サッカー戦術クロニクル |
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著者: 西部 謙司 定価: ¥ 1,575 | 犬飼さんとのトークセッションなど・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() トータルフットボールに焦点を当てて歴史を丹念に追っている。やはり新書などとは一線を画す内容である。 とにかくどの章を読んでも面白く,話題の杉山氏のサイド攻撃万歳『本』がいかに底が浅いか改めて認識した。まあ,むこう(4−2−3−1サッカーを戦術から理解する)が所詮は新書だという点を勘案してあげないと不公平かとは思う。 サッカー協会(いいかげんサッカーからフットボールに改名してほしいものだ)会長の犬飼さんと著者とで是非とも公開トークセッションを開いてもらいたい。 まさに教科書のような一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() トータルフットボールの理想像を追いかけたチームの歴史を追った一冊。 それぞれの戦術の優劣ではなく、トータルフットボールというある意味理想のチームの各時代での姿を描き出すのがこの本の内容である。 今となってはレトロフューチャー的なオランダ、合理主義との融合ACミラン、クライフの挑戦のバルセロナ、“ギャラクティコ”レアルマドリーの限界……、そしてハンガリーやオーストリアという過去。 それらのチームを軸にして、トータルフットボールへのアプローチが書き出されている。 トータルフットボールという理想のサッカーの成り立ちを知るうえで、まさに教科書のような一冊だろう。 そういった意味でこの本は、漠然と戦術だ戦略だと言って最強戦術論を戦わせたい人には正直イマイチ向いていない。 もちろん、戦術戦略に『?印』の人にも。 そのような戦術マニアではなく、フットボールの歴史や戦術の進歩を知りたいといったような、『真面目な』フットボールファンにこそ、ぜひこの本は読んでもらいたい。 ナルホドとひざを打つことも少なくない1冊 ![]() ![]() ![]() 副題ズバリで「トータルフットボール」とはナニモノで、いつ頃から、誰がプレーし(プレーさせて)いたのか?について。 相互に関連し影響しあいながら、時として無関係にけれど同時発生的に発生し、進化していった「トータルフットボール族」の「亜種」たち。 オランダに始まり(当然ですな)、ブラジル、ミラン、バルセロナ・・・・。古くは1930年代のオーストリアやハンガリーに遡る。 クロニクルという書名からもわかるように、著者が同時代を生きる以前の「トータルフットボール」たちについての記述はまさに年代記。 しかしながら、著者の力量が最も発揮されたのは、1970年代以降の「トータルフットボール」だろう。 70-80年代のオランダやブラジルなど既に「歴史」になりかかった部分は、別著「1974フットボールオデッセイ」に描かれた「フィクションの世界」を、戦術論として提示したといえなくもないし、それ以降についてはまさに同時代性を持った「トータルフットボール」の系譜を(いささか後講釈的ではあるが)見事に整理している。 我々が漠然なイメージとして語ってきた「トータルフットボール」が、どのような経緯を辿って現代のサッカーシーンでどのように息づいているか? トータルフットボールが成立するための要素はいったい何であるか? ナルホドとひざを打つことも少なくない1冊でした。 |
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4‐2‐3‐1―サッカーを戦術から理解する (光文社新書) |
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著者: 杉山 茂樹 定価: 価格:→¥ 416 | 布陣を一望できるショットが好き。 ![]() ![]() ![]() ![]() 季刊サッカー批評などでも著者の解説記事を楽しく読んでいたが、各誌で執筆した記事に加筆・訂正して新書が刊行された。 サッカー戦術を云々するのが好きな人にはお勧めである。私は戦術を云々するのが大好きなため、この本は楽しく読んだ。 当然ながら、戦術論を踏まえた解説は結果論的な要素が強い。ジーコの采配などは戦術的な工夫が無い(ように見える)ため、当然ながら、批判の対象となっている。サイドを重視した戦術のトレンドなどふむふむと読み進めるうちに読み終えていた。 結果論的な文脈になるが、理屈は通っている。読者の反応はさまざまだろうが、日本サッカー協会に一貫した強化方針や監督選抜の基準が無いことは全ての人が同意できるのではないだろうか。 サッカー観戦の醍醐味はもちろん、瞬間的なプレーの鮮やかさもあるが、私は試合開始直後の遠景で布陣が一望できるショットが好きである。その布陣から戦術的意図が読み取れるときの言いようもない期待感は懲りずに試合を見続ける大きな要因である。筆者の解説記事がそれを教えてくれたように思う。 数列がすぐに頭に入らない ![]() ![]() ![]() サッカーは代表戦を見る程度のファンです。 副題の「サッカーを戦術から理解する」に惹かれて読んでみました。 が、4-2-3-1だの 4-3-3だの 3-4-2-1だのいちいちゲーム版みたいなのを頭に浮かべて 読むのが疲れてしまいました。 読んでて素人として不思議に思ったのは、位置が大事なのはわかったけどその位置を 構成する個々の選手はある程度の範囲で動いている訳で、そうなると「戦術」というか布陣は 結構無限大に区分されるから単純に4-2-3-1とかの分類で語れるのかな、と。 結局何が言いたいのかよくわかりませんでした。 視点が変わる ![]() ![]() ![]() ![]() 戦術の意味を深くは知らなかったのだが、非常に勉強になり、興味も深まった。なぜ韓国が躍進したのか、トルシエ・ジーコ時代の日本が抱えていた課題とはなんだったのかなど、違った側面からの視点も得られたように思う。 ところで、この本の内容がどこまで「今の専門家のトレンド」からして正しいものなのか。いっぺん、協会関係者あたりに聞いてみたいものだ。もっとも、本書が正しいものであれば、彼らは反論の素地すら持たないことになるが。 |
