シアトル系カフェの人気メニュー―見逃せない新メニューが続々誕生中! (旭屋出版MOOK―料理と食シリーズ) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 600 | クリームどっさりカフェで 喉が鳴ります! ![]() ![]() ![]() <br>半分くらい専門書?というか、エスプレッソマシーンの操作法まで書いてある贅沢な一冊です。<br>綺麗なカラー写真が沢山で、喉がごっくん、お腹はきゅるるん♪です。<br>コーヒーにはミルクやらクリームやらどっさり乗せるのが好きなので、<br>シアトル系カフェレシピは嬉しいです。<br>さておき地元にはスタバないんですよね。<br>この本で我慢我慢?<p>ベーグルとか、サンドイッチ系のレシピがもう少し欲しかったなあと思いました。 待ってました! ![]() ![]() ![]() ![]() こんな本を待ってました!<br>料理の本はイロイロあるのに、飲み物の本というのは、なかなか見付ける事ができませんでした。普段、家でおいしい飲み物を作ろうと思っていても、なかなかレシピを手に入れる事は難しく、結局いつものコーヒー・・・ってパターンでしたが、この本一冊で、私の毎日の生活が一変しました♪<p>丁寧に写真付きでの説明で、とてもわかりやすく、またおいしそうなメニューばかりで、毎日どの種類に挑戦してみようかと、楽しい毎日です♪<br>カフェの飲み物に興味のある方は必見です! |
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The Best of MARTINI Book―名バーテンダー・人気バーテンダー 珠玉のマティーニレシピ |
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著者: 旭屋出版編集部 定価: 価格:→¥ 1,600 | 写真が素敵 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カクテルの王様「マティーニ」<br>トップバーテンダーのマティーニへのこだわりが伺える本です。<p>私は素人なので、写真の綺麗さに圧倒されるだけです。 |
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お飲みものはいかがですか?―うちカフェドリンクレシピ集 |
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著者: 小林 まさみ 定価: 価格:→¥ 400 | あれこれ試して楽しむレシピ集 ![]() ![]() ![]() ![]() 「おしゃれなカフェに出てくる」というよりは<br>「簡単に手に入るもので作っちゃおう」<br>という感じのレシピ集です。<br>下のレビューでもあるように、カップごとシェイクした<br>プッ○ンプリンに牛乳を混ぜちゃおうとか<br>ウーロン茶+牛乳+メイプルシロップとか、<br>抵抗を感じる人もいるはずなレシピも載っています。<br>でも家に常備してあるものや本当に手に入りやすいもので<br>簡単にできるものがほとんどなので<br>家で気軽に色々飲んでみたいと思う人にはお勧めです。<br>材料の配合比や作り方の工程よりも、<br>材料の組み合わせ方やトッピングの<br>バリエーションの数々が参考になりました。<br>固定観念にとらわれずに自分で色々アレンジしてみようという<br>きっかけにもなるような気がします。 あれこれ試して楽しむレシピ集 ![]() ![]() ![]() ![]() 「おしゃれなカフェに出てくる」というよりは<br>「簡単に手に入るもので作っちゃおう」<br>という感じのレシピ集です。<br>下のレビューでもあるように、カップごとシェイクした<br>プッ○ンプリンに牛乳を混ぜちゃおうとか<br>ウーロン茶+牛乳+メイプルシロップとか、<br>抵抗を感じる人もいるはずなレシピも載っています。<br>でも家に常備してあるものや本当に手に入りやすいもので<br>簡単にできるものがほとんどなので<br>家で気軽に色々飲んでみたいと思う人にはお勧めです。<br>材料の配合比や作り方の工程よりも、<br>材料の組み合わせ方やトッピングの<br>バリエーションの数々が参考になりました。<br>固定観念にとらわれずに自分で色々アレンジしてみようという<br>きっかけにもなるような気がします。 カフェではぜったい出ないレシピ・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 〜まったく好みの問題だと思いますが、たとえば、<br>「市販のプリン(プッチンプリンみたいなゼラチンのやつ)を<br> 振って粉々にして、牛乳とまぜてストローで飲む」<br>を「うわあ、手軽で楽しそう♪」と思うか、「何それ、ビンボーくさ」<br>と思うかで、評価がきっぱりわかれると思います。私は後者でした。<br>本屋でちょっと中身を見れば「そういうレシピ」なこ〜〜とが一目瞭然なわけですし、<br>前者のタイプの方には楽しめるレシピが満載だと思いますので<br>本そのものには悪い評価は付けませんが、<br>表紙の雰囲気やタイトルだけでもうちょっとスタイリッシュなものを<br>期待して購入するとがっくり来ると思います。〜 |
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セインツベリー教授のワイン道楽 (酒文ライブラリー) |
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著者: ジョージ セインツベリー,山本 博 定価: 価格:→¥ 79 | |
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韓国語ジャーナル26 (アルク地球人ムック) (アルク地球人ムック) |
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著者: なし 定価: ¥ 1,365 | |
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大人の「教養」としてのBAR入門―いい店、いい酒の選び方ガイド |
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著者: 森下 賢一 定価: 価格:→¥ 299 | |
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ヒュー・ジョンソンの楽しいワイン (文春文庫) |
