XOOPS Cube Legacyでつくる!最強のCMSサイト |
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著者: 鈴木 宗人 定価: 価格:→¥ 2,255 | この本を書いた方は,xoops cube legacyを使ったことがあるのかしら? ![]() ある方がおっしゃっているように,初心者の私はまとまったものが欲しかったので,別の方の忠告もきかずにすがる思いでこの本を買いました。☆「xoops cube legacyについて詳しく書きます」という言葉で本は始まります。「自宅にサーバーを持って」のお話が100ページ。その自宅のサーバーにアップロードをするお話が続きます。☆それは他の方のレビューで覚悟していましたから,諦めてはいました。☆でも,インストール後の各項目の設定についての解説がカットされているのは役立たずです。一番大切なところなのに。すぐに旧xoopsのモジュールを組み込む話に移ってしまいます。気を失いそうになりました。☆買う側は頼りにして,結構なお値段をお支払いするのです。「xoops cube legacyは使ったことがないから,解説書は書けない」と言って,執筆の依頼を断る勇気も必要です。☆ネットで検索をしますと,「旧xoopsについての説明をします」と断ってくださいながらも,終わりのほうで,ご自分で実際に,xoops cube legacyについて使ってみた上で,説明してくださっている方がいます。その方に本を書いていただきたかった。 読みやすかったです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まとまった情報が欲しくて購入しました。 レンタルサーバだったので冒頭はあまり読んでいませんが、 スムーズに進めたので役に立っています。 具体的に何が出来るか想像しやすかったので、 初心者にはとても読みやすいと思いました。 うーん・・・まだこれしかないのか ![]() ![]() ![]() XOOPS Cubeに関しての最初にリリースされた入門本ということで、期待をして発売初日に手に入れました。 感想としては・・・うーん・・・間違ってはいないんだけど、疑問が残る記述が多い。 以下列記します。 【なぜFedoraCore?】 入門本で自宅サーバを勧めるのは疑問です。セキュリティ管理の知識に乏しい初心者だからこそレンタルサーバで始めて、スキルが上がってから自宅サーバに行かなければならないでしょう。しかもわざわざPHPとMySQLの旧バージョンを探し出してインストールしなければならないという面倒臭さ!XOOPS Cube LegacyはPHP5 MySQL5でも立派に動きます。この章はごっそり要りません。 【なぜ標準モジュール?】 何故いまさらXOOPS2.0に入っている標準モジュールを抜き出してインストールしなければならないのか理解できません。また「サードパーティ」(この分け方も疑問)モジュールとして推奨されているモジュールもSmartSectionとかTinyDとかなんだか世代が古いなあ。なぜ最新のD3モジュールではないのだろう。 おそらくこの著者は長期にXOOPSに関わっているとは思えないのでXOOPSが専門ではないのでしょう。しかし、それ以外は特に大きな間違いも無く、初心者向けの最初の本としては(先の自宅サーバの件は別ですが)概ね良いんじゃないでしょうか。取り合えず動くようにはできるでしょうし、それ以上はネット上の情報が充実してきているのでそれに頼っていけば・・・。 XOOPS Protectorの導入を推奨して、かなり詳細に解説している点は評価できます。XOOPS Cubeを初めて使う上で、どうしても書籍として情報が欲しい方はどうぞ。ただほとんどの内容はネット上にも記述があります。 個人的にはもうちょっと頑張って欲しい気がしました。今後開発チームに近い人が誰か書いてくれればなあ。 数日後に追記: 読み返すごとに、著者の理解不足による突っ込みどころを発見できます。 特にxoops_trust_pathに関する部分はサイトの安全性に関わるだけに致命的。 残念ながら星ひとつ減らしたい気持ちです。 |
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占星術の本―運命を支配する天界の神秘学 (New sight mook―Books esoterica) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 259 | 星占いの真意 ![]() ![]() ![]() 血液型占いは日本人が好きな占いですね。<br>でも、星占いは古今東西共通の興味なのです。時々、朝の番組でおせっかいにも「今日の運勢」とかで、星座別に順位をつけていますが、自分の星座が最下位だと、いやな気分になりますよね?<br>たかが占い、されど占い。<br>もし、生年月日の星のめぐりによって運勢が違うというならば、私とあの子が同じ星座でも、同じ運命ではないわけです。この本で、自分の運命を覗いてみるのも面白いのでは?生年月日表もちゃんとついていますよ。星のめぐりの興味深い現象についても詳しく書かれています。<br>私としては、後ろのほうについている、宿曜(すくよう)占いが気に入りました。 西洋占星術についての分かりやすい解説本 ![]() ![]() ![]() ![]() 入門的なホロスコープの読み方に飽き足らず、西洋占星術の成り立ちや発展の歴史、著名な歴史上の占星術師などについて、分かりやすく書かれた本です。また、現代の占星術の流派についての解説もあり、どの流派が良いのか迷う初心者のガイドとして有用だと思います。日本語ではこのような内容について、初心者向きに書かれたものはほとんどないと思いますので、貴重な一冊になるでしょう。 |
