カクテルトーク―こころとカラダにいいカクテルレシピ100 |
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著者: 媚山 達己,藤井 フミヤ 定価: 価格:→¥ 750 | わかりやすい★ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() フミヤとの対談もおもしろい。 今までのブックにはない、媚山氏独自の観点からみたカクテルについて分かりやすく書いてある。カクテルのレシピだけではなく、お酒の扱い方・〇〇〇の時に飲みたいカクテルなど詳しく書いてある。 お酒を提供してる人はもちろん、カクテルが好きな人にもぜひおすすめの本だと思います。 素人向けのカクテルブックかも ![]() ![]() ![]() ![]() いわゆるスタンダードカクテルより、マニアックなカクテルレシピ集。媚山氏と藤井フミヤ氏との面白会話も楽しい。ただし、一部では神と称される媚山氏のカクテルも、実際飲んでみないと、その真価は当然分かりようも無いのだが。 |
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スーパーで買えるワインの本 (Magazine House mook―Hanako wine book) |
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著者: 友田 晶子 定価: 価格:→¥ 1 | |
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バーテンダーズ・ポケット・バイブル |
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著者: なしき ひろし 定価: 価格:→ | |
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のどがほしがるビールの本―ビール職人が伝授する |
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著者: 佐藤 清一 定価: 価格:→¥ 1 | Sビール万歳な一冊。 ![]() ![]() せっかく作者がビールメーカーの製造部門に携わっていたのだからビールの原材料、醸造、品質についてもっと詳しく知りたかった。官能テストの記述が必要以上に長い。在籍していたビール会社の製品のひいきが目立ち、メーカーの宣伝広告本になってしまっている。残念。 |
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お茶のいれ方とマナー (これでOK!) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 414 | 地味だが良い本 ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶・日本茶・中国茶のいれかたをイラストで分かりやすく解説した二色刷りの本です。カラー写真などはないので、目を楽しませる本ではありませんが、「こういう場合はこう」と、分かりやすく書いてあります。 たとえば、しっかりした味の紅茶を飲みたい場合は、リーフタイプの茶葉を使ってしっかりジャンピングを起こす。ティーバックやネットを使えば、あっさりとした紅茶が楽しめる、など。シチュエーションに応じてさまざまな淹れ方が紹介されているので、心強いです。 |
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生ジュース&健康ドリンク―自然をぎゅっと絞ったおいしいレシピ215 |
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著者: 植木 もも子 定価: 価格:→¥ 390 | 症状別、美容健康の目的のための ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 組み合わせはシンプル。2種、3種くらいで作れてしまうものばかりで 作りやすいです。レシピ数が215種類と多いのも嬉しい。 おいしいかどうかより主眼が美容、健康、症状に対処する為に書かれていますが 意外にも飲みやすくおいしいものが多いように感じました。 またミキサー、ジューサー、鍋、スクイザーなどの使う器具も 分かりやすく表示されていて実用的です。 冷たい飲み物ばかりでなくホットドリンクもあります。 作るたび自然のきれいな色合いのドリンクが出来て目にも楽しい〜。 全てのレシピに写真があるので参考になります。なかなかきれいな本です。 |
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カクテル・レシピ1000―あなたがトップバーテンダー |
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著者: 稲 保幸 定価: 価格:→¥ 999 | |
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日本のグッドBAR―こんなカウンターで飲みたい (新潮OH!文庫) |
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著者: 達磨 信 定価: 価格:→¥ 1 | バーのガイドブックにあらず ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルから日本全国のバーのガイドブック的な内容が予想されるが、さにあらず。<br>もちろん、達磨氏のお気に入りのバーが紹介されているが、紹介されているのはバーのお店そのものではなく、そのバーの中にいるバーテンダー or バーのマスターなのである。<br>バーテンダーの人柄から生み出すバーの雰囲気、バーテンダーの歴史を簡潔に、かつ、明瞭に伝えられていると感じる。<br>この本を読んで「このバーに行きたい」ではなく、「このバーテンダーさんに会ってみたい」と思わせてくれた、お気に入りの本です。<br>残念なのは私の在住する中部地方の情報が少ない事が唯一の不満。 |
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大阪 下町酒場列伝 (ちくま文庫) |
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著者: 井上 理津子 定価: 価格:→¥ 302 | なくなった店も ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なくなった店も載っているのが少々残念だが、こんなええ店もあったんと懐かしんだり、今もあるんちゃうやろか、また、始めてるんとちゃうやろかと近くまで行ってみたり、とにかく美味しい本。 酒場を舞台にしたエッセイ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お店の雰囲気を伝えるだけでなく、店主のおじちゃん、おばちゃん<br>が語ってくれた人生話が本書には詰まっています。<br>大正、昭和と生きてきた、どちらかというと高齢の方々が<br>経営しているお店の紹介が多いので、話も戦争で大変だった時代から<br>豊かになって、そしてまた平成の不況がある、そんな時代の<br>うねりの中で、コツコツと誠実に店を守り続けてきた、<br>「良い話」が聞けます。<p>大阪の飲み屋に<br>「家で呑むより安い」<br>という看板を掲げているところがあります。<br>本書でも紹介されている店ですが、大阪人の商売に対するこだわり<br>がその看板にも現れていると思います。<br>大阪商人のこだわりとは、決して「金に対するこだわり」ではない、<br>という事です。<br>それを再認識させてくれるような話が沢山載っています。<p>大阪は安くて飲める店が多くていいですね。<br>それも早くからやってるし。<br>JR大阪駅前の地下街ですら昼間から飲めます。<br>新宿駅前の地下(大阪にくらべると街とは言えないっすね)<br>にはそういうのはなかなかありませんし、なぜかビールすら<br>おいてない店が多いです。<br>というかアルコール抜きの店が多い。<br>駅の売店には売ってるのにね。結局、儲かんないからおかないのかな? 第2弾が出れば必ず読みます。 ![]() ![]() ![]() ![]() 華やかさや豪華さこそないが、長年地元に親しまれている場所。ハレではなく、どちらかというと人々の日常の一部となり、そこになくてはならない存在になっているお店の数々。<p>今となっては名の知れたお店も割とあるが、「ちょっと他人に教えるのは惜しいな。」と思えるお店が多々紹介されている。ガイドブック巡りではなく、自分の足でお気に入りとなるお店を探し当てた時の嬉しさが共有できるようだ。<p>何よりお店を切り回す人々(ご主人や、その奥さんやご家族や)の人となりを良く観察しておられ、さわやかにまとめてある。お酒好きの人はもちろん、そうでない人にも「一度行って見たいな。」と思わせるのではないだろうか。<p>エッセイとしても楽しく読める。 |
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Neo genesis Vol.20 (SOFTBANK MOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 421 | |
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