おいしい水 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
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著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | |
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しあわせ予備軍 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
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著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | |
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紅茶のすべてがわかる事典 |
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著者: なし 定価: ¥ 1,575 | 写真がとてもきれい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶の本はいろいろ持っているのですが最近購入した基本本の中ではだんとつ写真がきれいでした。80種類のアレンジティーもひとつひとつのレシピが簡潔で写真がきれいなので、見ているだけでも楽しくなります。歴史のページも年表がついているので、とても分かりやすく文章も読みやすかったです。紅茶の初心者、洋食器などが好きな女性の方にはお勧めです。 ただ届いて驚いたのですが、思ったより分厚く、この手の本にしては紙が上質なためかとても重いので、持ち運びを目的とした方には向かないかなと思います。家でのんびり読む方にはとてもお勧めです。 |
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紅茶の本 決定版 |
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著者: 堀江 敏樹 定価: 価格:→¥ 1,490 | 紅茶にウルサイ人こそ読むべき紅茶本! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶に関する書籍は、随分沢山と出版されていますが、そのほとんどは綺麗な紅茶缶をカラー写真で掲載した見て楽しいもののようです。本書は、いわゆる紅茶についてのハウツー本としての体系書の内容・形式をとってはいませんが、堀江氏の紅茶に対する愛情のようなものが読み取れる一冊です。もともと本書は1989年の『紅茶の本』(初版)、1992年の増補改訂版に続く最新書です。内容は前版と重複するところもありますが、新たな項目もいくつかあり、紅茶ファン必読と言えます。堀江氏は、紅茶は決して難しく考えるものではなく楽しむものだとおっしゃっておられますが、紅茶について“うんちく”を語りたくなってしまう、ウルサイ人こそむしろ読んでほしいと思わせる紅茶の本です。 |
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TOKYOカフェ 歩いて選んだ東京のいいカフェ50店 エンターブレイン・ムック |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 553 | カフェのインテリア本? ![]() ![]() ![]() ![]() カフェのインテリア本として購入し,自宅をカフェ風にしたいので参考にしました。写真が大きめで文章は、少ないです。あくまでビジュアルメインの内容です。東京近郊の方は、カフェ巡りも良いと思います。 カフェの雰囲気を掴むにはいい ![]() ![]() ![]() ![]() なかなかその場所に行けない私みたいな者にとっては、参考になる本かな。でも贅沢言えば、もうちょっとその店のメニューレシピとかが載ってると良いんだけど・・まあ合格点。 眺めてるだけで楽しい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 東京で遊んだとき、ちょっとお茶するお店を探すのに役立ちました。<br>写真とかイラストもきれいな本なので、お店に行けなくても<br>見ているだけで楽しいと思いますよ。 |
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カクテル大全1000 |
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著者: ホテルパシフィック東京 定価: 価格:→¥ 798 | |
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カクテルフレッシュフルーツテクニック |
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著者: 山本 悌地 定価: 価格:→¥ 1,240 | フルーツが主役のカクテル本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カクテルに使うジュースは本来重要な位置づけにあるはずだが、 スピリッツやリキュールに意識が向いてしまいがちで、どうも脇役感が拭えない印象がある。 しかし、カクテルにフレッシュフルーツジュースを使用しているとなると話は別だ。 通常のカクテルよりも飛び切り贅沢なものとして、フルーツが一気に主役に躍り出る。 本書ではトップバーテンダーの1人である著者が、代表的なフルーツの扱い方と実際に使用したカクテルを紹介してくれる。 オレンジやパイナップルのカッティングやバナナの保存方法など、読んでいるとどれも身につけておきたい技術に思えてくる。 美しい写真も一見の価値がある。 レシピはシンプルで、スピリッツも比較的よく目にする銘柄のものだ。 読者が実際に再現できるように配慮した結果だろう。 問題は、元々ちょっと値の張るアイテムであるボストンシェーカーを置いている家庭はそれほど多くはないだろうということ。 レシピにはボストンシェーカーを使ったものもそこそこ出てくる。 私も普通のシェーカー、メジャーカップ、スクィーザー、ツイストバースプーンなどは一通りそろえているが、 さらにボストンシェーカーを購入しよう、という程までの動機はさすがに得られなかった。 とは言うものの、要はフルーツからジュースをとってスピリッツなどと混ぜるのが根本的なところなので、 本書を参考にしながら独自の作り方なども模索しながら楽しませていただこうと思う。 