SONY スリムなテープレコーダー TCM-450 |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 6,006 | 使いやすく手になじむ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カセットを使用する機会は、めっきり少なくなりましたが、それでも、ちょい録や、過去の講演などのテープを聞くのに必要なこともあります。その目的で購入し、大変満足しました。 本機は、非常に質感が高く、アルミのボディが手になじみます。 とても使いやすい。 意外にワウフラ感も少ない。音質も音声に帯域を合わせており、人の声などが聞きやすい。 ステレオヘッドフォンを両耳モノラルで再生できるイヤホン端子もついてます。 良く考えられた実用品です。オススメ。 |
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ソニー リモートコマンダー RM-AV2 |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 4,040 | |
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SONY AC-VQ50 ACアダプター/チャージャー |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 7,972 | |
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SONY ワイヤレスステレオヘッドセット BT160 DR-BT160AS |
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製作: ソニー 定価: | まあまあ満足 ♪ 今後も期待! ![]() ![]() ![]() ![]() ジョギングやランニングの時に装着する邪魔にならないヘッドセットが欲しいと思っていた所にこれを見つけ、思わず購入。 思ったより音飛びは無く雑音も聞こえず、クリアな音で音楽が聞けて嬉しびっくり!(笑) 音には満足です♪ コードが無いので、スポーツクラブのランニングマシンで走る分には邪魔にもならず快適です。 ただし、他の運動やストレッチの時にはネックバンドタイプは邪魔ですけど(笑) あと、私は頭がそんなに小さいとは思ってはいなかったのですが、ネックバンドの幅が私には広いような気がします。 右耳に合わせると左耳が外れそうな気がするし、左耳に合わせようとすると右耳が外れそうな気がするんです。 まァ、今のところ、イヤーピースをSにして、イヤーピース調整シャフトをスライドさせて、何とか合ってるような気がするんで、ランニング中に外れた事は無いのですが…… 今度はネックバンドタイプではなくて、それでも運動中に耳から外れない防滴タイプのヘッドセットをSONYさんに期待したいですネ〜♪ 画期的というほどでもない ![]() ![]() ![]() ![]() 確かに既存のBluetooth製品よりも使い勝手はいいです。 <良い点> ・まだ改善の余地はあるが装着性が向上している。 ・BT製品の割には音質がよく、音量も出る。 ・デザインが秀逸。 ・接続が途切れにくい(他製品と大差はないが) ・当然ながらワイヤレス。 <悪い点> ・ネックバンドにゆとりがありすぎて、ジャケットなどに つっかえてしまいうっとうしい。 ・ワイヤレスの宿命だが、電源持続時間が心もとない。 ・やはり高い。また、華奢であるため収納に困る。 でもまぁBT製品の中では有望。こういった心ひかれる製品には 「やはりSONYだなぁ」と思ってしまう。今後のさらなる改良に期待。 良い点と悪い点について ![]() ![]() ![]() ![]() <良い点> 1、なんといってもコードレス! 2、携帯も携帯型音楽プレイヤーもこれ一本 (音楽を聴いている途中に電話がかかってきても自動的に切り替わる) 3、形状は変わらないため、持ち運びには苦労すると思いましたが 弾力性があるため、割と鞄に収まりやすいです。 (100円ショップで売っている15cm×18cmのケースに収ります) 4、A829とセットで使っていますが、チャプターを 飛ばすこと操作もこのヘッドセットについている ジョグスイッチで操作できるため超便利。 (装着したままでも慣れれば簡単です) 5、デザインがスタイリッシュ。 (が、形状が特殊なため電車などでは少々目立つかも・・・) 6、CMS-Tに対応=ワンセグの音声も飛ばせる <改善点> 1、長い間装着し続けていると耳の後ろが痛くなる(当然個人差有) 理由)支えてているのが耳の部分だけのため負荷がかかる (=後部の部分が宙に浮いています。伸縮可能にして 後部でも支えられる仕様にすれば耳への負担も軽減したかと 思うのですが) 2、ノイズキャンセリング機能がない。 (この機能がついていれば文句なしだったのですが・・・) 3、ヘッドセットが頭の後方に垂れさがる仕様のため、 パーカーなどを着用している人は邪魔になるかも・・・ |
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SONY FMラジオ SRF-M807 |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 4,505 | 感度は思ったよりもよいです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 鉄筋のマンションで聞いていますが、窓に面した部屋であれば窓から4−5m離れていても十分聞けました。うちのマンションはインターネット関係の配線が壁内にありますので、AM放送は壁際では雑音をかなり拾いますが、それを我慢すれば感度は合格点です。本体は軽くて操作性も問題ないですが、内臓スピーカーはあまり出力はないので、もっぱらイヤホンで聞くことが多いです。スキャン機能はラジオ局のプリセット時に大変便利です。価格と性能から考えると買ってよかったと思えるラジオでした。 軽〜い ![]() ![]() ![]() ![]() 大きさは名刺より少し大きめですが、軽い!私はポケットではなく、カバンに入れるのでジャマにならない大きさで、これぐらいでもかまいません。朝はFMで音楽を、帰りはAMでプロ野球(阪神戦♪)を聞いてます。電車では、扉の近く、座席に座った時、車両の端っこでよく聞こえます。車両の中の方はややシャシャッと雑音が入りますが、そんなに不快ではありません。カラーバリエーションがもうちょっとあるとウレシイです。 名刺サイズラジオを探している人もこれを候補に ![]() ![]() ![]() ![]() 名刺サイズのラジオを探してたのですが,結局SRF-M807を選びました. 名刺サイズの物より少し大きいですが,とても軽く,胸ポケットにも入ります. 自前のイヤホンを使いたかったので,イヤホン端子が本体上にある物と思いながら 名刺サイズラジオを見ていたら…どれも本体横に端子がある物ばかりでした. (巻き取り式の物も端子はあるが,どれも本体の横) 写真で見た感じ大きそうだったので,SRF-M807は候補でなかったのですが, 実物を見てみると案外小さくて,しかも軽い. 機能に関しても名刺サイズラジオを超えるものがあるくらいなのでこれを選びました. 選局ボタンの上下を長押しすることで自動選局になります. 普段通っているところでも,新たな放送局が見つかることもありますし, 遠出したときは便利でしょう. 自分のイヤホンでラジオを聴きたい人にオススメです. |
