公式ガイドブック コードギアス 反逆のルルーシュ R2 The Complete (公式ガイドブック) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,180 | テレビのおさらい程度 ![]() ![]() ![]() あくまでテレビのおさらいといった感じ。 テレビ見てて謎だった点(アーカーシャの剣やルルーシュの進化したギアス等)がわかるわけでもなく。 イラストなども小さいし量が少ないので資料的価値も少ない。 キャラ紹介もメイン4人はそれぞれ2ページ使って前作からのまとめも書かれているのですが、例えばR2で初登場となったアーニャとジノは2人で1ページ、それぞれ6行くらいの紹介でさらっと流す感じ。 巻末小説が見どころかと思ったんですが、他の方のレビュー見ると雑誌に掲載されていたものなんですね。 この本が1冊あれば今まで買った雑誌はいらない!というわけにはいかなそうです。 アニメをちゃんと見てた人・今までアニメ誌を買い続けていた人は無理に買う必要は無いかと。 値段が高くないのが救いでしょうか。 個人的な予想ですが、そのうち前作・R2を網羅した本が出ると思うので、そっちの登場に期待したいです。 メカニックが甘い ![]() ![]() ![]() 前作のコンプリート本と違い既出の雑誌掲載のイラストなど無駄なページが無くガイドブックとしての出来は良かったです。 しかし主要キャラクターデータ、R2全25話あらすじ等でカラーページを使い切ってKMFのメカニック設定などはモノクロページになっているのが残念です。 KMFあってのコードギアスなのにカラーは基本構造の2ページだけで少々残念です。 しかしながら作品を理解するうえでは技術用語集やサブキャラクター紹介などファンであれば【損をした】という事は無いと思います。 メカニックは中途半端でトリスタンの改修後の設定(すご〜く小さくのっていますが細かいディティールは判別不能)やモルドレッドの武器変形パターン等は置き去りでメカニックファンには物足りない出来です。 前回と同じくコンプリートと銘打つには完成度は低いです。 買って良かった! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() キャラクター紹介は個人のプロフィールはそこそこに(年齢・誕生日・血液型・CV)、劇中での活躍や服装などが載っています。 R2の各話のあらすじ(普通のあらすじに加え、年表のように纏めたものも)や福山潤さんや制作の方々のインタビュー、月間ニュータイプに載っていた小説、KMFについてもとても詳しく載っていました。 1260円でこれだけのボリュームは驚きでした。 ファンの方は勿論、あまり知らない方にもオススメの一冊です! これを見ながら、コードギアスの余韻にひたるのも良いかと思います。 |
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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 2009年カレンダー |
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著者: なし 定価: ¥ 1,680 | 完全に乙女向け。 ![]() ![]() 去年のカレンダーが豪華過ぎたからかもしれませんが、ちょっと酷い商品だと思います。 何より不満なのは女の子が殆ど居ない事です。C.C.が唯一雑誌の表紙だったイラストで登場していますが。カレンとシャーリーは何故居ない? 書き下ろしのイラストも顔はまあまあ似ていますが立居振舞とか…作品を良く知らない人が描いたのかなと思います。 男キャラだけで良いと思う方は楽しめると思います。 |
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コードギアス 反逆のルルーシュ illustrations Rebels |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,406 | 表紙イラストだけで嬉しい一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() あまりアニメ雑誌など見ないので、どれが既出イラストなのやらさっぱりでした! かなりコードギアスレベル低めなので、逆に今回のイラスト集は楽しめたかなと思います。 イラストがたくさん収録されていて、しかもキレイ! 雑誌掲載時の色違いバージョンもちゃんと収録。 作画監督さんどうしの対話や、イラストについてる一言コメントも面白かったです。 個人的にはアニメ前作のエンディングイラストが全て収録されているのが嬉しい♪ 表紙も木村さんの美しいイラストで、永久保存したい一冊になりました(笑) コードギアスが好きならそれなりに楽しめるんではないかと思います。 