コンピュータはなぜ動くのか〜知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識〜 |
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著者: 矢沢 久雄,日経ソフトウエア 定価: 価格:→¥ 1,720 | 予想外 ![]() ![]() ![]() ![]() 『ネットワークは〜』を先に見て、内容をよく確認せずに買ったのよくなかった。 ソフトウェア路線の話ですか・・・。 最終的にSEの話だなんてまったくの予想外でしたよ。 電気が回路を流れてどうのこうのっていう、 つまりコンピュータが物理的にどう動くかってのを期待してたんですけど。 タイトルから想像するのはむしろこっちじゃないですか? ・・・というのは私の勝手な思い込みなんでしょうか。 シリーズにかまけてタイトル設定間違ったんじゃないですか? と思ってしまいました。 わかりやすいが簡単 ![]() ![]() ![]() アセンブラ、データベース、オブジェクト指向、ネットワーク、XMLまで、1章についき1トピックというオムニバス解説形式です。深くありませんので内容は簡単であり、初級者向きかもしれません。 コンピュータを俯瞰する本の一種といえますが、XMLやSOAPなど、最新技術についてもさわりの解説をしている点がこの本のユニークなところかもしれません。 文章はとても読みやすいです。 コンピュータの動きをみてみよう ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() そもそもコンピュータってどうやって動いてるんだろう? そんな疑問を抱いている方は結構多いと思います。 ブラックボックス化しているように思えるコンピュータも元をたどってみれば簡単な構造だったりするんです。 コンピュータの知識が無くても読めるように感じましたので、文系の人、暇な人、高校生や中学生の皆さんなんかも見聞を広めるために読んでみてはいかがでしょうか。 またコンピュータが苦手だったり、嫌いだったりする人も一度読んでみると興味がでてきてwktkすること請け合いです。 |
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あなたはコンピュータを理解していますか? 10年後、20年後まで必ず役立つ根っこの部分がきっちりわかる! (サイエンス・アイ新書) |
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著者: 梅津 信幸 定価: 価格:→¥ 550 | 面白い ![]() ![]() ![]() ![]() このご時世、とても身近なPCを自販機を使った説明などで分かりやすく説明しています。老若男女で楽しめる一冊です。 完璧で有意なマスターベーション ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マスターベーション的だという感想はある意味正しいと思った コンピュータなんて、ほとんど妄言に近い 8個のスイッチでありとあらゆる数を表現できんじゃね?とか (指数部と関数部を分けるとかビット演算なんて市井の人間が思いつくことじゃないと思う・・・) ワイヤードロジックやめて、命令もデータもおんなじところに載せればいいんじゃね?とか を実装しまくったものですよね? (その上で、シャノンとかエントロピーとかNP停止とかメルセンヌ・ツイスタとか正規表現とか標準入出力とかを論議する連中もおかしくてすごいというかコンピュータがなかったらあんなもん全部妄言だろ・・・(極論)) コンピュータにコンピュート(計算)させるのは超大変で、さらにそれを系の外部にいる人間にどう伝えるかを考えるって大変だと思った。 (鉱石ラジオの実験でゲルマニウムで検波してイヤホンから音が鳴るのは判るけど なんでそれができるのか(そもそも音と光と電波の違いは? みたいなおはなし(もしくはドグラマグラで 脳はものを考えるところにあらず ケツが痛いからケツが痛いんですよ イヒヒヒヒヒ オホホホホホ とどやされたときの衝撃に近い #コンピュータは演算したくて動いているわけじゃないですよー ってところまではわかってるけど 家族/子供に説明しようにもANDとorと無接点リレーぐらいの言葉しか出てこなくて悔しい とかそういう人はぜひ!!!! 追記:大昔に 科学雑誌の片隅で説明されてる論理回路(両方のスイッチをONにしたら電燈がつきます かたやこっちの回路はどちらか一つがONなら電燈がつきます)の記事をみても意味はわかれど価値はまったく判らなかった 当時の無線少年とかが読むと感慨深いかもです。 時間の無駄だった ![]() 読むだけ時間の無駄。初心者として謙虚に丁寧に読めば読むほど、著者のマスターベーションとしか思えない内容。本の帯の「日本一わかりやすく、読みやすいコンピュータの本」には笑えた。お金の無駄だった。星ゼロがないのが悔しい。 |
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コンピュータの構成と設計~ハードウエアとソフトウエアのインタフェース 第3版 (上) |
