戦国BASARA2 VISUAL&SOUND BOOK |
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著者: カプコン 定価: 価格:→¥ 1,782 | 買う順番によるでしょう ![]() ![]() ![]() ![]() 最初のページは、イラストライターさんらが 書いた、美麗イラスト。伊達政宗、片倉小十郎、 竹中半兵衛、毛利元就、明智光秀が書いてあります。 どれもきれいな絵ですが、毛利元就、明智光秀は カラー2ページ、その他3人の武将はカラー4ページと なっていますのでご注意下さい。 その次は、声優さんによるドラマCDのインタビューが 書かれてあります。読んでいくと楽しいです。 そして、灰原薬先生によるマンガ。ドラマCDの 原作ですね。幸村が主人公です。笑いあり(?)、 スタイリッシュに進んでいきます。 題名にも書いたとおり、私はvol.2から買い、その次にvol.3、 vol.1と買いました。もしこれを買いたいと思う人が いらっしゃるのならば、vol.2からvol.3、そしてこちらを買う事を お勧めします。 中々のものでした ![]() ![]() ![]() ![]() ドラマCDがおまけで付いているという事で購入したのですが本で読みながら聞くとより一層その情景が想像できていいです。 勿論、どちらかだけでも十分楽しめます。それと伊達政宗、片倉小十郎、竹中半兵衛、毛利元就、明智光秀の五人の簡単な解説や数人のイラストレーターさんのイラストもあり総合的に充実しております。(あとBASARA2でこの五人の誰かの天下統一をしていない人は衣装1・2と載っていますのでいいですよ) 星が一つ無いのは値段の事もありますが私は武田軍(特に真田幸村が)好きだったので載せてもらいたかった・・・(涙)という個人的な理由です。 ドラマCDがなければ考えます ![]() ![]() ![]() ゲームはやらないけどBASARAのファンです! イラストは好みもありますがまぁまぁ楽しめました。 あまり多くは無いですが値段的にはこのくらいなんでしょうか・・・ でもドラマCDが付いていなければ考えましたけどね。 15分くらいだろうとは思っていましたが、まぁそんなものでしたね。 こちらも値段的にはこの程度なのでしょうかね・・・? 雪村、佐助好きにはいいと思いますよ!特に佐助!かっこいいし可愛いな〜! でも私は政宗が大好きなので、次は是非伊達軍のドラマCDを付けて欲しいですね。 15分程度でいいですから。 あとキャストのインタビューとかもう少しあったらいいなぁ〜・・・とか。 でもドラマCDが付かなければ考えます。 |
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PC‐8801mk2FR・MR・SR サウンド&グラフィックス入門 (88 SUPER BOOKS) |
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著者: 矢沢 宏行 定価: 価格:→ | |
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小さな音風景へ―サウンドスケープ7つの旅 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,149 | |
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SOUND DESIGNER (サウンドデザイナー) 2007年 03月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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ビートルズ・サウンドを創った男―耳こそはすべて |
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著者: ジョージ マーティン 定価: ¥ 2,940 | 「Beatlesの良心?」マーティンの自伝 ![]() ![]() ![]() ![]() 原著は1979年に出たもので、1980年に出た日本語版『耳こそはすべて』を読みました。 現代的な音楽プロデューサーの形を作った人と言える、ジョージ・マーティン氏の自伝で、ビートルズのことが半分、自身の生い立ち、そして音楽講座から成っています。 デジタルはおろかCD以前の録音の話ですが、マーティン氏は先進的で(ビートルズとやったくらいだから当然でしょうが…)、最後にはデジタル時代を適確に予想しています。 2006年に出た、エンジニアのジェフ・エメリックによる『ビートルズ・サウンド 最後の真実』と合わせて読むとまた深みが増します(エメリック氏はマーティン氏の部下だったので、同じセッションに対しまた違う見方で書かれています)。 マーティン氏の方は、まあ'70年代の著作であることと、やはり「ビートルズの良心」でもあるので悪いことはあまり書いてありませんが、エメリック氏の方は言いたい放題で面白いです。 「・・・たら、・・・れば、」 ![]() ![]() ![]() ![]() 確かに、Fab4の天賦の才能・稀代の創造性と必然の時代背景に後押しされて吹き出したビートル現象は、1971年に彼等が法的に解散して以降現在に至るまで、決して色褪せることのないロック界のカリスマとして君臨していることに何人も異論を挟む余地はないであろう。 