決定版 お茶大図鑑―日本茶・紅茶・ハーブティー・中国茶・健康茶・コーヒーのすべて (主婦の友新実用BOOKS) (主婦の友新実用BOOKS) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,091 | どれか一冊買うのなら ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶に関する本が1冊欲しくて、何十冊も図書館で借りて吟味した結果、この本に決め、購入しました。決め手は、過不足がないこと。紅茶のみならず、緑茶・中国茶・ハーブティー・コーヒーを含む大図鑑。無駄に詳しくなく、さりとて必要なことは全て書いてある、非常にバランスの良い本です。大判で見やすく、この内容で1470円は安いと思います。ちょくちょく取り出しては眺めています。 眺めていても楽しく美しく、実践にも役立つ一冊。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お茶が好きですか?この本はお茶の入門にぴったりの一冊です。我が家のお茶辞典として、リビングに置いてあります。実際「このお茶をアイスで飲みたいわ、どう淹れたらおいしいかな?」「今の季節の旬の紅茶はどの地方?」など実用的です。そんなに難しい感じではなく、家庭向きでちょうどイイ。お茶に合うお茶請けまで載っているので、見ているだけでも楽しいです。 入門編に最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本茶、紅茶、中国茶、健康茶、コーヒー、ハーブティーまで、お茶についてほとんど カバーしています。 お茶の種類と淹れ方、保存方法がコンパクトにまとまっていて、食器やお茶請け、お茶を 使ったレシピも載っています。 韓国茶もちょっとだけコラムで取り上げていますが、ベトナム茶が無かったのが個人的 には残念。とはいえ、本書はお茶入門には最適でしょう。 健康茶について詳しい方がよければ、日本文芸社の「ワイド版 日本茶・紅茶・中国茶・ 健康茶」の方が良いでしょう。 但し、コーヒーとハーブティ、韓国茶(とベトナム茶)は載っていません。こちらもお茶 入門書としてお勧めです。 |
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手作りで楽しむ茶運び人形―お茶・コーヒー、どちらもサービスします (サイエンス・シリーズ) |
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著者: 坂野 進 定価: 価格:→¥ 1,155 | 江戸時代のハイテクを現代に! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を読んで先人の知恵に感心しました。細川半蔵のからくり図彙を基に復元した機構は現代の機械技術の原点とも言えるものです。この古来より伝わる技術を私達の手で再現してみませんか? |
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男の珈琲女の紅茶 (マーガレットコミックス) |
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著者: 聖 千秋 定価: 価格:→¥ 1 | |
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セラードコーヒーの挑戦―セラードコーヒー物語 |
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著者: 上原 勇作 定価: 価格:→¥ 975 | |
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コーヒー&エスプレッソの技術教本―抽出・バリエーション・焙煎 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,216 | 初心者です。 ![]() ![]() ![]() ![]() エスプレッソを勉強したいなと本を購入しました。<br>コーヒーについての色々な事が書いてあります。<br>…が、正直よくわかりません。<br>焙煎や豆の知識。コーヒーの抽出の仕方など。<br>少しずつ理解して行こうと思います。<br>エスプレッソのメニューは多く載っていますが、<br>私には少しわかりにくいですね。<br>この本のすべてをわかるようになるには時間がかかりそうです。<br>同じ初心者の人にはおすすめしませんが、興味があるなら買うべきだと思います。 あえて、すべてのコーヒー好きにはお勧めしない。 ![]() ![]() ![]() ![]() マニアック。ひたすら、コーヒーに、マニアック。もちろん、良い意味で、だ。<br>一般的な「美味しい淹れ方」にとどまらず、コーヒーという世界を科学的に探求している。<br>それが、この本を薦める理由であると同時に、薦めない理由でもある。<br>濃い。濃すぎるのだ。<br>初心者がいきなり読むと頭がパンクしそうなぐらい、濃い。<br>逆に言うと、それだけ多くの情報を含んでいるということだ。<p>彼らは本当にコーヒーが心の底から好きなのだと思う。それは、本書を数ページめくるだけでもひしひしと伝わってくる。<br>彼らと同じようにコーヒーが大好きな人には、非常に有益な情報源となるだろう。もちろん、僕にとっても。 |