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著者: デイビッド・A. パターソン,ジョン・L. ヘネシー 定価: 価格:→¥ 2,996 | 大学、大学院の教科書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大学でコンピュータを教えるのならこの本が最初がよいかもしれない。 第1章では、すごく幅広く、パソコンから車載の者まで利用の幅があることを紹介している。そういう初歩的な事項から始めて、CPU性能まで上巻で記載している。 各項目ごとの演習問題と、「誤信と落とし穴」というはまりそうな罠について示しているのは有り難い。 情報理論、電気理論のどちらかしか勉強していいない人だと、時々誤信や落とし穴にはまりこんでいることがある。 ps. 自分では電気を出ているとはいえ、実設計をしていないので、「fanout」(P29)を知らなかったので、あわててネットで検索しました。 出力に接続して駆動できるトランジスタの数のことのようですが、日本語の表現が「出力に接続されるトランジスタの数」と書いてありました。 「The capacitive load per transistor is a function of both the number of transistors connected to an output(called the fanout) and the technology, which determines the capacitance of both wire and transistors.」 コンピュータ開発者必携の名著 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コンピュータ・アーキテクチャ設計に当たり、CPUに始まりメモリ、各種バス等の周辺装置に至るまで、設計上の基本方針、留意点を丹念に記載した名著。各国の大学で教科書として使用されており、私の時代には「ヘネ・パタ」本として親しまれた。 特に各々の説明において定量的評価を忘れない点、豊富な例題で理解を容易にしている点、各所で問題と解答を載せ(著者が二人とも教授である事にも依る)、読者のやる気を出している点が特徴である。また、特に新版では増補されているようだが、ソフトウェアとのインタフェースを常に考慮し、コンピュータ・アーキテクチャ設計におけるハードウェアとソフトウェアのトレード・オフを重視している点が評価できる。このため、ソフトウェア開発者が読んでも役に立つ内容となっている。 ハードウェア、ソフトウェア開発者を問わず、コンピュータ関連従事者にとって必読の名著。 定番の教科書 ![]() ![]() ![]() ![]() コンピュータ・アーキテクチャを学ぶ上での定番の教科書である。 上巻では、アセンブリを中心にわかりやすく解説されている。 時代は移り変われど、コンピュータの原理は変わることはないので、 この本で、根底の部分を学ぶことは、非常に重要である。 一つ留意すべきことは、内容は明快に記述されてはいるが、 全くの初学者が使うには少し辛いかもしれないことである。 また、第3版になってページが削られてしまい、 多くのページが、pdfファイルとして、CDROMに格納されている。 私としては、pdfファイルを一々印刷するのは面倒なので、 本のページをもう少し増やして欲しかった。 そのため、星を1つ減らして4つとしている。 (pdfの内容自体は星5つである) |
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Mac OS X 10.5.4 Leopard |
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製作: アップルコンピュータ 定価: 価格:→¥ 7,500 | |
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GarageBand Jam Pack : Symphony Orchestra |
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製作: アップルコンピュータ 定価: 価格:→¥ 9,720 | |
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Logic Studio |
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製作: アップルコンピュータ 定価: 価格:→¥ 52,802 | |
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コンピューターグラス CG-010 |
