パリのカフェ100―パリの街を歩いて…! |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 869 | パリのカフェガイドとしては完璧! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() パリのカフェだけに絞ってここまで数(100軒)を紹介しているガイドブックは他にないと思います。 パリにあるカフェの数は、世界でも1番と言われています。 旅先でガイドブックを見ないでも、歩いていれば3分以内にカフェを見つけることができるので、 ふらっと近くのカフェに入ることはできます。 ただ、短い滞在期間で、せっかくならお薦めの一軒、特徴ある一軒に入りたい、という人には絶対にオススメです。 巻末に区域ごとの地図が載っていて、自分が今いる所から一番近いカフェを逆引きすることもできるので便利です。 カフェの情報は、住所、電話番号、最寄りのメトロ、営業時間はもちろんのこと、 カフェ内やお薦めのデザートなども、値段と写真入りで紹介されています。 また、持って行くのにも小ぶりのサイズで横長開きなのは見やすいと思います。 もちろん、パリに行く予定のない人(私の様に)でも見ているだけで楽しい本です。 パリのお昼ごご飯の参考に ![]() ![]() ![]() ![]() 7月にパリに行く前に購入してよみました。お昼ご飯を食べる場所を決める参考にしました。(値段やメニューがのっているのでわかりやすかったです。)とくに、美術館内のカフェが写真つきで載っているので、よかったです。(パリの物価は高いので、カフェで気軽にたべるのもいいのでは。 かわいい本★ ![]() ![]() ![]() ![]() 普通の本の形とは違って横長なので見た目からしてかわいい本です。写真がたくさんなので気楽によめていいなっと思いました。とにかくたくさんのカフェが載ってるので満足でした |
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紅茶の文化史 (春山行夫の博物誌) |
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著者: 春山 行夫 定価: 価格:→¥ 217 | てぃーふれんどのTeaBookレビュー ![]() ![]() ![]() ![]() ユンカースの「茶のすべて」からの引用も多くて、アイスティーの始まりやティーバックの歴史やティーカップやティーポットの遍歴など楽しい文化史です。 紅茶の淹れ方についてはイギリス人のエッセイからの引用文章が紹介されていましたので、参考になると思います。 日本の紅茶や茶についても詳しく紹介されてます。 |
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肴のある旅―神戸居酒屋巡回記 |
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著者: 中村 よお 定価: 価格:→¥ 866 | 居酒屋は文化である ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本著を読んで、居酒屋は文化であると認識させられました。 神戸の街と人と店が、酒と肴を介して、 気持ちよくつながっていくさまが描かれています。 酒が好きな著者が、そうした酒を介した人や街や店を こよなく愛していることが伝わってきて、 ほんわかとあたたかい気持ちになる本です。 もちろん、肴の描写もすばらしいです。 著者には、居酒屋の理想像というものがあって、「おふくろの味」は好まず、 あくまでも「店の味」を好むといいます。 「店の味」を求めて神戸の街を飲み歩くということから、 あくまでも居酒屋の文化を好む著者の姿勢が伝わってきます。 漂ってくる空気感がいい ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 神戸の居酒屋を巡り歩いてきた巡回記だが、紀行文としても十分に楽しめる内容。 お酒を飲む人はもちろんだけれど、お酒を飲まない人も楽しめる一冊だろう。 鯖のきずしや、鮪の造り、おばけ、レバ炒め、ニラレバ、しらすの釜あげ、 コロッケなどなど、酒の肴がどれも美味しそうに描かれる。 それに、ただ単に料理やお酒を描くのではなく、居酒屋のある街や店の人びと、 雰囲気を描く描写も素晴らしい。 漂ってくる空気感がいいのだ。 神戸の居酒屋ガイドとして使ってももちろんいいのだけれど、 読みものとしても十分に優れた一冊だと思う。 |
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香り高く味わう紅茶―伝統を学び、茶葉を選び、遊ぶ |
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著者: ウィンウィン 定価: 価格:→¥ 700 | 早く読み終わります ![]() ![]() ![]() ![]() 副題の「伝統を学び、茶葉を選び、遊ぶ」という意図がよくわかりませんでした。でも、本の内容的には世界各地の飲み方、産地、お菓子、おいしい入れ方など、紅茶にまつわることはほとんど網羅しているので、浅く広い知識が得られると思います。写真が多くて字が少ないので、初めて紅茶の本を手にする人にはうってつけでしょう!所々に入るコラムも楽しいです。 |
