 世界中に生息するさまざまなサメが写真と文で紹介されています。 文章は、サメ自身が自己紹介する形式で書かれており、サクサク読めてサメに親しみを感じられます。 図鑑ではあまり見ることの出来ない、海の中で暮らすサメの姿や生態を見れます。 残念なところは、小さい本なのに表紙が硬い紙で開きにくいことと、 本の真ん中で二つに分けられている写真が多いことです。 巻末には、サメの分類やサメに会える水族館のリストが収録されています。 |
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立体モデル大図鑑―サメのからだ (こどもライブラリー) |
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著者: デビッド・ジョージ ゴードン 定価: 価格:→¥ 2,079 | 立体なのが良いです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一見子供向けの本かと思いきや、サメの解剖はもちろんのこと、<br>サメの生態についても良く書かれているサメ専門書です。<br>サメの体を解剖していく感覚で興味深く読み進められます。<br>生き物の体のつくりを平面図で立体的に学ぶことは難しいけれど、<br>この本なら三次元的な臓器の位置関係などが分かります。<br>子供が読んでも楽しいし、大人が読んでも面白い一冊です。<br>値段も手ごろなのでサメや魚好きの人にはおすすめの一冊です。 |
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サメと海の生き物 (insidersビジュアル博物館) (insidersビジュアル博物館) |
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著者: ジョン A.ミュージック,ビバリー マクミラン 定価: ¥ 1,995 | |
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サメのおちんちんはふたつ―ふしぎなサメの世界 |
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著者: 仲谷 一宏 定価: 価格:→¥ 950 | サメの面白さと、科学する面白さ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルが目を引きますが、サメの特徴や生態をわかりやすく説明した、とても素敵な本です。著者は北大の水産科の教授なのですが、これは誰にでもわかりやすく面白く書かれています。<br>「サメは、いったい、何のために、こんなユニークな形をしているのか?」「なぜ、おちんちんが二つあるのか?」などの、いろんな疑問を研究して、「こうじゃあないのか?」と言う答え方をしている。まだはっきりわかっていないものは、はっきりとそう書いてあり、研究者としての潔さを感じます。<br>”科学する”と言うことの、真髄を感じました。”科学”って、「これはどうしてだろう?」って不思議にったことに対して、仮説を立てたり、他の人の研究を調べたり、実験をしたり、フィールドワークをしたりして、ある答えや事実へ向かっていく過程そのもの。今わかっている事実も、もしかしたら新しい発見によってひっくり返されることがある、それも楽しい。そんなワクワク感が、ギュッと詰まっている本です。 タイトルどおり軽い感じで ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルから推測できるように、鮫研究の権威がわかりやすく解説してくれてます。ダイバーには嬉しい読み物かも?与那国行く前には読んでおきたい1冊です!鮫の語源って知ってます?ウンチクにも一役立ちそう!タイトルの問題で電車で読みにくいのが難点かな? おちんちんの話だけじゃない! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルにひかれて読んでみたいという紳士諸君。<br> タイトルを敬遠して購入を躊躇されている淑女レディ。<p> この本は、サメの百科事典のようなおもしろい本です。語り口がよい。例えば、「ジョーズとはあごのことだ−サメは上手に進化した」など。基本はサメの生物学であるが、分かりやすく、語りかけるように書かれているので中高生をはじめ若い人ににはもってこいの本。<p> 簡単に内容を紹介すると、第1章と第2章がサメの生物学−サメの簡単な見分け方から、恐竜よりずっと前に地球上にあらわれてからいかにして現在まで進化適応してきたか、生活史の仕方、特徴ある体の構造などについておもしろおかしく書かれている。第3章ではサメに襲われたらどうしたらよいか。日本をはじめ世界各地でおき!たシャークアタックについて書かれており、サメ事故にあわないためにも必読。最終章では、とっておきのサメの話。マグロ、クジラのみならず潜水艦にまでかみつくダルマザメ、とんかちサメことシュモクザメの頭の秘密、尾びれで食事をするオナガザメなどなど、何とも興味つきない話が種毎に7編も紹介されている。おしまいに、サメの観られる水族館が紹介されているのもすばらしい。 |
