ドラゴンテイマー サウンドスピリット |
|
|
製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 2,450 | バランス調整に若干問題 ![]() ![]() ![]() ストーリーは面白く、結構サクサク進める所があるので余りストレスを感じません。 ドラゴンも漫画の様な絵柄とはいえ、格好良いのが多いので魅力もあります。レベルも10までしか無いのでレベル上げにも悩む必要は無いし、物語の前半で修得出来る属性専用の効果も便利なものがあるのでザコドラゴンとの戦闘で死亡する事はまず無いです。 ただ、ボスの強さが半端ではありません。 反則ともとれる攻撃力とDF(ドラゴンフォースと読み、簡単にいえば必殺技の様なものです)の効果にかなり苦労し、ボス戦では全滅の一歩手前までいくのが当たり前です。 ボスは強いとはいえ、これは子供が投げ出してしまうのでは?と考えてしまいます。 Fantastic ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() DS「ドラゴンテイマー サウンドスピリット」は、身の回りにある“音”(人の声、TVやラジオ、携帯の着信、ピアノなどの楽器、オーディオ機器など)をDSのマイク機能に録音することによって、その音が持つ成分を識別し、様々な種類のドラゴンを生み出すことができる新しいスタイルのRPG。収録された音は、火、水、土、風、光、闇といった6種類の属性に分けられ、属性にあったドラゴンが誕生する。 誕生するドラゴンの種類は100種類以上。ドラゴンはそれぞれにオリジナルの必殺技を持っている。必殺技が発動する時には派手なエフェクトとアクションが用意され、戦闘シーンを盛り上げてくれる。また、見た目もスタイルも違うので(飛竜型、竜人型、パワー型など)、個性豊かなドラゴンを産み出し、収集するというコレクション要素も楽しむことができる。中には特殊なタマゴからしか産まれないレアなドラゴンも登場するという。 プレーヤーは集めたドラゴン達の中からチームを組み、国々を冒険しながらバトルを展開していくのが、ゲームの基本的な流れ。チーム構成はスピードやパワーを重視したり、6種類の属性と必殺技を重視するなど、自分の好みに合わせたチーム構成を作ることができる。作ったチームは、DSワイヤレス通信を使い、プレーヤー同士で戦わせることも可能だ。 やってみたら! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 発売日に買ってやりましたが、ドラゴンたちが戦うところがカッコ良かったです!音を聞かせて何が生まれるか、ワクワクできますよ! |
|
| |
カラフルBOX 通常版 |
|
|
製作: サウンドテイル 定価: 価格:→¥ 2,070 | |
|
| |
街 (サウンドノベル) |
|
|
製作: チュンソフト 定価: 価格:→¥ 175 | ストーリーに魅力がない。 ![]() 完全クリアしました。 その時点で駄作ではないのでしょうけど、やはりストーリーが馴染めませんでした。ダイエットの話や不眠症の話など、どーでもいいです。興味がない。(勿論、書き方にもよりますが)。舞台が良いだけに残念です。実写の部分に関しては、背景はリアリティが増すので、大賛成ですが、人物はダメでした。受け入れられないです。 ゲームを超えた画期的作品 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() チュンソフトのサウンドノベルはかまいたちの夜もいいがやはり街が最高傑作だと思う。ゲームとしても最高に評価できる。 実写という点だけで画期的で、しかし声は出ないので各役者が非常に表情豊かに演じているのがいい。 8本のシナリオにそれぞれの主人公がいてそれぞれの行動によって他のシナリオに影響を与えるのだからその制作の苦労は相当な物だったことが容易に分かる。 個々のシナリオが全く異なる性質を持っているので飽きることがない。しかもそれぞれの脚本家が違うのでノリまで違っているのである。好みはあるだろうがつまらないシナリオは無い。 選択肢によるフラグ立てが分かりにくい、語彙の説明が時々鬱陶しい、シリアスな脚本とオタク的なノリのギャップが激しいという癖のあるシステムだがしかし、メインといえるオタク刑事の秀逸さ、シュレディンガーの手の不気味でシュールな演出、苦悩する元外人部隊の切なさと、各シナリオを時々邂逅させながら渋谷の街を中心にした大きな物語を作ってしまったその手腕は賞賛するべきだろう。最後までプレイすれば確実に大きな感動を得られるゲームである。 