とくに私みたいにあまり雑誌などチェックしない人にはオススメです☆ 待ってた! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アニメ放送開始初期〜中期の頃のアニメ雑誌を買い逃していた私にとって、 その頃の版権絵がほぼ全て収録されていることがまずとても嬉しかったです。 150ページのボリュームで雑誌掲載時よりもサイズが大きいものも多くあります。 カラー違いで雑誌には未掲載のイラストとの比較も面白かったのですが、 何より良かったのがメインアニメーター4人による座談会と木村貴宏氏のコメント付き未公開ラフ画! メーターさんたちの作品に対する熱意や仕事現場での笑えるエピソードなどが垣間見れて 思わずニヤニヤしながら熟読してしまいました(笑) 木村さんの未公開ラフには残念ながら既出じゃないイラストはありませんでしたが、 雑誌掲載版とは微妙に表情が違ったりボツになったものも載っているので貴重な絵が見れることに違いはないかと。 なによりひとつひとつのイラストに木村さんのコメントが載っていて、 『何気なく見ていたこのイラストにも実はこんな演出意図があったのか・・・』 と、細かい設定や裏話がわかり、とても興味深かったです。 何より木村貴宏リスペクトな私には描き下ろし美麗表紙だけでも十分買う価値のある一冊です(笑) 角川の商売はせこいというか・・ ![]() ![]() ![]() 少し前の関連ムックもわざわざ薄いページで 何種類も発売しましたし もうちょっとテレビが一度完結したんだからこそ 設定資料集として2000円くらいで 設定画やまとめ販売すべきではなかったのか? ギアス関係は大量に出すぎて 正直おなか一杯です 正直、公式HPのほうが無料で一杯 設定画や動画も見れるのが、なんだかなぁ・・。 |
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電脳フィギュア ARis (アリス) GTE_AR_001 |
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製作: 芸者東京エンターテインメント 定価: 価格:→¥ 8,820 | 動作環境を満たしていても、動かない場合がある。 ![]() ![]() ![]() 公式HPの動作環境を満たしていても、NVIDIAの内蔵グラフィックであるGeforce7150では、 動きませんでした。(ビデオメモリーは512MBあります。) 逆にビデオメモリーが、64MBでも、動いている方も居ますので、ハードウェアへの依存度が 高いようです。メインンメモリーから、ビデオメモリーを割り当てるタイプのカードや内蔵グラフィックとの相性が悪いので、PCが内蔵グラフィックの方は、安いVGAカードでもいいので、メインメモリーと共有しないタイプのVGAカードを、PCに取り付けたほうが良いです。 興味がある人は買って損は無いかも ![]() ![]() ![]() ![]() 評価はタイトルの通りです。 アイテムを使ってARisに何かを「させる」のがメインの遊び方ですが、 何もせずに放って置いてもARisはいろいろと動いたりしゃべったり。 そういったアクションを眺めているだけでも面白い。 ソフトウェア(CD/DVD)が商品に添付されず、 ネットからのDL提供である点に不満を述べている方もいますが、 逆に言えば今後のアップデートが容易であるとも言えます。 これからいろいろな動作パターンが増える事を期待します。 さて、今後購入を検討されている方にハード面についてアドバイスを。 ・ARisは3D表示ですが、Direct3Dの機能はほとんど使っていません。 ほぼCPUパワーで描画しています。従って高性能な3Dグラボは不要。 ・ARisのアニメーションレートはWebカメラに依存。 現在販売されているWebカメラの多くは640x480で30FPS。 どうしても若干カク付き気味になります。 また、ARisの画面表示は640x480かフルスクリーンの2択ですが、 フルスクリーンは640x480の拡大表示なので画像は荒くなります。 なので、用意するWebカメラは640x480で30FPS出る物ならば ベーシックなものでokです。高価・高性能なカメラを使っても 30FPS以上のレートが無ければARisにはあまり意味がありません。 ・CPUパワーですが、どんなに高速なCPUを使っても100%になります。 これは、Webカメラのフレームレート(30fps)と同期を取る為に 割込み待ちを多用している為だと思われます。 速いCPUを使うに越した事は無いですが、高性能だから負荷率が下がるとか、 ARisがスムーズに動くなどといった要素はありません。 