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キャプテン翼の必勝!サッカー (満点ゲットSPORTS) |
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著者: 高橋 陽一,副島 博志 定価: 価格:→¥ 700 | 小学生の息子の愛読書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() サッカー好きは必見です。 テレビゲームをするなら、このマンガを読み、外でサッカーをするのがよいと思います。 漢字もルールも覚えられるし、サッカー観戦(テレビ)もできるようになります。 毎日のように読んで半年たちますが一向に飽きることなく読んでいるようです。 子供が読書をするきっかけにもなりました(感謝!)。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私は小学校1年生のサッカーチームのコーチをしています。 練習での課題を達成した選手へのごほうびに、この本をプレゼントしています。 この本は選手にはたいへん好評な本で、まだゲットしていない選手はこの本をゲットしようと、日々真剣に練習にはげんでいます。 この本は高橋陽一氏の「キャプテン翼」のマンガと、プレーやルールについての説明文がうまくおりまぜられています。 (比率はマンガ7:説明文3といったところでしょうか) 「マンガだけでは説明しきれない」 という点を、文章の説明でカバーしてくれます。 「文章だけでは子供が入り込みきれない」 という点を、マンガのおもしろさでカバーしてくれます。 その2つのことが、子供にとってこの本がたいへん好評な理由なんだと、この本を見る子供たちの目つきで確信しました。 子供の視点に立ってくれている指導書がなかなかありませんので、この本はサッカーに一生懸命な子供と、その親御さんにぜひおすすめします。 子どもが喜んでいました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() サッカーを始めたばかりの小1の息子に<br>この本をプレゼントしました。<br>息子は、あまり本を読むのが好きじゃなくて<br>プレゼントした当初は読むことをせずに<br>本棚に入れっぱなしの状態でした。<br>しかし、サッカーを始めて数ヶ月が経ち<br>サッカーに対する考え方が変わってきたのか<br>急に、この本を取り出して読む回数が増えました。<p>試合で負けた時、練習が上手くいかなかった時<br>落ち込んだ時によく読んでいるようです。<br>中身も読みやすく、子どもにも好評です。<br>この本があるおかげで、サッカーのことに<br>私は口出しせず、見守る事が出来ています。 |
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PC 版 プロサッカークラブをつくろう!ONLINE ビギナーズパッケージ |
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製作: セガ 定価: ¥ 2,079 | サッカーじゃない。 ![]() サッカー好きな人は、このゲームはやめたほうがいいです。 上位の強いチームはスター選手(Sランク以上の選手)11人並べただけの「4−3−3 1ボランチ」が90%以上占めています。 はっきりいってまともなサッカーチーム作っても勝てません。 試合のスコアも4−0、5−0、5−2とかざら。 サービス開始から一年たって、この状況が改善されるどころか、エスカレートしてます。 大半のクラブがサッカークラブではなく、スコアもサッカーのスコアじゃない。 ほんとのサッカーファンは、ほとんどいません。 |
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元日本代表が教えるサッカー教室 DF基本編 相馬直樹のサッカークリニック [DVD] |
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製作: ビデオメーカー 定価: 価格:→¥ 2,505 | 実践的 ![]() ![]() ![]() ![]() 体の使い方等非常に実践的な内容で為になった。ただ相手や状況によるとは言え感覚の問題と言ってしまうのではなくもう少し相手や状況に応じた対応の仕方も入れてもらえると更に良かった。 相馬さん発声練習を ![]() ![]() ![]() 話よりポイントが大切。内容に満足。 でも『自分はヘディングうまくないけど・・・』を 二度言う必要はないでしょう。 今度次回作を作成する時は 口を大きく開けて発声するように心がけてください。 |
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PC 版 FOOTBALL MANAGER 2008 日本語版 |