サウンドノベルの新境地を開拓 ![]() ![]() ![]() 『弟切草』でサウンドノベルという初めてのゲームジャンルを構築した チュンソフトが第2作「かまいたちの夜」に続いて放った第3弾サウンドノベル作品です。 5日間の渋谷を舞台に8人の主人公による全く異なるシナリオ同時展開で魅せます。 ザッピングシナリオ採用により、あっちの人物の選択肢がこっち人物のシナリオに 影響を及ぼしたり、こちらでは良く分からなかった描写が、 むこうのシナリオでその全容が描かれていたりと、 多人数の相互間で影響し合う絡み合いが時に行く手を阻みバッドエンドの連続を誘います。 行き詰まったら関連性のある人物の場面に移動して(戻って)選択肢を選び直したりと、 100個以上のバッドエンドを埋め尽くしながら先を進める快感と その膨大なシナリオ量を味わえるやり応えに夢中になります。 今は業界ではかなり有名になった方々もチョイ役で出演したりとなかなかの遊び心を誘っています。 実写仕立ての映画かドラマの雰囲気を醸し出しており、 5日間をなんとか乗り越えればトゥルーエンドを迎えるスタイルは 以前の作品よりもアドベンチャーゲームの要素がかなり強い印象です。 しかし、それゆえ1回プレイすると2回目以降最初からやり直すのが億劫になってしまうのが残念です。 余談ですが、『ポケモン事件』より前にリリースされていますので PS版よりも光などの画面特殊効果が強めになっていますのでご注意を。 |
|
| |
RIZ-ZOAWD(リゾード) 特典 オリジナルサウンドCD付き |
|
|
製作: D3PUBLISHER 定価: 価格:→¥ 4,980 | 埋もれた名作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() メディアビジョンのゲームが好きなので買ってみたのですが DSとは思えない美麗なグラフィックに、サウンドも凄く良いです。 スクウェアエニックスですら、DSでここまでのグラフィックは出せてないでしょう。 操作が全てタッチペンなのが不安でしたが良く工夫されてて面白いです。 個人的にはドラクエより面白い! かなりお勧めです。 とっつき易い ![]() ![]() ![]() ![]() このソフトは結構面白いです。 RPGって、魔法や操作の仕方など覚えなければいけないことが色々合ったり、 慣れるまで時間がかかったりするので、好きなシリーズものじゃない限り 新たにプレイする気が起きない私だけれど、 これは「初心者向け」と書いてあったのでやってみたらやり易くて面白いです。 魔法などにちゃんと説明が書いてあるし、 戦闘シーンでのコマンド入力もとりあえず一番良いと思われるコマンドを 最初に入力してくれているし。 主人公の移動にはタッチパネル画面に表示されているボールを移動方向に転がして歩かせるのですが、慣れれば意外と楽でこれはこれで結構楽しい。 一つ難点を挙げるとしたら、 広いマップを自由に歩き回るのではなく、ひたすら道を歩いて進んでいくので レベル上げをしたりするのに同じ風景をずっと見ることになるのでそこが飽きるかも・・・。 武器やアイテムを買うコインもなかなか貯まらないし。 でも、総体的にはとても優しい(ゲーム操作もストーリーも)ものなのでオススメです。 まだ中盤までしか進めていませんが、登場人物は今のところ良い人ばかりで むかつくキャラは出てこないので穏やかに続けていけるゲームですね。 年末沢山のゲームが発売されたが ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 『良いゲーム』はこれかも。 もちろん、何を求めてゲームを買うかによるのだが、私の場合はリラックスして遊べるものが良いゲームだと思う。 最近(言うても10年位か)ハードの進化により、ゲームの世界をリアルに分かり易く映像に創り出すことができるようになり、臨場感を味わう事ができるようになった。 と、言うことは、この10年でゲームを始めた子供たちは、分かり易い、まるで現実に近い世界のゲームが基盤になっているのでは? 想像しなくても映像で与えてくれる。 リアルになり、例えば、『殴る蹴る』から『もっと残酷な描写』まで視覚的に分かり易くなってしまった。、年齢制限が設けられているが、あなたはこれ、あなたはこれ。と 誰かに制限、指示されゲームを遊ぶ。 表現の自由と年齢制限の不調和から、ゲームから得られる事もバランスが悪くなっている。 んで、このゲーム。全年齢対象である。 まるでリアルではないキャラクター、だが、ライオンはライオンらしく、お化けはお化けらしく、一目で分かるキャラクター達。 風景もリアルではないが見ていてとても優しい色あい。 現実になさそうでも、十分身近に感じることのできる世界。 私は20代後半ですが、昔、図書館で本を読んで、文字の世界から自分なりの世界を想像した事。ドット絵のRPGで感動し涙した事。 そんな感覚を思い出しました。 絵本を読んで想像する感覚。 同世代の方なら思い出しませんか? 子供たちなら、想像力、育てましょう。 |
