PCI Digital Audio Board SE-200PCI |
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製作: オンキヨー 定価: | 聴こえなかった音が聴こえた! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これまで、S社のサウンドカード(2万円程度)を使用していました。 とくに問題はなかったのですが、OSをVISTAに更新したのをきっかけに本製品を購入しました。 購入した理由は、某比較サイトのクチコミで非常に高い評価&手頃な価格だったからです。 ONKYO製品は自作PCとの相性がシビアだと聞いていましたが、私の自作マシンでは問題ありま せんでした(設定の際はマザボの音源を無効にする必要あり)。 現在、RCA出力で2.1ch装置(1万円前後の安物)につないでいますが、それほど音楽にシビア でない私でも音質がとても良くなったと感じています。いままで聴こえなかった音が聴こえ ます!とくにJAZZやクラシックなどでその違いを感じます。 ひとつ言わせてもらえば、Windowsで音量が管理できず、バンドルのソフトでしか音量調整が できない事。しかし、これは音質重視設計ゆえのものであり、個人的には問題ありません。 とにかく、良い買い物をしたと満足しています。 SE-200PCI LTD発売にあたって ![]() ![]() ![]() 発売以来、本製品と某社の製品を差し替えながら使っています。どちらもPCのノイズは完全には除去出来ずまれにプチノイズがはいります。又スロットの場所によってもノイズの量も変わります。SE-200PCIのデジタル出力はアンプ側が高精度・高品質のD/A変換出来るものなら好評の200PCIアナログ出力と変わらないか、好みによりどちらも一長一短です。某社のアナログ出力オペアンプを交換出来るaudio boadはオペアンプによって大きく表現が変わります。オペアンプバーブラウン社のOPA2277PAを現在使用してますが、アナログ出力については200PCIよりも解像度も高く表現豊かと思います。LTD品がどの程度変わったのか分かりませんが、最終的にはユーザー側の判断によりますね。 なかなか具合が良いです ![]() ![]() ![]() ![]() 今まではオンボードのスピーカー端子からアンプにつないでいましたが、メインのプレーヤーがPC(iTunesに登録したMP3)なので、サウンドカードなるものを初めて買ってみました。だから他のカードとの比較は出来ません。 ・これを選んだ理由 いたって単純です。オーディオ系のメーカーで、サウンドカードを出しているのがオンキョーかヤマハしかなく(業務用とかならあるんでしょうけど)、ヤマハの”キレイ”系の音が好きではないからです。(使ってるアンプがサンスイ、スピーカーがアルテックということで好みがお分かりいただけるかと思います) ・オンボードからの変化 大きかったです。元データの音が素直に出ている感じ。ただ、他のサウンドカードを知らないので、これがこのサウンドカードの特製なのか、それとも接続ケーブルがステレオ・ミニ⇔RCAピンから、RCAピン⇔RCAピン(金メッキもしていない普通のもの)に変わったせいなのかは不明。 ・コストパフォーマンス 買ったときのここでの価格は13485円でしたが、高いと思います。CDプレーヤーを買うことを考えると・・・ 十分満足です ・星4つの理由 使ってるアンプもスピーカーも30年以上前のもので、今のものと比べると、上も下も大域が狭いですから、その手のものにはちょっと合わないカモ?上も下もスパーンと出る現代アンプやスピーカーなら、よく合うと思います。 |
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Creative サウンドカード PCI Express Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio SB-XFI-XAPE |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: | 再生リダイレクトが使えて助かりました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 製品には満足しています。 USB接続の他社製品やSoundBlaster PLAYなどは、スピーカーでの再生やマイクからの録音はできるのですが再生リダイレクトに対応しておらずゲーム画面などのキャプチャ等がうまくいきませんでした。 PCIスロットも全部ふさがっていたため、空いているPCI Express x1が活用できるこの製品を購入したところ再生リダイレクトも使えるようになりました。 ついでに音質もいいです。 難点はドライバ等の対応がメーカーでもまだ混乱しているみたいなことです。 本製品付属CD-ROMのメディアソース5をインストールしてもハードウエアが対応していないとエラーになったり、メーカーウエブサイトで本製品の最新ドライバをダウンロードしたら対応製品ではないとしてインストールできなかったりしました。(ドライバは、その後本製品のダウンロードリストから削除されています。) Power DVDが無料でダウンロードできる特典がついていますが、これでPower DVDをアップグレードしたらデジタルテレビ放送を録画したCPRM対応DVD-R/-RWが再生できなくなってしまう(CPRMには対応していないと表示されます)などダウングレードになってしまったのでアンインストールしました。 こういったことは製品の本質とは無関係なのですが、一応ご参考まで。 |
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ベンチャーズ サウンド&エレキギター楽譜大全集 02 |
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製作: 松沢書店 定価: | |
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Logitec iPod Dock対応Hi-Fiサウンドシステム/ホワイト LDS-RI710SV |
