ロジクール Z-5500 Digital Z-5500R |
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製作: ロジクール 定価: | とにかくすごい!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 友人と集まってビデオ鑑賞をすることが多く、大音量の出るスピーカーを探していたのですが、パワーの割りに値段が安かったのでこちらのZ-5500を購入しました。箱が届いてまずその大きさにびっくりしましたが、大きいだけのことはありこのサブウーファーから出てくる音の迫力にはとにかくびっくりです!!最大ボリュームにすると部屋が揺れます。それに、これがTHX認証ということなのでしょうか、音が小さくなるシーンでも耳障りなノイズが聞こえることなく、重みのある重低音が聞こえます。接続もとても簡単で、手軽に映画館の迫力を味わいたい人にはお勧めです! |
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ROCKRIDGE SOUND 2.1chアクティブスピーカーシステム Shark2.1 ブラック RSJ-SR021BK |
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製作: ロックリッジサウンド 定価: | |
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YAMAHA ナチュラルサウンドスピーカーシステム NXA01W |
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製作: ヤマハ 定価: | 真っ白で可愛い! ![]() ![]() ![]() ![]() パソコンに接続できる手軽なスピーカーを探していて、他の小型スピーカーと比べて音が良かったこと、左右に分かれていないのでコードが少ないこと、真っ白で見た目が可愛いいことを決め手に購入しました。 1辺約8.5cmのキューブ型で手のひらに乗るサイズなので、持ち運びに便利です。 難点は、パソコンとスピーカーを繋ぐケーブルが約50cmと短いこととACアダプタが幅4mmと細いことです。使い方によっては、不便を感じる方もいると思いますが、私は全く気になりません。 とても重宝して使用しています。 持ち運びに便利で使いやすい ![]() ![]() ![]() ![]() MP3プレーヤーやパソコンと一緒に使っています。このサイズでも十分満足出来る音が出ています。机の上やベッドの枕元など家の中で聞きたい場所に自由に移動して使えるので大変便利です。ACアダプタのコード長は1.5m程度ありますが、付属のオーディオケーブルの長さは50cmです。1m位はないとパソコンなどに繋いだ時に希望の場所に置く事が出来ませんので星一つ減。LEDライトが電源のON/OFFとミュート状態の表示に使われていますが、これがボリュームの大小にあわせて光る部分が広くなったり狭くなったりするか、あるいは、色が変わるようになっていればよかったと思います。 コリャイイ ![]() ![]() ![]() ![]() 前から気になってたので衝動買いしてしまった。この小ささでこの音なら納得。見た目にも可愛いしYAMAHAのロゴもカッコいい。携帯にダウンロードした音楽をちょっと聞くにはいいと思います。粗を探せばいくらでも見つかると思うけど、YAMAHAが作ってるので音は悪くないと思います |
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ONKYO WAVIO フロントサラウンドシステム GXW-2.1 【アウトレット 新品未開封品 1年保証】 |
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製作: オンキヨー 定価: | |
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ROCKRIGESOUND iPod touch用アルミスタンド iClooly[あいくるぅりー] RSJ-ICRT01 |
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製作: ロックリッジサウンド 定価: 価格:→¥ 4,500 | 総合65点。 ![]() ![]() ![]() アマゾンでは画像がありませんが、これはipod touch用のクレードルです。なお“ドック”ではありませんので注意してください。 ipod Touchを嵌めると外観がimacのソレに変化するのが、この商品の最大のウリです。 1週間ほど前からimpress watch等、デジモノ系のニュースサイトに記事が載っていたのでご存知の方も居るかもしれませんが、ピポット機能により縦と横、両方で使用できます。 ドックコネクタとイヤホンジャックの部分にスリットが設けられており、横にした際そのスリット部がimacの光学ドライブ部に対応するようにできており、なかなか芸が細かいです。 クレードルですので当然手放しになり、ビデオの視聴時やカバーフロウにこの商品の真価が発揮されます。本物のimacと並べておけばさながら親子のようで、会社で使えば同僚の注目を集めること間違いなしの一品です。 しかし、それ故に随所に見られる作りの粗さが残念でたまりません。 まず、クレードルそのものは軽いです。 そのため、ipod Touchを装着した際に重心があがり、不安定になります。 片手でカバーフロウを操作する際などは簡単に動いてしまい、正直使いづらいです。 次に、ipod touchの裏と側面を覆ってしまう構造のため、必然的にホールドスイッチが隠れてしまいますがこの商品はその対策の為にホールドスイッチの部分に穴をあけるのではなく、ホールドスイッチを押す為のスイッチを設けました。 しかしipod touchを装着してもそのスイッチが浮き出ては来ず、フラットなため大変押しにくいです。そのため爪の先かボールペン等、先の細いもので注意しながら押すことになります。 当然、クレードルは持たなければなりません。クレードルの意味がありません。 また、ipod touchを外すときの為に裏面に同じようにスイッチがついていますが、これも同様押しにくいです。 さらに作りが悪いのはスイッチだけではなく、ipod touchを支えておく引っかかりの部分が浅いために外そうと思って手の中であれこれやっていると、たまにクレードルから勝手に落ちていってしまうことがありました。 アイデアには賞賛をもって拍手を送りたいです。 現に僕はニュースサイトの商品写真を一目見て気に入り、発売前に2つ予約しました。 しかし、蓋を開けてみれば技術が付いていっていませんでした。 正直この作りで5千円は高いです。 |
