記憶の数 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
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著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 0 | |
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幸福の調子 (講談社X文庫―ホワイトハート) |
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著者: 月夜の珈琲館 定価: 価格:→¥ 240 | |
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アキバ発メイドカフェ制服図鑑 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 165 | |
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メイド喫茶制服コレクション |
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著者: 藤山 哲人 定価: 価格:→¥ 952 | 秋葉原メイド喫茶の制服写真集&店舗ガイドブック ![]() ![]() ![]() ![]() メイド喫茶とは何か、という本ではありません。ビジュアル重視のカラー本。 秋葉原店舗のメイド喫茶&リフレ等の制服が看板娘によるミニ写真集で写真がふんだんに使用され、 ビジュアル的にGood!メイド服のファッションチェック、簡単な『お店データ』『お店レビュー』が 一店舗ごとにまとめられています。巻末付近では、4店モノクロで紹介。 秋葉原のカフェスタイルで26店(内The アキバ系喫茶A-BOYは2006年10月閉店)リフレクトロジー14店、 メイド美容室2店、その他形態1店、池袋メイドカフェ1店収録。(2006年7月現在時点です) 巻頭イラスト集、掲載店リスト、秋葉原メイド店マップつきのガイドブック。 ただ、マップページはメイド店紹介ページとリンクしてないので、 本書マップを持ち歩きながらメイド制服目当てにでのメイド店のナビは苦労します。 また、初心者向けにメイド喫茶の歴史コラムも少し書いてあり、勉強になります。 しかし、秋葉原にあるメイドバーやコスプレ居酒屋の紹介ページがないのが残念です。 (編集方針として20歳以下でも入れる所を紹介したとの事。しかし、お店の名前だけは載っています) 秋葉原のメイド関係のお店をほぼ網羅しているのは、今の所この本だけではないでしょうか? 写真集、デザイン資料、店舗ガイドとして価値ある一冊。 メイドさんに『萌え〜』な方は必携です! |
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エスプレッソ―その味と香り |
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著者: なし 定価: 価格:→ | エスプレッソの魅力! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コーヒーをエスプレッソなくして語ることは出来ません。 今大人気のカプチーノはエスプレッソなしではこの世に存在できなかったのです。 皆さんもこの本を読んで、 朝においしいエスプレッソを飲んでみてはいかがですか? |
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カクテルトーク―こころとカラダにいいカクテルレシピ100 |
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著者: 媚山 達己,藤井 フミヤ 定価: 価格:→¥ 750 | わかりやすい★ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() フミヤとの対談もおもしろい。 今までのブックにはない、媚山氏独自の観点からみたカクテルについて分かりやすく書いてある。カクテルのレシピだけではなく、お酒の扱い方・〇〇〇の時に飲みたいカクテルなど詳しく書いてある。 お酒を提供してる人はもちろん、カクテルが好きな人にもぜひおすすめの本だと思います。 素人向けのカクテルブックかも ![]() ![]() ![]() ![]() いわゆるスタンダードカクテルより、マニアックなカクテルレシピ集。媚山氏と藤井フミヤ氏との面白会話も楽しい。ただし、一部では神と称される媚山氏のカクテルも、実際飲んでみないと、その真価は当然分かりようも無いのだが。 |
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アフタヌーン・ティの楽しみ―英国紅茶の文化誌 (丸善ライブラリー) |
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著者: 出口 保夫 定価: 価格:→¥ 244 | 紅茶への愛 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 出口氏の本は初めてでしたが、紅茶をこよなく愛してらっしゃる・ということが よくわかります。当たり前か。。 冷静に文章を書いていますが、やはり所々{こだわり}が感じられますね。 英国文化といっても、エッセイなのでさらっと軽く読めます。 読後はやっぱり紅茶を飲みたくなり、真夜中だというのに マグカップを温めて、ティータイムを楽しみました☆(作者が邪道としている {温かい}ミルクをたっぷり入れて…)これでスコーンがあれば最高だったな。 てぃーふれんどのTeaBook ![]() ![]() ![]() タイトル通り英国史における紅茶文化の本です。といっても堅苦しくなく英国紅茶エッセイです。英国紅茶と言えばミルクティを連想する人も多いことだと思いますが、お茶が入ってきた当初は紅茶ではなくて中国茶です。上流階級では薄めのプレインティが好まれていたそうです。また、エリザベス女王が若い頃ハイドパークホテルでラプサンス―チョンを楽しんでいた。そして、現在の紅茶はインド紅茶の普及よりイギリス人の趣向が変わっていったなど、そんな話を読んでいるとまたラプサンス―チョンでも飲んでみようかなと思えます。 |