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ベスト・バロック100 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,369 | バロック“入門”ですね ![]() ![]() かなり迷って買ったのですが、やはり知ってる曲ばかりで新鮮さはありませんでした。 過去にバロックを聴きまくった経験のある方は、ご自分でベスト100を編集した方が良いかと思います。 同じ癒し系なら『ベスト・スピリチュアル100』が、個人的にはお気に入りです。 最初は広く浅く、後から狭く深くと考えている方におすすめ ![]() ![]() ![]() ![]() 価格は同じクラシック系では3,000円と平凡だが、6枚組は想像していたよりもボリュームが多い。 クラシックにこだわりのある人はこの選曲は許せないかもしれないが、それ以外の人なら楽しむことができるだろう。 6枚のCDはそれぞれ異なるコンセプトで選曲されているので自分が好きな曲調を選んで楽しむことができる。 さまざまな音楽家や楽団の曲が収録されているので、自分に合うものを探しているときには便利な1枚。 このCDで幅広くクラシック音楽を聴いてみて、もし気に入った作曲家がいれば次はその作曲家の音楽を買って深く掘り下げてみるというのも良い。 クラシック音楽に興味を持っているが、何から聴いたらいいか分からないという方にもおすすめする。 自分のお気に入りの1曲を探すことができれば、生涯の友として長くつき合うことができるので幅広く聴くのは悪くないと思う。 バックグラウンドミュージックとして秀逸 ![]() ![]() ![]() ![]() ベスト100シリーズは、ジャズにしても、クラッシックにしても、楽曲間の雰囲気の違いが大きく、CDチェンジャーでランダムに聞いていると雰囲気・気分ががたがたしてしまう。でも、このバロックは比較的楽曲間の雰囲気の違いが小さくランダムでかけていてもずーっと気分よく時間が流れる。それでいて、楽器の組み合わせの違いなどから微妙な雰囲気の揺れもあってバックグラウンドミュージックとして最適と思えた。 ただ(やむを得ないことだが)全部収録しきれずに途中で終わってしまっている曲もある。その分だけ一つ星を減らした。でも、フェードアウトにも気を配っているせいか、あまり唐突な終わり方を感じさせず、無理がない。 |
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日本人のコーヒー店―成功する地縁ビジネス |
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著者: 鈴木 誉志男 定価: 価格:→¥ 950 | お店に行ってみたくなった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内容が目次ごとに分かれて読みやすいと思います。<br>写真や図なども入っているのでイメージしやすいです。<p>普通の喫茶店との違いは、こういうところなんだと感じます。<br>著者は、コーヒーの美味しさをただ追求しているだけでなく、<br>実際に現地まで足を運び<br>こだわりのコーヒーをお客さまに提供しながらも<br>アイデア、サービスに努めていると思った。<p>美味しいコーヒーをゆったり楽しみたくなりました。 |
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紅茶にあう菓子 コーヒーにあう菓子123 |
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著者: 川上 恵子,田口 文子,田口 護,岩本 道代 定価: 価格:→¥ 1,750 | |
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オール・アバウト・コーヒー―コーヒー文化の集大成 |
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著者: ウィリアム・H. ユーカーズ 定価: 価格:→ | 空前絶後のコーヒー百科 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は、著者、ユーカースが10年以上の歳月をかけ、資料収集、現地調査をし、書き上げた本で、このような本の書き方は殆どできないであろうという徹底したものである。歴史、生産技術、学術(化学、医薬学、植物学)、流通、商業、器具、社会学までを網羅して有り、その徹底した調査と、バランス感のあるものの見方など、感服するしかない。またレファレンスも徹底したもので、感心をする。 ほんの一部であるが、コーヒーが欧州で普及し始めたころ、その効用について毀誉褒貶有り、コーヒー禁止令が各国で何度も起きたことがあるそうだ。そのため、コーヒーの臭いを嗅ぎまわる係が、街を巡っていたそうで、まるで禁酒法のような時代が続いたとのこと。バッハがコーヒーを擁護する、カンタータを作曲していたことなど、大変面白いエピソードも満載である。 また、コーヒーの木を守り、世界に広めていく課程での先人の苦労も、すごいものがある。コーヒーに興味のある方、業界の方、また図書館に備えるべき一級の本として推奨したい。 惜しむらくは、原著のイラストのコピーが粗く、もう少し丁寧な版づくり(補修も含め)をしていただければ、最高の本となったであろう。 |
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竜神沼 (珈琲文庫 (14)) |
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著者: 石ノ森 章太郎 定価: 価格:→¥ 780 | |
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