鄭問之三國誌(チェンウェンのさんごくし) |
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製作: ESP 定価: 価格:→¥ 590 | 戦略シュミレーションの醍醐味 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私がこのゲームを購入したのは5年前なのですが、いまだに飽きることがありません。まず、注目したいのは三国武将のキャラクターです。鄭問さんが書き下ろしたイラストは実に素晴らしい。武将それぞれの特徴が忠実に再現されています。次に、ゲームの流れなのですが、このゲームはターン制で内政や計略を行ってから、次のフェイズで敵国に攻め込む作戦を決めます。計略は智謀が高い武将が行ってもかなりの確率で失敗しますが、計略が決まれば自勢力に有利な展開で作戦を立案できます。 基本的に弱小君主はすぐ滅び、徐々に強国同士の総力戦になりますが、隙を見せるとすぐに劣勢に立たされる難易度が高めのゲームです。最初は曹操などの比較的易しい君主でプレイし、慣れてきたら弱小君主でプレイすることをお勧めします。 信長の野望などのKOEIシリーズから離れ、戦略シュミレーション好きの方はぜひ一度プレイしてみてはどうでしょうか。 やや上級者向き ![]() ![]() ![]() ![]() いつ何処を攻めるか、どの都市を強化するか・・、とにかく頭を使うゲームです。 戦闘は、ほとんど運任せ、参謀の知略の高さが鍵を握ります それと、ゲームはコーエーで出ている三国志とはまた違い、かなり難易度が高いと感じました。その分やり終えたあとの爽快感はまた格別です。 あと、董卓など正統な後継者がいない君主が死亡するとをそのまま、ゲームオーバー、となってしまいますので素早いかつ、確実な戦略を要します 硬派な戦略家向き ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 戦略を組み立てる楽しさ。<br>これは三国志ゲームの中では一番。<br>一枚のマップをにらんで考え、連絡路を断ってたてつづけに占領したり、奇襲をかけたりなど、小説で読むような戦略を組み立てて、実行できる。その点、かなりリアルに感じられて、玄人好み。<p>野戦や城攻めなどいたってシンプルで、その分テンポがいい。コツコツためた自慢の大軍勢も無理攻めするとすぐに壊滅するため、戦略と組み合わせて上手に侵攻する必要がある。大事な武将が戦死するとショック。<br>それに、絵が良い。<p>イラストにひかれて買ったわけじゃないけど、武将の絵を見るのが楽しみになってきて、ゲームを長く続ける一つの魅力になっている。 |
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eb!コレ まじしゃんず・あかでみい |
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製作: エンターブレイン 定価: 価格:→¥ 2,270 | |
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影之伝説 -THE LEGEND OF KAGE 2- |
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製作: タイトー 定価: 価格:→¥ 1,530 | FC版をプレイしていた者にとっては懐かしくもある新生"影之伝説" ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() DSの上下2画面をフルに使った広くて油断のならないステージを、FC"影の伝説"の代名詞とも言える"高いジャンプ力"を駆使しながら駆け抜ける爽快感は抜群に良かったです! 刀や手裏剣、ジャンプ力等は使えば使う程にスキルアップしていくシステムや、ステージ中に手に入る玉を組み合わせて複数の術を発動させる等、良い部分はそのままに前作から確実にレベルアップを果たしてました 主人公が初めから2人選択できたり、クリア後にハードモードやボスラッシュモードが出現して、さらにやり込める余地があったのも良かったと思います ただし、唯一、難点を挙げるなら"天上張り付き"は要らなかったという事 ジャンプして天上に達すると勝手に天井に張り付く為、こっちは向こう岸に飛び移りたいのに勝手に張り付いてしまったり、最悪の場合、そのせいで最下層まで落下してしまってもう一度上りなおした事もありました(苦笑 こればかりはストレスの元ですし、大きな減点ポイントだと思います アクションゲームとして、特にボス戦での難易度が若干高めです ですが、何度かリトライしてパターンを掴めば勝てる難易度設定になってます ステージを颯爽と駆け抜け、一癖あるボスとの死闘を繰り広げる上質な忍者アクションゲームだったと推薦したい! 