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製作: セガ 定価: 価格:→¥ 7,707 | FOOTBALL MANAGER 2008 ![]() ![]() ![]() ![]() 表示されたデータを見て脳内でプレイ出来ない人には地味なゲームかもしれない。 評価が高い人は多分そんな人達です。人によっては5分で飽きると思われ。 基本的には2007の正常進化型 ![]() ![]() ![]() ![]() FootballManagerは2007年版まで毎年機能の大幅追加が行われてきたが、今回はマイナーチェンジ レベルで大きな改変はみられなかった。故に2007ユーザーはすんなりとプレーすることが可能 だと思う。アシマネの助言が増えたり、総移籍金金額や総給与額の上限が順位目標に応じて 変わるなどの細かい機能強化はリアリティ向上とユーザーサポートどちらの機能も向上させて いると思われ、全体として正常進化と言える。 そして何より向上したのは、毎度問題となってきたDBの読込速度である。これに関しては大幅に向上し、 DBを最大で展開してもほぼストレスを感じることなくプレーできるようになった。これが 2008版の最大の進歩と言うことかもしれない。 逆に、ここまで機能が洗練されてくると、もはや毎年新しいヴァージョンを販売する意義があるか、 と言う問題も出てくる。シーズン当初に選手リストを別売りするなどの工夫も必要になってくる のかもしれない。 まぁそれだけ完成度が高まってきたと言うことで、毎年購入しているユーザーとしては嬉しい限りである。 テンポが鍵になりますね ![]() ![]() ![]() サカつくをやっていて感じていたのですが、やはりこの手のゲームは『テンポ』が非常に大切なのではと思います。いろいろな要素やイベントを盛り込むことにより処理が遅くなることは致し方ないと思いますが、ユーザーがストレスを感じた段階でそのゲームはアウトなのでは?と思います。前作レビューでロード時間の指摘がありましたが、今回は期待してよいのでしょうか。セガさん? |
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アランドロン サムライ サッカー 日本代表チーム エディション オーデトワレスプレー 50ml (限定品) C44 |
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製作: アランドロン 定価: 価格:→¥ 1,980 | |
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ワンダーボール サッカー レッド |
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製作: キートス 定価: | |
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KAWASE ゴムサッカーボール |
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製作: Kaiser 定価: 価格:→¥ 598 | |
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財団法人日本サッカー協会公認 サッカー日本代表PS2メモリーカード(8M) |
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製作: ケムコ 定価: 価格:→¥ 2,680 | お! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ウイイレをセーブするのに最適だね! |
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プロサッカークラブをつくろう!ヨーロッパチャンピオンシップ メモリーカード8MB |
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製作: ホリ 定価: ¥ 2,940 | まぁ、フツー ![]() プロサッカークラブをつくろう!ヨーロッパチャンピオンシップバージョンのメモリーカード。 容量は一般のものと同じく8MB。 作ってるところがソニーじゃなくホリなだけで、あとは一般のものと同じ。 ただホリは、充分信用できるメーカーで、品質には問題ないでしょう。 |
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Jリーグ加盟チーム サッカーエンブレム 金蒔絵シール 横浜F・マリノス |
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製作: アオトクリエイティブ 定価: 価格:→¥ 475 | |
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ワールドサッカー ウイニングイレブン 2009 |
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製作: コナミデジタルエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 5,980 | 新しいウイイレに ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全く新しいゲームになった。慣性の動きが入って、ゲーム性がなくなった。 しかしかなり動きが鈍い。前回と比べて2分の1くらいのスピード感です。 FIFA08をむかしやった事があるのですが、08のウイイレとFIFAを足して割った感じが正直な感想。 リアルなサッカーを知らない僕にとっては難易度が高く、オンラインでは全く勝てません。 また、レスポンスがかなり遅くなり、ルーズボールに反応するのに1秒位かかります。ので、結構イラッとします。 慣れたら面白いゲームでしょう。我慢が必要ですが。 ウイイレ2009評価 ![]() ![]() ![]() 発売日に購入、一週間プレイしての感想です。 まずPS2の感覚を忘れて遊ぶのが良いでしょう。 ダッシュドリブルでの突破も出来ない、 フェイントを使うと良いパス出しや突破が出来る、 という仕組みになっているみたいです。 