お茶ほど楽しいことはない―とっておきのお菓子も焼いて |
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著者: 大原 照子 定価: 価格:→¥ 1,070 | 来年はお菓子作りに挑戦します ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「55m2の暮らし替え―スローライフの舞台作り 」を読んで素敵な女性だなあと思っていたので、この本を手に取りました。男の自分でもお菓子を作ってみたくなる本です。仕事に埋没しがちなサラリーマン諸氏に知って欲しい贅沢な世界ですね。 55m2の・・・姉妹本? ![]() ![]() ![]() ![]() 55m2の・・・がインテリア本、こちらはそのお茶&菓子の本。 同じ食器や小物が登場します。 スコーンやアップルパイ、ビスケット、チョコレートケーキ、 ロールケーキにティラミス。 既に発売されている本にあるレシピも多いけれど、 写真を見るだけでも新鮮、エッセーを読むと この本はこの本でやっぱりつくりたくなってしまう! お茶も、エッセーと共にフムフムと感心したり 英国の景色を想像したり。 いつものように、憧れの思いが強くなる一冊です。 |
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パリからの紅茶の話 |
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著者: 戸塚 真弓 定価: 価格:→¥ 182 | |
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やさしい中国茶のほん―茶人から知る歴史・文化・茶の作法 |
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著者: 劉 艾 定価: 価格:→¥ 1,144 | |
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ホットカクテル |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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さっぽろ酒場グラフィティー |
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著者: 和田 由美 定価: ¥ 1,365 | |
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カクテルテクニック |
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著者: 上田 和男 定価: 価格:→¥ 1,083 | こだわりの1冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中上級者向けのカクテル本。 日本を代表するトップバーテンダーの1人である上田和男氏による至高の1冊。 高級感のある装丁で、カクテルの基礎から氏のこだわりのテクニックまで幅広く語られている。 前半では基礎、つまりカクテル作りの根幹にあたる重要な部分を突き詰めている。 中盤ではマティーニやモスコーミュールなど、一般に有名なカクテルについて作り方のコツも併せて解説している。 その際にスタンダードレシピと上田レシピの2種類が紹介されていて興味深い。 ジントニックなどのレシピがシンプルなカクテルの解説は必見で、ぜひそのこだわりを感じ取ってほしい。 後半は多くのオリジナルカクテルが紹介されている。 本書の特徴の1つだろう。 材料的には一般家庭で再現するには難しいものが多いように感じられるが、 カクテルを創作する上での考え方や技術を学ぶことができる。 中級者以上向けか? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 銀座の名バー「テンダー」のオーナー兼<br>チーフバーテンダー上田和男氏の著書である。<p>氏の名技ハードシェイクから始まり、<br>「カクテル道」とも言うべき精神面からも<br>カクテルについて説かれている。<br>そういう意味で、初心者と言うよりは<br>中級者以上向けの本であろう。<p>カクテルづくりのテクニックのみならず<br>上田流スタンダートカクテルのレシピ、<p>そして上田氏オリジナルカクテルのレシピ<br>も収録されており、お得な一冊。 日本のすばらしいバーテンダーの一人 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本のすばらしいバーテンダーの一人、上田和男さんのお書きになられた本です<br>上田さんが長い修行で身に付けてきたテクニックが写真付きで説明されていてとても参考になります<br>後半のレシピの項では上田さんのオリジナルレシピやカクテルについての考え方、コンペに出たときのエピソードなどとても充実してます<p>ぜひ一度著者の経営するバーに行ってみたいものです |
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野山の草木で酒づくり―色・味・香りをたのしむ |
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著者: 橋本 郁三 定価: 価格:→¥ 249 | |
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対談 美酒について―人はなぜ酒を語るか (新潮文庫) |
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著者: 開高 健,吉行 淳之介 定価: 価格:→¥ 1 | お酒と女の子 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お酒について二人の大御所が対談した本書。お酒の話というよりは、人生の指南書になっている。最近の若い人達はお酒を飲まなくなってきているというが、そのような人達が本書を読んだらどんな感想を抱くのであろうか、非常に興味がある。 さて内容は大御所達の御酒にまつわるこれまでの経験を語り合っている。本当に飲みながら語り合っている、リラックスしている様子が伝わってきて、楽しい。 やはり人生の達人であり、飲酒というと一見無駄な行為に見られてしまうかもしれないが、その無駄の部分にグットくるものがあるのです。人生にフックを与えてくれるのです。あー飲まない人達もったいないですよ。 本書の中で教えられた一言は「女性とは7勝8敗でいい」の一言。人生経験がないとこんな香り立つ一言は出てきません。名言です。 開高氏・吉行氏の酒席にようこそ ![]() ![]() ![]() タイトルからは、「この酒はこんなだ、あの酒はこうだ」と世界の美酒について薀蓄を傾けた本かと思われがちですが、そうではありません。<br>話題を酒に絡めながら、人生について語り合う対談集です。琴線に触れる一言があるかどうかは読者次第だと思いますが、さながら、吉行氏・開高氏の酒席に同席しているかのような臨場感が味わえます。<p>美酒については、この一言を。「極上品と言われるものには全部共通した性格が一つある。それは水に似ている。」 |
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中国茶藝師I |
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著者: 岩咲 ナオコ/奥泉 富士子/黒川 理加/寺山 芽生 定価: ¥ 3,990 | 専門書 ![]() ![]() ![]() ![]() ようやく手に入れることができました。お辞儀の仕方やお茶の出し方など中国茶芸師の資格を取るための参考書といった感じです。お茶を楽しむのが目的という方にはやや不向きであると思いますが、資格を取りたい方や専門的な知識を得たい方にはお勧めです。 期待 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 茶芸師資格に興味があります。中国茶の入門書は多いのですが専門書は少なくようやく求めたい本と出合えそうな予感が・・・・ |
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緑茶パワーと健康のサイエンス |
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著者: 伊勢村 護,藤森 進 定価: 価格:→¥ 1,219 | |
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