サウンドBOX100 SB-Z100 |
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製作: ティー・エム・ワイ 定価: | |
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SOUNDLOOK デジタルオーディオ SDD-3100/K |
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製作: 小泉成器 定価: 価格:→¥ 13,320 | |
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テック アート4サウンド ART4SOUND |
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製作: テック 定価: 価格:→¥ 3,973 | |
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Creative 外付けサウンドボード USB Sound Blaster Digital Music PX SBDMUPX |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: | 性能的にはOK。なぜ点滅… ![]() ![]() ![]() 音への期待は十分に満たされました。 先に購入したONKYO製の同種のデバイスと比較して、遜色ないレベルだと思います。 光接続でミニコンポへ出力していますが、PCオーディオとして特に問題を感じません。 非常に残念なのは、動作中ずっと中央の青色LEDが点滅し続けること。 和室で使用しているのですが、なんとも煩い光です。 これには閉口して、結局スピーカー裏の目立たない場所に移動しました。 それでも部屋が暗いときなど、どうにも気になります。 点灯するだけならまだ良いのですが、点滅はいけません。 ヘッドホンジャックを利用するのに手前に置きたかったのですが… 見える場所に設置する予定の方は、実際に見てからの購入をオススメします。 点滅が気にならないなら、問題は無いでしょう。 Macユーザーには最適かも ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 正直言うと、この手のアイテムを使うのは初めてだったのですが、簡単だったので感動、思わずレビューを書いてしまいました。 DATやMDに落としたライブラリを、メディアをCD&iPodに統一するために購入しました。 環境はiBookG4(OS 10.4.11)です。 最初、付属のSound it!をインストールしてしまいましたが、オーディオからデータを取り込むだけなら、このアプリは(もちろんドライバも)不要。Quick Time(もしかしたらProじゃないとだめかも)で十分です。 光ケーブルをつないでも、はじめ認識しないのでダメかと思いましたが、どうやらコピーガードのせいだったようで、孫コピーを作るならオーディオの方の知識が若干必要です。 まあ、ここだけクリアしてしまえば、あとは本当に楽でした。電源すらバスパワーだし。 価格も手ごろで、CREATIVEとまあまあ知れたメーカーなので安心だし。 なかなか良い買い物でした。 いいけど… ![]() ![]() ![]() ![]() 音もいいですし、いろいろ機能がついています。 しかしこの商品、考えてみれば当たり前かもしれませんが、携帯電話から電波が発せられると激しいノイズが入ります。特に大音量で何かを聞いているときは要注意です。(この商品と携帯電話の距離を相当とってもノイズは入ります) その点を除けば大満足。 |
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ヤマハ デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-LC3000B |
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製作: YAMAHA 定価: | |
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iPod対応Hi-Fiサウンドシステム LDS-Ri700WHホワイト |
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製作: ビッグフィールド 定価: | |
