Singer Song Writer Lite 5.0 for Windows |
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製作: インターネット 定価: 価格:→¥ 11,488 | 初心者に分かり易いI/F! ただ、機能不足も……。 ![]() ![]() ![]() ![]() 初心者の私には大変分かり易いインターフェースで重宝しております。 やはり、五線譜は慣れ親しんできていることもありスムーズに打ち込みの世界に入れると思っています。 また、鼻歌入力やEZ入力は大変使いやすく、某歌うVSTのオケ作りに活用しております。 そして、添付のマニュアルが、大変分厚く詳しいので下手なガイドブックはいりません。 さらに、開発元のINTERNET社殿のWEBページ上に質問を投げることもでき、結構レスポンス良く、丁寧に教えてくれます。(技術的なこともOKらしいですが、私はまだそれを質問できるレベルに至っていない^^;) ただ、某歌うVSTのオケを作る上で、かなり重要な機能が抜けているので注意! まずは、WAVE取り込みとエフェクト。要は、8.0、8.0VSの上位バージョンには搭載されている『ウェーブエディター』が搭載されていません。そのため、歌とオケのミキシングに難儀します。また、歌ものを作るときに重要なコンプが自由にかけられません。一応、WAVE書き出し時に自動的にコンプはかかるようですが、パラメータはいじれません。 (WAVE取り込みについてはWindowsミキサを経由すれば、一応、リアルタイム録音はできるがあまり良いやり方とは思えません^^;) また、VSTiに対応していないので(当然Rewireも)、このソフト+某歌うVSTだけでは、目的を達さないことになります。 Audacity等のオープンのミキサーを利用して、私はミキシングをしています。 使いこなせるようになったら8.0VS(08年夏に9.0が出るらしい??)にステップアップしたいと思います。 大失敗 ![]() 稼動条件でCPU、メモリ、HDDどれも余裕で上まわる性能のパソコンですが 残念ながら、まともに動かない。(汗) サウンド機能がマザーボードのオンボードにたよるノートパソコンのせいだそうです。 後付けのPCカードが必要ですと、同ソフトメーカーからご返答いただきましたが、 3万円以上もするのであきらめました。 すべてのノートパソコンがそうとは限らないと思いますが ノートパソコンで購入を考えている方、ある程度の覚悟は必要のようです。 |
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planetarianドラマCD最終章 「星の人」 |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 2,574 | 重要なキーワードが含まれる意欲作 ![]() ![]() ![]() ![]() 前2巻と価格は同じですが、本巻のみディスク2枚組となっています。1枚目にはゲーム(便宜上こう表現します)本編にまつわる重要なキーワードが含まれている「星の人」を収録。大筋は本編の小説本にある同名の物語と同じですが、「星の人」が子供たちにプラネタリウムの星を見せながらいろいろなことを教える場面や、彼が天国へ召される場面が大幅に拡張されています。また、後者では「特別ゲスト」を登場させるなど、なかなかニクい演出をしてくれています。収録時間は規格ギリギリの76分とタップリ。 続く2枚目には、小説本の最後を締めくくる「チルシスとアマント」を収録。本編とは直接関係しませんが、双子(ということにしておきます)の「チルシス」と「アマント」のやりとりを描いた、微笑ましくも悲しいお話。あくまで想像ですが、時代的には「星の人」が天国へ召されてからずっと後のことでしょう。朗読という性質上、内容は小説本とほぼ(一部言い回しを変えたりしてあります)一字一句同じです。 本巻は前2巻よりお得感があり、制作側の意欲も感じられる一方で、「チルシスとアマント」を朗読で済ませたあたりは、最後の最後になって手を抜いたのではないかという意地悪な見方もできます。とはいえ、その朗読自体は結構いい味を出しているので、十分満足できるものと思います。惜しむらくは品質管理が甘い点で、盤面に軽微な擦り傷が見つかりました。これは減点。 星の人 完全版 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このドラマCDには、構成の関係で元の小説では削られていた、シナリオ担当涼元氏書き下ろしの「星の人/系譜」の部分も含まれて収録されており、いわば「星の人」完全版とも言える内容になっています。 屑屋の最期、そして天国は果たして一つなのかが判明する、planetarianファンなら必聴の一枚です。 |