創作意欲の高いカクテル好き、フルーツ好きの人には広くおススメの1冊だ。 見ているだけで楽しめる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() フレッシュフルーツを使用したカクテルレシピのみを取り上げている本は珍しいです。 小さいですが、フルーツごとにレシピが載っており、 フルーツの選び方やカッティングの仕方、盛り付けなどの情報もコンパクトにまとめられています。 作るにはブレンダー(ミキサー)やボストンシェーカーという特殊なシェーカーが必要になるので 素人が家で作るためのレシピ集…というわけにはいかないと思いますが 材料の合わせ方などはとても参考になりますし、 何より見やすく写真がとても綺麗なので、見ているだけで楽しめる1冊だと思います。 ありきたりなレシピ集とは違って面白いので☆5つです。 レシピに勝るデザイン性 ![]() ![]() ![]() ![]() 使われる果物の種類は20種類で(内10種類は盛り合わせ例も掲載)、カクテルの種類は61種類。果物がメインだけあってデザートカクテル的なものが大半だが、ショートカクテルも充実している。いずれも仕上がりは色・見た目ともシンプルで美しい物ばかりだ。フルーツカクテルにありがちな媚を売ったようなゴテゴテさがない。実際メニューに加える事が出来れば季節感・華やかさを加えるだけでなく、作っている過程からお客の目を惹きつける事の出来る物ばかりだ。(ただし果物であるから多少材料面でのロスは免れないと思われる。)<p>そして特筆すべきはこの本の視覚的要素。一つ一つ字の配列、カクテルごとに合わせる背景の色までデザインされていて相当美しい。カクテルごとに背景の色を変えるのはよくあるが、この本は写真一枚ごとではなくそれぞれのページを「見開いた」状態で眺めるその美しさが良く分かる。<p>正直言ってこの本の見所はカクテルレシピ4割デザインの良さ6割といったところだろうか。バーテンダーでなくても楽しめる点は多い。 |
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紅茶好きのメニューブック |
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著者: 山田 詩子 定価: 価格:→¥ 125 | ほわんとティータイム しゃきっとティータイム ![]() ![]() ![]() ![]() 一見絵本と見間違うような装丁ですが、<br>そこはきちんとメニューブック、60Pちょっとの中に盛りだくさん。<br>朝も昼も夜も紅茶を楽しみたい。<br>友達とも恋人とも家族ともひとりでも紅茶をおいしく飲みたい。<br>それをかなえてくれる一冊です。 てぃーふれんどのTeaBook ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶専門店カレルチャベックの山田詩子さんによる一日を楽しくおいしいティーフードがいっぱいです。友達が泊まった朝に作ってあげたいメニューから夜更かしのためのメニューに紅茶のバリエーションのレシピなどとさっと作れるティーフードがいっぱいです。かわいいイラストのショートストーリもあって楽しめる絵本です。 |
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ヤミーさんのカルディレシピ |
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著者: ヤミー 定価: 価格:→¥ 900 | パスタソースとしての使い方が多いかな? ![]() ![]() ![]() ![]() カルディの食材、かわいいと思うけれども使い方がいまいちわからない・・とおもって いたので、この本を買いました。 カンタンな工程で美味しそうな料理がたくさん紹介されていておもしろかったです。 実際作るかどうかは別にしても、【ドライトマトってそうやって使うんだ】【クスクスって 弁当に入れることができるんだ】とか 眼からウロコです! ただ、パスタソースとしての使い方、というのがちょっと多かった気がします。 パスタソースでお茶を濁しちゃってる、ととるか、一番使い勝手のいい方法として パスタがたくさん載ってて便利、ととるかは人によると思いますが、それほど パスタが好きではない私にとっては、またパスタか・・・と思ってしまったので ☆ひとつマイナスです。 日々のレシピというよりも、ちょっとたまにはかわったご飯、という時用に使うと いい本です。 買ってよかった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カルディは大好きでよく通っているのですが、いつも買ってるものは決まってました。 このレシピで、新しくいろいろ挑戦してみたくなります。 とはいえ、カルディさえ近くにあればお手軽にできそうなレシピ! 早く買っていれば良かったとさえ思います。 いつも買ってた、アンチョビやトマト缶さえも「あ、そうするのか!」という発見も。 同じアンチョビやビネガーでも、メーカー別の特徴も書かれていてとても便利。 そんなのカルディに書いて貼ってあっても良さそうなんですが。 買って読んで、すぐまたカルディに行きたくなりました。 お近くにカルディがあるかたは、是非どうぞ。 重宝しています。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私もカルディのファンで,足繁く通っては目新しい食材に触手を伸ばしています。しかし,いざ買ったはいいけれど,使い方が画一的で,一度使ったら後はそのままという物が多かったので,この本のお蔭で隅に追いやられていた調味料達が喜んでいると思います。特にパイナップルのスイートチリソースは自分なりに頑張ってサラダのドレッシングに使ったりしたのですが,思う様な味にならず,放置したままでした。しかしこのソースでスープを作るなんてびっくりでした。しかも中々いけるから凄いです。発想が凄いですね。頭が柔らかいのでしょう。尊敬に値します。通常のスイートチリソースで作るエビチリも本当に簡単で美味しかったです。これは定番メニューにしたい程。わざわざこの本に合わせて調味料を買い込んでしまいましたが,色々チャレンジしてみたいです。第2弾が早くも待ち遠しいです。ただ,近くにカルディや輸入食料品店がないと使用出来ない本ですね。 |
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パリからの紅茶の話 |
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著者: 戸塚 真弓 定価: 価格:→¥ 182 | |
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