Flashでデザイン 差がつくBlogサイトの作り方 |
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著者: 原 一浩 定価: 価格:→¥ 200 | 内容は良いと思うのですが ![]() ![]() ![]() MovablleTypeをCMSツールとして使うための導入としてFlash&ActionScriptを捉える、また両ツールを繋ぐブリッジの言語としてXMLを使用するというアプローチは、単なるブログのカズタマイズという域を超えて、LAMP,Ajaxまでへの展望を感じさせる考え方としてとても有効だと思います。これをきっかけに、MovableTyoeではなく自作PHP&SQLでバックエンドを作ってみようかとか、XML&Flashの使い方をもっと深めてみようとか、様々な方向へ考え方を発展させていけるのではないでしょうか。ただ、本自体のレイアウト・編集面に関しては、あまりに工夫が足りないように思います。原稿をそのまま印刷したかのようなフラットな表記のために、書いてあるレベル以上に(本質とは関係ない部分で)小難しく感じられたり、「今これは何の事を書いているのか」見失ってしまったりする箇所が多々ありました。XMLのファイル名、タグの属性やインスタンス名の付け方も、もう少し理解しやすい表記を選べると思いますので、もしこの発展版を作られることがあった場合は、その辺りの「見せ方」「理解しやすさ」を優先して頂きたいと思います。ActionScriptやXML、MTタグに関してはさほど上級者レベルではないのですが、内容や文脈を理解するのには、書き込みをしたり、ペンを引いたりして情報のグラデーションを付て自分なりに工夫して読まないと、結構苦労すると思います。 内容はピカイチ ![]() ![]() ![]() ![]() 「正にこれを知りたかった!」という内容で、久々に手応えのある本でした。単にMovable TypeにFlashを導入するという解説にとどまらず、CMSツールをXMLを介在させることによってコンテンツとどう結びつけ管理していくかという、ここしばらくのウェブでの可能性やテーマに立脚した、コクのある内容だと思います。<p>しかし編集の仕方に問題があるのか、体裁から書体の選び方から、この本の内容の「ワクワクした」感じが全く伝わってこず、実に読みづらく、とっつきづらい。つまり、センス的なバランスが悪い。<p>オライリーのHackシリーズに匹敵する面白さだと思うが、ああいったトーンが相応しいとは思わないし、かといって初級者ブログ本の様な体裁もどうかと思うが、折角の「濃くて、楽しい」内容だけに、それがきちんと伝わるデザイン、編集をして欲しかったと思います。 Flash とテキストデータの連携によるウェブサイト構築 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Flash の中級解説書です。Flash や HTML などについて、相当程度の前提知識を要します。楽しいけれども、初心者が気軽に手を出す本ではないように思われます。<p>Flash はウェブのインターフェースに革新をもたらし、作品としてのウェブアニメーションにとどまらずレイアウトも含めたデザイン全般をフォローする実力を有しています。また強力なスクリプト処理機構をも備えるに至り、機能面においては新しいウェブサイトの形を提案する条件が揃いました。<p>では現実にはどうか。多くの Flash は、相変わらずワンポイントに用いられているに過ぎません。本書は Flash とテキストデータの連携について詳述し、Flash を閲覧者にとっても嬉しい形で全面的に取り入れたウェブサイト製作を解説します。<p>本書はバックグラウンドの処理に MovableType を用います。しかしきちんと解説を読み込むならば、MT は一種のデータ処理ツールに過ぎないことに気づかれるはず。タイトルは「blogサイトの作り方」ですが、本書から得られる知識・考え方の応用範囲は非常に広く、ブログはあくまで一例です。夢の広がる1冊です。 |
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天皇の本―日本の霊的根源と封印の秘史を探る (New sight mook―Books esoterica) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 440 | 天皇という奇跡の存在 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 天皇という存在を宗教祭祀の面から追求した本としては最強のものです。 天皇という存在は君臨するものではなく日本を護る神々の祭祀長。 多数の儀式、その一つ一つが日本を護る祈りであり想いである。 天皇は神ではなくその器であり皇祖神に認められなければ・・・真摯な祈りの気持ちが 無ければ天皇として認められない。 およそここに上げられるだけでも大変な儀式が次々と行なわれている。 天皇皇后、皇太子とその妃・・・この方々は神の器となるべき存在で或るが故に 様々な儀式を執り行わなければならない。 