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ブロコリマガジン 15号 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 900 | この表紙だけでも十分に「買い!」です ![]() ![]() ![]() ![]() 昨年から今年にかけて ありとあらゆる、コン・ユssi表紙の雑誌が出ましたが、 その中でもピカイチの表情をした表紙です。 コレを眺めるだけでも十分に1500円出した甲斐がありました。 |
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ヨーロッパワイン美食道中 |
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著者: 藤原 正雄,渡辺 正澄 定価: 価格:→¥ 1 | |
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魅力発見 中国茶 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 223 | 中国茶について語れそうな気分! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お茶の種類・入れ方はもちろんだが、美しい茶器を鑑賞でき、うれしい。中国通になった気分になれる。ゆったり感を演出してくれるカラーページだ。 写真が美しい ![]() ![]() ![]() ![]() 中国茶にはまりかけて購入した本です。さすが文化出版局、写真がきれい見ているだけでうっとりします。 今までに無い本だな ![]() ![]() ![]() ![]() 小難しいことばかり書いてある本や、<br>まったくの初心者向け?物足りないかもって<br>思う本が多い中、<br>この本はちょっと違った。<br>確かに新しい魅力を発見できた。<p>自分でブレンドティーを作ってみようかなって<br>気分になった。写真もきれいでビジュアル的にも<br>かなりいい感じだった。 |
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精選 東京の居酒屋 |
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著者: 太田 和彦 定価: 価格:→¥ 1 | |
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ロンドン、とっておきのティープレイスへ 英国紅茶のおいしい誘惑 |
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著者: スチュワード麻子 定価: 価格:→¥ 995 | 高級志向のロンドンガイドブック ![]() ![]() ![]() ![]() 出ているところが全て高級なので、毎日いけるようなところではありませんが、 ロンドンのラグジュアリーなところでお茶をしてゆっくりしたい、 ここぞというときに使えるガイドブックとしては良い本です。 Gorgeous! Amazing! ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶教室の先生にご紹介頂いた本でした。『英国特集』の著者の写真や文章と重なる観はありますが、タイトル通り「とっておき」なティープレイスばかりが紹介されています。紅茶が見直される中で、モダンと化して高級ホテルでも洗練された食器を使ってのアフタヌーンティーやチョコレートづくし・エスニックなものなど新しいスタイルが紹介されていましたが、私個人としては伝統的なスタイルをこよなく愛していますので少し残念でした。また、どのホテルも有名すぎて、必ず英国のガイドブックには登場するのも現状かしら?もう少し庶民的でlovelyなティープレイスもたくさん紹介して欲しかったというのが正直な気持ちです。でも、きっと著者にとっての「とっておき」と私のそれが違うのでしょうね。。。英国に暮らす方ならではの選択なのでしょう。本の半ばからはロンドンで買える紅茶やティーカップなどのアンティークとの付き合い方、紅茶の基礎知識などが詰め込まれていて、とっても有意義でした!「インフューズ」に行かずして講義を受けた気分です♪今夏の渡英に際しては本を持参してどちらかでアフタヌーンティーを楽しみたいと思っています! てぃーふれんどのTeaBookレビュー ![]() ![]() ![]() ![]() 英国で紅茶教室を主宰している著者の本です。本当にとっておきのティープレイスの本です。ホテルでのアフタヌーンティーからニューウェーブまでのティールームの紹介。紅茶店での買い物にアンティークショップ。巻末には英国紅茶の愉しみ方として紅茶の基本知識、淹れ方、セッティング、スイーツとこの本を持ってロンドンに旅行に行って、帰国してからも楽しめる本です。 |
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パーフェクト・グラス・オブ・ワイン [クロニクル・ブックス日本語版] |
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著者: ブライアン・セイント=ピエア,村上 佳義 定価: 価格:→¥ 235 | |
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