とっておき果実酒 薬酒 (「遊び尽くし」シリーズ) |
|
|
著者: 大和 富美子 定価: 価格:→¥ 300 | |
|
| |
TOKYOカフェgrown-up 極上のビールを飲もう! (エンターブレインムック) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 896 | 関東近辺に住む人限定ですが、、、 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ビール好きの社会人にはもってこいの内容と思われます。本でうんちくを蓄積するよりまずは味わってみようという人に。地ビール、ベルギービール、ドイツビールなどなど、、、生ビールを飲める店も多数紹介されています。実際何店か行ってみましたがビールについてこだわりのある店ばかりで、ビールの奥深い世界への入門にはもってこいという感じでした。 |
|
| |
中国茶・アジアの誘惑―台湾銘茶紀行 |
|
|
著者: 平野 久美子 定価: 価格:→¥ 87 | 中国茶の愉しみ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中国茶への入門書として最適な一冊だ。「中国茶といえば烏龍茶」という私の概念を払拭して有り余るくらいの解説。そして、やさしい語り口読み手にとっても嬉しい。工夫茶器を使用した、いわゆる中国茶の愉しみ方だけでなく、マグカップでも美味しく飲んでいいそうだ。そう、紅楼夢は飲み手それぞれの心の内にたゆたっているんですね。 心を洗う ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 台湾を旅行して中国茶の深みを知った。いいお茶は日本の玉露と変わらない。それどころか、香りに関しては上ではないだろうか。日本人は中国茶というと褐色の烏龍茶をすぐ思い浮かべるが、本当の高級茶は玉のような緑色をしている。この本は帰国してから読んだが、中国茶の楽しみを著者の思い入れを込めてコンパクトにまとめて紹介している。仏文科出身のせいかワインにたとえて紹介しているのもおもしろい。でも、忙しい日本で暮らすわれわれが一番参考になるのは、中国茶を飲んで気分転換する方法だ。 高級烏龍茶をいれると、さわやかな山の香りが部屋の中に立ちこめてくる。 |
|
| |
おいしいお茶 9つの秘伝―煎茶を愉しむ |
|
|
著者: 佃 一輝 定価: 価格:→¥ 802 | |
|
| |
ワイド版 日本茶・紅茶・中国茶・健康茶―これ一冊でお茶のすべてがわかる! (実用BESTBOOKS) |
|
|
著者: 大森 正司 定価: 価格:→¥ 695 | これ1冊でアフター5から目指すお茶通! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お茶の種類・・煎れ方・道具と銘柄の紹介(いくらお金がかかるかまで解説)・歴史にいたるまで幅広く網羅され、かつ入門書でありながらもお茶の種類別に深いところまで掘り下げられた濃い内容で、ここまで情報が充実しながらこの値段・・・お買い得です。 本が分厚いですが、文章は要点を絞って短めに、文字も大きめで読んで疲れないし、高画質の写真・センスの良いレイアウトとイラストが豊富でわかりやすく、文章だけでなく視覚からも情報が記憶に残りやすい。 お茶の世界を詳しく勉強したいけれど、カルチャースクールに通うお金もなく、忙しくてちょっと・・・という人にはお勧めです。 各章がお茶の種類ごとに編集されている為、自分が興味あるお茶に絞って読みたいときにも、ページを探すのが便利です。 これ1冊で入門編は十分 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本茶、紅茶、中国茶、健康茶の種類、淹れ方、保存方法、主要ブランドがコンパクトに まとまっています。幅広くカバーし、かつ、コンパクトにまとめてられています。 レシピもいろいろ載っています。但し、コーヒーとハーブティーは載っていません。 特に、健康茶の章は、効能と味の両方が詳しく、お茶一種類について1ページずつ書かれ ていて、他のお茶に比べて充実しています。 私は健康茶のことが詳しく知りたかったので、これにしました。 コーヒー、ハーブティも取り上げているのは「決定版お茶大図鑑」(主婦の友)。 こちらも本書と同様に、かなり幅広く取り上げているので、入門編には良い本ですよ。 分厚くない本がよければ、別冊エッセの「おいしいお茶、いれよ」はコンパクトでレシピも おシャレです。 入門編はこれで十分。おいしそうなお茶を見つけたら、試しに買ってみるといいですね。 深〜いお茶の深い世界に浸って、気分もリラックスできますよ。 |
|
| |
紅茶のある生活―優雅に気軽に楽しむ (小学館フォトカルチャー) |
|
|