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製作: ロジテック 定価: 価格:→¥ 14,800 | 買って大満足です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() レビューが一つもない状態でLDS-Ri700と比べてどこが違うのか解らず、 でも発売が新しいからきっと前作から改良されているんだろうと思い買いました。 LDS-Ri700のレビューをみて改良されたと思われる点について書きます。 1.本体に付属のボタン電池を入れると、時計や放送局のプリセットがバックアップされる。 おそらくこれが最大の改良点だと思います。 2.目覚まし機能の最低音量が10から5になったようです。 確かに最低音量が10だとちょっと大きすぎるようです。 音質などは比べることができませんが、私のようにポップや英会話教材を聞くぐらいなら 十二分の音質だと思います。 AM波のループアンテナはコネクター接続なのにFM波のアンテナは本体にコード直付けという 不思議な点は改良されていないようです。 ちょっとの不満はありますが、この価格でiPodの充電、iPodの音楽が目覚ましに使える、 ラジオも聴ける・・・ぶっちぎりのコストパフォーマンスだと思います。 |
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ROCKRIDGE SOUND HDMIケーブル 1.5m 1.3a規格 カテゴリー2対応24k Goldメッキプラグ RSJ-HDC15 |
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製作: ロックリッジサウンド 定価: | |
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ONKYO WAVIO PCIデジタルオーディオボード SE-200PCI LTD |
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製作: オンキヨー 定価: | ハイスペックマシンを持っている方にはおすすめ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自作派もしくはBTOのハイ・スペックPCにこだわる方にはおすすめです。 PCでDVDや音楽を楽しみたい方。YouTubeの動画サイトを観るだけで、その音質が決定的に変化することが体感できるでしょう。私はSE-90PCIからの乗り換え派ですけど、Brue-Rayディスクなどの高画質と一緒に音響も楽しむなら、コストパフォーマンスも良いものだと思います。あなたのPCが音響機器やAV機器としての威力を発揮することは間違いありません。ただし、このカードはそれなりのスピーカーがなければ意味がありませんので、両方あわせるとそれなりの出費は覚悟しなければなりませんが。 このボードと同じONKYOのスピーカWAVIO GX-100HDの組み合わせ。これ最強。 デジタルライクなアナログ接続 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までE-MU社の1212mというものを使っていました。知る人ぞ知るメーカーです。 こちらもオーディオカードとして優秀なものでしたが、付属ソフトを利用しないと 音が出ず、最近は音楽制作から遠のいているため、観賞用としていいカードがないか、 交換を検討していました。 オンキヨーさんの製品は10年前の初代からずっと追い続けてはいましたが、お友達の ところなどで聴かせてもらったりしていたとき、「何か今ひとつ足りないな」という 感想にとどまっていました。「オンキヨーさんはアナログで聴かないと損をする」と。 しかし、私の場合はパソコンから直接再生させるような環境のため、昔からデジタル 接続を主としてきました。ノイズを拾うんですね。1212mもアナログ・デジタル両方 つないでいますが、同軸デジタルの先鋭さには優秀なアナログ回路も及ばずといった ところです。 ところが、このリミテッド版の音はそれに比肩しうる、先鋭さとは少々異なる味付け ではありますが実に小気味よい音が奏でられます。アナログのぬくもりもありながら、 デジタルの鋭敏さも十分感じ取れる、いってしまえばデジタルなアナログサウンドと いうものでしょうか(例えが難しいです・・・)。 また、このカードは装着時点よりも、少々使い込んでいくあたりで音がこなれていき、 ケーブルも相応のものを使うと音のニュアンスがちゃんと変わるというアナログ接続 の醍醐味をきちんと押さえているカードのように感じます。10年の集大成と謳うだけ ある、立派なカードだと思いました。 今後はHDMIなどのデジタル接続が幅をきかせていくと予想されますが、このカードが それらに埋もれることなく、独自の輝きをいつまでも放ち続けるパーツであることは 間違いないでしょう。アナログ部を囲む重厚な銅色のボックスはとても印象的でした。 (RCAケーブルは audio technica AT-EA1000/2.0 を導入しました。すっきりとして いながらエネルギー感がある音になりました。アンプは YAMAHA DSP-AX4600 です) 買って正解でした ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() トータルのバランスが良く、分解能の高さに驚きました。 今までは、onkyoの製品は、少しおとなしめの音質…という印象でしたが、この製品では、そのおとなしさよりも、少し前に出てきてくれる気がします。 クラシックやJazzなど、生の楽器を中心としたサウンドを楽しむのにはもってこいだと思います。 ボードはずっしりと重く、少し厚みがありますので、PCIのスロットは二つ空いていた方が安心です。 小さなスピーカーでも大きな変化を感じられるくらいですので、それなりのサイズのスピーカーをお使いの方はこの変化を楽しんでみてはいかがでしょうか。 そんなわけで、小さなスピーカーでは満足できなくなってしまった私は、購入検討中です。 |