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製作: ヨシムラ 定価: 価格:→¥ 3,129 | 見た目が・・・・ ![]() ![]() ![]() これを付けてると一日PC作業をしていてもほとんど目が疲れないし、まったく眩しさやチラつきを感じません。プラスチックなのでとても軽いです。 ただ、写真だとレンズが透明に見えますが実は結構暗いです。職場などでつけるにはちょっと問題ありです。初対面だとキャラを誤解されかねません。フレームのデザインをもう少しやさしめにしてくれたらなと思います。 ドライヴィングにも最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このグラスはドライブにも使えます。視界はとても明るいのに全く眩しくありません。紫外線もカットしてくれます。視界が明るいので、曇りや雨の日でも、トンネルの中でも夜でもよく見えます。ただし、このグラスをかけたまま外を歩くのは無理です。オペラグラスをのぞいたまま歩いているような感じがします。 |
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コンピューターグラス CG-011 |
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製作: ヨシムラ 定価: 価格:→¥ 3,129 | 微妙・・・、かな。 ![]() ![]() ![]() 性能面では、蛍光灯とモニターの眩しさは抑えられましたけど、ちょっと暗いですかね。 可視光線の透過率は、もう少し上げたほうが良いかも知れません。 あと、業務用にオフィスで使用するには、少々デザインが悪いかも知れません。 使用する人間にもよりますが、周りから怪しいとの声が・・・。 まあ、プライベートで使用する分には、問題ないですけどね。 個人的には、もう少し軽いほうが好ましいです。 |
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コンピューターグラス CG-012 |
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製作: ヨシムラ 定価: ¥ 2,625 | 確かに目の疲れにはよいが ![]() ![]() ![]() 一日8時間ほどコンピュータに向かって(デスクトップ・20インチ液晶)仕事を しており、目の疲れが著しくって購入を決めました。 みなさんのレビューでもいいと言うことなので。 確かに目の疲れにはいい。それは事実です。 ただし、その前にかけているメガネへの装着感は悪い。 それは、この写真からはわかりませんが、相当全体が湾曲しているせいです。 だから、クリップで止めて、自分のメガネとの間にかなりの隙間ができます。 表現がしにくいですが、クリップグラスの一の欠点で、しかし一般のサングラ ス型クリップのものと比べても、自分のメガネとの間隔はかなり広く感じます。 それから、意外に横幅が狭い。 湾曲しているので局面に沿って計ればもっと長いですが、直線としては11.5mm です。私のメガネは13.5mmありちょっと横が足りません。ただし、見るのは正 面なので、この寸足らずは、カッコ悪いかも知れませんが実用面ではオッケイ です。 重さは余り苦になりません。 クリップですから、目の中心眉間の辺りにクリップの黒があります。 先に述べた間隔、このクリップの黒、いずれも一日ほどかけて、まぁ慣れました。 実際目の疲れは楽な気がしますので、この装着感のちょっとなぁ、とのバランス です。 著しい目の疲れが楽になった気がするので、これはこれで良し、ですか。 ちょっと重いかも… でも効果あり! ![]() ![]() ![]() ![]() 最近液晶画面を見つめているとまぶしく感じ「やばい」と思い明るさを最低にしたり液晶画面にフィルムを貼ってみたりしましたが、効果が乏しく困ってました。 そういう時にこの商品を見つけて早速購入してみました。 使用感は目には非常に良いです! ただ、重さが軽い眼鏡一式位はありそうです。 事情があってガラスレンズにしている重い私の眼鏡に装着すると長時間かけているのが重さで辛くなりますが、これもあまり長時間パソコンをするなというお告げかと自戒しています…。 あと、装着すると結構見た目がゴツくなるのでつけたままはうろつかない方が良いかも? イイッ!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これは長時間パソコン画面を見る時などにオススメです! なんといっても目が疲れない!つけていないのとは全然ちがいます! ただ、自宅外での使用はちょっとキツいですw |
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iiyama 20インチワイド液晶ディスプレイ アスペクト比固定拡大機能搭載 ブラック PLE2002WS-B1 |
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製作: マウスコンピューター 定価: 価格:→¥ 18,800 | |
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iiyama 26インチワイド液晶ディスプレイ アスペクト比固定拡大機能搭載 ブラック PLE2607WS-B1 |
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製作: マウスコンピューター 定価: 価格:→¥ 41,200 | 概ね満足です。 ![]() ![]() ![]() ![]() 総合的に満足しています。 25.5インチのWUXGAでこの値段はちょうどよいところです。当初は手ごろな価格の19インチのWUXGAがあれば2台ぐらい買おうかと思って探していたのですが、品薄なのかなかなか見つからず、値段と解像度のバランスをとってこれ1台に落ち着きました。 文書作成がメインなのですが、25.5インチのWUXGAでは標準的なサイズの文字でも認識しやすく視野角も十分です。これまでノートPCの15.5WUXGAだけだったので字が小さすぎて大変でしたが、デュアルディスプレイ構成にしてから作業効率がぐっとアップしました。25.5インチがここまで大きいとは驚きでした。 地デジの表示は確認していませんが、ワンセグが大迫力で視聴できるので満足です。今後は1900x1080がメインになるかもしれませんが、アナログ廃止まで地デジを見る予定はないのでWUXGAで違和感なしです。 全体的な表示能力は概ね満足ですが、上端部、左右端部付近のデスクトップに配置したアイコンなど、色のついた背景に白の小さな文字を表示させるとちらつくのが若干気になります。赤みをおびた感じでわずかにちらつきます。通常の文章作成、動画視聴、ネットには全く気にならないので問題無しです。パネルによってはきれいに写るのかもしれませんが、私は気にしません。どこのパネルを使用しているかは分かりませんが、大画面の液晶パネルを安価で均一に製造するのは困難でしょうから値段に見合ったものだと思っています。 もう少し時期がたったらもう一台購入してもいいかなと思っています。 このサイズでこの値段は価値がある ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まず、上記商品説明が間違っている。1920×1200で表示できる。 24インチと価格差があまりなかったのでこちらを選んだが、文字が大きめで見やすく正解だった。ATENのKVM切換器を通してDVIで入力しているが問題なく使用できている。 視野角が狭く見る角度により色目が変わるが、一人でパソコンのモニターとして使用しているので大きな不満ではない。 同シリーズの24インチなどはスタンドの評価が高いが、これは専用のタイプで簡素化されていて、高さ調節、左右の首振りはできない。 総合評価として値段を考慮すれば満足である。 |
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iiyama 19インチ液晶ディスプレイ ブラック PLE1902S-B1 |
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製作: マウスコンピューター 定価: 価格:→¥ 23,800 | |
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白騎士物語 -古の鼓動- 特典 LEVEL-5×PlayStation スペシャルサウンドトラックCD付き |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 5,584 | レベル5の底力!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ついにカウントダウンがはじまった・・・。いろいろな方がレビューしていて否もあれば良しもありますね。 私はあえて期待したいと思います!!確かにグラフィックはラストレムよりおとるかもしれないし、戦闘スタイルがFF12みたいであまり好きではないけど、RPGの魅力はストーリー だと、常々おもっています。 過去にプレステ2で発売された、シャドーハーツ2なども始めはボロクソにいわれていたのに いざプレーしてみるとRPGの名作じゃないかとわたしは断言します。 白騎士物語もそういう名作としてPS3の名作になってもらいたいです【変身するとこなんて シャドーハーツとかぶってるし】 期待したいRPG ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本当に期待したい!ラストレムナント発売日に買ったけど、駄目だった。PS3で初のRPGは白騎士物語ですが、期待したい!ローグギャラクシーみたいにはなっていてほしくないし、オンラインで皆でやれるのは楽しみだ!自分で顔も体型も作れるし、動画見た限りでは良さげ。終わりのないRPGだと聞いたけど、その方が燃える!やりこみ沢山なら最高!中々、いいRPGに出会えないから、白騎士物語よ、頼む! すごいね、予約特典CD ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 予約特典CDは精精3−4曲くらいだと思ってたんだが、 コレ完全に2000円相当CD以上の内容だお 1.白騎士物語-旅人たち-(白騎士物語) 2.白き勇者(白騎士物語) 3.舞踏会(白騎士物語) 4.漆黒の翼(白騎士物語) 5.光の調べ(白騎士物語) 6.メインテーマ(ジャンヌダルク) 7.軌跡(ジャンヌダルク) 8.ローグギャラクシーのテーマ(ローグギャラクシー) 9.DREAMING MY WAY HOME(ローグギャラクシー) 10.終わらない冒険(ダーククロニクル) 11.Time is changing(ダーククロニクル) 12.ダーククラウド・メインテーマ(ダーククラウド) 13.Time of Destiny(ダーククラウド) |