製品としてのコンセプトは素晴らしいものの、完成度が・・・ ![]() ![]() ![]() インストールメディアが同封されていないのは、かなりいただけないですね。現状では大分改善されつつありますが、いち早く入手した人が痛い目に会うのはちょっと勘弁しほしいです・・・。 あと、環境の異なるPCには5回までしかインストールできないという、ちょっと厳しめの認証も×ですね。 推奨環境ですんなりインストールできてサクサク動けば気にもならないのですが、かなりCPUパワーを食う上にインストール可能な環境もかなり選ぶみたいなので、5回のインストールの権利も人によっては使い切ってしまう可能性もあるのでは?とちょっと心配です。 デジタルデータだけのフィギュアなので違法コピー等が心配なのは理解できますが、インストールメディアをキーにするとかもう少し柔軟な方式をとってほしかったですね。 製品のコンセプトは非常に面白いと思うので、次の製品ではもっと改善されることを期待しています。 |
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コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS |
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製作: バンダイ 定価: 価格:→¥ 3,600 | 女の子にはキツいかも ![]() ![]() ![]() 盆休みで暇だった時期、ルルお目当てで購入〜しました。やっぱりとゆうか何とゆうか女の子を攻略が多くてとりあえずルルとスザクで一旦休憩です。私としては、他に兄上とか入れて男女平等にしてほしかった。そうすれば喜んで5を付けるだろう。 ココでしかルルーシュは幸せにできない!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最終回を観終わると、このゲームでしか『ルルーシュを本当の意味で幸せ』にできない! むしろ最終回後にこのゲームをやると涙出そうになります。 最終回で『ハッピーエンドだったけど切ないよ!』 と感じた方は、是非このゲームでルルーシュ、スザク、ナナリーを幸せにしてあげてください。 むしろR2沿いの続編希望です!! 思ったよりは面白い。 ![]() ![]() ![]() ![]() あまり期待していませんでしたが。。。 なかなか面白かったのではないかと思います。 コードギアス好きな方にはお勧めです。 特にブルームーン編は笑いました。 そんなことしていいのかよっ!!みたいな というかBL要素満載ですよね。いろいろな要素が詰まっているので 男女問わず楽しめると思います。ただ、システムが若干いらっとすることも。。。 あと主人公男の子なんですけど女の子とか性別選べたらよかったのに。。。残念です。 |
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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 盤上のギアス劇場 特典 リフレインディスクR2付き |
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製作: バンダイ 定価: ¥ 5,040 | 正直、残念。 ![]() ![]() まず、このゲームは『コードギアス』ファン向けのゲームです。なぜならファンでないと、クリアできないミニゲームがいくつもあるからです。単に、ミニゲームをしたいだけの人は買わない方がいいでしょう。ミニゲームは面白いものは確かにあるのですが、ゲームをクリアする為には、同じミニゲームを何度もやらなくてはいけないのは正直苦痛です。原作のアニメで、度々出てくる『チェス』が出来ないのもマイナスポイントです。主人公のルルーシュが「俺は本来ならチェスで勝負なのだが…」と言う言葉が虚しく響きます。それでもキャラクターの声優さんが色々なセリフを言ったり、おまけムービーもあるのでファンなら楽しめるでしょう。 長所も短所もあるけど ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームをプレイした感想。 <ボードゲーム> 他のレビューにもあるとおり、とにかく攻略が難しい。しかもコアな人気がありそうな咲世子、 ミレイ、ヴィレッタ、星刻、アーニャなどは攻略対象外というかほんの脇役でしかないので、 肩透かしをくう人も多いかも。天子は全モードを通じても登場しないし。逆にR2には登場しな いユフィが普通に登場し、しかも攻略対象キャラになっており、釈然としない部分があった。 目的のキャラのエンディングを見るためには基本的にそのキャラのマスに止まってミニゲーム を勝利していく、ということだけなんですが、アイテムを駆使しないととてもじゃないが規定 ターンでの攻略は不可能(可能なキャラも一部いるけど)。 