良質なアクションゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() ファミコン時代に好評を博したアクションゲーム『影の伝説』のリメイク作品です。 原作は今でも、任天堂の据え置き機WIIでバーチャルコンソールとして配信されたりと、 高い評価を得ているゲームだったりします。 このDS版は、グラフィック的にはあまり派手なほうではないです。昨今のゲーム事情から すれば、地味なほうに分類されるでしょうか。 ですが、個人的にはこれでよかったように感じられました。 もともとファミコンで発売されていたものですから、過度な演出などされてしまうとイメージが 崩れて違和感を感じてしまうというか……。 アクションゲームとしてもバランスが取れているといえます。何度か挑戦してけばクリアして いける難易度ですし、それで物足りなく感じる方には一度クリアしたあとに ハードモードが用意されていますので。 それと、主人公が二人用意されているということも、プラスポイントでしょうか。 全体的に高い評価なのですけれど、一つだけ不満を評させてもらえば、ファミコン版の 影の伝説が入れてあれば完璧でした。 旧作の良さに新しい良さがプラス ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 旧作では、ジャンプをするとき、レバー(左手で操作する方)を上にすることで行っていましたが、この作品ではボタンで行うことに最初は戸惑いました。あと、飛べる高さが少し低いかなと思いました。 でも、慣れてくるぐいぐい引き込まれてしまい、ジャンプもゲームが進んでいくと段階的に高く飛べるようになることを知り、満足感が上がっていきました。 まだ途中までしかクリアしていないのですが、難易度とかバランスもなかなか良くて、やめどきが難しいと思うくらい良いです。 価格も安いのでおすすめ! 贅沢をいえば、大好きだったゲームの新作なのでもう少し、ゲームのジャケットというのかな、パッケージを目立つような色で表現してほしかったです。 あと、操作ボタンの変更は一応できて4パターンから選べるのに、その中に最初に書いた、 「レバーを上にすることでジャンプ」というパターンがなかったことが残念。 旧作から操作ボタンの配置をなぜ変えるのかな? |
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eb!コレ エビコレ+ キミキス |
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製作: エンターブレイン 定価: 価格:→¥ 2,530 | 楽しい!4.5点 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前は本当に運要素が強くて何度もロードしましたが難易度がいい感じに下がって良かったです。0.5マイナスは人気のあるあの女性キャラクターを攻略対象…とまで行かなくてもちょっと楽しめるイベント欲しかったです、それさえあれば文句ありませんでした。 評価 ![]() ![]() ![]() ![]() 全体的にけっこう攻略しやすいです。 ただしキャラによってはフラグを立てなければ難しいかもしれませんがほとんどできます。 ムズイ!!! ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームを初めて知ったのが、ファミ通のみずしな孝之氏描く漫画で知った。 この手のゲームは今まで手を出さなかったが、レビューの評価が高かったので1度遊んでみたかった。 早速始めたが何をどうしていいのか分からない! はっきり言ってムズイ! 初心者の私にとっては超魔界村ぐらいムズく感じる。 タイトルどおりキスをすることが目的なのだろと思い、ビギナーズラック的に廊下でぶつかった拍子1人の女の子にキスをし、その女の子に音楽室でキスされた。 みずしな氏のいう見ているほうが照れくさいとはこのことか!! しかし期間は一ヶ月、学園祭には誰も現れなかった。ガーン!!!!!!!!!!!!!! 何かやる気が失せた…。 |
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eb!コレ トゥルーラブストーリー3 |
