シャンパン&スパークリングワイン事典 (タツミムック) |
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著者: トム・スティーヴンソン,シャンパーニュ委員会日本事務所 定価: 価格:→¥ 948 | これであなたもシャンパーニュ通 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これ1冊であなたはシャンパーニュ通になれます!<br>世界で最も権威があるシャンパーニュ評論家、トムスティーブンソンが書いたテイスティング本。<br>基礎知識からソムリエになる(それはあなた次第)ための練習ができるテイスティング・ノートまで付録でついています。<p>900種類にも及ぶ銘柄を網羅したリストも寸評が載っていて、自分好みのシャンパーニュを見つけやすい。<br>意外だったのが筆者が評価した中にイタリア産スパークリング・ワインが多く見られたことだ。 |
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銀座の酒場 銀座の飲り方 (角川ソフィア文庫) |
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著者: 森下 賢一 定価: 価格:→¥ 1 | |
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カクテル事典315種 |
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著者: 稲 保幸 定価: 価格:→¥ 89 | カクテルって・・・。 ![]() ![]() ![]() ![]() 私は18歳で居酒屋でバイトをしています。 お酒をまったく知らない私は、お客様に少しでも「おいしい」といってもらえるようにこの本を買って自分なりにいろいろ考えていました。 わからないことがあれば稲さんご本人さんに手紙をかき、いろいろアドバイスもしていただいたことがあり、それから私は稲さんの大ファンになりました。稲さんの本はとてもわかりやすく、初心者の私にもすごく理解ができました。私はプロまではいかないので315種というレパートリーが少なくても十分だったのでこの本にしましたが。。。 この1冊でも十分、お酒のことを学ぶことができました。 今では稲さんのほかの本で勉強していますが、今後もっともっとお酒の知識に強くなってたくさんのお客様を魅了していきたいなぁと思います。 |
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毛利隆雄のカクテル・ブック―夢酒場『ガスライト』で乾杯 |
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著者: 毛利 隆雄 定価: 価格:→¥ 241 | |
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日本茶のすべてがわかる本―日本茶検定公式テキスト |
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著者: 日本茶検定委員会 定価: ¥ 2,300 | |
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手作り健康生ジュース―ムダなし・安全・手軽でおいしい 組み合わせ効果で効能が2倍、3倍に |
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著者: 丸茂 ゆきこ 定価: 価格:→¥ 1 | 勉強しながら楽しく作れます! ![]() ![]() ![]() ![]() ただ漠然と飲んでいたジュースが、急にいとおしくなりました。身体が欲するものにはちゃんと説明がつけられることを発見!簡単で作りやすい配合です。<br>ぜひお試しあれ。 |
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酒場歳時記 (生活人新書) |
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著者: 吉田 類 定価: 価格:→¥ 420 | 吉田さんファン必読 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Bs-iの酒場放浪記の裏側がわかります。TVで見ても、酔ってるな〜と思いますが、やっぱりそのとおりでした。 酒と肴と人間模様をしみじみ味わえる本です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は幾多数多あるグルメ本とは一線を画します。あそこの料理は素材が〜などの通ぶった表現は無く、料理とは生き物からいただく・・みたいな生々しさを感じる表現がなされています。また吉田さん得意の酒に関してもスノッブを気取ることなく、ただ淡々と表現されています。(しかし所々で出てくる酒の歴史的造詣には博識を感じさせられます)焦点はあくまで酒場の人間模様です。そして俳句が色を添える・・あたかもそこの酒場にいる様な雰囲気を味わえる本です。あと酒場放浪記の収録の苦労話や吉田さんの猫の話、登山の話など私生活を垣間見ることができます。この本を読んでBSーiの酒場放浪記を見れば、倍楽しめること請け合いです。 つまみになる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本だけで 日本酒4合半はいける。<br>酒場のにおいまで感じてくる一冊。<br>半合は明日に残しておく。 |