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著者: ヒュー ジョンソン 定価: 価格:→¥ 1 | 入門者へ ![]() ![]() ![]() 1985年に出たHugh Johnson's How to Enjoy Your Wineの翻訳。訳者は辻調理師専門学校関係の教師陣で、ワインの専門家もおり、きちんとした翻訳となっている。<br> ヒュー・ジョンソンはイギリス、アメリカで活躍しているワインの専門家で、ワインという飲み物を大衆化させたことで広く知られている。日本でもNHKで彼の出演しているワイン講座が放映されたことがあった。ワインは決して上流階級だけのものではなく、一般の人々でも充分に楽しめることを知らしめた功績は大きいと思う。もちろん、彼のおかげだけではないだろうが、ここ10年あまりの間に、イギリスではワインの消費量が急激に伸びている。<br> 本書はワインの初心者に、手取り足取り、必要な知識を教えてくれる本。コルク栓の開け方から保管方法、レストランでの注文方法、パーティで用意すべき本数まで、実に細かくて親切である。コルク栓がどうしても抜けないときの対処法や、余ってしまったワインの利用法まで書いてある。<br> これ一冊あれば、とりあえずワインに困ることはないだろう。 |
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厳選 大阪の居酒屋80選 |
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著者: なし 定価: ¥ 1,050 | |
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中国茶に強くなる―おいしい、ヘルシー、楽しいアジアンティータイム (別冊家庭画報) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 32 | 初心者に最適 ![]() ![]() ![]() 初心者からある程度中国茶を知っている人に合っていると思います。一番嬉しいのは多くの茶館が紹介されていること。また簡単な中国茶菓子の作り方も載っているのでおトクです。中国茶上級者には物足りないかな。 入門書です。 ![]() ![]() ![]() 届いてパラパラと捲った時に、「あっ、失敗した」と思いました。<br>中国茶葉の種類など、極端に少なく、宜興紫砂茶壺の作家物などの情報は皆無、茶館などは、台湾や日本に限られています。<p>しかし、著名人のコメントや写真も多いので、雑誌感覚で読め、茶器等も手頃でかわいい物が多く、これから中国茶を始めたい人には、読みやすい一冊かと思います。あくまでも、中国茶の世界への入門書です。 かわいい茶器がこれだけ見れるのはこの本しかありません! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 雑貨屋さんで見かけた茶器のかわいさから、中国茶に興味を持つようになりました。この本は、そんな私の目を楽しませてくれるほどにかわいい茶器がたくさん紹介されています。始まりはそんなところですが、この本のお陰で中国茶の全体が分かるようになって、ますますのめり込みそうです。日本のショップはもちろん、台湾の情報も入っていて 本場・台湾には絶対行きたくなりました。是非、中国茶の入門にお薦めする1冊です。もっともっと強くなる中国茶の続編が読みたいものです。 |
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AVANTI COCKTAIL BOOK |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 566 | 謎のAVANTI ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 麻布、広尾には縁があってしばしば訪れる。 高校生の頃、元麻布から麻布十番までよく歩いたものであるが、そのときはまさかAVANTIがあることは露ほども知らなかった(笑)。 本書は、カクテルの魅力を存分に、そして時には辛口に伝えてくれている。基本的に7つの寄稿から構成されているが、全ページの半分以上は「君が飲んでいるカクテルは・・・」が占め、60種のカクテルがカラー写真とともに紹介される。それぞれについてジェイク流レシピが巻末に掲載されている。 「スコットランドは・・・」ではシャイでやさしいイギリス人が描き出されている。「ジェイク流カクテル・コーディネート法」では、透明、黄色、赤色のカクテル群が美しいカラー写真とともに紹介され、これまた印象的 カクテルの美しさに陶然 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 番組のファンだったので読みました。内容もさることながら、カクテルの写真が綺麗で楽しめます。グラス、色、飾りとも、すべてがすばらしい。アバンティに行くと、こんな素敵なカクテルが楽しめるのかな、と思うと、是が非でも行きたくなります。そして、そうして行った時に、お店の人や周りの人に迷惑かけない礼儀に付いても、さらっとかかれている。他の人のためじゃなく、自分のために、守りたいマナーが解ります。カクテルについて知るにも、バーについて知るにも好適の一冊だと思います。そして何より、カクテルを楽しむために・・・。 とびっきりお洒落なカクテル本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ラジオ番組の趣向とはちょっと離れた内容ではあるが、その中身はピカ一。一度読めば、「アヴァンティ」に足を運びたくなってしまう、とびっきりお洒落なカクテル解説がメインとなっている。カクテルのレシピも巻末に掲載されてはいるが、ここは馬場啓一氏の、「酒飲みの心得」的なエッセイを楽しみたい。バーという不思議な空間で、カクテルをこさえてくれるバーテンダーに対し、さて我々はどうあるべきか・・・独特のテンポを持つ文体でありながら説教じみたところは感じられない。そして、カクテルとバーの歴史や、そのエピソードもふんだんに織り込まれている。勿論、名物バーテンダー「ジェイク」からも一筆寄稿されている。一読すれば、バーという空間に一層の愛情を感じるようになるだろう。今夜からのバータイムを、180度変える一冊。いきつけのあの店が、あなたにとっての「アヴァンティ」になること請け合いだ。是非、再版を希望したい。 |
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