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製作: エンターブレイン 定価: 価格:→¥ 691 | あのTLS3がお手ごろ価格で登場 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 屈指の名作TLS3がお手頃価格で再登場!<p>これからTLSを始める方にはお勧めではないかと思います。<br>TLS−SをプレイしてTLSシリーズに興味を持った人にも<br>良いのではないでしょうか。<br>因みに自分は後者ですが(苦笑)<p>TLS−Sでの「下校会話」に目を惹かれ、<br>このTLS3では「3人下校」と言うシステムもあるとの事で、<p>これからTLSにどっぷりとはまり込んで行く感じがします(爆)<p>TLS−Sと他のシリーズではグラフィックが違い、<br>違和感を覚える方も少なからずいらっしゃるとは思いますが、<br>それを忘れさせるかの如く豊富なシナリオの展開。<br>そして「絵」は変わってしまっても「丁寧さ」は変わらず。<br>濃すぎずに自然で優しい表現がなされていると思います。<p>「夏」だけでなく「四季」が体験出来ると言うのも特徴の一つ。<br>中学生の淡い恋。皆さんも体験してみませんか? |
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eb!コレ ガレリアンズ:アッシュ |
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製作: エンターブレイン 定価: 価格:→¥ 400 | 素敵。 ![]() ![]() ![]() ![]() 田島昭宇が好きで買った前作はあまりに操作が難しく(普段こういうのやらないので)、最初のステージから進めないまま投げ出しました。攻略本買ったのに。<p>でも、やっぱりやりたくて本作を購入。最初はNORMAL MODEでやってみたのですが、やっぱり最初のステージから進めず。ロックオン機能で操作性は格段に良くなりましたが、クスリ(アイテムみたいなもの)が全然足りないんだもん。<br>それでEASY MODEで始めたら今度は敵が凄く弱くて、慣れてないアタシでもさくさく進めました。ちょっと物足りないくらい。<p>内容は好き嫌いが分かれると思います。クスリを注射して超能力を使い攻撃したり、敵に攻撃されたら血が噴き出したり、と結構独特なので。<br>アタシにはもの凄くツボでした。画も綺麗だし、内容だけなら☆5つ。<p>だけど、難易度が微妙なので☆4つです。<br>価格も安いので、興味を持たれた方はプレイしてみては? |
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あれ!も これ?も 桃太郎 |
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製作: システムサコム 定価: 価格:→¥ 1 | |
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一石八鳥-これ1本で8種類!-(コナミ ザ ベスト) |
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製作: コナミ 定価: 価格:→¥ 980 | いろいろ ![]() ![]() 麻雀、花札、トランプによる8種のゲームをプレイできる、暇つぶしに最適なゲーム。似たようなものも多いから核プレイヤーに阿多も尾を選択することをお勧めする。 |
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電幻天使対戦麻雀シャングリラ 特コレ |
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製作: マーベラスエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 504 | |
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eb!コレ 3D格闘ツクール 2 |
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製作: エンターブレイン 定価: 価格:→¥ 1,110 | 3D格闘ツクレナーイ2 ![]() PS版で悪名高い(?)前作に引き続いて、もちろん<br>このソフトも格闘ゲームなんか「作れません」。<p>パーツの組み合わせでキャラを着せ替えできる新要素は<br>面白いが、技モーションのエディットは相変わらず<br>人知を逸した手間が掛かる為、実用性は薄い。<br>利用価値を見出すとすれば、着せ替えデッサン人形、<br>又はネタ用ソフトして使う程度か。<p>ここで、このソフトを使ったオススメの遊び方をご紹介。<br>用意するものは、「時間」と「暇な友達」。<p>遊び方は簡単、友達と1体ずつオリジナルキャラを<br>作りあって持ち込み、CPU同士の対戦を眺めるだけ。<br>二人のセンスと場合によっては、腸がよじれるほど笑えます。<br>その後に押し寄せる空虚な空気の責任は持ちませんが。<p>あ、このツールでゲームを完成させた人が居たら連絡ください。<br>もれなく神として崇め奉ります。 |
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