くっつくふしぎ (かがくのほん) |
|
|
著者: 田中 幸,結城 千代子,村田 まり子 定価: 価格:→¥ 1,300 | とてもよい本です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「くっつく」というひとつの課題に、とてもたくさんの「くっつく」の発見がありました。<br>今まで考えたことの無かった「くっつく」の発見と、昔からある「くっつく」など、内容も楽しく、とてもためになる本でした。 親子で楽しめる科学絵本 ![]() ![]() ![]() ![]() 「もしもあなたの周りのものがくっつかなくなったら」ではじまるこの本は、普段は気が付かないけれど、いかに身の回りに「くっつく」ものが多いかを再認識させてくれる。 そして、くっつくものとそのくっつき方の仕組みが、きれいなイラストとともに説明されている。 科学絵本として、親子で楽しむことができる。巻末には詳しい解説もあり、ちょっとした「くっつく」がテーマの百科事典でもある。 |
|
| |
絵手紙消しゴム版画―午夢印游遊 |
|
|
著者: 中井 孝子 定価: ¥ 1,050 | |
|
| |
消しゴムはんこの本 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 164 | コスパは悪くないんですよね… ![]() ![]() ![]() 他の本と比べるとお安いので、このコスパに☆3つはカラいかなという気もしますが…。 夏休みに祖母の家に行っていた娘から電話で「私もはんこ彫りたいから本買ったの♪」。 お小遣いで手の届く唯一のガイドだったわけです。 でも結局はこれ1冊で満足のいくものを彫るのは難しかったようです。 ページ数の割に、彫り方のノウハウに割く量が少ない気がします。 まったくの初心者や子供にはちとツライかな… 娘のも一見カタチにはなっていたのですけれど、あとで私の持っていた津久井智子さんの「かんたん 消しゴムはんこ。」を読んで細かく手直ししていました。 図案がかなりたくさん載っているのですが、全体的に昭和レトロな感じで、小学生ウケはしていないですね… 作品(ブックカバーなど)のヒントだけ拾って、あとは自分でデザインして彫っています。 母に似たのか?今はあまり開いていないみたいです。 1冊目としてはお手軽なんですが… 色々彫ろうと思ったら結局は、すぐ2冊目が必要になるかもしれません。 お勧めです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 我が子と一緒に夏休みの自由工作に活用しました。<br>とても分かり易く、図案集も子供にも大人にも活用<br>出来るものが多く、家族で楽しめました。<br>初心者には、難しいかな・・・と思っていましたが、<br>説明も分かり易く、お勧めですよ♪ 彫りたくなる! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 簡単に作れて、色んな物におせる「消しゴムはんこ」の本です。<br>春夏秋冬別に載っており、ブックカバーやコースター、レターセット、ラッピングアイテム、手帳、年賀状など、23個のシーンでのはんこの使い方が紹介されています。<p>また、「消しゴムはんこの基礎」として、材料・用具から、彫り方の手順、押し方、しまい方の工夫まで、写真つきで載っており、わかりやすかったです。<p>巻末に、図案集が9ページに渡り載っていたのも嬉しかったです。<p>手芸の本は1000円以上するものが多いですが、この本はサイズは小さいですが半額ほどで買えますし、興味のある方は1冊目に読んでみても良いのではないでしょうか。 |
|
| |
ホットメルト接着剤の実際技術 (CMC books) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→ | |
|
| |
菜の花からのたより―農業と品種改良と分子生物学と (ポピュラーサイエンス) |
|
|
著者: 日向 康吉 定価: 価格:→¥ 1,155 | |
|
| |
親子で楽しむ消しゴムはんこ |
|
|
著者: 藍田 留美子 定価: 価格:→¥ 1,191 | |
|
| |
消しゴムはんこ。で年賀状―彫って楽しい、もらってうれしい、こだわりハガキ (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ) |
|
|