プレイヤーは男女いて、それぞれが攻略ルート(共通が多いが)やエンディングが違っているのは評価できるかな。ちなみに1回のプレイ時間約30〜40分くらい。 <ミニゲーム> とにかく豊富なミニゲームだけど、ゲームによってタッチペンのみだったりボタン操作のみ だったりするので最初のうちはとまどうかも。しかも音声がないと遊べないゲームもあったり するので、電車の中でプレイできるかどうかというと微妙。ボードゲーム中でもミニゲームの 種類はランダムでプレイしなけらばいけないので。 オセロとかスピード、パズルなんかは割りと暇潰しに気軽にできるが、逆にめったにやらない しんどいゲームもあったりする。 また、最初はすべてのミニゲームが遊べるわけではなく、ある程度ボードゲームを攻略しないと 遊べるゲームは増えない。しかも稼いだポイントを消費しないと遊べるようにならないので 注意が必要。 個人的にはトランプのスピードでロロがギアスを使ってくるのを評価したい。 <ドンジャラ> 麻雀を知っていれば特に問題ないが、知らなくてもルールは簡単(ポン鳴きしても役はかわらない、フリテンがない)なので誰でも気軽に遊べると思う。ただ、自分も相手もあがるのが 結構早いので、じっくり役を作る余裕がないのが残念。 ドンジャラは主要キャラごとにミニストーリーもついてて、これが本編からは想像もつかない カオスな内容で笑えるものばかりなのだが、スキップできないのはいただけない。やり直す たびに時間がかかる。 <シアター> これもドンジャラと同じくカオスな内容で結構面白い。ただし見るためにはボードゲーム内で 台本を集めないといけないので、見るまでに結構時間はかかるかも。 <感想> 原作好きなら買ってもいいとは思うけど、あっという間に飽きるかじっくりやりこむかで 真っ二つに分かれそう。ミニゲームは数は豊富だけど中毒性の高いゲームは半分もない。 それに主要キャラしかボイスはついててなく、脇役は徹底的に目立たないのでそれが残念。 おもちゃ箱のような ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 色々と詰め込まれている感想を持ちました。 ボードアドベンチャーのEDによってはシリアスなものやミステリアス(?)なものもありましたが、全体的には可愛らしい感じでしょうか。 初めから遊べるのは「ボードアドベンチャー」と「ドンジャラ」 ある程度やり込むと遊べるのが、「ミニゲームギャラリー」と「コードギアスシアター」 まず基本は「ボードアドベンチャー」ですね。これは個人的な印象として、“空間的な面白さ” 各キャラのEDを迎える為に奮闘するのも基本ですが、サイコロを振って移動して、色々な場所を散歩していく感覚で楽しめます。 DS前作のように歩く事はできませんが、その分マップが充実していて、 いつでも自分の好きな場所を散策できるのが個人的には楽しかったです。 ストーリーとか考えず、こんな場所があるのかと散歩感覚で楽しむのも手かと。 それが許されるシステムなので。(この場合、EDはあえてあまり気にしない) キャラEDは男女で攻略法が違ったり、サイコロやアイテムをたくさん買っておかないと難しかったりと苦戦する割に、 エンディングはあっさりした印象を受けます(^^; それでも各キャラクターが好きな方にはある程度満足できるのではないかと。 個人的なアドバイスとしては、初めの方は散策がてらアイテムを集めたりしながらマップを楽しんで、 熟知してきたらキャラEDをじっくり攻略するのがいいんじゃないかと思います。 初めから長期戦だと思って腰を据えれば、色々な方向性で楽しめるのではないかと。 ちなみに、マップ上のキャラをつつくと喋ったりするのも地味に面白いです。笑 そして上の「ボードアドベンチャー」で取得したゲームやシナリオを遊べるのが、 「ミニゲームギャラリー」と「コードギアスシアター」 まず「ミニゲームギャラリー」は、ボードアドベンチャー中に遊んでいたゲームをとことんやり込めるモードな訳ですが。 ボード中より時間も長くて初めは簡単なので、思わずやり込んでしまう印象。 オセロとかは普通ですが、ギアス特有のゲームが本当に面白い。 各キャラの特性を生かしたゲームは暇つぶしにも持って来いです。 そして「コードギアスシアター」は、まずボードアドベンチャーで1つの話につき4つのシナリオを集めないといけないので、 コンプに少々時間がかかります。 ボードで隠しルートを見つけないと集まらなかったりもするので、やはりボードアドベンチャーは長期戦と考えるのが得策かと。 (まあ、今の時期、攻略サイトさんなんかも充実してはいますが(^^;)) そして4つ集まったら晴れてシアターを鑑賞できる訳ですが、ものによって長さに差があるような印象を受けました。 あるゲームでは、いきなりミニゲームをする事になったり、選択肢が現れたり、 はたまた、普通にお話だけで終わってしまったりして肩透かしをくらったり。 