著者: 荒木 安正 定価: 価格:→¥ 140 | てぃーふれんどのTeaBook ![]() ![]() ![]() この本を元に紅茶のある生活を実践しませんか?一日の紅茶の時間に季節のティーパーティの楽しみ方。中でも、サモワールを使った正しい?ロシアンティーの紹介はいつか現物を見てみたいものです。 生活シーン別に紅茶セッティング ![]() ![]() ![]() 英国式のティータイムとして一番有名かもしれないアフタヌーンティー以外にも、モーニングティーやミッドディティーなどティータイムを生活シーン別にセッティングしてあります。カジュアルなナーサリーティーやクリスマスティーなども、それぞれ紅茶にぴったりな料理やお菓子レシピが掲載されています。特筆すべきは、「スコーンの由来と食べ方」が5ページに渡って掲載されていることだと思います。スコーンといえば、クロテッドクリームですが、もちろんちゃんと解説されています。好きな茶葉が見つかって、入れ方もコツがつかめてきたら、もっと楽しむために開いてみるといいかもしれません |
|
| |
金沢カフェ100 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 521 | かわいいです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 金沢へ旅行に行った際に購入しました。 表紙もかわいいのですが、中もなんだかほんわかする感じの写真たち。 内容も充実していて、どこに行こうかすごく迷いました。 こんな本をまってました! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今、金沢ってちょっといいらしい。21世紀美術館という素敵なミュージアムができたり、アートイベントも多いとか。私は京都も好きなんですが、次は金沢と決めていました。そんな時、ふとであったこの本。金沢のカフェが100軒も載ってる本なんです。内容の充実はもちろん、パッケージデザインも可愛いし、サイズもポケッタブルでキュート。実際そのカフェで寛いでいるような、不思議な気持ちになれました。近々、実際に金沢のしっとりとした「カフェめぐり」旅行に出かける予定です。 クーポンマガジンより使える。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() おひるごはん、お茶、よるごはんのときにお店を探すのに便利。<br>金沢周辺だけでなく、加賀・小松方面とかも載っているのでクーポンマガジンより断然いいと思う。<br>お店の写真は数枚載っているし、コメントだって複数行ある。地図付きだから良い。<br>見ているだけでも楽しめる本だと思います。 |
|
| |
ザ・ベスト・カクテル―New & standard recipe 158 |
|
|
著者: 花崎 一夫 定価: 価格:→¥ 1 | ナイスバー ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() バーテンダーを目指して勉強したことあるだけに、花崎氏の何冊かの本で大切に使わせてもらっている本です。全てのカクテルの写真のバックが黒で魅惑的!無限に創造するカクテルの世界がよくわかります。 カクテルを目で見て愉しむ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本はカクテルの作り方の本なので、自宅で作りたいと思っている人にはもってこいの本だと思います。<br>ベースごとに多くの種類のカクテルの作り方が1ページずつ大きなカラー写真と文章で紹介され、<br>グラスの種類、材料も紹介されています。<p>これはお店でカクテルを楽しむ人にも役にたつ知識です。<br>お店でカクテルの名前が並んでいても、どんなものか想像つかない事が多いですが、<br>この本でカクテルを勉強すれば、迷わず注文する事ができます。<br>また、色とりどりのカクテルとそれが入ったグラスは美しく、カクテルの名前の由来なども読んでいて楽しいです。 |
|
| |
紅茶―おいしさの「コツ」 |
|
|
著者: 磯淵 猛 定価: 価格:→¥ 89 | 紅茶店を開く人のために ![]() ![]() ![]() ![]() 柴田書店の月刊誌『喫茶店経営』に連載されたものをまとめて単行本としたもの。掲載誌からわかるように、喫茶店経営者を対象に書かれたもの。かといって一般読者にも楽しめなくはない。 内容はQ&A形式で、喫茶店で紅茶を提供する際のコツを述べたもの。注文を受けてから迅速に紅茶を煎れる工夫、アイスティーに濁りを生じさせない方法、つくりおきについてなど、役に立つことが色々と紹介されている。 喫茶店経営者にとっては必読の一冊だろう。 てぃーふれんどのTeaBookレビュー ![]() ![]() ![]() ![]() こちらは入門書よりも更に詳しく紅茶の淹れ方について説明されてます。元々専門雑誌の連載の内容をまとめたということなので、もっと紅茶の淹れ方を極めたいという方にお勧めです。この一冊であなたの疑問も解決するかも。 |
|
| |
自分でつくるおいしいカクテル―Original & standard cocktails |
|
|
著者: 花崎 一夫 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |