〜CLANNAD / Tomoyo After Piano Arrange Album〜ピアノの森 |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 1,650 | ピアノ版もまた泣かせてくれます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「CLANNAD」と「智代アフター」の名曲から厳選したと謳われた本作です。 「これって原作で使用してもOKじゃないか?」と思えるくらいに綺麗な音色です。でも、「CLANNAD」の原作の方は確かX-box360やWindowsの方で新しく発売されるみたいなので、そちらで是非是非使用して頂きたいものです。もしくは、アニメ版の「CLANNAD」でも結構です。 「智代アフター」の方は、新しく発売される予定とかも今現在ないので、場面場面を思い出しながら聴いてみるといいかもしれませんね。 いずれにせよ、つい最近両方の原作をプレイし終えたばかりだというのに、また泣きそうです。必聴の価値有りです。 完全な癒しの音楽 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ゲームをやった事の無い方でも日常曲として十分満足出来る仕上がりになっています。 私のお気に入りはCLANNADの「小さなてのひら」、智代アフターの「Dear Old Home」「Love Song」 オリジナルの雰囲気を壊す事無く、見事にアレンジをしています。 贅沢を言えばALLピアノソロなので、1曲分だけでも譜面を付けて欲しかった。 あの感動を…(涙) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 水月陵による、ピアノアレンジアルバム! とりあえず全曲聴いてみた。 結果…。 あ〜涙があふれてきた…なんでだろうな…あははっ。 やっぱり『小さな手のひら』は良い曲です。 汐ちゃん元気かなぁ〜…春原は相変わらずヘタレな日々を過ごしてるのかなぁ〜。 って、気付けば全然レビューをしてない…。 |
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ソララド クラナドイメージボーカルアルバム |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 1,350 | よかったです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 杏のテーマ「それは風のように」のアレンジボーカルriyaさんが歌う「オーバー」がよかったです。 clannadを知っても知らずとも・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ソララドは、clannadの世界観を表現されている歌です。それぞれの曲には深い意味が籠められていて、これを完全に理解するのは難しいかもしれません。ですが、言葉で表せなくとも感じ取る事は出来ると思います。 また、clannadをやったことの無い人でも、感受性の強い方は、この歌の内容を感じ取ることが出来ると思います。それは、clannadの世界観は限りないほど現実に近いからです。 追記: 自分はこの曲の中でも、オーバーと一万の軌跡、そして、空に光るが気に入ってますね。 オーバーの流れる時の中で変わっていく町に対する物悲しさと、一万の軌跡の自分の無力さを感じながらも頑張って生きていく感じが身近な事に感じますね。 それと最後に、このCDを買うならアペンドの方も一緒に買う事をお勧めします。こっちも良いですよ。 「幻想世界」を紐解く、必聴の内容 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 帯に「CLANNADの世界を描ききった」とありますが、まさに歌詞も曲もその言葉どおり。特に詞は、クリア後もわかりにくい「幻想世界」についてを描いたものばかりになっているので、CLANNADの物語をより深く知るには欠かせないアイテムだと思います。 曲はすべて、ゲームのBGMをアレンジしたボーカル曲になっているのですが、原曲を可能な限り分解し、テイストを残しながら再構成しているので、とても新鮮な気持ちで聴けると思います。CLANNADのボーカル曲が好きならば、確実に手に入れておいたほうがイイと思いますよ。 |
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リトルバスターズキャラクターソング 鈴の密かな恋の唄/Mission:Love sniper" |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 808 | 作詞、作曲 麻枝准 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「じゅぴにゃ〜」はクラシックの「jupter」をそのまま持ってきています。 アレンジアルバムではなく、あくまでキャラソンということで実に鈴っぽい内容でした。 CLANNADの「オーバー」よりさらに突き抜けたテンポで、こういった曲がKSLで出たのは初めてではないでしょうか。 キャラソンといっても安直ではなく、曲良し、ノリ良しの非常に爽やかな内容に仕上がっています。結構聴けます。 歌詞も初めての試みが沢山、麻枝さんの曲が好きな方は必聴だと思いますよ。 次は沙耶か恭介の曲が気聴きたいな・・・。 