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Creative サウンドボード Sound Blaster X-Fi Elite Pro SBXFIELP |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: | 素直に良い音だと感じた ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 思い切ってX-Fiシリーズの最上位モデルを買いましたが、良い意味で「Sound Blaster」ではない音でした。<br>最初に鳴らしたとき「何か変だぞ?」と音に違和感を感じましたが、設定項目を確認したところエフェクトがかかっていたためOFFにした所、純粋に良い音です。<br>相当フラットな音質でノイズなど微塵も無かったため、手持ちのスペクトラムアナライザーで測定してみたところ低域から高域までスラッと伸びる水平のライン。完璧な程フラットな特性です。<br>ノイスへレベルの測定もしてみましたが、-116.8dbというかなりの高音質。サウンドカードを名乗っているが、音質は完全にオーディオカードと言えます。<br>今回、エンターテイメント・ゲーム・サウンドクリエイションと3つのモードに分かれていますが、切り替えは簡単で好感が持てます。<br>他社製品にも用途別に機能を切り替えられる製品はありますが、ドライバの入れ替えが必要など、あまり頻繁に切り替える気にならないものが多い為、この製品は利便性という点でも良いものだと感じます。<br>ASIOドライバは全モードで有効で、どのモードでもASIO経由で「鳴らす」事は可能ですが細かい制御はサウンドクリエイションモードでのみできるようです。<br>レイテンシーは1msまで設定できますが、2ms程度で安定する感じ(増やしすぎるとかえって駄目に)。<br>不満点もいくつかあります。<br>一つめは、ヘッドホン出力以外ステレオミニジャックのライン出力になってしまう事。<br>せっかくここまでの性能と音質を兼ねそろえて、高品質なD/Aコンバーターを使っているのだからもう少ししっかりした出力端子をつけて欲しい、何より「もったいない」。<br>二つめは、モードによって設定項目が相当違うところ。<br>サウンドクリエイターモードで設定項目が違うのは仕方がないと思いますが、エンターテイメントとゲームは統一してほしかった。<br>特に、ゲームモードではヘッドホン出力を切る項目が見あたならい(私が見つけていないだけかもしれない)。<br>三つ目は、今回売りの機能としてついている「24-bit Crystalizer」について。<br>メーカーの言うところでは、サンプリングレートをアップリンクし、補正をかけることで高音質を狙うという機能ですが、<br>補正レベルほ上げるとなぜ「低音」が強くなるのか、不思議でなりません。<br>純粋に「高音質」になると嬉しいのですが、低音を上げるというような小細工でごまかすのは辞めてほしい。<br>ただし、補正レベルを下げればかなりメリハリの効いたハイファイサウンドになります。<p>予算の折り合いさえつけば、良いカードです。<br>特にPCの使用用途がゲームとDTMメインの人には最適かと思います。<br>試しに、Creative ProfessionalブランドのE-MU0404と2枚差ししてみましたが問題なく使用できました。<br>(この製品の方がE-MU0404より高音質でした) モンスターサウンドカード!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 10000MIPSというサウンドカードではありえないスペック。トランジスタ数もPentium4並といわれ、旧製品の24倍のスペック。<br>サウンドカードとしては値段は若干高めですが、かなり高いスペックです。<br>64MB X-RAMが搭載されているのでゲームなんかでは、PCIバスの負荷が低減できるとか。<br>Platinum&Digital Audioには、X-RAMが搭載されていないのでそのあたり負荷を低減したい場合は、こちらの製品を選ぶとよいと思います。<br>ちなみに、X-RAMは512Mbit品のPC133 SDRAMチップ1枚で64MBの容量を実現して,X-Fi Processorのキャッシュとして利用される。<br>また、高級オーディオでよく採用される2ch用D/Aコンバータ「CS4398」を2chごとに1個使うという贅沢な構成。<br>ただ、気になるのは、出力端子は相変、カード上にミニピンが4端子用意されているが,このうち出力に利用されるのは3端子のみ。<br>前製品から1端子ごとにステレオで出力しようとすると,明らかに端子が一つ足りないという問題は,SB X-Fiでも同様なのでそこは同なんでしょというのはありますが・・・。<br>あとAPIのサポートですが、OpenALもサポートされるようで今後のサウンドカードの動向が気になるところです。 |
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Creative ポータブルスピーカー TravelSound 400 ブラックモデル TS400-BK |