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霊場の事典―日本全国の神仏と出会う道 (New sight mook―Books esoterica) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 493 | |
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携帯ブログサイト構築ガイドブック |
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著者: 宮永 邦彦 定価: 価格:→¥ 1,500 | |
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いばらぎじゃなくていばらき―超人気WEBサイト「茨城王」を読む |
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著者: 青木 智也 定価: 価格:→¥ 100 | 北関東現代文化人類学(笑) ![]() ![]() ![]() ![]() 正直自分を見ているようで笑った。 現在栃木在住だが、5歳まで茨城に住んでた僕にとっては思い当たる話が山のようにあった。 だいたい茨城と栃木はそれほど変わらないわけで・・・道路はどこでも60キロ規制、薬局はカワチ薬品、コンビニはセーブオンなど・・・栃木と「全く」変わらない話もある。 そしてヤンキーの話もかなり笑った。高校時代、学校の廻りをヤンキー数名が単車で旋回した事があるが、その時鳴らされた爆音がこの本でも見本として紹介されてる「ゴットファザー 」だった(笑) まさに北関東初?の現代文化人類学読本!茨城県民のみならず北関東全住民必読! ちなみに僕が始めて飲んだコーヒーはもちろんマックス。 「いばらき」を「知る・笑う・愛する」第一歩 ![]() ![]() ![]() ![]() 茨城出身者だけでなく、他県出身の多くの方に読んでいただきたい1冊ですね。<br>茨城出身者には、「そうそう、俺ら<いばらき>ってこう見られがちだよな!」という共感を....<br>他見出身者には、「ぷぷっ。やっぱりそうなんだ」と一部笑いながらも、「いいな、うちの県にもこんなネタってあるかな」という自分再発見の旅の入り口を.....<p>与えてくれる、そんな本です(だと個人的に思っています)。<p>茨城出身者の私にとっても「マックスコーヒーは実は地方限定飲料だった」という事実は大きなパラダイムシフトを生みました。<br>この本を機会に「いばらき」を「知る・笑う・愛する」第一歩を踏み出してみませんか? 知らず知らずのうちにイバラキズムに巻き込まれて行く… ![]() ![]() ![]() ![]() サイト「Ibaraking(茨城王)」が加筆されて本になったものです。<br> まずは、ご当地ネタで笑えます。著者の切れのあるユーモアで、田舎コンプレックスを爆笑〜苦笑いにかえて、柔らかくほぐしてくれます。<br> 茨城弁の辞書もついていて、地域再発見にも役立ちます。<p> そして、この本が茨城県民のみならずすべての人に訴えるのは、足元の地域をうちと外から見つめ、時には苦言を呈しながらも愛していくことの大切さ。 たった一人のホームページから始まり、今や一大ムーブメントになりつつあるイバラキズム。 決して声高ではなく、むしろ笑いをとりながら茨城県民を巻き込んで行く秘訣が、ここには書かれています。 地方の時代必読書。 |
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誰でも簡単にできる学校Webサイト活用法―学校の情報公開、地域・保護者との連携のために |
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著者: 石塚 丈晴,堀田 龍也 定価: 価格:→¥ 1,139 | 学校ホームページ作成担当者なら、ぜひ読んで下さい。 ![]() ![]() ![]() ![]() なぜ学校ホームページを作らなければいけないのかという根本的な疑問が学校教職員の方ならあると思います。何となくの理由はあるが、明確に答えられないという現状の中で、学校Webサイトの必要性を教えてくれる1冊です。 よく更新されていたり、J-kidsで評価されている学校Webサイトを中心に例に挙げた説明や、編者の方が数年間の間蓄積してきた統計を表記から学校Webサイトの必要性と動向を述べられています。 後半、CMSやXOOPSの利用など、「これを使えば簡単」みたいな、いかにも論文的な書き方をされている部分がありますが、そこを読み飛ばす事を考慮して、☆4つの評価ができると思います。 |