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ワイヤレスコントローラ(DUALSHOCK3) ブラック |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 4,180 | やっぱり振動付きがいい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() SIXAXISは軽くていいのですが、やはり振動があった方がいいゲームも あります。 80GB版本体所有者は買う価値ありだと思います。 ボタンの耐久度に難点あり ![]() ![]() 昨年「ラチェット&クランク フューチャー」の発売時にソフトとこのデュアルショック3をあわせて購入しました。 現時点では一年弱の使用となるのですが、L2ボタンと○ボタンが早くもへたってきております。 PS2の時はコントローラーのボタン類はそんなにすぐにへたったりしなかったのですが、このデュアルショック3は耐久度がちょっと弱いみたいです。 他の方のレビューでもさんざん書かれているようにL2とR2ボタンはふにゃふにゃで、そのせいで耐久度はあまりないのでしょうか? (私の場合、○ボタン部分もボタンのゴムが弱くなっていますが) 値段が結構高いコントローラーなので、今後の製造ロットではもうちょっと耐久度を上げて欲しいと思います。 ちなみに振動無しのSIXAXISコントローラーも所有しているのですが、L2,R2のボタンはデュアルショック3のL2,R2みたいにふにゃふにゃではなく、しっかりとした反動があります。 そのおかげか、SIXAXISの方はもう二年ほど使用してるのですが、ボタン類は全然へたっていません。 粗悪ソニー保障!! ![]() デュアルショック買って1ヶ月も経たないうちに…〇なんらかによりボタンの内部に液体が混入との、メーカー診断を受けメーカー保障も受けられず!未修理で戻ってきました。メーカー側の回答は、新たにお買い求め下さいとの回答です!液体を混入させた覚えがないのに…一年保障も受けられず泣き寝入りです。ソニー、アフターサービスは非常に悪いです。 |
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BDリモートコントローラ |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 2,980 | 微妙 ![]() 普通のゲームのリモコンが形を 変えただけって感じです。 もっとブルーレイやDVD再生に 特化して欲しかったです。 プレイボタンぐらいしか違いが 解りません。 便利ですが・・・イマイチ ![]() ![]() ![]() ソニー製品(HDDレコーダー、BDレコーダー等)を使っている人には、満足できるリモコンではありません。 HDDレコーダーに録画したテレビ番組等などをムーブしたDVD、BDをPS3で見る人も多いと思いますが、その際によく使うフラッシュボタン(15sスキップ)がないのが致命的ですね。映画ではあまり使いませんが、これはかなり便利な機能なのでとても残念です。 あとリモコンがデザイン重視でボタンのサイズ、配置にこれといった工夫もなく、映画などを見るとき部屋を暗くしていると再生・停止・一時停止以外はどれがどのボタンなのかまったくわかりません。 Bluetoothなので、どこを向けていても操作できるのはとても便利なのですが、そのせいでうっかりリモコンのボタンに触れてしまったときに、PS3の電源がONになってしまうのがウザイです。どのボタンを押してもPS3の電源がONになるこの仕様はどうかと思うのですが・・・。 うわ・・・気がつけば悪い部分しか書いてませんが、コントローラーのほぼ全ての機能がリモコンで操作できますし、ゲーム以外で主に使う人にとっては買って損はないと思います。コントローラーでいちいちメニューを呼び出すのも面倒ですし。 PS3本体のファームウェアアップデートにはコントローラが必要です。リモコンだけでは完了できません。(現在はできるようになりました) う〜ん、失敗 ![]() ![]() 届いた実物見て愕然! 頻繁に使用するフラッシュ(15秒スキップ)コマンドもジャンプコマンドも専用ボタンがなく、SIXAXIS同様にメニューを呼び出さなくては使用できず、これでは何のための専用コントローラーだか分からない。 まあ、予め確認していなかった私の研究不足ではあるのだが、こういう設計をしたソニーにも疑問を感じる。たとえば、オプションでボタンへのコマンド割付を変更出来るようにして欲しかった。 また、他の人も言っているように学習リモコンの機能も必要ですね。せめてテレビのボリュームコントロールくらいは出来て欲しかった。 これで3,200円は高いよ〜。 ひさびさに無駄金を使ったな〜って気分です。 |
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