ActionScript開発テクニック―Flash MXでWebサイト制御自由自在 (Web Proシリーズ) |
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著者: たにぐち まこと 定価: 価格:→¥ 512 | とっつきやすさは良い ![]() ![]() ![]() 実際に手を動かしながら読み進めていくタイプの本なので、知識を早く習得しやすいというのが良い点だと思います。ゲームを作る過程がとても参考になりました。<p>ただ、気になるのが内容の薄さです。写真が無駄に大きかったり、1枚ですむところを数枚使っていたり、半分か4分の1程度で十分なところを大きな写真をいくつも使ってページ数を稼いでいる感があります。そのせいもあって、二日で読み終えてしまいました。<p>私は他のプログラム言語の知識があるのでそんなに戸惑うことはありませんでしたが、初心者が読むことを考えた場合、メソッドなどについて説明不足があるのではと思いました。<br>データベースとの連携のところでは、PHPだけでなくPHP以外を使ったケースも書かれているともっと良かったのではないでしょうか。<p>私が購入した本は初版ということもあり、校正不足がとても気になりました。『プログラミング』を『往路倉ミング』と書かれていたり、サンプルコード中の、本文と照らし合わせるための数字が関係ない場所に書かれていたり、書かれているはずの数字が書かれていなかったり、コードの間違いなど、一度読めば気が付くレベルの間違いが校正されていない点がとても気になりました。これは出版社の問題かもしれませんが。<br>実際にゲームを作り、それを少しずつ改良していくというのはとっつきやすく、楽しみながら読み進めることができるのではないでしょうか。 知識の整理には大変いい本です。 ![]() ![]() ![]() ![]() html以外で入力画面を作りたいので、flashとactionscriptにたどり着きましたが、flashがいまいちシックリこない。そんな時、この本に出会いtypinggameを本の通りに作っていくとイメージが具体的になりました。コンパクトなプログラムを例題としているので、必要な知識はこれだけで当面は充分だと、読者に達成感を与えてくれる良書です。ただ、dbの操作の勉強には別の本が必要です。私は「秀和システム」の「ラーニングバイブルflashMXサーバーサイドスクリプト編」が大変役に立ちました。(ワンフレーム方式というのがシックリこないですが・・・)。しかしプログラム(dbのphp部分)や、本文に校正ミスがあるので色々推理しながら修正しましたが、これが知識の整理に役立ちました(少し皮肉です)。ひとつの本で全てが解るという本はないので、flashをdbのインターフェースに使いたい時に、この2冊を使い分けるのもひとつの方法とおもいます。 良書でした。ActionScriptの世界が広がりました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ActionScript??¨????????¨??¢??????????????§????????????????????'???????????????????????§??????????§????????????-?????????<br>??-?????-???ActionScript???DB?????????????????????????????¨????????????????????¨????????????????????§???????????§?????-?????°??????????????"??¨?????§????????????<br>??¬???????????????????????'?????-???DB???????????¨ActionScript??¨?????£????????§??'?§£??¬??-??????????????§??????????§£??¬??????????????§????????????????????§???????????????????§??¥???-????????????<p>????????...??'??'?????????????????¬??§?????????????????§??????????????-?????§???????????'????§£??¬????????'?????°?????...?????????????????¨?????????????????????????§£??¬??-????????????????????????ActionScript????-¢??-???????????¨??"???????????...????§??????¬????????§????????????????????"??¨?????§????????-??????<p>?????????PHP??¨DB??????????????????????????§???????????¬???????§£??¬?????'??§?????¬?-???????????????'??"?????????????????£??¨??§????????????????????'?????¶????????-????????¨????????¨??!¥???PHP??¨DB????????'?????...????????¨????????????????????¬?????§?????'???????????°??"?????????????????¥???????????"???????????????<br>???????????'?????£???????????£??¨???????????????ActionScript??'?????¶??????????????¬?????¨?????????????????-???????????????????????? |
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価格別web siteリニューアル集〈Vol.1〉 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 11,660 | 単なる画面キャプチャー集 ![]() ![]() ウェブサイトが、どのくらいの予算で作られたのか、大雑把な値段は分かるようになっています。が、どういうアプローチで作られたのか、あるいは制作会社がどこまで企画しているのか、といった情報が掲載されていないため、価格情報を知っても参考になりません。 また、前のサイトが抱えていた問題点をどのように解決したかという情報も掲載されていないため、単なる画面キャプチャー集になってしまっています。 とても参考になりました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() WEB制作会社をやっております。 WEBページの制作料金やリニューアル料については、適正価格についていつも悩んでいます。 そんな中この本を見つけました。 予算別に幅広くホームページのリニューアルが紹介されており、参考になりました。 また、短い文章ですがクライアントのコメントやデザインのポイント、さらにリニューアル後の成果である、アクセス数や会員登録数のアップ率など紹介されており、WEB制作の当事者としてそのあたりも参考になりました。 これはいいですよ!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 少人数ですがWEBの制作会社に勤務しています。 値段が高くて迷ってしまいましたがタイトルと中身に惹かれてしまいました。 金額というタブー的なことが書いてあり今後のプレゼン、コンペと とても重宝できそうです。 値段が少し高いですが内容を見ると納得できるとても参考になる1冊です。 |
