XOOPSコミュニティサイト構築ガイド |
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著者: 高井 守,インフォリグ,小野 和巳 定価: 価格:→¥ 303 | 見栄えのするサイトは出来ないので ![]() 3年前に出版されただけに、今となっては前半の初心者向けの情報はネットで手に入るので無駄になってしまった。後半のモジュール作成についてのみ価値のある情報となっている。しかし、これも今となっては自分でモジュールを作成しなくとも、既に素晴らしいモジュールが数多く配布されているので必要ない。デザインの変更についてはテーマの変更について触れているだけなので、初心者はこれを読んでも決して素敵なサイトは出来ない。結局モジュール作成を1から勉強したい人の為の本である。 モジュールの解説が詳しいです。 ![]() ![]() ![]() ![]() この書籍が他の XOOPS 関連の書籍に比べて良い点は、<br>書籍のためにサンプルモジュールを製作し、ソースを含めて公開しています。<br>XOOPS 用のモジュールを製作したい人には参考にできる書籍かと思います。<br>記載内容はある程度 Apache・MySQL・php をかじった経験のある人向けで、<br>知識がない人にはこの書籍で解決するのは難しいかもしれません。 コミュニティサイトを作るには・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() とても役立つ本だと思います。サイト構築の流れから、モジュールの作成まで取り扱っているので、実践するに当たって役立つのではないでしょうか?だからといって、基本的なこともきちんと抑えているので、わたしにとってはバイブルになってます。 |
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XOOPSでつくる!最強のコミュニティサイト |
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著者: 小川 晃夫,南大沢ブロードバンド研究会 定価: 価格:→¥ 472 | 非常にわかりやすい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() CMSをインストールしたことが無かった初心者ですが、本書を読んで、そのまま理解でき、実践できました。初心者向きの1冊といえるでしょう。 これでたいていの事はわかると思う。 ![]() ![]() ![]() ![]() xoopsのサイト構築のために購入したが、これだけで大体の事はできると思います。 これ以上は、xoopsの解説ではなくてWebサイトのデザインに関する知識がないと個性的なサイトにはできないと思いますが、それは他の本を読んで勉強すべき内容ですね。 また、インストール自体もデータベースやPHPとWebサーバーの連携ができなければ当然動きませんので、それもこの本の仕事ではないのでそれを期待して買ってはいけません。 インストールして動作を確認してから、若しくは動いているサーバーがすぐに使える人が読む本だと思ってください。 親切・丁寧 初心者向き ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本の題名はともかくとして、XOOPSを初めて導入する方には一番のオススメ本です。 他の本と比較しても、最も親切・丁寧に書かれている印象を受けます。 この本でXOOPSに慣れてから、次のCostamizeへ進むと良いでしょう。 |
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XOOPS Cube Legacyでつくる!最強のCMSサイト |
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著者: 鈴木 宗人 定価: 価格:→¥ 2,255 | この本を書いた方は,xoops cube legacyを使ったことがあるのかしら? ![]() ある方がおっしゃっているように,初心者の私はまとまったものが欲しかったので,別の方の忠告もきかずにすがる思いでこの本を買いました。☆「xoops cube legacyについて詳しく書きます」という言葉で本は始まります。「自宅にサーバーを持って」のお話が100ページ。その自宅のサーバーにアップロードをするお話が続きます。☆それは他の方のレビューで覚悟していましたから,諦めてはいました。☆でも,インストール後の各項目の設定についての解説がカットされているのは役立たずです。一番大切なところなのに。すぐに旧xoopsのモジュールを組み込む話に移ってしまいます。気を失いそうになりました。☆買う側は頼りにして,結構なお値段をお支払いするのです。「xoops cube legacyは使ったことがないから,解説書は書けない」と言って,執筆の依頼を断る勇気も必要です。☆ネットで検索をしますと,「旧xoopsについての説明をします」と断ってくださいながらも,終わりのほうで,ご自分で実際に,xoops cube legacyについて使ってみた上で,説明してくださっている方がいます。その方に本を書いていただきたかった。 読みやすかったです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まとまった情報が欲しくて購入しました。 レンタルサーバだったので冒頭はあまり読んでいませんが、 スムーズに進めたので役に立っています。 具体的に何が出来るか想像しやすかったので、 初心者にはとても読みやすいと思いました。 うーん・・・まだこれしかないのか ![]() ![]() ![]() XOOPS Cubeに関しての最初にリリースされた入門本ということで、期待をして発売初日に手に入れました。 感想としては・・・うーん・・・間違ってはいないんだけど、疑問が残る記述が多い。 以下列記します。 【なぜFedoraCore?】 入門本で自宅サーバを勧めるのは疑問です。セキュリティ管理の知識に乏しい初心者だからこそレンタルサーバで始めて、スキルが上がってから自宅サーバに行かなければならないでしょう。しかもわざわざPHPとMySQLの旧バージョンを探し出してインストールしなければならないという面倒臭さ!XOOPS Cube LegacyはPHP5 MySQL5でも立派に動きます。この章はごっそり要りません。 【なぜ標準モジュール?】 何故いまさらXOOPS2.0に入っている標準モジュールを抜き出してインストールしなければならないのか理解できません。また「サードパーティ」(この分け方も疑問)モジュールとして推奨されているモジュールもSmartSectionとかTinyDとかなんだか世代が古いなあ。なぜ最新のD3モジュールではないのだろう。 おそらくこの著者は長期にXOOPSに関わっているとは思えないのでXOOPSが専門ではないのでしょう。しかし、それ以外は特に大きな間違いも無く、初心者向けの最初の本としては(先の自宅サーバの件は別ですが)概ね良いんじゃないでしょうか。取り合えず動くようにはできるでしょうし、それ以上はネット上の情報が充実してきているのでそれに頼っていけば・・・。 XOOPS Protectorの導入を推奨して、かなり詳細に解説している点は評価できます。XOOPS Cubeを初めて使う上で、どうしても書籍として情報が欲しい方はどうぞ。ただほとんどの内容はネット上にも記述があります。 個人的にはもうちょっと頑張って欲しい気がしました。今後開発チームに近い人が誰か書いてくれればなあ。 数日後に追記: 読み返すごとに、著者の理解不足による突っ込みどころを発見できます。 特にxoops_trust_pathに関する部分はサイトの安全性に関わるだけに致命的。 残念ながら星ひとつ減らしたい気持ちです。 |