|
| |
サウンドノベルツクール |
|
|
製作: アスキー 定価: 価格:→¥ 1 | 外部メモリーの時代 ![]() オープニングを作成するのに1時間。苦心して作った作品も本体セーブが抹消してパァ・・・ |
|
| |
リアルサウンド風のリグレット |
|
|
製作: ワープ 定価: 価格:→¥ 1 | やっぱ良いゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 十年が経った今、埃まみれなサターンを取り出し何気に中に入ってたのがコレ! 本当に懐かしくてたまらなかった。 今おもったら坂本祐二って今でも活躍する人気脚本家なんだなぁと思ったよ! 野心が作ったのか。 ![]() ![]() ![]() ![]() 飯野氏がSSで放った野心作。 画面が真っ暗という一種ビジュアル作りを放棄したか・・というゲーム業界での新分野を作ろうとした挑戦作ともいえよう。 しかし、つくりは脚本家、音楽家、俳優陣も技巧派ばかりがそろっていて、 一度目のプレイでは感涙モノ。 柏原崇さん、管野美穂さん、そして篠原涼子さんが声優として出演しており、 ラジオドラマとしての新しい一歩を踏み出している。 プレイヤーには物語の岐路での選択肢が与えられ、 劇中では非常に奇妙な作詞家の音楽が聴かされるが、舞台が夏、台風となっているのでこのお盆の時期にはオススメである。 誰しも少年、少女期には心に旅へのあこがれや、ワンフレーズのわけのわからないものを追求した思い出があるとおもう。そんな心の琴線に触れてくれるゲーム。 今も保存してあります ![]() ![]() ![]() ![]() この作品には映像が無く、音楽と音声のみでした。 発売から半年ほどで価格が暴落したような記憶があります。 絵が無いのはちょっと・・・という感じで、暴落した頃に買いました。 無茶句茶面白いモノではありませんが、主人公が昔を思い出す度に流れる曲を聴くと、何故か懐かしく感じます。鐘の音が鳴る曲です。 小学生のとき蒸し暑い夏の日の外、セミの鳴き声がうるさい中で女の子と話した記憶。 その女の子の名前はなんと言ったか。 そんな事を考えながら、女の子との約束を果たす内容です。 クリアした後には、ヒロインの声の人を好きになりました。 何故かプレイヤーまで懐かしい気分になるから本当に不思議です。 |
|
| |
SQ サウンドキューブ (PZG) |
|
|
製作: ヒューマン 定価: 価格:→¥ 0 | |
|
| |
サウンドノベルツクール2 |
|
|
製作: アスキー 定価: 価格:→¥ 1 | 悪くないです ![]() ![]() ![]() 素材が豊富なんです。でも完成させるには一苦労です。根気のある方どうぞ。 |
|
| |
tool. クリスタルサウンド for PSP2000/PSP3000 |
|
|
製作: Kaya Industries 定価: 価格:→¥ 8,980 | |
|
| |
サウンドチェアー |
|
|
製作: クロシオ 定価: ¥ 21,000 | 割といいですよ。 ![]() ![]() ![]() ![]() 夜中にPCをいじる事が多いので、音が漏れて迷惑にならないサウンドチェアに以前から興味 があったのですが、割と高い上に近くに試聴できるショップも無いため、今まで二の足を 踏んでおりましたが、某サイトで、¥6,800で販売されているのを見つけて、思い切って購入 致しました。 商品の詳細に20kgとあったので予想はしておりましたが、届いた箱はかなり大きかった ので、少々ビックリしました。 音質は、中・高音域を受け持つ上部のスピーカーと、低音域を受け持つウーハーが別々の レベル調整が可能なので、小さい音量でも十分満足できるものでした。 但し、音質に拘るマニアの方には物足りないかもしれませんが。。。 私は、PCに接続しているRolandのUA-4FXを経由して繋いで、真空管シュミレートモードにして 再生しているので、音質に関しては十分満足です。 実は2台購入したのですが、この商品には出力端子が装備されている為、2台目は1台目を経由 して接続しております。これを使えば何台でも接続出来ます。 ソファーとしての座り心地はかなり固めです。 まぁ〜低反発のクッションをしいているので、無問題ですが(^^; 後、気になった点としては、ACアダプタが巨大な事です。12V出力なのでこれは仕方無いのかも。。。 最後に、1万円以下であれば買っても後悔はしないと思いますよ。 |
|
| |