ゴルフは気持ち 8 (8) (ニチブンコミックス) |
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著者: いけうち 誠一 定価: ¥ 580 | |
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ゴルフ シンプル・スイングで100を切る (実用BEST BOOKS) |
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著者: 谷 将貴 定価: 価格:→¥ 880 | |
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VW(フォルクスワーゲン)ゴルフ・ファン Vol.4 (4) (Gakken Mook) |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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江連忠 新モダンゴルフ〈3〉 |
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著者: 江連 忠,山中 賢介,沼 よしのぶ 定価: 価格:→¥ 600 | 江連メソッドとドリルのコミック ![]() ![]() ![]() 週刊GD連載の江連メソッドとドリルのコミック版。 頭デッカチで知識だけ多いアベレージの代表(つまり読者大多数)である山中氏を主人公にして江連プロが理論&ドリル を紹介して「なるほど」って納得した後に、山中氏が笑えるオチをするのがパターン。 まっ、江連プロも写真が多い本も文字が多い本も色々出してまして、その中から抜粋し購読者の層を拡げるためにコミックにして弟子で登場している諸見里・上田プロ達も活躍しているから説得力あるし。 画の沼よしのぶはゴルフコミックとして結構活躍してて代表作は「激闘!荒鷲高校ゴルフ部」と 「ライオン」 が有名ですね。どちらも人間離れのスーパーショットを打った後にズッコケるけどね。月刊ゴルフコミック「キャディ愛」とChoice誌「ゴルフの達人」と現在はゴルフコミック一本槍ですな。 |
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72ヴィジョンGOLF vol.2―ゴルフマガジン・プレゼンツ (2) (B・B MOOK 453 スポーツシリーズ NO. 329) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 750 | 少し難しいけど ![]() ![]() ![]() 巷のゴルフ雑誌とは違い「上級者」向けの感じがしますが、逆に有名プロのレッスンに見られる抽象的な言葉がイマイチ理解できない(初級者〜上級者問わず)人にはいいかもしれません。かなり「硬派」な雑誌ですが、真剣に上手くなりたい方は必読だと思います。 |
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スコアは天使の匙加減 (ゴルフダイジェスト新書classic 2 夏坂健セレクション 2) |
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著者: 夏坂 健 定価: 価格:→¥ 118 | 筆者のゴルフに対する姿勢に惹かれて読み進んでしまう本 ![]() ![]() ![]() ![]() それぞれのエピソードがどれもゴルフを愛し、人間を愛している。 その基本があるので、どのエピソードを読んでも、気持ちがいい。 嫌な気分になることがまったくない。 このシリーズはすべて揃えたいと思っている。 1ストーリーは6P程度で多彩。飽きずに読み進むことができる。 読書ゴルファーとして、絶対書庫にないとまずい本だと思う。 |
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ゴルフもっと飛ばす運動法則 (青春新書PLAY BOOKS) |
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著者: 川合 武司 定価: 価格:→¥ 590 | |
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ゴルフは気持ち 5 (5) (ニチブンコミックス) |
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著者: いけうち 誠一 定価: 価格:→¥ 399 | |
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リンクスランドより―イギリス・アイルランド・ゴルフ通信 |
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著者: 永井 淳 定価: 価格:→¥ 248 | リンクスの良さが伝わってきません。 ![]() ![]() ![]() スコットランド、アイルランドのリンクスを著者がラウンドされた体験記なのですが、単なる行動記録になっていてしまって、あまりリンクスのよさ、素晴らしさ、厳しさ等を感じることは出来ませんでした。結構期待して買ったのですが、その意味では期待はずれです。リンクスのゴルフと日本のゴルフとの違い、その背景、ゴルファーが求めるものの違い、倶楽部とはなんなのか等々についてもっと触れて欲しかったのですが。但し、後半のゴルフ用語に関しての記述は勉強にもなり、エスプリの効いたものもありで、なかなか楽しめます。 リンクスゴルフの楽しさは伝わってきません ![]() ![]() ![]() アイルランド、スコットランドのリンクスでのゴルフの体験記が記されていますが、作者の行動記録といった文章でハッキリいってリンクスのすばらしさ、厳しさ、楽しさは伝わってきません。このコースでこういうプレーをしてきたという内容に留まってしまっていて、その先についての触れ方が甘いのです。各リンクスコースについての評価も記載されていますが、これに関してもガイドブックのレベルからは脱していません。ハッキリいって期待はずれの本でした、(値段分の価値は全く感じません。)但し、後半部分のゴルフ用語に関する部分は読む価値があるかなとは思いますが。 |
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小娘たちに飛距離で負けないための授業―物理の力で宮里藍を抜け!HS40で250ヤード打法 (ゴルフダイジェスト新書) |
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著者: 八木 一正 定価: 価格:→¥ 95 | 確かに飛距離が伸びた。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 確か昨年発行されたGD社の雑誌チョイスに八木先生の特集がありこの本に書いてあることの要旨が紹介されていた。 その特集の対談で藤田幸希プロの父親がフェースの返しがなければスイングにならないと、右サイドで手首を交差させている写真が気になっていた。最近、本書の存在を知り読ませて頂いたが、やはり一番の要点は、前腕の返しが飛びの秘訣とのこと。HSが同じなら返したほうが飛距離が伸びるとの説明。 早速ホームセンターに行き丸棒を140円あまりで購入、ダウンスイングのためと、前腕の返しを念頭におきトイレットペーパーの芯飛ばしを練習に取り入れてみた。なかなか上手くできなかったが、確かに飛距離が伸びホームコースのあるホールでの最長不倒距離を達成してしまった。20歳台の時の距離を50台で上回ってしまった。 確かに、前腕の返しがなければスイングにならない。再度、ゴルフが楽しくなってきました。お勧めです。 多分むり ![]() ![]() ![]() 内容はおもしろい。が、著者の言うとおりに機械を設計すれば一番ボールが飛ぶことを 言っているだけ。物理屋だからそうでしょ、恐らく。 人間は機械でないので、バックスイングでフェースを開いたら、インパクトでスクエアに 戻すのは、アマチュアなら10回に1回もないでしょ。開いて閉じるやり方であれば、恐らく シャンクかスライスです。 同じことは、永井のプロインパクトも同じ。プロのインパクトは所詮アマには無理です。 ようするに ![]() ![]() ![]() この本で言いたいことは,ようするに,ヘッドの回転エネルギーが,インパクトでボールの初速を上げるのに大いに効果があるということだ.従って,ヘッドは積極的に返すべきという結論となる.いままでプロのスイングが,インパクトで左足を蹴っていたり,頭が右に動くのが不思議だったか,ジャイロの理論でこの動作に物理的な説明を与えているところが本書の愁眉とえる. ただし,その結論に至るまでの導入は長すぎる.ゴルフ理論というより,自身の物理実験屋としての解説を長々と読まされるのには少々辟易した.その程度のことは中学の物理がわかっていれば常識なのだが. とはいえ,ジャイロ理論は,悩めるアマチュアゴルファーには大きなヒントを与えてくれる可能性があり,その意味で一読の価値のある本であるとこは確かである. |
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