ブラック・コーヒー (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-74 クリスティー戯曲集 5) |
|
|
著者: アガサ・クリスティー 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
二級天使 (珈琲文庫 (13)) |
|
|
著者: 石ノ森 章太郎 定価: ¥ 970 | |
|
| |
東京生活 41 (エイムック 1612) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 530 | 琥珀色のときめき〜 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 東京紹介ムック?シリーズ。今回はコーヒー特集。 基本は東京の喫茶店ご紹介なのですが、器具に合わせたコーヒーの抽出法とか、豆の選び方とか、カッピングのやり方とか割と入門書的な内容にもなっております。 その他スタバや何やらの今時流行りのカフェとか、プロも使ってる身近なお道具なども紹介されており、参考になります。この手の本の定番記事はひと通り押さえてるし、ひとつの地域にこだわった内容とは言え田舎もんでも十分楽しめる感じ。 今度上京したらこの店に行ってみたいなーなんて計画を立てるのもいいかもです。 |
|
| |
マックス・ハーフェラール―もしくはオランダ商事会社のコーヒー競売 |
|
|
著者: ムルタトゥーリ,佐藤 弘幸 定価: 価格:→¥ 4,331 | |
|
| |
ワイン道 |
|
|
著者: 葉山 考太郎 定価: 価格:→¥ 400 | この口の悪さがたまらない! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() そこらのお笑いタレントの漫才よりもよっぽど笑えます。 ワインの知識を増やしながら笑える一冊なんてこの本しかありません。 「シャンパンの教え」が私のシャンパン好きになるきっかけとなった本だったので 次にこちらと思い購入しましたが正解でした。 葉山氏の毒舌ぶりやジョークは北野武監督に通ずると思うのは私だけ? 「おもろい」がたくさん詰まった本 ![]() ![]() ![]() ロマネ・コンティ、ムートン、マルゴー、ペトリュス、ディケム等々 超高級ワインをとても身近に感じる事のできる本。 あまり身近に感じすぎると ありがた味が減ってしまうかもしれないけれど その分別の楽しみ方に出会える。 所謂、ワインの「楽しみ」ではなく 大阪弁で言う「おもろい」がたくさん詰まった本。 |
|
| |
プルルンコーヒーゼリー |
|
|
著者: 高橋 千鶴 定価: 価格:→¥ 150 | |
|
| |
CAFE PHOTO magazine No.3―一杯のコーヒーと楽しむ写真の雑誌。 (3) (エイムック 1377) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 360 | |
|
| |
Kobe Barista(神戸バリスタ)―コーヒータウン・神戸発エスプレッソスタイルブック (旭屋出版MOOK) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 600 | エスプレッソって本当はどんな飲み物? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() イタリアのカフェやバールで、メニュー作りからサービスまでをこなすスペシャリストが「バリスタ」。なかでも、一番大事な仕事がエスプレッソの提供です。でも、“エスプレッソ”と言って出てくるのは、ちょっと濃いレギュラーコーヒーだったり、量が少ないだけだったり。飲む方も、出す方も、何だかイメージがぼんやりなんですね。 本書では全国区の実力ある神戸のトップバリスタ3人の紹介を中心に、仕事に対する思いやコーヒー豆のこと、バリスタの技術などが素人にも分かりやすい内容でまとめられています。中でも、「エスプレッソ(とカプチーノ)とは何ぞや?」 という素朴な問いを、正面から扱っているところに好感が持てます。しかも「これは違う」の例と並んで出ているのが分かりやすい(ホイップとシナモンスティックが付いたコーヒー≠カプチーノとか)。同業の方にはもちろんですが、何よりお客さんの立場にもなってエスプレッソやバリスタのことを見やすくまとめた入門書的な構成は、同系の本にない試みだと思います。 スターバックスの登場は衝撃的で、できた当初は「エスプレッソ=スタバ」という感じでわざわざ出かけたものです。でも、いまだに自分以外に「エスプレッソ・ソロ」を頼んでる人を見たことがありません…。近ごろはカフェやレストランでも置いてる店は珍しくないですが、まだまだなじみが薄いようです。コーヒーは嗜好品ですから好みはあると思います。でも、小さなカップに込められたバリスタの仕事や味わいの魅力がきちんと広まってほしいですし、本書は、そのきっかけとなる一冊だと思います。 |
|
| |
カフェ・フォト・マガジン―一杯のコーヒーと楽しむ写真の雑誌。 (No.02) (エイムック (1321)) |
|
|
著者: 藤田 一咲 定価: 価格:→¥ 399 | |
|
| |
コーヒードリンク246 |
|
|
著者: 柄沢 和雄 定価: 価格:→¥ 312 | 珈琲の美術書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 様々なバリエーション・コーヒーがカラー写真で紹介されています。洋酒を使用した珈琲等が多く、また各珈琲を美術品のように落ち着いた写真で紹介しているのでアートブックといった趣です。新書に近いサイズです。珈琲好きでなくとも眺めているだけで楽しめるのではないでしょうか。 |
|
| |