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ロマネ・コンティの里から―ぶどう酒の悦しみを求めて (中公文庫) |
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著者: 戸塚 真弓 定価: 価格:→¥ 260 | ワインの楽しみ ![]() ![]() ![]() ワインを中心にフランスでの生活、それも食卓を中心に回っている生活のエッセイです。 フランスワインの三大主流はシャンパーニュ、ボルドー、ブルゴーニュではないかと思う。 ほとんどワインに詳しくなくても、その三つは聞き覚えくらいあるだろう。 もちろんどれも著者の主観による感想を交えつつ味やあう料理、生産に至るまでふれられている。 やはり詳しく語られるのはタイトルにもあるように、ロマネ・コンティを最高峰とするブルゴーニュワインでした。 やはりワインの産地を含め長いカタカナの名前が羅列するのは避けられないけど、固い解説本のようではないので楽しく読めると思います。 試飲の様子や、醸造家の素顔を覗けるエッセイもまじえている。 ただあくまでワインが好きな素人の話ではあるので、ソムリエを目指してとかいうと方向性が違うけど。 日本で人気のボジョレーには点が辛くて、高級志向なところがやや目立つところもあります。 でも一番大切なのは「ワインをおいしく楽しく飲むこと」というメッセージが伝わってくるような本でした。 ヴォーヌ・ロマネの情景 ![]() ![]() ![]() ![]() フランスの方と結婚し、パリに在住しているそうだが、夫婦共にワイン好きで、ついにブルゴーニュにも家を買ったとの事。その家でヴァカンスを過ごしたりするらしいが、ロマネ・コンティの畑も近く、様々なワイン醸造家とも交流があるようだ。羨ましすぎる。。。 ブルゴーニュとパリでの筆者の経験や見聞を記したエッセイ集だが、何よりいいなと思ったのは、その土地でのワインや食事の楽しみ方の様子が伝わってくる事。こちらに居ると、フレンチなんてたまにしか頂かないが、向こうでは毎日の事。そして、ランチやディナーではワインを楽しむ。そういった様子が、筆者の好みと共に書かれていて、興味深い。 ロマネ・コンティについての歴史についても詳しく書いてあったり、また、その辺りでの季節の行事に出てくる食事等も、村の人々と共に登場する。世界で最も有名な産地の一つ、ヴォーヌ・ロマネの姿に触れられる一冊だと思う。 押しつけがましい ![]() ![]() 1992年に出た単行本の文庫化。<br> フランス人と結婚してパリに住む著者。日々の生活ではワインを欠かさず、都合の良いことにブルゴーニュには別荘もある。そうした暮らしの中で蓄えたワインの知識、各地のワイナリーをまわった体験を語った一冊。<br> 処女作の『パリからのおいしい話』が面白かったので、期待して読んだのだが、さっぱりだった。前作の成功によるものか、驕りが感じられるのである。フランスやワインに関する知識を鼻にかけている。自分の価値観を押しつけるような話題が多くて辟易させられた。たとえば、美味しいと進められて飲んだワインを酷評する場面がある。しかし、直前に歯磨きをしており、味がわからなくなっていただけだった。ひどい話である。<br> フランスのワインに関する本なら、いまでは他に良い本がたくさん出ている。 |
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紅茶 おいしいたて方 |
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著者: 高野 健次 定価: 価格:→¥ 308 | 実践的 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1974年開店のティーハウスタカノ店主が毎日何百杯も実際に紅茶をたてた経験のなかで会得したコツがわかる。<br> 紅茶の知識を詰め込み過ぎて飲むのも個人の自由だが、楽しくないでしょう。紅茶は楽しんで飲んでこそ意味がある。と著者が冒頭に書いているように、本音ベースで率直に実践的に書かれている。<br> また、バリエーションティー、産地、食べ物、ティーカップコレクション等にもオールカラーで触れられている。通り一遍の説明にとどまることなく、著者自身の視点から解説がなされている。<br> たとえば、よく「沸かしたて」がいいと言われるが、舌がピリピリするので、「湯が丸くなる寸前の状態」がベストと書かれている。これを意識して淹れたところ確かにおいしい。<br> 紅茶については、最近のブームにより、知識を網羅しているカタログ的な本は多数出版されているが、この本は長年の経験を踏まえた実際においしい紅茶を飲むための秘訣が満載されている点で他の追随を許さない決定版と思われる。 紅茶がますます好きになれる! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最近紅茶にはまって、早速買ってみた本です。<p>写真もきれいでとても見ているだけでもわくわくします。<br>はやく、こんなおいしい紅茶をたててみたいなぁ!と思ってしまいます!<br>とてもわかりやすい文章です。<p>茶葉が出来上がる工程も、現地の方の様子が伝わってくるようです。<br>本当に、お奨めの一冊です!是非読んでみてください。 見てるだけで楽しい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なんとなくシンプルそうでいいなあと思って購入したんですが、茶葉からいれる方法は勿論、ミルクティーからちょっと凝った紅茶まで、きれいな絵や写真で分かりやすく書かれていて、「このお茶飲んでみたい」と思って自分でいれているうちに紅茶が以前よりずっと好きになっていました。<p> 入れ方だけでなく、色々なシチュエーションでの紅茶の飲み方、おすすめのお店やティーカップなどの紹介もあり、著者の高野さんの紅茶に対する思い・楽しさが伝わってきました。 |
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Neo genesis Vol.14 (SOFTBANK MOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 968 | |
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