東京大人のカフェ時間 (散歩の達人テーマ版MOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 350 | |
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ザ・バー・ラジオ・カクテルブック |
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著者: 尾崎 浩司 定価: 価格:→¥ 4,400 | |
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パリのカフェ100―パリの街を歩いて…! |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 869 | パリのカフェガイドとしては完璧! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() パリのカフェだけに絞ってここまで数(100軒)を紹介しているガイドブックは他にないと思います。 パリにあるカフェの数は、世界でも1番と言われています。 旅先でガイドブックを見ないでも、歩いていれば3分以内にカフェを見つけることができるので、 ふらっと近くのカフェに入ることはできます。 ただ、短い滞在期間で、せっかくならお薦めの一軒、特徴ある一軒に入りたい、という人には絶対にオススメです。 巻末に区域ごとの地図が載っていて、自分が今いる所から一番近いカフェを逆引きすることもできるので便利です。 カフェの情報は、住所、電話番号、最寄りのメトロ、営業時間はもちろんのこと、 カフェ内やお薦めのデザートなども、値段と写真入りで紹介されています。 また、持って行くのにも小ぶりのサイズで横長開きなのは見やすいと思います。 もちろん、パリに行く予定のない人(私の様に)でも見ているだけで楽しい本です。 パリのお昼ごご飯の参考に ![]() ![]() ![]() ![]() 7月にパリに行く前に購入してよみました。お昼ご飯を食べる場所を決める参考にしました。(値段やメニューがのっているのでわかりやすかったです。)とくに、美術館内のカフェが写真つきで載っているので、よかったです。(パリの物価は高いので、カフェで気軽にたべるのもいいのでは。 かわいい本★ ![]() ![]() ![]() ![]() 普通の本の形とは違って横長なので見た目からしてかわいい本です。写真がたくさんなので気楽によめていいなっと思いました。とにかくたくさんのカフェが載ってるので満足でした |
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ハッピーティータイム―しあわせなおいしい紅茶 |
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著者: 熊崎 俊太郎 定価: 価格:→¥ 990 | ぞーりん ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 20代女性をターゲットとした月刊誌「JILLE」での<br>好評連載シリーズ1年分を単行本化したもの。<br> 熊崎さんは、特に「アメージングティー」と題した<br>オリジナルブレンドに力を入れています。<br> 本人にお会いしたことがありますが、<br>「とてもいいひと」という雰囲気がある方です。 てぃーふれんどのTeaBookレビュー ![]() ![]() ![]() ![]() 「おいしいお茶でみんなしあわせ」がモットーの熊崎氏の本です。月ごとのティーレシピとティーコーディネートの提案は参考になります。中でも、女の子のティーパーティーの提案もあります。最初はあらたまってトラデッショナルにサンドイッチから始まって、一緒に作るポトフにフルーツグラタン、トライフルと紅茶とおいしいものがあれば一日中語り尽くせます。そして、最後にプレゼントとしてマグカップをわたすことも忘れずにね。 |
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イラスト版 カクテル入門―スタンダードタイプからニューフェイスまでレシピ201 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1 | |
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中国茶―50銘茶と楽しみ方 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 800 | 中国茶をビジュアルで楽しむ本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 代表的なお茶の銘柄と、その美味しいいれ方を、とても奇麗な写真で紹介した本です。<br>使用している茶器がどれもすっきりとして奇麗なので、思わず買いたくなります。 |
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ロンドン、とっておきのティープレイスへ 英国紅茶のおいしい誘惑 |