特に選択肢があるものは、その分シナリオが分岐するので充実した印象を受けました。 ミニゲームは、そのシナリオを見ないと、手に入らないものもあったりするので、奥が深いです。 最後になりましたが、上の3つとは別物として、「ドンジャラ」があります。 ゲームで稼ぐポイントを払わないと攻略できないキャラとかも出てくるので、一概に別物とも言えませんが、 基本的にはドンジャラでもポイントは稼げるので、やはり“別物”でしょう。 「ドンジャラ」については、ボードアドベンチャーで何かしなくても、これだけで遊べます。 各キャラクター一人一人についてのストーリー性になっていて、対戦相手は4人。 1度勝てばセーブされ、次で負けたとしても一度勝った相手は飛ばして途中から再戦する事ができます。 このゲームは全体的に、ポイントを集めないと攻略できない所が多々ありますが、 ミニゲームかドンジャラに勝てばおのずと集まるので、じっくり楽しむ分には問題ありません。 DS前作のように一本の道がある訳ではないので、色々な方向から飽きるまで楽しめるのが最大の特徴だと思います。 ギャラリーやスチルなどが無い分、もう一度EDを見たいと思えば、またしたくなる。 寧ろ飽きさせない為のちょっとした仕様だと思えます。 全体的な印象としては、タイトルにも書きましたが、“おもちゃ箱のような”ゲーム。 様々な方向から楽しめるので、コードギアスが好きな方は、買ってみても損は無いんじゃないかと思います。 |
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コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS スペシャルエディション ブラックリベリオン(UMDビデオ同梱版) |
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製作: バンダイ 定価: 価格:→¥ 5,190 | 全力で購入せよ!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 発売から二ヶ月後に、このゲームを買いました。 現在、続編のR2が好評放送中のコードギアスのゲームですが、かなりハマリます。選択肢を選び進めて行く簡単操作で、コードギアスの世界を追体験できます。私はカレンが大好きで、黒の騎士団編のカレンENDは最高に良かったです。カレンファンなら絶対オススメです。後カレンとアッシュフォード学園の文化祭も回れます。PSP限定シナリオである日本解放戦線編はかなりシブイです。藤堂中佐や四聖剣と共に日本解放を目指します。このシナリオでは藤堂中佐や四聖剣と交流でき日本解放に対する思いがTV以上に伝わって来ます。 また付属のブラックリベリオンをいいできだと思います。他にも様々な見所があり非常に楽しいです。今度好きなキャラと恋愛が出来るブルームーンシナリオが収録されているPS2版も買おうと思います。ちなみに日本解放戦線編とブルームーン編が違うだけで他のシナリオは両機種同じです。 とにかく、このゲームは全力で買う価値があると思います!!。 後、カレン最高!!!。 好みがわかれると思います。 ![]() ![]() ![]() 全体的にまず、ロードが長いです!!PSPなので仕方がないとは思いますが・・・。 シナリオはいろんな視点から見ることができるので面白かったです。 しかし私は戦闘がどうも好きになれませんでした。アクションゲームのように自分でナイトメアを動かして敵と戦うのではなく、選択式で「回避」や「攻撃」をしていくので、アクションゲームに慣れている私にとっては退屈でした。しかも選択を間違うとすぐにゲームオーバーですし。私はずっと自分でナイトメアを操縦すると思っていたので、正直いっきにやる気をなくしました。 ギアスも自分が使いたいときに使えるわけではないのであまり使っている気にはなりませんでした。 私のようにアクションを望んでいる方にはあまりお勧めできませんが、アニメが好きな方は楽しめるのではないでしょうか。 かなり大好きですね!!(笑) ![]() ![]() ![]() ![]() 全体的に面白いのですが、ロードが長いっっ!これが、ムカつきます・・・。 なので、☆4つで。強制的なイベントのときがとても長いです。 シナリオはボリュームがあっていいですね。ただ、ギアス篇のエンディングが暗い・・・。 他のはいいんですが。アッシュフォード学園篇も人によってアレですが。 新キャラクターのロロですが、怖いです。しかもしゃべらない・・・。あと、黎 星刻も。 日本解放戦線篇は好みがわかれるかもしれません。キャラクターなどで。 まあ、でも面白いです。お勧めです。 |
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