ゲームバランスの印象は悪いのですが何故か熱中出来ます。 次回作が期待出来る作品という感想でしょう。 購入を考えてるウイイレプレイヤーへ ![]() ![]() ![]() 2008に絶望した方には今一度見直してほしい出来。 とはいえ、サッカーゲームとしてはFIFAに後れをとっているのも事実。 主な長所 ・ピッチが広くなった為、さらにスペースを重要視した試合が可能。 ・過去作よりパス・ドリブルの精度が低いため、個人技重視のマンネリプレイになりにくくなった。 ・ゲームスピードが遅く、パワーごり押しが弱くなった為、若干リアルに。 ・1選手として人生を過ごすビカムアレジェンドが追加。 ・PS3だけあり、画質は手放しで称賛。 主な短所 ・未だにオフサイドの判定が改正されていない為、ビカムアレジェンドにおいて度々萎える。 ・ドリブル、ダッシュのモーションがおかしい。まるでバーチャストライカー。 ・CLモードはマスターリーグに含まれない為、価値が半減。 ・オフィシャルライセンスのいい加減さ。あれ、何で減ってるの?ブンデスはいずこへ?? 結論 AIの動きの良さ・試合展開に現実味を求めるならば「FIFA09」を。 爽快さ・対人戦などゲームとしての楽しさを求めるなら「ウイイレ2009」を。 どちらも賛否両論。お好きな方を。 |
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FIFA 09 ワールドクラスサッカー |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 6,500 | 楽しみ方次第 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 参考程度に。 ウイニングイレブン⇒国産オートマ車 FIFAワールドクラスサッカー⇒外国産マニュアル車 こういったものを扱う感覚に似ている気がします。 どちらが悪いわけではありませんが、人によって楽しみ方が違うのであくまでも私の意見として参考にしていただければ幸いです。 ゲーム内容以前に ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 製品版ではなく体験版の時点で、プレス・GKプレスは可能 次いで、操作キャラクター切り替え頻度・パスアシスト精度のバランス調整も可能 にも関わらず、自分が知らない・解らないからと自らの至らなさを露呈した上での 粗悪なレビューが多い気がする。 操作方法に関しては総合wikiを見ると、その多さに驚くと思う。 チーム戦術・プレイスタイル・視点 これらを自分好みにしてプレイするのがEA系の醍醐味。 不具合もパッチ前提に考えると、初期の不良はご愛敬。 ハードの性質上、SD解像度・スタンドアローンユーザーは切り捨てで構わないと思う。 ハードが自分の環境に合わないからと文句を言うのではなく 自分の環境に合うハードでゲームを楽しむべきだと思う。 操作が難しい ![]() ![]() ![]() こちらのレビューを読んで購入しました 確かにリアルサッカーでした ただ不満が沢山あります 操作が難しい 左スティックでドリブルしながら、L2押して、右スティックでフェイント 感覚的に左右のスティックを別方向に倒すと選手が何処に行っちゃうかわからない そんなんしてたらパス出せない(右手親指がスティックなんでボタンがすぐ押せない) ゲーム開始までの画面(項目)が見にくいので慣れてない人は説明書を読まないときついです 試合中選手の頭に名前が表示されない(画面下に英語で出ますが)ので瞬時に誰を操作してるかわからない 味方全員がCPUで1人の選手を動かすモードでは、ここに行け!みたいな矢印が出たりディフェンス時はマークする選手が表示されたり(これらは設定で消せますが)無視すれば評価がマイナスになったりします。 CPUに命令され、無視すればマイナス評価・・・そんなサッカーゲームやっても何も楽しくありませんでした |
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FIFA 09 ワールドクラスサッカー |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 3,880 | 最高 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 沢山の国がありチームがあり、とてもリアルで面白いと思いました。ウイイレにはなかったモードや実況、スタジアム選択がついかされて、偽名がほぼなくなったのがとてもいいと思いました。 ただ、ロードが長いことや、ミドルシュートが入りにくいことが欠点ですが・・・ ウイイレを買うよりこっちのほうがお勧めです。 進化している☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 海外版の06-07、EURO2008、FIFA07、08とやってきましたが色々と良くなって満足しています。 PSPサッカーゲームとしては役目を果たしていると思います。 ☆顔はほぼそのまま ☆中国、韓国のリーグ、代表があるのに日本のは無し… ☆EURO2008よりスピード感が無くなった ☆ゴールネットの音が違和感がありすぎる ☆オランダ代表のライセンスが無いので偽物 など不満点もありますがハマれるモードも複数あるし収録クラブチームもハンパないのでお勧め出来るサッカーゲームだと思います。 微妙でした。 ![]() グラフィックが想像以上にダサかったです。スライディングの音が、まるでレトロゲームを連想させてしまいます。実況やテクニック、戦術の豊富さではウイイレより楽しめますが、どうもこのグラフィックで気落ちしてしまう方も多いんではないかと思います。 |
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