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台湾茶(タイワンティー)の愉しみ方 (PHPエル新書) |
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著者: 周 君怡 定価: 価格:→¥ 511 | 「茶道」ではなく「茶芸」で楽しむ ![]() ![]() ![]() ![]() 台湾のお茶の本・雑誌記事は最近多い。この本は、現地台湾で出版された入門書の翻訳版である。<p>日本の本では、お茶というと例え台湾茶に関するものでも「からだにいい」「正しい淹れ方はこう」といった、どうしも実利的なものだったり茶道のフォーマットに近いものだったりすることが多いが、この本には生活の中で気軽にお茶を楽しむ、というスタンスがみられる。<p>お茶は楽しむもの、台湾茶を堅苦しくなく楽しみたい、という方にはおすすめです。ただし既に類書を何冊か読んでいらっしゃる方にはちょっと物足りないかもしれません。 |
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京都カフェ案内 |
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著者: 木村 衣有子 定価: 価格:→¥ 866 | 著者のこまやかな愛情を感じる素敵なガイド本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お店のセレクトの良さはさることながら、章立て風の編集や洒落た文体など単なるガイド本の枠を超え、ひとつのエッセーとして十分楽しめました。<br>注目したいのは、著者の愛情あふれる冷静な文章と併せて、店のオーナー等関係者の話を載せていること。その店の雰囲気やスタイルが如実に表れ、どんなガイドブックよりも参考になる!と感じました。<br>個人的には、この本で知る以前から「ル・プチ・メック」が大好きで、京都に行く度必ず立ち寄っていました(本当に、おいしいんです)。<br>たまたまこの本でオーナーの話を読んだのですが、あまりに素敵だったので飛び上がるほどうれしくて、ますます好きになってしまいました。<br>他にも「ル・フジタ」、「鍵善良房」など行きたいところいっぱいです。次の旅行で是非、と思っています。 京都の町中にある良質の「カフェ」案内 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 京都の中京に生まれ育って50年になります。<br>この本は、京都の町中にある良質の「カフェ」案内です。観光で京都に来られた時に、利用されると良いお勧めのカフェが満載ですので、利用価値は大です。<br>私にとっては、生活の場としての京都という視点から見ますと、買い物の途中にフッと休憩したくなった時に立ち寄るお店のガイドとして役立ちそうです。<p>紹介されているお店を取り上げますと、祇園の「まる捨」のフレッシュジュースは是非ご賞味下さい。元々果物屋さんですし、味は保証します。カウンター中心の狭いお店ですが、立ち寄られる値打ちはあります。また、「まる捨」のすぐそばにあるくずきりの「鍵善良房」は有名ですね。祇園らしい店構えで甘い物が好きな方には喜ばれるでしょう。<p>他にも定評のある「イノダコーヒ」「進々堂」「喫茶ソワレ」「六曜社」等昔からある有名なところは抑えられています。本当は他にも有名な「カフェ」が、この近くに沢山あるのですが、編集の都合上お店を絞られたのだと理解しています。<p>また、従来のこの手の本ではあまり取り上げられてこなかった「エフィッシュ」「ル・フジタ」「サンシャイン・カフェ」「ル・プチ・メック」等のお店には次の機会を見つけて立ち寄りたいと思います。参考になりました。 京都への憧憬 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本との出会いは忘れもしない日本で最高のカフェとの呼び声もある京都の某カフェの店内であった。<p>この本では、京都の個性的なカフェの数々が紀行文風に紹介されている。単なるカフェの紹介にとどまらず、新しいものと古いものがうまく共存する京都の文化についても触れられている。京都は神社仏閣だけでなく、良質なカフェが山ほどある。そんな意外な事実を発見するきっかけをあなたに与えてくれるだろう。そして、この本を読み終わった後、掲載されている全ての店に行ってみたくなることは間違いないだろう。 |
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大人の「教養」としてのBAR入門―いい店、いい酒の選び方ガイド |
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著者: 森下 賢一 定価: 価格:→¥ 299 | |
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