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<多機能なコミュニティサイトを作ろう!>XOOPS独習マニュアル |
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著者: 久岡 貴弘 定価: 価格:→¥ 630 | 内容的に・・・ ![]() ![]() 悪くはないのだが、底が浅いというか・・・中途半端。 初心者向けであるならば、サーバ設定やftpアップロードの段階から 解説すべきだと思うが、そこは端折ってる'д`; だからと言って「Customizing XOOPS」並みに突っ込んだ章や解説はない。 メインコンテンツはネット上にある情報の方が分かり易くて詳細。 中途半端・・・ 買った当日以降、開かず・・・ 初心者には最初とっつきにくいかもしれない。 ![]() ![]() ![]() インストールは簡単っていうけど、インストールについて順を追って説明している本ではない。しかもその点についてはネット上にすでにいろいろなサイトがあるっていうけど、有名なサイトにはインストールの部分は実は丁寧ではなかった。すでにインストールについては他の方も丁寧に説明してますから端折りますといったサイトが多く、どうせ初心者用に作るならその辺から作ってほしかった。 XOOPSの入門書といった所かな ![]() ![]() ![]() 内容的にはXOOPSの入門書だと思います。 初歩的な所に徹して書いてあります。 XOOPSってどんな物かを理解するには良い一冊です。 さらに踏み込んだ内容は、別の書籍と組み合わせると よいかもしれません。 |
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MODxでつくる!最強のCMSサイト |
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著者: MODxフォーラムJapanese Co 定価: 価格:→¥ 2,249 | もったいない・・ ![]() ![]() ![]() この手の本が中途半端になるのはある程度は仕方がない。 対象ユーザーを絞ることができたらもっと著作者側も楽なんだろうけど。 Linuxサーバーを立てている自分にとってみれば 実際、前半はいらないことだらけだったし。 とはいえ、MODXの機能の解説をほぼ網羅しているので ある意味、教科書的な役割は果たしているのではと感じる。 惜しむらくは一番知りたかったフレンドリーURLの記述が まるで腫れ物でも触るように数行しかなかったこと。 さすがにmod_rewriteまでは言及できなかったか・・・ もっとスニペットの解説が欲しい・・ ![]() ![]() ![]() MODxの醍醐味とは数多のスニペットを使いこなして サイトを構築できることだと思いますが本書では入門書 としての意味合いが強く、そこら当たりは割愛されている 印象があります。 ネットを通じて入門的な部分は簡単に手に入るので スニペットの詳細な解説やカスタマイズ方法などの 実用的な内容に絞った続編を期待しています。 基本事項はバッチリ網羅 ![]() ![]() ![]() ![]() MODxを使うにあたっての基本事項はバッチリ網羅されていると思います。 実際に本書を元にサイトを構築するにもつまづくことなく出来ました。 本書の通りCMSを構築し、運用するには本書で120%可能なように思います。 実は、本書を手に取るまで、全くMOSxをしらなっかたので本書自体に非常に感謝 しているのですが、MODxはPHPのフレームワークとしての一面もあり、この部分 の理解を助けてくれる記述があれば、なお良かったようにも思いますが、それ で基本まわりの説明が割愛されてしまえば本末転倒なので、こればかりは本書 が良いせいで感じる「欲」なのだと思いました。 PHPとMySQLが基本的に使える方で、ブログ用に日付で蓄積されるサイト構成と 違うサイト構築の枠組みに魅力を感じる方には、手にとって損の無い一冊です。 |
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XOOPS Cube コミュニティサイト構築ガイド |
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著者: 高井 守 定価: 価格:→¥ 3,400 | ようやく出たマトモな入門書 ![]() ![]() ![]() ![]() XOOPS2(以下 X2)から XOOPS Cube Legacy(以下 XCL)に移行して、私も含めて戸惑っている人が多い中、なかなかマトモな入門書が出てこないのは、PHP4 上での X2 環境に満足している人が多い事と、X2 と XCL は、ある程度の互換性は有るものの、全く「似て非なるもの」という現実が有ったのだと思われる。XCL の解説書と称しながら X2 の本であったり、旧バージョンに依存した非現実的な環境を強いる本など、XCL デベロッパーズ・バイブル(これは入門書ではない)を除いてマトモな本が無かった XCL だが、ようやく実用的な「入門書」が現れた。 欲を言えばきりが無いが、現時点(2008 年 10 月)で XCL の本を探している人は、これと XCL デベロッパーズ・バイブル以外は切り捨てて良い。 |
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月刊「アイ・エム・プレス」2008年9月号 |
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著者: アイ・エム・プレス 定価: ¥ 2,000 | |
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CRM年鑑2007 |
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著者: なし 定価: ¥ 38,000 | |
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