天皇の座にあるかぎり。 天皇の神宝(三種の神器)祭祀、天皇にまつわる事件、歴代125人の天皇・・・ これらを223ページで解説している、文字通りの祭祀長としての天皇解説完全本。 天皇を階級社会の象徴と思っておられる方は是非読んで欲しい。 権力の依代として利用されながらも何故祭祀を守り続けて来たのかがわかる。 欧米や諸外国の人間では到底理解できなかった 世界史上まれにみる祭祀王の姿がそこにある。 これを奇跡と言わずしてなんと言う――。 天皇家不滅の謎にせまる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は「歴代天皇がどのようなことを行なった」といった衒学的、羅列的なことではなく、天皇家のルーツ、天皇家が古代から現代までなぜ脈々と続いてきたのかを正面から取り上げている。もちろん天皇家に関する祭祀や重要な歴史的な話題が詳しく解説されている。同シリーズの『神道の本』の続編的な性格を持つものなので、合わせ読まれることをお勧めしたい。「万世一系」を誇る天皇システムがここまで維持されてきた表の顔に隠された裏のドロドロとした北朝と南朝、皇家と外戚あるいは武家との権力闘争。正統イデオロギーの神道に侵入する仏教、道教、陰陽道。平将門や足利義満などの異説天皇。戦後話題となった「熊沢天皇」等の「偽天皇」。そして現代の象徴天皇制まで、すそ野の広い解説が行なわている。 |
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最愛のM女性とめぐり逢うために 5―橘淳一オフィシャルサイト公式本 (5) DVD付き (SANWA MOOK) |
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著者: 橘 淳一 定価: 価格:→¥ 2,850 | |
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SIGHT (サイト) 2007年 08月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 350 | 時は流れて ![]() ロッキンオンがこんな事になっていたなんて・・ かつてロッキンオン発行の雑誌を夢中になって読んだ私ですが 久々に手とり一読し、少し驚きました。 一見それ風な見出しのテキストを読み込んでも 保守を一方的見下す高慢な視線と仮想的(2ch?)に対する敵意、 新しい事は何もなく、只の戦後リベラル思想の焼き廻しです。 保守vsリベラルという構図事態が無効化し混沌としつつある現状こそ 2ch的であるのですが、「ネット右翼」という仮想的を作り出して必死に攻撃する様には 日本のリベラルのダメさ加減を確認できるのみです。 リチャードバックもストーンローゼスもレディオヘッドもロッキンオンで出会いました その後社会に出て所帯を持ち多少は苦労しましたが、その為でしょうか・・ 今の渋谷陽一や坂本龍一の言論には、 ウチの会社の無能な上司に対する感情と同じものを感じてしまいました。 けどロッキンオンの背表紙並べてたあの時の俺万歳!! 尊敬する渋谷陽一さんの雑誌「SIGHT」。今回は選挙前、必読の内容です! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 僕が唯一、1%の批判もなく…逆に10代〜20代前半に教わった事柄の多い評論家は渋谷陽一さんです。 渋谷陽一さんを知らない世代も少しずつ増えてきていることが残念ですが、ロック評論家と言えば渋谷陽一さんしか信じられなかった時代がある、そういうカリスマ的存在のお人です。もっとも、こんな事を書きますと渋谷さんはご迷惑でしょうが。 さて、その渋谷陽一さんが編集長をされている「SIGHT」誌。リベラルに世界を読む、と渋谷さんが表題にしているように、今回は「反戦と平和」。この問題、世界では相当騒がれますが、日本、とりわけ若い方々はまったく無関心の人が多いですし、中年世代などは無関心どころか自分自身の事(仕事や家庭の問題)だけで精一杯の方々がほとんどですね。少し「世界標準」ぐらいの関心は持ってもらいたい、そんな気持ちの下、推薦文を書きました。 坂本龍一さんと東大の藤原帰一さんの対談。自民党からは加藤紘一さん。民主党からは菅直人さんや枝野幸男さん。…ところが、そこで終わらないのがロック評論家の血が騒ぐ(?)渋谷さんの凄さですね。創刊当時からインタビューしているビートたけしさんの連載、更に今回驚いたのは「ボブ・マーリィ」の巻末特集! ボブ・マーリィと言えばレゲエの神様、としか知られていませんが、この人はジャマイカの政治にもの凄い影響力を持っていたアーティストです。反戦、平和…これを自らの歌を通じて訴えて、そして政治家に影響を与え、敵対する政党同士の党首をコンサート会場で握手させた…今でもビデオで残っていますが。 改めて「平和」「反戦」を考えさせられた素晴らしい雑誌です。渋谷さんへのリスペクトと共に、本著をお薦めします。 辛口批評雑誌。今期号は戦争です。 ![]() ![]() ![]() ![]() 世の中に政治評論家はいくらでもいますが、テレビ番組で「目立つ」ことに注力していて 内容は?