その上で、今回幸運にもこの本に遭遇して、5番目のビートルズと称されたG.マーティンの存在感に人目もはばからず平伏することとなった。彼の弁ではデビュー当時はまだ稚拙であったらしい彼等の歌を、一方においては類稀なる作曲能力に心底敬服しつつ、「イエスタディ」を機により完成度の高い名曲に仕立て上げた彼の功績は、ロック史上に永遠に刻まれることは間違いない。 また、彼に限らずビートルズがこの世に出現するに当たり、運命的に四人と関わらざるを得なかった多くの人々との邂逅がもしもなかったら…例えばあの時にEMI系列出版社の責任者であったS.コールマンなる人物がG.マーティンに彼らのデモテープを紹介しなければ…等々と考えると、この本から湧き出る興味は限りなく尽きない。 ただ、全体的な感想として、音響のプロフェッショナルであるのと同時にビートルズ以外のアーティストのプロデュースをも手掛けた彼の自伝小説的要素が濃い作品であるが故に、かなり専門的な用語が散見されて私のような素人が理解するのに多少難解な所も気になるものの、この方面に心得ある者、あるいは将来、音楽プロデューサーを目指そうと思われる方にとっては、貴重な教材になるものと思われる。 彼無しではBeatlesは今ほど輝かなかったろう ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 言うまでもなく、Beatlesの全作品のプロデューサーであるジョージ=マーチンの自叙伝の形になっているが、当時の録音の苦労話や、ビジネスの裏側もかなりきわどく描かれていて面白い。 現在のようなコンピュータによる打ち込みが当たり前の時代ではなく、あくまで、アナログの録音の時代に、如何に工夫して編曲し、録音し、ミキシングしたかが丹念に書かれている。これを読むだけでも、オリジナルのコンピュータによる改編が、本人の承諾なく行なわれることが、原作者への冒涜になるということが分かる。 ハンター=デイビスの公式伝記「ビートルズ」が絶版状態になっている中で、ビートルズとジョージ=マーティンとの曲作りの状況は、この本くらいしか正確に記述されなくなっていると思う。 初めてジョージ=マーティンとであったビートルズのメンバーの第一声が面白い。 マーティンが録音の趣旨を説明し、「何か気に入らないことがあったら言ってくれないか?」これに対し、ジョージ=ハリスンが「ああ、あんたのネクタイが気に入らない」と答えたなんて、最高の話だと思いますね。 ま、全てがビートルズのことを書いてあるわけではないけれど、この本はBeatlemania必読の書でしょう。 |
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GarageBand―クリエイティブサウンド&デジタルレコーディング (Appleトレーニングシリーズ) |
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著者: Mary Plummer,田坂 由香里,太田 奈緒美 定価: 価格:→¥ 3,485 | これ一冊で十分のGarageBand ![]() ![]() ![]() ![]() はじめの何ページかは、こんな初歩的なことなの?という感じで進む。でもGarageBandが音楽的な素養のない人にも十分使えるソフトであることを証明してくれるように本書が構成されていることに気づくだろう。初心者向けというと、適当に内容が省略されていることが多いが、少なくとも本書はそう感じさせない充実感である。「高価」という点で二の足を踏むが、レッスンファイルの入ったCD-ROMがついていること、また最後まで読み切ることができ、なおかつ何度でも参照したくなるという3つの点で類書をしのぐ。これ一冊で必要十分、とにかくGarageBandが誰にも使えるようになるはずだ。 |
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GROOVE SUMMER 2008 サウンド&レコーディング・マガジン2008年9月号増刊 |
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著者: GROOVE編集部 定価: 価格:→ | |
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ステレオサウンド No.137―季刊 (137) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 600 | |
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ヴィンテージ・スピーカー大研究 (ユニット編) (別冊ステレオサウンド) |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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ステレオサウンド No.140―季刊 (140) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 464 | |
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