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サメ―軟骨魚類の不思議な生態 |
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著者: 矢野 和成 定価: 価格:→¥ 1,990 | サメ本の一冊として ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() サメに関してある程度の深い知識を必要としている方に持ってもらいたい本の1冊です。<br>サメに関しての本は、日本のサメ専門家が、ほぼ共通のサメの基本的知識とそれぞれ独自の研究や趣味にからめた話題で構成した本を書いています。<br>その中でこの本は、内容が薄すぎず、むずかしすぎず、といった丁度いい内容の本です。 |
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写真図鑑 サメの世界 |
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著者: 仲谷 一宏,中村 庸夫 定価: 価格:→¥ 1,000 | 読みやすいし、写真もいい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初心者にオススメの一冊です。 見開きで写真、サメ自身がコメントする形式で特徴が書かれていて、シンプルで判りやすいです。 水族館で撮ったものもあって、写真が鮮明です。 やっぱりサメはかっこいい ![]() ![]() ![]() ![]() サメ独特のシャープなシルエットに魅かれるひとは多いよね。 この本は専門的な書物より、実際のサメの写真を多く見たいという人にはいいかもね。 写真で見るサメは全くメタリック(金属的)で、生物というより得体の知れない兵器の様だ。 サメのミニ写真集 ![]() ![]() ![]() ![]() この本は、代表的なサメの写真とその簡単な説明で構成されています。<br>サメについてあまり深い知識を必要としない方で、サメの写真を少し楽しみたい、という方に特にお薦めの1冊です。 |
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サメ、真実の世界―モイヤーさんと海のなかまたち (モイヤーさんと海のなかまたち) |
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著者: ジャック・T. モイヤー 定価: 価格:→¥ 900 | |
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海のギャングサメの真実を追う (ベルソーブックス) |
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著者: 中野 秀樹,日本水産学会 定価: 価格:→¥ 1,100 | |
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狼花 新宿鮫9 (カッパ・ノベルス) |
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著者: 大沢在昌 定価: 価格:→¥ 321 | 満足と言えば満足 ![]() ![]() ![]() ![]() ただ、最後の決着の付け方は少し強引過ぎた感あり。もう少し流れに乗せながら最後の中華街のシーンへ持っていきたかった。 満足 ![]() ![]() ![]() ![]() ハードカバーが嫌いなので、2年も我慢してやっと先ほど読み終えましたが、 1000円は高くなかったです。一挙にノンストップに ハマれました。 前前作の「風化水脈」は読んだあと、即ゴミ箱へほうりこんでしまうほど 失望し、正直あまり期待はしてなかっただけに、かなり満足です。 1.新宿鮫 ☆☆☆ 2.毒猿 ☆☆☆☆☆ 3.屍蘭 ☆☆☆☆☆ 4.無限人形 ☆☆☆☆ 5.炎蛹 ☆☆☆ 6.氷舞 ☆☆ 7.風化水脈 ☆ 8.灰夜 ☆☆ 9.狼花 ☆☆☆ 当社比でこんな感じです、ご参考に 新作ではありません ![]() ![]() 久々の新宿鮫の新作・・・と喜んで購入したのだが、2/5ほど読み進むうちに新作でないことに気がついた。 これは、数年前にハードカバーで発売したものの新書版である。 それにしても、しばらく読まないと既読であることに気付かないとは!! それくらい、近年の新宿鮫シリーズは似た様な作風になってしまっている。 要するに、麻薬、暴力団、外国人犯罪者、この3者のオンパレードである。 2作目毒猿や3作目屍蘭のような魅力的な適役、個性的な悪役は登場しないものか・・・ 上記2作品が良かったのでこのシリーズを読み続けているが、もう見放すつもりになった。 |
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