になってますね。本書はそんなもんとは違い、しっかりとした事実や経験があっての 見解であって、中村哲氏のようなアフガニスタンでの活動を通してのお話に代表されるように 「読む価値」のある内容です。 世界でおきている戦争って、いったいだれのための、なんのための戦争なんだ?って考えましょう。 また、日本は兵力増強におおきく貢献しているということは疑問の余地のない事実 として受け止めましょう。 一番つらいのは、中村氏のように、一人でも多くのアフガニスタンの人を助けようとしている のに、反アメリカのテロで多くの人が亡くなっていること。一人の人間の命を救うことは こんなにも困難を乗り越えていかなければできないことなのに、爆弾一発で何十人の命が 一瞬でうばわれてしまうというこの現実。耐え難いですね。 アメリカがこういう状況をつくりだしていることは事実なのに、いったい彼らはどうなれば 気が済むのか?状況は悪くなる一方で、イラクでは出口すらみえなくなっています。 日本はどうすればいいのでしょうか? 100時間テレビみるより、15分でいいからSIGHT読みましょう。 |
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ケータイサイト構築完全ガイド |
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著者: インフォシェル 定価: 価格:→¥ 140 | 実務上は有用な内容 ![]() ![]() インフォシェルの著書はいずれも解説に HTML への誤解を多く含んでいる。だが、実務上はその解説に従っても(滅多に)問題らしい問題に行き当たらない。なぜなら、通信事業者、携帯電話向けブラウザの製作者、コンテンツ作成者、コンテンツ利用者が「みな同じように誤解している」からだ。<p>著しい進化を遂げた現在に至ってもまだ携帯電話は WWW 利用端末として貧弱であり、提供されるコンテンツも貧弱である。HTML を正しく用いても目に見える恩恵がほとんどない。ブラウザがそれなりに表示してくれれば万事OKというのが現状だ。残念ながら従来の携帯電話向けコンテンツ作成の解説書には HTML を正しく紹介するものがない。しかし、そうした需要が乏しいのだから仕方ないのではないか。なお HTML の(比較的)正しい解説に興味のある方には http://namamusu.cside.com/pc/web.html をご紹介しておく。<p>本書の解説は、実務上は有用な内容である。間違い含みの解説なりに、実際の問題の解決には役立つ。方々で断片的に紹介されている様々な知識(の主要部分)が集約されているのはありがたい。意外に類書が少ないこともあり、携帯電話向けコンテンツ作成の総合的な解説書として、本書はベストといってもよい。 誤りが多すぎる。 ![]() コンテンツ記述言語に関しての解説や、<br>実際にコンテンツ記述言語でのサンプル<br>ソースに致命的な誤りが多数見受けられる。<br>特に、AU独自のXHTMLについての解説は殆ど<br>滅茶苦茶と言ってよいだろう。<br>著者はOMAの仕様書を読んでいないようだ。<p>ケータイサイトを初めて構築しようとする<br>人間がこの本を鵜呑みにしてしまったら大変だ。<p>解説の誤りが特に多い本なので、オススメできない。 |
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SIGHT (サイト) 2006年 04月号 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 290 | |
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激安サイト厳選500店―速い・選べる・ものがいい |
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著者: 金田 善裕,古川 智子 定価: 価格:→¥ 1 | ネットショッピングを利用している人には役立つ一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトル通り、本書はインターネットでの激安サイトの中で厳選した500店を紹介しているもの。カテゴリ別にアドレスは勿論のこと、取扱商品、激安価格例、目玉コーナーやサービス、決済方法、配送料なども明記されているので、ネットショッピングを利用している人には役立つ一冊といえます。また、冒頭にはネット通販のコツを紹介している「入門インターネット通販」、巻末には実際に注文したリポートが書かれる「激安物試し買いリポート」もあり、このどちらも面白く読むことができました。できれば厳選している500店のトップページをカラーで載せてほしかったですが、生活な役立つ買い物本の役割をしっかりと果たしています。 |