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ベッドサイドで役立つ微生物検査ガイド |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 5,990 | |
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仏像の本―封印の秘仏と奇蹟の霊験譚 (NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 44) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 498 | やっぱエソテリカは面白いワ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昔から仏像がデザイン的に好きでして(あ、もちろん信仰心も人一倍あるつもりなんですが、いかんせん未熟者でしてルックス重視になっちゃう訳なんス)、この本も貴重な写真が見れそうなので購入しました。 読み物的にも面白く、特に歴史上の人物たち(家康や信玄、はては安倍晴明や源頼朝まで)と仏像にまつわるエピソードは、非常に興味深く読ませてもらいました。 お目当ての写真も、おっかないのからコミカルなものまでじゅうぶん堪能させてくれました。 このエソテリカ・シリーズ、たまに買うのですが、どれも面白いと言うか良く調べてるなァと感心いたします。 スタッフの労力とセンスに感謝&拍手!(もちろんスタンディング・オベーションで) |
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プロフェッショナルWebプロデュース―プロとしてのWebサイト制作の基礎 (SCC books) |
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著者: Jules Yoshiyuki Tajima 定価: 価格:→¥ 1 | ウェブ制作の基本をあらためて、、、 ![]() ![]() ![]() ![]() 日々の仕事に追われていると、ついおろそかになってしまうことが多々ある。<p>もう何年もウェブ制作に身をおき、プロデュース業務を行っていながら、バタバタしていたというありがちな理由で、肝心なことを言質をとっていなかったばっかりに手戻りが発生、クライアントのなしくずし攻撃にも遭ってしまった。。。<br>なんてことがある。<p>徹夜やら睡眠不足が続くと、はしょってはいけないところとOKなところの判断が甘くなったりもする。<br>また、慣れというのは恐ろしいもので、あとから考えれば予想できたであろう不測の事態が発生しておおわらわ。てなこともある。<br>制作スタッフのモチベーションは下がるわ、顧客満足度は下がるわ、良いことなし、である。<p>被害に遭うのは制作側だけでなく、当然クライアントも、である。<p>ビジネスにおいてのウェブ制作では何が重要なのか?今あらためて基本に立ち返るには本書は適書でありますよ。<br>ウェブプロデューサーやディレクターを名乗る人は是非、ご一読を。<p>(読後、ひとつも参考にするところがなく「こんなこと当然じゃん!」と胸を張って言える人は、足元が見えていないか、本当に「プロフェッショナルなプロデュース」が出来ている人である。) デザイナーから、プロデューサー/ディレクターへのステップアップに ![]() ![]() ![]() ![]() WebデザイナーからWebプロデューサー/ディレクターへのステップアップを目指す人の、最初の取っ掛かりとしては、非常に良い本。<br>また、小規模ながら独立を目指す人にもよいと思う。<p>ただ、もっと大規模なサイトをプロデュースすることになった人には、インフォメーション・アーキテクチャーも勉強する必要があると思う。 web制作の現場に身を置く者として。 ![]() ![]() ![]() ![]() 書かれている内容に関しては正直、取り立てて目新しいものはない。しかし、普段の仕事を進行していく上で、見落としがちになることなどを改めて気づかせてくれる。制作初心者が読めば勉強になる内容で、経験者には基本を見直すきっかけを与えてくれる。クライアントの担当者には制作会社を選択する際、あるいは変更するときの参考となるであろう。いろいろなタイプの人にとって役に立ってくれる一冊だと思う。 |
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とってもカンタンいますぐできる! バックアップと再インストール Windows Vista対応 (かんたんパソコン生活) (かんたんパソコン生活) |
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著者: 阿久津 良和 定価: ¥ 1,764 | |
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