青木克巳の夜と朝の間に (講談社X文庫―ホワイトハート) |
|
|
著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
青木克巳の夜の診察室 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
|
|
著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
恋のハレルヤ (講談社X文庫―ホワイトハート) |
|
|
著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
黄金の日々 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
|
|
著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | 出会い ![]() ![]() ![]() ![]() ホワイトハート特有の世界だけど、これの本は、とっても奥深く感じました。「医者」「患者」「恋愛」という3拍子がとってもよく繋がって、とっても奥深い話に感じました。 いつもの事ながら、色んな恋愛の形を濃くなりすぎずに書かれているな〜と感じます。 次回作にも期待しています。 |
|
| |
眠れぬ夜のために (講談社X文庫―ホワイトハート) |
|
|
著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | 心理描写の美しい作品。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 月夜の珈琲館さんの作品は話の筋道がしっかりとしていて読み応えがある作品ですね。 私が好きな点は心理描写がしっかりとされているところです。 私の中で『眠れぬ夜のために』は、出版されている作品の中でも1,2を争うくらい好きです。 可愛い高野先生と男らしい柏木さんの二人の話です。高野先生に感情移入してしまっていたのでホロリと泣いてしまいました。 そして同時収録されている『金色の鍵・銀色の鍵』は青木先生、志乃崎先生の過去話ですが、これも高校生独特の感じが漂っていて楽しく読むことができました。『金色の〜』はドラマCDにも収録されているので、ぜひそちらも聴いてみて下さい! |
|
| |
浮気な僕等 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
|
|
著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
エスプレッソ―その味と香り |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→ | |
|
| |
おいしい水 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
|
|
著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
エスプレッソ―その味と香り |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→ | |
|
| |
French wine book―田崎真也のフランスワイン1200本。 (Magazine House mook) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1 | 昔買った本が、今になって.… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昨年末から、ワインを飲む機会が増え、久しぶりに昔買ったワイン関連の本を自分の本棚から引っぱり出してきました。その中にこの「FRENCH WINE BOOK」がありました。この本を片手に、ワインショップを覗いてみると、あるは、あるは、この本に出てくるワインの銘柄が実際にショップの棚に並んでいるんです。それからというもの、友人とこの本を持ってボルドー、ブルゴーニュのワインを買ってきては、飲んでます。素人のワイン探しには、うってつけの本です。だんだん、ボロボロなってきたので、もう1冊ストックしておきたいと思っています。 ワイン辞典ハンドブックの集大成。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 所謂'90年代ワインブームの魁となったBRUTUSのワイン特集から派生した田崎真也氏厳選、フランスワイン1200本のハンドブック。他のワイン辞典と異なり、味のバランスシート、使われているブレンド比率順のブドウの品種、今は有名どころになったソムリエ10人が卵だった頃の瑞々しい評価等がこのクラスでは抜きん出ている。本自体は消費税3%時代と5%時代の2タイプが存在し、のち登場するVersion?と合わせると網羅するフランスワインが格段と広がる。ソムリエ、ワインアドバイザーの資格の取っ掛かりの勉強、暗記用に丁度良いサイズ。 ワインの辞書として ![]() ![]() ![]() ![]() 写真つきの解説書ですので、ワインの辞書として使えます。<br>1200本をカバーしていますので、いわゆる有名どころはすべて掲載されていますし、重宝しています。お薦めです。 |
|
| |