遊び心多彩なキャラソンです ![]() ![]() ![]() ![]() ロックアレンジ"Rockstar Busters!"が本格アレンジアルバムならば、こちらは遊び心一杯。 他の方のおっしゃる通り、まさに"キャラソン"。 01 鈴の密かな恋の唄 02 Mission-Love sniper 03 じゅぴにゃー 04 鈴の密かな恋の唄  ̄my style remix ̄ どの曲も、"あぁ、鈴だなぁ"と感じる曲・歌詞で非常に味のある仕上がりとなっているかと。 ただ、いつものKey Sounds Labelとは若干方向が違うので購入するなら、ちとご注意を^^ 鈴の明るい面を前面に押し出した様な、明るく軽快でポップな曲々です。 KEY初のキャラソン、普通のキャラソン ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() C73で発売されたCDの一般販売です。 鈴のキャラソンです。Keyだからクオリティが著しく高いかと言われれば、ぶっちゃけそうでもなく、 キャラソンとしては十分楽しめる出来だったといった感じです。 妙な期待はせず、普通にキャラソンを聴く気持ちで買うと満足できると思います。 トラック2の編曲に、東方アレンジで話題のIOSYSのARM氏が参加されています。 ただ某曲のように電波ソング、というわけではないので、そういう期待はしないほうがいいかと思います。 |
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ぶらばん! オリジナル・サウンドトラック |
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製作: .. 定価: ¥ 2,100 | フルバンドの2曲がもったいない・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 2枚め中盤に収録された「飛翔」と「絆」の2曲がいい。ブラスバンドのフル編成を想定して書かれ、また演奏されている。18禁ゲームの劇伴という事実を伏せたら、いわゆる全国コンクールの場でも立派に通用するだろう。 キャラにしてもそうだが、どんなに出来がよく魅力があっても、「18禁」の一言だけで社会的に抹殺されてしまう(某自治体でのポスターやビデオの事件は有名だ)。その意味で、陽の目を見ることがおそらく永遠にないであろうこの2曲の存在は実に惜しい。 完全版ではないが(これも惜しい)ちゃんとスコア(パート譜)も存在する。だが、ゲームメーカーのサイトに行かないと入手できず、ここでも18禁の事実が重い。 全体は平凡なBGM集だが、この2曲だけは十分鑑賞の価値ありと思い、少し甘いが4つ星。 安い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2枚組みというボリュームでこの値段はとてもお買い得だと思います。OP、EDのショートverやカラオケverの入っているので歌を覚えたい人には良いと思います。 OP/EDのフルコーラスも併せて、満腹ww ![]() ![]() ![]() ![]() 生楽器のサウンドを用い、吹奏楽をテーマにしたゲームというのを前面に打ち出したBGMです。 各ヒロインのテーマにそれぞれの担当する楽器が使われていますが、派手にしないあたり無理がなく、 学校生活、部活という普段どおりの素っ気無い日常にしっかり溶け込んでいるように思いました。 曲順はゲームのオマケのままではなく、ある程度考えた結果で決めた模様。 「穏やか」だとか「明るい」楽曲が多い中、「シリアス」だとか「激しい」感じのものが混じるものの、 お部屋のBGMとして放ったらかしにしてもさほど問題はなさそう(ほら、その辺は聞くかたのお好きなように‥‥)。 まぁ、吹奏楽経験者にとっては若干物足りなさがあるかもしれませんが‥‥‥ それにしたって「絆」と「飛翔」の両曲。 ゲームに用いる楽曲としてはかなりの聞き応えですね。 |
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planetarian original soundtrack |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 1,430 | Keyはやっぱりすごかった。 ![]() ![]() ![]() ![]() Planetarianをプレイしてから、子供の頃には見てもなにも感じなかったプラネタリウムを見に行ってみたりしていました。 星って良いものですね。 このO.S.T.ではこのPlanetarianという作品での感動を音楽という要素だけで再び思い出させてくれたように思います。 一つだけ残念なのは、私的には「星めぐりの歌」は違う歌手さんの方が良かったように思いました。 それは、MELLさんの歌唱力などに不満があるわけではなく、雰囲気的に「ちょっと違うかな」と感じたものです。 その部分を減点として、星は4つとします。 Planetarianをプレイした方も、プレイしていない方も、是非プレイしてみてください。 やはりKeyサウンドは神! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このサントラは単にGentle Jenaを聞きたいがために買ったのですが、一通り聞いた後本当に買ってよかったと思いました。慈しみ深きやGentle Jenaはもちろんよかったのですが何といってもGentle Jenaのアレンジにやられましたね。長さは原曲の2倍程あって曲の展開も文句の付け所がありません。