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会社のWebサイトはこう作る―企画・発注から運営・管理まで |
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著者: 山下 美樹,有野 寛一 定価: 価格:→¥ 798 | まずはこの本からですよ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() うちもホームページを作る前に読んでおけば良かった。<br>実際に制作会社にお願いすると、あれもこれも必要だとかいろいろ言われて、予算の1.5倍の費用がかかりました。<br>結局自分たちで更新できないホームページになって、正直お手上げですよ。<br>初めてホームページを持ったり、制作会社に依頼するなら絶対読んでおくべき。<p>デザイナーと打ち合わせと言っても、何話していいか分からない状態になりますから。<br>これからホームページを作る人はこれを参考に頑張ってみてください! ビジネスWebサイトの作り方と自分の実力がよく分かる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ビジネス用のWebサイトの作り方というと、従来は制作者側向けの書籍が多かったように思うが、発注側の立場に立った視点で様々なアドバイスが書いてあるのが役に立った。特に業者の見極め方などは大変参考になった。<p>また、Webサイトは全てデザイナーにお任せだと思っていた自分にとって“質を落とさずに発注者が出来るところはないか”という発想は目からウロコだった。さらに、発注者が自社サイトを制作する上で必要な知識があるのかを確認できるチェックシートと練習問題まであるとは、まさに至れり尽せり。<br>不況時代を見据えた書籍だと思う。 |
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アウト・オブ・サイト (角川文庫) |
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著者: エルモア レナード 定価: 価格:→¥ 96 | 快調 快調 レナード節 ![]() ![]() ![]() ![]() プロットもシチュエーションもしゃれた映画になりそうなスクリーンプレイかと思うような作品。やっぱりすでにジョージ・クルーニーとジェニファ・ロペスで映画化されているとのこと。映画はまだ見てませんが、配役は小説のイメージぴったりで期待が持てますね。ただ、これまでレナード作品はあまり当たったためしが無いのも事実なんですよね。<br> 小説ではレナード作品に出てくる悪役の例に漏れず明るく憎めない主人公にどんどん感情移入しちゃいますね。またお父さんもカッコイイ。しゃれた台詞と息をもつかせない速い展開が身上のレナード節だが、この作品では良い面が出ていて全く飽きさせない。 映画を観てから読みました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ???????§?????????-??°????????-????????????????????"????????????????????£?????¥??£????????????????????????????????¨?????§?????????????????????????????"???????????"??§????????-??????????????§????????¥?????"????????§???????????'?????£?????????????????????????????"??¨??????????????...??????????????"?????¬??'?????£????????§??-??????<p>???????"???'???????????????????????????????????-??????????????????????????¨????????????????-????????????"????????????????????????????????????????????-??§??±?????????????????????????-¢???????¥???§??¨????????£?????"??¨???????????????????????????????????????????????£??????????????"??§????????????????????...?§??...¥?-"???????????-???????"???§??????<p>???????"???'????????????????????§????????????????????????????????§????????????????????????????¥????????????????????????????????"??????????????????¨??...??'???????????????????????????????"???¨????±??-????????????'?????...??-??????????¥???-????????¨???????????????<br>???????"???'???????????§?????????????????????!??!!????????????????????¥??????§?????????????????????????????"??? |
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インターネット時代の英語教育―世界のサイトとその実践例 (21世紀の英語教育を考える) |
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著者: マーク ウォーショー,Christine Meloni,Heidi Shetzer 定価: 価格:→¥ 2,000 | 英語教師必読の書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本はインターネットが普及した今日、英語教育にそのインターネットをどのように取り入れるかを記した本です。どのようにして開始するかから、英語教師にとって参考になるホームページのアドレス、インターネットを使って学習者にどのようにコミュニケーションをとらせるか、また共同プロジェクトをさせるか、学習者のリサーチの仕方、学習者の出版、オンライン言語学習のリサーチ、ホームページの作り方までアイデアが満載です。また最後には参考文献や専門用語の解説などが掲載されており、教師にとってはまさにバイブルのような本です。お勧めです。 インターネット語学教育 ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルには英語とありますが、<br>インターネットを利用した外国語教育一般についての<br>入門書にもなります。<br>インターネット活用法から、今までの研究で明らかになったこと、<br>はたまた今後の研究の進め方など、非常に役に立ちます。<br>訳は少し直訳っぽいところもありますが、<br>全体的にとても分かりやすいです。<p>インターネット教育に興味のある語学教師から、<br>その分野を研究しようとする人まで、<br>読んでおく価値のある本だと思います。 |