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玄人志向 CMI8738-6CHLP サウンドカード |
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製作: 玄人志向 定価: | 光出力オンリーで普通に使えます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マザーのオンボードSPDIF出力がアナログ経由らしく音質が悪いので、Vista用の安いSPDIF出力カードとして買いました。ONKYOのGX-100HDに接続して問題なく使用しています。 SPDIF入力や、アナログ入出力は使っていないのでわかりません(玄人志向ですからアナログ回路の出来に期待しないほうがいいと思いますが)。玄人志向のドライバもインストールしたことがないのでよくわかりません。 VistaではCMI8738用に勝手にドライバが入って動くようです。この場合は、手元の5.1chから2chへのダウンミックスもソフトウェアで行われるように見えました。 ただ、私は見えないソフトウェア処理が色々と入るのが気持ち悪かったので、オープンソースのドライバ(http://code.google.com/p/cmediadrivers/)で使っています。このドライバは2chのみで、5.1chからのダウンミックス機能もなく、ゲーム向きでもない(ミキシングのハードウェア支援を使っていない?)ようです。私はDVDやaviを見ているだけですが、安定して使えています。 光出力はあるけれど... ![]() ![]() パススルーには対応してないようです。 調べないで買ったじぶんがわるいんですが、その点だけが残念でした。 光出力+ロープロファイル ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ローコストで手持ちのアンプにPCを光接続しようとしたら、コレがベストチョイスでした。 他の人も書いてますがドライバがデフォルトで光出力オフになってます。 素人は初期不良だと思ってしまうかもしれませんね。 取り付けと設定を自分で調べて理解する人向けを謳ってる商品なので仕方ないといえば仕方ないです。 |
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Creative USBオーディオ USB Sound Blaster Digital Music PX SB-DM-PXV |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: | Vistaに対応しているので。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最近VistaSP1がリリースされたので、そのついでにPCをXpから乗り換えました。 今まで使っていたONKYOのUSBデバイスがことごとく使用不可&サポート打ち切りだったので、 Vistaに積極的に対応しているこのメーカーの商品を購入しました。 使用目的は、デジタルチューナーからの音声(光デジタル出力)を、 パソコンで一気に録音して、添付ソフトで分割後、ファイルにして保存しています。 パソコン→本機→スピーカー等でのアナログ再生用途には使っていないので品質はわかりませんが、 アナログ音源やデジタル音源からの音声をパソコンで録音する用途には、 機能も無駄についていないおかげで、手ごろで品質もよく、おすすめな商品だと思います。 |
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ナナオ i・Sound L3-BK液晶モニターサウンドユニット i・Sound L3-BK |
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製作: ナナオ 定価: 価格:→¥ 15,720 | |
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Creative USBオーディオ SoundBlaster X-Fi Xmod XF-MODA-WT |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: | 内蔵よりはマシだが、取り立てて優れているわけでも無し ![]() ![]() ![]() maxell Vraisonが音質的には優れているものの、猛烈にマシンパワーを食うため、 CPU使用中でもちゃんと鳴るものと言うことで選んでみた。 X-Fi CristalizerはVraisonほど上を重点的にクリアーにする訳ではなく、高音と 低音を誇張するだけという感じが否めない。また特にサ行の尖りが出るようなソースを 処理しきれず、「ブツっ!」と言う救いようのない音とともに破綻を見せる場面がたびたび あり、お気楽に楽しむならともかく、じっくり音楽を楽しむ分には使えない。 ノイズが多めなのもヘッドホンには辛いところ。 バーチャルサラウンドは……まあ「バーチャル」です(苦笑)。これも過度の期待はしないが吉。 と言うわけで両機能とも停止して使っている。外設音源なのでプアなノート用音源よりは マシかなぁというのが正直なところ。使えない機能のために無駄な出費をしたなぁ。 あとボリュームダイヤルを押すとミュートがかかる上、ケース上面の半分が設定スイッチを 兼ねているのでカバンの中やポケットの中では使えない。 PC接続以外の用途では電源購入が別に必要なのも疑問。 mp3の音質改善に有効 ![]() ![]() ![]() ![]() MP3などの圧縮音源の高音域の改善効果と、擬似サラウンド機能が楽しめます。 大抵の曲に効果が有りますが、特にTHE SQUAREのTRUTHなどの ロック系の曲には効果覿面です。ただし、PC以外の環境で使う場合 AC電源コードが必要になり少々使い勝手が悪いのが難点です。 |
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