フレーズ毎に演奏パートが増えていき、奏でる旋律は美しく、切ないものでplanetarianの情景がありありと思い出されました。個人的にはこの曲によって一層ゲームの世界に入り込めたと感じます。サントラにしては曲数が少なく、演奏時間も30分足らずですが聴く価値は十二分にあるでしょう。 ゲームでは使われていないアレンジ曲を ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 収録曲は・・・ 1、星の世界〜Opening〜 2、星めぐりの歌〜Honky Tonk〜 3、星めぐりの歌〜Metronome〜 4、雨とロボット 5、Winter′s tale〜 6、Gentle Jena 7、全き人 8、慈しみ深き 9星めぐりの歌 10、Gentle Jena〜Extended Version〜 11、Human Warrior 12、星めぐりの歌〜Short Version〜 の全12曲です。中でもGentle JenaとそのアレンジはKeyの作品のなかでもかなり好きな部類に入る程良いです。自分はこの曲のために購入したといっても過言ではありません・・・ |
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Hear |
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製作: アイギーク・インク 定価: 価格:→¥ 4,524 | DVD鑑賞に最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() リビングよりもPCでDVD鑑賞することが多い自分にとっては、 ありがたい1本でした。 Windows版も出れば、是非購入したい1本です。 |
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Last regrets/風の辿り着く場所 |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 1,240 | バラード系&エアロ系 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この2曲は今をときめくI’veのアーティストのひとりである彩菜による曲である。 片方の「Last regrets」はバラード調のしっとりした曲であるのに対して、「風の辿り着く場所」はどちらかというとテクノ&ラップ調な曲に仕上がっている。ヒップホップや’80年代エアロ風な仕上がりである。ハイテンションを持続している。これが彩菜の初めての曲なのかどうかは分からないが、もしそうだとしたら、素晴らしい完成度だと思う。 また、札幌出身のこのI’veは自らを「どさん子サウンド」と称しているが、良い意味でそうしたイメージは無いと思う。特に「風の辿り着く場所」はKANONのヒロインたる月宮あゆがまるで雪の中を走り回っているかのようなアクティブなイメージを受ける。 ちなみに、I’veのコンピレーションアルバム「regret」にもこの二曲は収録されているが、積極的におススメの曲である。 綺麗な歌声 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() KanonのOP,EDのCD。 前作AIRの鳥の詩に感動したのですが、この曲もこの作品 の雰気囲ぴにったりな歌だと思います。聴いていくうちに 引き込まれていくような歌に出来上がっていると思います。 アニメの歌はその作品にぴったりなのが一番ですね。この 歌手の方の他の楽曲も聴いてみたくなりました。 Last regrets ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() あまり違いを感じないOriginal ver.と2006 memorial mixの一番の違いはキーを変えたことかな。冒頭のこの作品へ誘う鍵となる3音が幾分明るく感じます。恐らくは彩菜が歌いやすいように、という事だと思います。もちろんこれ以外の色々なブラッシュアップでこの名曲の完成度はさらに数段上がっているのですが、ゲームからのファンにとってはKey作詞作曲のOriginal ver.の価値は少しも変わらないでしょうね。考えてみると、“風の辿り着く場所”もですが、この曲このアレンジ以外絶対ありえない、というレベルでゲーム版を忠実かつハイグレードに再現した京アニ版アニメの出来も凄いっすね。 しかし、流通の都合だろうと思いますが、これがミュージックのコーナーに無いというのはどうかと思いますよ。知ってないとここまで辿り着くのが大変。 |
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Natukage/nostalgia |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 578 | みんなの歌入り推薦 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() と言いたくなるような歌です 原曲の夏影も良いけど、この歌バージョンもとても良い 透き通るようなメロディーや声は心に浸みわたるものがある 文句無しに名曲 極めてクオリティの高い2曲 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() おそらく、KeyのSound陣が 最も脂の乗っていた時期に作られたCDです。 