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神道の本―八百万の神々がつどう秘教的祭祀の世界 (NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 2) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 220 | まさしく日本神道の基本入門書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初版が出てからはや16年経ちますが この本に勝る神道入門書は無いのでおススメします。 内容は・・・ ・神道の重要なキーワード…高天原、神社とご神体、祭り、神懸り、禊祓い ・日本神話の要約と主な神様の解説 ・神道の基礎知識の用語集と祭式と行法の解説 ・神道の謎(起源、大嘗祭、抹殺された神々などなど) ・神道の流派の解説 ・日本の主な神社100選(住所解説付き) これだけの内容が判り易く詳しく228ページでまとめてあります。 正直いってこの本一冊で神道の歴史、行法、思想の知識が学べます。 そしてもっと詳しく知りたい方はこの本と同じ「ブックス・エソテリカ」シリーズの 神道関連(天皇関連も含める)のコアな本を求めて知ることが出来ます。 逆に言えばエソテリカの他の神道関係の本を読むならば まずこの本で基礎知識を養わなければキツイかもしれません。 今のところ千円前後でここまで詳しい日本神道の本はありません。 日本の神話に興味のある方は是非ごらんください、お勧めです。 神道入門に良い。 ![]() ![]() ![]() ![]() 初心者にも分かりやすくて、かといって、内容が薄いって言うわけじゃない。 入門にはもってこいの一冊。 神道の基礎知識から謎まで、あれこれ神道全般基礎知識をこの1冊に集約! ![]() ![]() ![]() ![]() その名の通り、「神道の本」です。 神道用具から神道の神、様々な派に分かれた神道(例えば復古神道)の基礎的な解説、神道の謎や起源にも触れており、神代より伝わるとされる純粋日本神道をとことん追求し日本の古代文字まで具体的に解説した「古神道の本」も良いのですが、どちらが入門者・初心者に易しいかといえばこの「神道の本」でしょう。基本的に日本は長く東北(もしくは関東)から九州までが日本で、北海道の先住民アイヌや、南西の沖縄は別の歴史を長い間歩んで来ました。しかし、それでも縄文文化は今文化のある地域、北は北海道、南は沖縄まで行き届いています。アイヌや沖縄もれっきとした「日本」としてとらえ、神道の起源や謎を追求して行きます。祝詞や基本的な神法実践方法も掲載されています。仏教や儒教、道教の影響を取り入れ一見(それが他の宗教には無い長所でもあるが)ドグマ無きこの宗教で「神道って何だ?これってほんとに宗教なのか?」って思われがちですが、この宗教の基礎から謎、起源までの基礎知識が1冊にまとまられており、読んで行くうちに興味をそそられます。 また、より実践的な神々の祀り方、行法の実践については同刊「神道行法の本」をご参考下さい。 |
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Webサイト制作トータルマスターブック―基礎から始めてプロになる |
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著者: 茂木 葉子,こもり まさあき,大津 真 定価: 価格:→¥ 1,574 | がっかりしました ![]() web業界は長いのですが、制作ではないので、個人的な目的でDWなどを使おうと買いましたが、2005年に発売されたにしてはCSSに関する考え方などが古く、過去のサイト制作の手法の記述が多いです。 また、大変誤植が多くCD-ROMのデータも間違っていたりで、あわてて作った感じです。編集の会社のサイトに行ったら合併かなにかでなくなっているようです。 高価だったのでプロ意識の低い作りに腹が立ってきたのでレビューを書くことにしました。素人向けだとしても、実践に役立つ内容ではないですし中途半端だと思います。 一冊でプロになるのは無理だけど... ![]() ![]() ![]() さすがにこれ一冊だけでプロになるのは無理。でもDW、FLA、FWの基礎をまとめて習得したい初心者には役立つ本だと思いましたよ。CD付きで3ソフトまとめて1冊になっていると思えばまあまあのお値段。それでもちょっと高いかなぁ プロになる??ふざけんなって感じ! ![]() 能書きが多いね。作例もおさびしい限り。ホント導入本です。プロになんてなれません。タイトルにこれはお情け程度の導入本ですと、書くべきです。なんにもわからないひとが、とりあえず読むにはいいかもね。ほんとWEB制作をゼロからはじめてできるようになる本はありません。私も分厚いのを5〜6冊買ってわからないままストレスを異常にためながら試行錯誤してやっとこんなもんかなっていうのがわかるかわからないかという状態です。 |
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ケータイ闇サイトの歩き方 (DIA COLLECTION) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 279 | |
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