青木にも教えたDr.林の90を切るゴルフクリニック―コミック版 |
|
|
著者: 林 由郎,鈴木 ひろし 定価: 価格:→¥ 27 | |
|
| |
天使の翼がゴルフを決める―肩甲骨でわかるゴルフ上達法 |
|
|
著者: 田中 直史 定価: 価格:→ | いろんな指導者が ![]() ![]() ![]() ![]() 違った言葉や表現でいろんなことを、時には逆に言われることも多い。この本は、それらのバラバラになっているものを、肩甲骨を使って一つにまとめられたものといえる。<br> 脇の締まりも肩甲骨だったんだ。<br> 上から叩けという教訓の理解についても、クラブの軌道が見かけは斜めのきれいな回転運動、しかし実際には腕の上下運動と、体の水平の円運動の二つの組み合わせで成り立つという、メリーゴーランドに例えた説明は、眼から鱗と思う。<br> でもちょっと専門的。 他とは比べられないよ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内容的にはかなり難しい。アンチョコを求めていた我々にはとても難しい。さらに肩甲骨だけで説明しているのにさらにびっくり。<br> でも永遠の謎?だったどうしてゴルフがどうしようもなく難しくて、どうして簡単には上手くならないのかが、純粋に体の構造にこだわって、さらに進化からの真理としてズバリ書いてあると見た。<br> 本当に今迄誰も言ってないの??? 今でも医学には見えないの???<br> うーん、これまでと次元が違い過ぎ・・・。<br> 確かにジュニアはすぐ上手くなってしまうし・・。年齢の点も他のスポーツも同じってのも半分納得はできる。今時のイチローも同じって訳か? だったら大真理?<br> ちょっと他の本とは比べられない。言えるのは単なるハウツウものじゃないってことだけは言える。 どうすればいいの? ![]() ![]() 肩甲骨がゴルフスウィングに影響を与えるのはわかります。肩甲骨の稼動域が広がればスウィングに好影響というのもよ〜くわかります。だとしたら、どうすれば稼動域が広がるのかを書くのが筋じゃないでしょうか?読者として知りたいのはそこなんですよ。そこが書いてないんじゃ、この本を読むより「石渡俊彦」氏の本を読む方がずっと参考になると思われます。 |
|
| |
GOLF ボディターンの新セオリー―動きの「順序」と「リズム」をマスターする |
|
|
著者: 金谷 多一郎,金谷 光一郎 定価: 価格:→¥ 19 | 下半身主導のスイング ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 我流のスイングで肩を痛めたため、スイングを見直すために本書を手にしました。「下半身の筋肉を能動的に使って体を早く回転させる」という理論の説明が細かくされています。練習場や部屋でできる具体的なレッスンも上手くまとめられているので、参考になります。本書のおかげで、飛距離も伸びたし肩の痛みもなくなりました。<p>ゴルフを始めたばかりの人より、100前後の人にお奨めします。 |
|
| |
ゴルフクラブ大全科―自分でできる調整と修理のマニュアル (アサヒゴルフ ライブラリー) |
|
|
著者: 斉藤 今朝雄 定価: 価格:→¥ 357 | |
|
| |
リンクスランドへ―ゴルフの魂を探して |
|
|
著者: マイクル バンバーガー,Michael Bamberger,管 啓次郎 定価: 価格:→¥ 665 | 本当のゴルフの楽しみを見直すことのできる良書。スコットランドへ行ってみたくなる。 ![]() ![]() ![]() ![]() 筆者が体験したキャディーとしての体験、リンクスランドを旅し、ゴルフをし、多くの人に出会った体験をつづった旅行記である。 その経験を通じて筆者は人間的にも、ゴルフの腕前的にも成長し、さらにスコアとか、スイング理論であるとか、そういったことの追求がいかに小さいことであるか、気づかせてくれる素晴らしい本だった。 ゴルフは好きなのだが、どうもスコアばかり気になってしまい、心に余裕のないラウンドになるのだが、それがいかに間違いでゴルフの楽しみを自ら否定してしまっているのか、よくわかった。 またゴルフに疲れてしまったら読み返すと思える、よい本だった。 読書ゴルフファーにはお勧めです。 |
|
| |
間違いだらけのゴルフクラブ選び〈2004‐2005年版〉 |
|
|
著者: 岩間 建二郎 定価: 価格:→¥ 48 | 毎年この本を参考にしています ![]() ![]() ![]() ![]() 私はいわゆる「アベレージゴルファー」であり、コースに出るのは年4〜5回です。クラブ選びがよくわからない私は、この本を読んで自分に合いそうなクラブをゴルフショップから借り、練習場での試打後、気に入ったものを購入しています(もちろん何十本も試打するわけではありません)。基本的には「アベレージゴルファー」にとって最も適したクラブを推薦する本だと思いますし、この本に従って自分が購入したクラブすべてに満足しています。ただ、昔に比べると、辛口のコメントが減りましたね。できのいいクラブばかりになったということなのでしょうか? 内容がめちゃくちゃ ![]() クラブ提供を受けたメーカーが優位になるようにコメントしてある。(真実です)内容については全く参考になりませんので、注意して下さい。そもそも筆者がクラブ評価できるほどの技術の持ち主ではありません。 ナイスショット!の追求のために ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 〜プロゴルファーが指南する「レッスン書」は数あれど、「道具」つまりクラブに対しての指南書がこうしてあることは、ユーザーにとってうれしいことです。私は、本書に掲載されているクラブをすぐに買えるほど経済的に豊かではないので、本書を参考に、ゴルフショップで「試打」をしています。家に帰り、自分の感覚と、本書のデータ(特徴)をもう一度、すりあ〜〜〜〜わせをします。自分のスイングの傾向を、クラブから客観的に得ることができるのが、本書の優れた利用法のひとつだと考えています。〜 |
|
| |
増田哲仁の力に頼らないゴルフ 実戦編―スコアアップへのハイウェイ (GAKKEN SPORTS BOOKS パーゴルフレッスンブック) |
|
|
著者: 増田 哲仁 定価: 価格:→¥ 16 | |
|
| |
「ありがとう」のゴルフ―感謝の気持ちで強くなる、壁を破る (ゴルフダイジェスト新書) |
|
|
著者: 古市 忠夫 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
政木和三 真理のゴルフ―誰でもシングルプレーヤーになれる |
|
|
著者: 政木 和三 定価: 価格:→ | |
|
| |
青木功ゴルフ自伝 (小学館文庫) |
|
|
著者: 青木 功 定価: ¥ 560 | ためになりました。 ![]() ![]() ![]() ![]() この本を読んで、どんなすごい人でも、今があるのは、<br>コレまでの人生の中でたくさんのミスをしたりして、<br>経験をつんでここまで来たんだとわかりました。 |
|
| |