一曲目の「夏影」はAIRの名曲「夏影」を大胆にアレンジし サビ部分以外は別の曲となっていますが イメージは損なわれること無く、むしろ進化しているようにすら感じられます。 また、原曲の「夏影」は久石譲氏の名曲「Summer」と似ており おそらく大きな影響を受けて作曲されたものだと思われますが このボーカルアレンジにより、その枠から飛び越え まさに新しい境地に達したといえるでしょう。 二曲目のnostalgiaは郷愁を感じさせるオリジナル曲で 夏影に引けをとりません。 どちらの曲も、Liaさんの広がりと伸びのある高音を生かしたメロディーラインで メイン曲とカップリング曲という関係はこの作品には当然、当てはまりません。 タイトルにもあるように、両方がメインです。 一般的には勿論、サブカルチャー好きの人々の間でも 知名度が低いのが残念でなりません。 Liaさんでないと出ない透明感 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Natsukage 最初「え、どの辺が夏影?」と首をかしげたのですが、聴いていると「おおおお!」って感激しました。 AIRの名曲夏影に歌詞がついた曲です。歌詞がまた、切なさを誘います。 nostalgia 実はこっちの方が好きです。 イントロのピアノの部分とか、ぞくぞくします。 結論としては、どちらもとても素敵な曲だということです。 歌詞もメロディも普通にJ-POPとして通用するレベルかと。 そして何より、ボーカルのLiaさんの声がすごい! Liaさんでなければ決してこの透明感は出せないでしょう。 聴いた後に「何か」が残る・・・そんな曲と、声なのだと思います。 |
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PRISM ARK スペシャルサウンドパッケージ ORANGE |
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製作: HOBiRECORDS 定価: 価格:→¥ 580 | 「テーマソングは完成するのか」にも注目!? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ラジオとドラマCDの3・4回目、それに神楽と華鈴のテーマソングを収録した第2弾!! ラジオは聴いてからのお楽しみとして、ドラマCDについて一言。 プリーシアと神楽って、いつでもどこでも一緒にいるわけだから、アノ可能性は否定できないよね〜。 神楽本人は分かってないけど、なまじ知識があるプリーシアの態度が最高に可愛いっ!! |
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Love Song |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 2,241 | 独特な世界観 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 破滅に向かう僕らの恋。 ありそうでない恋の形、プラトニックラブと呼べるような綺麗な恋愛を、このCDを聴いていて切ないほどに感じました。 一曲一曲が物語になっているのもいいですね。12曲とも設定はバラバラなのにどこか繋がっている。13曲目の「love song」はそのすべての物語を締めくくるように、ゆっくりゆっくり終わっていきます。 riyaさんの声はかわいらしくて、透明感があって好きです。 イラストも独特な世界観があらわれていて、水彩画のような、ぼかしが儚く素敵です。 初めて聴いてから数ヶ月経ちますがわたしはこのアルバムほど感動するCDはないと思います。 ひとつひとつが宝物のようなきらきらしていて切ない。全部好きです。 とても幻想的な曲揃い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() どれをとっても、曲の一つ一つが幻想的です。 ブックレットには歌詞と共に挿絵もあり、その挿絵が曲と見事にマッチしていますね。 タイトルがLOVE SONGなだけに、遠くにありて恋い焦がれるもののような雰囲気が出ています。 切ないですね。 無理しているような感じもしたけど… ![]() ![]() ![]() まず、このアルバムはいまいち完成しきれていない曲が多いと思った。 歌付きの新曲を13曲という出しすぎのせいではないかと思った。 一つのアルバムでひと夏の恋か何かを表現しようとしたらしいが、無理しなくてもよかったんじゃないかと思った。 僕にとってそれはどうでもよかった。 そして意味が掴みづらい歌詞が多い。 それが何かしっくり来なくて僕にはじれったい。 おかげで、ひと夏の恋か何かを表現しているというのも言われないとわからない。 1〜4曲目は普通に完成度があると思う。 10曲目のAメロはクールで、11曲目のサビはとても熱いが、どちらもAメロとサビしかなかった。これはとても惜しい。 もっと完成度が上がるまで出し惜しみしてほしかった。 このアルバムで一番好きなのは、やっぱり2曲目や11曲目の爆発的な感情の表現。 これを求めるためにこれからもこのアルバムを聴き続けるだろう。 反面、しらける曲も多いけど。 keyは、ゲームのサントラやシングルにとても素晴らしい曲が多いので、それと比べてということもあり星3つとさせてもらった。 |
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