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ソニー ノイズキャンセリングヘッドホン NC7 ブラック MDR-NC7/B |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 3,939 | ホワイトノイズが気になりました ![]() ![]() ![]() BOSE QuietComfort3 ノイズキャンセリングヘッドホンを持っているのですが、MDR-NC7の価格の安さ(購入時には¥4,482)なら、海外に飛ぶ時だけではなく毎日気軽に持ち運んで使ってもいいなと思って購入しました。 イヤーパッドの硬さや、収納スタイルに合わせて選べる折りたたみ機構などについては中々良いと思ったのですが、QuietComfort3に比べるとノイズキャンセルだけをONにして音楽を聴かないときのホワイトノイズが気になりました。それなりの騒音がある場所では気にならない程度なのですが… |
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ソニー アクセサリーキット ACC-TCH5 |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 10,506 | |
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ソニー 縦位置グリップ VG-C70AM |
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製作: ソニー 定価: 価格:→¥ 28,293 | 電池が2個入るのはよい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() α700はバッテリーの持ちがあまりよくないので、電池が2個入るのはよい。また、横と同感覚で撮影できるのはミノルタ時代からの伝統であるが、α700の縦位置グリップにも継承されたのは、評価すべき点である。 中級機らしいスタイルに ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() α700の強力なウエポンがこの縦位置グリップです。 まずは通常の持ち方のメリットですが、縦位置グリップを着けることによって、小指のかかる場所が出来ます。コレはホールド性のアップに効果を発揮。握った感触が良くなります。次に、縦位置では、通常の持ち方とほぼ同じ操作性・感触を味わえ、快適に撮影できます。画面表示も自動的に縦位置になるなど、細かい気配りが嬉しいです。グリップセンサーも装備され、作りに抜かりはないですよ。 バッテリーが2個内蔵できるのはイイですね。α700はバッテリーの持ちが若干悪いので、2個装備できるのはイイですね。バッテリーは片方ずつ使い切って、無くなったら自動的に次のバッテリーに切り替わるタイプです。これなら長時間の撮影も安心できますね。 その他のメリットとしては、見た目の迫力が増すことです。撮影には全く関係ないことですが、縦位置グリップを装備して、はじめて中級機らしい迫力を手に入れたと言えるでしょう。単なる自己満足ですが、カッコイイに超したことはありませんね。軽量設計のα700ですから、確かにボディは小ぶりで、若干迫力には欠けます。それは美点なのですが、縦位置グリップを追加する事で迫力も出せる。自分の撮影スタイルで変化できる事はやはり良いですね。 α700ユーザーは持っていて損のない製品だと思います。ただし、本体と縦位置グリップとバッテリー2個で1kg越えるのが唯一の欠点ですが。 バッテリー専用なのがちょっと残念 ![]() ![]() ![]() ![]() α700用縦位置グリップですが、α7Dの縦位置グリップがそのまま2個のバッテリーをセットできたのに対し、こちらはインナーケースにセットしてから挿入する仕様。 α7Dの方はバッテリーのクイックロードができてよかったんだけどなあ。 バッテリー専用で電池も使えないというのは、ちょっと残念。 |
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SONY HIGH SPEED対応HDMI端子用接続ケーブル 3.0m DLC-HD30HF |
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製作: ソニー 定価: | 値段分の効果はありました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() SONYの標準(1.3対応)から交換しましたが、価格分の差は実感できました。AVアンプ経由でプロジェクターへの投影ですが、映像は1段明るく、くっきりすっきりと今まで見落としていたシーンも確認出来るようになりました。音に関しても情報量が増え、元気良くなった印象です。個人的にはコストパフォーマンスも高くお勧めできる商品です。 ※アクセサリーの効果確認には個人差がありますが、機材による差も大きいと思われます。オーディオ関連商品では基本的に価格が上がればそれぞれの個性はあれアクセサリーによる差は敏感に反映されますが、AV関連機器では価格が上がっても自動補正等の機能である程度アクセサリーの差が吸収される可能性もあります。レビューはモニターライクな機器での評価であることをご了承下さい。 |
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SONY ロケーションフリープレーヤー PC用 LFA-PC20 |
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製作: ソニー 定価: | ダウンロード販売は? ![]() ![]() ![]() 本バージョンの機能アップは評価しますが、ユーザーにとって非常に便利であるダウンロード販売はまたしてもないのでしょうか(私にとってはこれが最大のソニーへの希望ですが)。 ソニーも利便性という視点を少しは取り入れて考えて欲しいものです。 |
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