著者: 津久井 智子 定価: 価格:→¥ 698 | 消しゴムはんこ始めました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ここ数年はパソコンで年賀状を作っていましたが、今年はアナログに戻って消しゴムはんこです。 この本にはぽち袋用の図案も載っていたので、ぽち袋も作りました。 この本にはトレーシングペーパーと消しゴムはんこ用の消しゴムがセットになっているので、 あとはカッターとインクさえあればすぐ始められます。 私はこの本で初めて消しゴムはんこを作りましたが、意外と簡単で上手にできるんです(自画自賛ですが…)。 消しゴムはんこってまじではまります。 進化し続ける津久井智子! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これは著者にとっては三冊目の本になるが、どんどん奥深い内容になってきている。私は現在書店にある消しゴムはんこ関連の本は全て持っています。そして自分の消しゴムはんこ級も中級になってきたと勝手に思っているわけだが、木版や篆刻のテクニックなども紹介されているところは、著者もよく勉強しているなあと感心しています。この作者の版図や色選びはエスニックと和風の融合という感じで、単なるカワイイ!とは一線を画しています。しかも十二支全て網羅されているので、12年間の愛蔵版になるでしょう。版彫りの手順も親切丁寧に順を追って解説されています。インクのつけ方、多色刷りの方法、目からうろこのアイデアが満載です。初心者から上級者まで必ず楽しめます。付録が付いていますからすぐに始められるのもいいですね。おすすめですよ!! |
|
| |
まるごとわかるオリーブの本―育てる・食べる・楽しむ |
|
|
著者: オリーブの本をつくる会 定価: ¥ 1,680 | 「まるごと楽しむ」という感じ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まさに「オリーブを楽しみ尽くす」感じ。 育成や種類については詳細に流れず、基本をがっちりで、 楽しみ方はすごい。 特に「食」関係。 中盤の在イタリア主婦の方のイラストレシピが最高です。 「ちょっと中華風蒸し鶏+オリーブ油」はおいしいですよ〜 読んでいてもっと楽しみたくなる本です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 素敵な写真をふんだんに使い、眺めるだけでも楽しめるつくりになっていて、ちょっと時間のあるときやコーヒーブレイクについさっと広げて眺めたくなる大変楽しい本です。 内容も、決して学術書のような必要以上の詳しさはありませんが、植え方、育て方、増やし方、特徴、収穫、加工(塩漬け、オイルの絞り方、枝や葉で簡単なインテリア)、料理レシピ・食事、病気・害虫と対処、歴史など十分な網羅性があり、記載する内容や文章も十分吟味されていると思われ、シンプルで無駄がなく読み疲れもないのが好感をもてます。 オリーブの本としてだけでなく、一般人が読む園芸関連の本としてもぜひお手本にして欲しい本です。と言っても、一般家庭の資料としてもまったく問題はありませんし、オリーブを育てるなら必見です。 ¥1,600も他と比較してお買い得感があると思います。 お勧めです! 満足。数年後にはマイオリーブオイルの味比べをします。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一般向けにオリーブだけについて書かれた初めての本ではないでしょうか? 今までオリーブについてなかなか情報が手に入らなかったので、現段階で、これだけのぶ厚さと写真があれば満足です。読み返しては夢にひたれます。 内容は巻末にも書かれてありますとおり「マイガーデンNO.33」と重複する部分がありますが、写真の追加などより詳しく紹介されたり、新たにイタリアでの風景、保存方法や料理、クラフトについて書かれてあります。 私が特に参考になったのは、開花期と梅雨が重なり、雨に当てると受粉しないという重大な事実です。(大木になるのに雨除けをする…) そして品種紹介です。造園も手がける園芸店で、10種類くらいのオリーブを取り寄せてもらいました。(オリーブの木は比較的値段が高いです) |
|
| |
はじめてつくる 消しゴムすたんぷ |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 822 | |
|
| |
接着剤と接着技術 (CMCテクニカルライブラリー) |
|
|
著者: 永田 宏二 定価: ¥ 5,670 | |
|
| |