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Nakamichi ナカミチ サウンドスペース5 SoundSpace5 高音質コンパクトシステム SS-5 |
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製作: Nakamichi 定価: 価格:→¥ 92,500 | |
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Logitec iPod Dock対応Hi-Fiサウンドシステム/ブラック LDS-RI710BK |
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製作: ロジテック 定価: 価格:→¥ 14,800 | |
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ASUSTek サウンドボード PCI XONAR D2/PM XONAR D2/PM |
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製作: ASUSTek 定価: | ノイズの無いのはいいことだ ![]() ![]() ![]() ![]() 私は 音楽に詳しくもないし、作曲や編曲の趣味もありません。 ただ、使用中のPCでは ぷちぷち とノイズ音が出てしまうので対策として本製品を購入。 インストールしたのはドライバのみで、付属ソフトは使っておりません。 製品を使っての感想は 本製品の使用に当たり、ドライバインストールしたが 音設定の画面は 標準と何ら変わらずに拍子抜けで思わず システムの設定で動作を確認した位に変化なし。 細かい音の違いや左右のスピーカーの音の違いが分かるようになった。 追加でスピーカーを買い換えたくなった。 といった所で値段相応の価値はあるものだと納得。 好感の持てる抜群の安定感。しかし誰向けなのか? ![]() ![]() ![]() ![]() ASUS独自のチップAV200(CMI8788にしか見えませんが)を搭載したサウンドカードです。 ASUSとしては初のサウンドボードとなります。 ASUSとC-Mediaの共同開発のAV200チップを搭載した正統派のサウンドカードです。 使われているパーツにもコストが掛けられ、パーツ代だけならSe-200PCIとは比較にならないでしょう。 サウンドデバイスのドライバは割と不安定な事が多いですが、そこは流石のASUS。 初のサウンドボードのワリにはドライバが非常に安定しており、好感がもてます。 音質は若干低音寄りでしょうか?中間が若干弱い様な気もします。 最初は高音のシャリシャリ感が気になりましたが、3日ほど聞いていると耳が慣れたのが気にならなくなりました。 低音は跳ねるような低音が特徴的で、PC用途ですとシアターPC向けの音だと思います。 ONKYOのゆったりと聴く、というタイプの音ではないですね。ロックやポップス等に良く合いそうです。 欠点は1つ目は価格が高いこと。最高でも15k前後で出せればもっと良かったと思います。 2つ目は妙に多用されたLED。如何にもPCパーツ的でちょっと・・・ 3つ目はリレーの音。入出力変更等にリレーを使っているのですが、これがわりと響きます。 再生中に切り替える事はないので、問題ないといえば無いんですが・・・ 4つ目は出力が光以外ステレオミニピンのみ、という所。これが私の中では最大でした。 RCAがスペース的にキツイとは言え・・・せめてステレオプラグにはして欲しかったですね。 そのくせ付属ケーブルはRCA>ステレオミニピンしか入ってないので、PCIという限られたスペースの問題という気もします。 全体的には非常に良く出来たボードだと思います。値段が安ければもっとよかったですね。 ドライバは安定していますし、コントロールパネルも使いやすいです。 オマケソフトは・・付けすぎですね。制限が酷くて使い辛い物も多いですし。 ただ、一体誰に手放しでオススメ出来るだろうか?と言われると少し難しいボード、ともいえます。 この価格帯でリスニング用途だけに特化したボードならばSE200or90ですし、ゲームならSondBlaster一択です。 ですがSE200は音質の為に柔軟性を犠牲にしてますし、SoundBlasterは好き嫌いの分かれる音と言う事で その中間にすべり込むボードなのかな?と思います。DTM用途にも使えますし。 後1歩、煮詰め切れなかったという感はありますが、まだ1作目。この先が非常に期待できるボードです。 |
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SOUNDLOOK CDステレオラジカセ SAD-4780/S |
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製作: 小泉成器 定価: 価格:→¥ 3,577 | |
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GROOVOX D-AMP MMGVDA-100 |
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製作: マイルストーン 定価: | いいです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() MMGVDA-100にYAMAHAのNS-10MMTをつないで使っていますが、とても良い音がします。 このカードはPCの電源ユニットから直接電源をとるので、外部アンプを接続したときのように電源のON/OFFを気にする必要がありません。 また、PC内部のUSBピンヘッダに接続してUSBスピーカーとして使用できるほかにLine-In端子もついており、今使っているサウンドカードの出力端子と接続すること もできます。今までこのような製品がなかったのが不思議です。 しいて残念な点をあげればS/PDIF入力がついていない点くらいですがそれを考慮してもとても満足しています。 上位製品として5.1チャンネル対応版があったら良いと思います。 |
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