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著者: スチュワード麻子 定価: 価格:→¥ 995 | 高級志向のロンドンガイドブック ![]() ![]() ![]() ![]() 出ているところが全て高級なので、毎日いけるようなところではありませんが、 ロンドンのラグジュアリーなところでお茶をしてゆっくりしたい、 ここぞというときに使えるガイドブックとしては良い本です。 Gorgeous! Amazing! ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶教室の先生にご紹介頂いた本でした。『英国特集』の著者の写真や文章と重なる観はありますが、タイトル通り「とっておき」なティープレイスばかりが紹介されています。紅茶が見直される中で、モダンと化して高級ホテルでも洗練された食器を使ってのアフタヌーンティーやチョコレートづくし・エスニックなものなど新しいスタイルが紹介されていましたが、私個人としては伝統的なスタイルをこよなく愛していますので少し残念でした。また、どのホテルも有名すぎて、必ず英国のガイドブックには登場するのも現状かしら?もう少し庶民的でlovelyなティープレイスもたくさん紹介して欲しかったというのが正直な気持ちです。でも、きっと著者にとっての「とっておき」と私のそれが違うのでしょうね。。。英国に暮らす方ならではの選択なのでしょう。本の半ばからはロンドンで買える紅茶やティーカップなどのアンティークとの付き合い方、紅茶の基礎知識などが詰め込まれていて、とっても有意義でした!「インフューズ」に行かずして講義を受けた気分です♪今夏の渡英に際しては本を持参してどちらかでアフタヌーンティーを楽しみたいと思っています! てぃーふれんどのTeaBookレビュー ![]() ![]() ![]() ![]() 英国で紅茶教室を主宰している著者の本です。本当にとっておきのティープレイスの本です。ホテルでのアフタヌーンティーからニューウェーブまでのティールームの紹介。紅茶店での買い物にアンティークショップ。巻末には英国紅茶の愉しみ方として紅茶の基本知識、淹れ方、セッティング、スイーツとこの本を持ってロンドンに旅行に行って、帰国してからも楽しめる本です。 |
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京都カフェ案内 |
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著者: 木村 衣有子 定価: 価格:→¥ 884 | 著者のこまやかな愛情を感じる素敵なガイド本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お店のセレクトの良さはさることながら、章立て風の編集や洒落た文体など単なるガイド本の枠を超え、ひとつのエッセーとして十分楽しめました。<br>注目したいのは、著者の愛情あふれる冷静な文章と併せて、店のオーナー等関係者の話を載せていること。その店の雰囲気やスタイルが如実に表れ、どんなガイドブックよりも参考になる!と感じました。<br>個人的には、この本で知る以前から「ル・プチ・メック」が大好きで、京都に行く度必ず立ち寄っていました(本当に、おいしいんです)。<br>たまたまこの本でオーナーの話を読んだのですが、あまりに素敵だったので飛び上がるほどうれしくて、ますます好きになってしまいました。<br>他にも「ル・フジタ」、「鍵善良房」など行きたいところいっぱいです。次の旅行で是非、と思っています。 京都の町中にある良質の「カフェ」案内 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 京都の中京に生まれ育って50年になります。<br>この本は、京都の町中にある良質の「カフェ」案内です。観光で京都に来られた時に、利用されると良いお勧めのカフェが満載ですので、利用価値は大です。<br>私にとっては、生活の場としての京都という視点から見ますと、買い物の途中にフッと休憩したくなった時に立ち寄るお店のガイドとして役立ちそうです。<p>紹介されているお店を取り上げますと、祇園の「まる捨」のフレッシュジュースは是非ご賞味下さい。元々果物屋さんですし、味は保証します。カウンター中心の狭いお店ですが、立ち寄られる値打ちはあります。また、「まる捨」のすぐそばにあるくずきりの「鍵善良房」は有名ですね。祇園らしい店構えで甘い物が好きな方には喜ばれるでしょう。<p>他にも定評のある「イノダコーヒ」「進々堂」「喫茶ソワレ」「六曜社」等昔からある有名なところは抑えられています。本当は他にも有名な「カフェ」が、この近くに沢山あるのですが、編集の都合上お店を絞られたのだと理解しています。<p>また、従来のこの手の本ではあまり取り上げられてこなかった「エフィッシュ」「ル・フジタ」「サンシャイン・カフェ」「ル・プチ・メック」等のお店には次の機会を見つけて立ち寄りたいと思います。参考になりました。 京都への憧憬 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本との出会いは忘れもしない日本で最高のカフェとの呼び声もある京都の某カフェの店内であった。<p>この本では、京都の個性的なカフェの数々が紀行文風に紹介されている。単なるカフェの紹介にとどまらず、新しいものと古いものがうまく共存する京都の文化についても触れられている。京都は神社仏閣だけでなく、良質なカフェが山ほどある。そんな意外な事実を発見するきっかけをあなたに与えてくれるだろう。そして、この本を読み終わった後、掲載されている全ての店に行ってみたくなることは間違いないだろう。 |
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洋酒天国〈2〉傑作エッセイ・コントの巻 (新潮文庫) |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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ロマンス・オブ・ティー―緑茶と紅茶の1600年 |
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著者: ウィリアム・H. ユーカース 定価: 価格:→¥ 1,600 | |
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