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Webアクセシビリティ&ユーザビリティ 改訂版?総務省「みんなの公共サイト運用モデル」対応のWebInspector5.0Plus収録 |
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著者: 富士通総合デザインセンター,富士通オフィス機器 定価: 価格:→¥ 1,036 | |
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WordPressでつくる! 最強のブログサイト |
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著者: 乙彼 三太郎,田中 広将 定価: 価格:→¥ 543 | 現在のバージョンの違いtかで、、、 ![]() WordPressに関する書籍がいくつかあったのですが、実際手に取って見たわけではないので、実際みてましたら、購入していないと思います。 WordPressの初心者以上の方を対象にしてるし、PHP、MySQLの知識は知らなくても出来るように書いてるようすが、バージョンの違いとか、その他サポート等の事もどこかにあればいいと思います。実際にこの本の通りやってみて出来なかった事がいくつかありますので、暇な方なら時間を潰して調べる事も出来るかもしれませんが、それならこの本は買ってないと思います。 初めて自分でブログサイトを構築する人に ![]() ![]() ![]() 「ある程度コンピュータの知識はあるが、サーバーにソフトウェアをインストールして…なんていうのに自信がない」という人でも自分でブログサイトを構築できるようになる。WordPressというブログ構築ソフトをローカル環境およびホスティング環境にインストールする方法から運用、カスタマイズに至るまでステップバイステップで解説している。図表も豊富で解説文の表現も適切でわかりやすい。PHPやMySQLの知識がなくても通常の運用はこの本があれば大丈夫だ。 対象読者は初級者でよい参考書となるだろ。一方、PHPなどの知識がある人には初歩的すぎるので勧めない。 初心者でも安心してブログ・サイトが作れます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ブログ初心者でも書かれているとおりに実行してゆけば、あっけないくらい簡単にインストールできてしまうこと。 そして一番のお勧めは、、ローカル環境での運用方法が書かれており、どのようなサイトができるのか、確認できることです。 カスタマイズもローカルで試し、確認してからレンタルサーバーにアップ出来るので安心できます。 ただし、カスタマイズには多少のHTMLやCSSの知識があると書かれていることも、理解が早いと思います。 オープンソースであることもお勧めのひとつです。 |
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ファンが綴った冬のソナタ―ケータイから生まれたアナザー・ストーリー |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 450 | ティッシュのご用意を ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 冬ソナを卒業出来ない貴女にお勧めです 冬のソナタを愛してやまない方が書いたそれぞれの物語 ジヮーっときますから通勤途中ではお読みにならない方がよいかと きっと恥ずかしい思いをすること請け合いです<p>チェリンのその後救われます サンヒョクのその後が有ればもっと良かったかも 第2弾が出るといいなぁと思ってます いい本でした 泣きますよ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 電車の中でちょっと読んだだけなのに、もう数ページでぐすぐすしてました。気がついたら、涙がつーーーと流れてました。はっと我にかえり、涙をふきました。<p>こんな続きがあったらいいなあ、ほんとうに、こうだったらいいなあ、と自分の想像をプラスしながら、冬のソナタの続きを描くことができます。いつまでも、いつまでも、心の中にいきつづける、チュンサンと、ユジン、そして、脇をかためる人たちのその後が、綴られている、ことだまのような本です。買ってよかった! |
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PHPで作るDBソフトを使わないWebサイト構築法 |
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著者: neuve project 定価: 価格:→¥ 996 | 誤字多すぎ ![]() 誤字が多すぎます。 今まで読んだ本の中で一番ひどい。 しかもプログラムの本なのに・・・。 この本の通りやっても無駄な時間を使ってしまいそうなので途中で読むのを辞めました。 今は別の本を買って勉強中です。 本当にお金の無駄でした。 |
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愛を知らないろくでなし (キャラ文庫) |
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著者: 高岡 ミズミ 定価: 価格:→¥ 1 | マジで『ろくでなし』だ ![]() ![]() ![]() ストーリー自体はなかなか楽しめました。ゲイであることに引け目を感じている主人公、穂坂は医師の筒見に強く引かれて誘われるまま関係を持ってしまう。ところがこの筒見、物凄い鬼畜。ひどい男と分かっていても逆らうことができず、穂坂は筒見から離れられなくて…。 とにかくこの筒見、最低です。自分勝手で我儘。いったい穂坂はこいつのどこが良かったの?って感じでした。ラストでようやくちょっといい感じになっていくのですが、それもほんのチラッとなんで、この先の穂坂が心配。受の穂坂は本当に健気でいい人なんです(かなりマイナス思考ですが)ぜひ続編で穂坂に幸せを!と、願ってなりません。 まったく愛がない ![]() 最初から最後まで、攻めの受けに対する愛を感じられない話でした。 最後の最後にほんのちょっと垣間見えますが、その程度。 受けもプライドが高いという設定なのに、どうしてこんな最低男にいつまでもまとわりつくのか分からない。 BLという分野なので、当然のことながらLoveがあると思って読んでいるのに、その片鱗もうかがえないのでは、読んでいてもつまらなく、空しいです。 ストーリー的にも目新しいものはなく、平凡です。 ろくでなしの男はいい、と作者はあとがきで書いていますが、限度があるのではないかと思います。 |
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