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製作: クリエイティブ・メディア 定価: 価格:→¥ 5,523 | 元気よく鳴ります ![]() ![]() ![]() ![]() 最初は低音域まで出るというハーマンの"ON TOUR"を考えていたのですが、 サイズ的に合わなかったのでこちらを購入しました。 電源はこちらで用意したニッケル水素電池のエネループを使用。 (ACアダプタは別売りです) 実際聞いてみて「意外に鳴る」という印象です。 このサイズにありがちなチープな音はそれほど感じず、 低音域以外は元気に鳴ってくれますし、 音のこもりもありませんのでTV放送等の台詞もハッキリと聞こえます。 音量も近所迷惑になるであろう大音量まで耐えてくれますが、 高音域のシャリシャリ感が少々気になるので、 PC側のEQで14KHz以上を落として聞いてます。 左右ユニット間が近いので左右のセパレート感はありません。 それを補う為か、本体の"ワイドステレオエフェクト"ボタンで 音質をそれほど変化させずセパレート感を多少増せます。 デザイン面では電源ボタンはブルーに、 ワイドステレオエフェクトボタンはオレンジに光ります。 最終的な印象として、やはり低音域は無理、という結果です。 低音域を重視する方にはお薦めできません。 ・低音域は出ない ・楽曲によっては高音域が耳につく ・スピーカーの角度が可変 ・持ち運び時にスピーカーユニットを隠せるので傷がつかない ・デジタルアンプなので電池の持ちが良い (検証できていませんが) これらがポイントになりそうです。 良音質、手頃な価格が魅力の携帯用スピーカー ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() iPodを旅行先などで聞くために購入しました。購入の決め手となったのはサイズと軽さです。 ACアダプターは別売ですが、このスピーカーを電源につないで使うのは、持ち味の機動性を生かせずもったいない。電源は充電式電池をお勧めします。 電池は持ちますが、長期の旅行では予備の電池や充電式電池のアダプタは必要。iPodのアダプターも持って行く事を考えれば、iPodの充電機能を併せ持った他の製品の方がシンプルかつ軽くまとまる場合もあります。私の場合、本製品の価格が魅力でした、紛失や盗難、破損のリスクも伴う旅行用には適当な価格です。 オートパワーオフ機能はありません。しかし、電池の持ちが良いので、本機の電源を入れたままiPodでアラーム設定をして目覚まし時計代わりに使う事も可能です。 それでも欲しかった機能は電池の消耗を知らせるインジケーターです。充電のタイミングを計りかねて、使えなかった事があります。単4エネループは充電に3時間くらいかかりますので、適当なタイミングで継ぎ足し充電しています。 音質は、サイズを考えればよく鳴っていると思います。特に中高域はきれいに鳴ります。廉価なCDラジカセなどとは明らかに違います。 低域は期待できませんが、設置場所の工夫や音源のEQ設定で多少の改善はできます。床に置くと、低域の反射音をうまく生かせるようです。コンパクトなサイズを生かして近くに置けば、低音はあまり減衰せずに耳に届きます。 ボリュームを手元のプレーヤー側で調整するのが便利です。大音量で音が割れる事もありますが、ホテルの部屋で聞く音量なら問題はないでしょう。 自宅でじっくりと腰を据えて聴くのが主であれば、このスピーカーにこだわる理由はありません。商品名のとおり、携帯用の割り切りの良いスピーカーです。とはいえ、枕元で使ったり、浴室の扉の外に置いて音楽を聞きながら入浴するなど、日常気軽に使えています。 某レトロロボを彷彿させるフォルムが良し。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まず私がこのスピーカーを買ってみた最大の理由はかなり不純なんですけど、見た目なんです。 NINTENDOのファミコンソフト「ジャイロ」「ブロックつみ」にしようしたあのロボットの顔のようにみえるスタイルがツボでした。 買ってみて見た目はもちろん満足。 性能の方はこのサイズのスピーカーにしては本当にクリアで低音もそこまで割れたりはしないし、音もかなり大きい音が出せるので野外での使用にも問題ありません。 連続35時間使用可能というのもかなり良いところだと思います。 ワイドステレオエフェクトボタンというサラウンド機能みたいにも付いているのですが、そちらにはあまり期待しない方が良いかと思います。 見た目で買った私の意見は参考にならないと思いますが、私的には「買い」なアイテムだと思います。 駄文失礼しました。 |
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ASUSTek サウンドボード PCI-Ex1 XONAR DX7.1 XONAR DX7.1 |
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製作: ASUSTek 定価: | |
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ソニー ポストカードサイズカラープリントパック40枚入 SVM-F40P |
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製作: ソニー 定価: | |
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