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Love Song |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 2,246 | 独特な世界観 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 破滅に向かう僕らの恋。 ありそうでない恋の形、プラトニックラブと呼べるような綺麗な恋愛を、このCDを聴いていて切ないほどに感じました。 一曲一曲が物語になっているのもいいですね。12曲とも設定はバラバラなのにどこか繋がっている。13曲目の「love song」はそのすべての物語を締めくくるように、ゆっくりゆっくり終わっていきます。 riyaさんの声はかわいらしくて、透明感があって好きです。 イラストも独特な世界観があらわれていて、水彩画のような、ぼかしが儚く素敵です。 初めて聴いてから数ヶ月経ちますがわたしはこのアルバムほど感動するCDはないと思います。 ひとつひとつが宝物のようなきらきらしていて切ない。全部好きです。 とても幻想的な曲揃い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() どれをとっても、曲の一つ一つが幻想的です。 ブックレットには歌詞と共に挿絵もあり、その挿絵が曲と見事にマッチしていますね。 タイトルがLOVE SONGなだけに、遠くにありて恋い焦がれるもののような雰囲気が出ています。 切ないですね。 無理しているような感じもしたけど… ![]() ![]() ![]() まず、このアルバムはいまいち完成しきれていない曲が多いと思った。 歌付きの新曲を13曲という出しすぎのせいではないかと思った。 一つのアルバムでひと夏の恋か何かを表現しようとしたらしいが、無理しなくてもよかったんじゃないかと思った。 僕にとってそれはどうでもよかった。 そして意味が掴みづらい歌詞が多い。 それが何かしっくり来なくて僕にはじれったい。 おかげで、ひと夏の恋か何かを表現しているというのも言われないとわからない。 1〜4曲目は普通に完成度があると思う。 10曲目のAメロはクールで、11曲目のサビはとても熱いが、どちらもAメロとサビしかなかった。これはとても惜しい。 もっと完成度が上がるまで出し惜しみしてほしかった。 このアルバムで一番好きなのは、やっぱり2曲目や11曲目の爆発的な感情の表現。 これを求めるためにこれからもこのアルバムを聴き続けるだろう。 反面、しらける曲も多いけど。 keyは、ゲームのサントラやシングルにとても素晴らしい曲が多いので、それと比べてということもあり星3つとさせてもらった。 |
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ダイヴァー・シティ |
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製作: HOBiRECORDS/ダイキサウンド 定価: 価格:→¥ 1,780 | |
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音・辞典 Vol.16 クラシック/映画の名場面 |
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製作: データクラフト 定価: 価格:→¥ 5,773 | |
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planetarian ドラマCD 第二章 「エルサレム」 |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 2,100 | 割高感が ![]() ![]() ![]() 全3巻の中で唯一、すべてを通してゲーム(便宜上このように表現します)本編と直接つながりのない話です。内容的には、ただ単に本編付属の小説本にある「エルサレム」を約60分にまとめただけという感じで、オリジナル要素や演出上の工夫は特に見られません。 あと、エピローグで挿入歌が流れるのですが、その音づくりは極めて稚拙です。高音域が大変耳障りなのはご愛敬として、本来スローでメリハリのある楽曲であるにもかかわらず、聴感上の音圧を上げるためか、某アニメ作品に出てきたキャベツよろしく、強弱のない「のっぺらぼう」な音に仕上がっています。その割に、メインとの音量差を気にしてか、挿入歌のミキシングレベルを極端に下げています。このようなやり方はまったく理解不能です。 全体的に殺伐とした内容で、もともとあまり好きではないというのもありますが、演出上の工夫等や特典がないところにこの価格設定では、正直割高感は否めません。まずこれで減点。続いて、挿入歌の音づくりが稚拙な点を減点し、評価は星3つとします。 |
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Sound PooL vol.2 |
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製作: AHS 定価: 価格:→¥ 5,678 | |
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SM08 NU RAVE |
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製作: クリプトン・フューチャー・メディア 定価: 価格:→¥ 9,900 | |
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CLUB REVOLUTION VOL. 1 |
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製作: クリプトン・フューチャー・メディア 定価: 価格:→¥ 11,520 | |
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Sound PooL vol.1 |
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製作: AHS 定価: 価格:→¥ 5,678 | |
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