ディープフェティシズム (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT) |
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著者: 安達 拓実 定価: 価格:→¥ 560 | |
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flower*flower 1 (1) (IDコミックス 百合姫コミックス) |
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著者: 石見 翔子 定価: ¥ 900 | ヘタレ×ツンデレだけではない、複雑な百合色恋模様 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「スズナリ!」や「かなめも」で百合ファンにはお馴染みの石見翔子先生による、百合ファンタジーコミックが登場です。 アディンガーラ国より真伽国に政略結婚のため嫁いできたニナは、結婚相手との初対面の席で、なんと当初の結婚相手だった軽薄そうな女装(!)皇子の蒼を振って、第二皇子の朱を結婚相手として逆指名してしまいます。 ところが、ニナが皇子だと思い込んでいた朱は、実は皇女だったのです... 表面的にはヘタレな朱とツンデレなニナとのスレ違いドツキ夫婦漫才なのですが、蒼が実は相当したたかで喰えない野郎であったり、アディンガーラ国と真伽国がそれぞれキナ臭い政治状況であることなどが徐々に明らかになるにつれて、ニナも単なるツンデレでは済まない複雑な立場であることが判明してきます。 今後、ニナにとって厳しい政治状況になった時、朱がどう動くのかが気になりますし、その時ニナが朱に対して本当に心を開くことができるのか見守っていきたいですね。 あと、書き下ろしとして、各話ごとにオチが...(さすが石見先生) |
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MAJOR 65 (65) (少年サンデーコミックス) |
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著者: 満田 拓也 定価: 価格:→¥ 1 | 本音をいえば・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 高校生編までのほうが魅力的なライバルも多かったです。 どうもメジャー編は、アクの強いキャラがいないせいか 吾郎の1人勝ちみたいな感じもします。 もちろんこの漫画はメジャーリーグで 1番になるのが最終目的だと思いますが、 できればもっと日本時代のキャラでてほしいな。 やってしまいました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 現実の世界大会で日本人が優勝なんて中々、出来ないからせめて自分の漫画の中でぐらい、 という作品は多々あれど、その逆をやってしまう漫画家は満田先生ぐらいでは? 吾郎が勝つとは限らない。 その先の読めなさが本物の試合を観戦しているようなハラハラした感覚を与えるのが MAJORの醍醐味でしたが、このWBC編はそういった面白味が弱かった。 それが、この土壇場で引っくり返されてしまいました。 先のマイナー編で初めて主人公の優勝という形で幕を閉じたのですが、 それも父親との確執から性格が歪みまくっていた(笑)ギブソンJrが父の意思を継ぎ この大舞台で吾郎に競り勝ってもおかしくないライバルに成長するための登竜門だったように思え 作者のストーリー構成能力には感心させられます。 …が、物語はまだ続くみたいですね。 ギブソン親子が相手なら負けて終わっても構わないと思うのですが。 海堂戦を終えて渡米した時に続いて完結の頃合を逃したような。本巻は取り合えず星5つ。 |
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MAJOR 66 (66) (少年サンデーコミックス) |
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著者: 満田 拓也 定価: 価格:→¥ 1 | まだまだ!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 66巻・・、さすがに凄いですね。 これだけ巻数があると興味はあっても手を伸ばしにくいかと思いますが、心配ありません! だまされたと思って1〜4巻くらいまで読んでみてください。 少女時代の清水が登場する頃にはすっかりハマリきって、大人買いの嵐が吹き荒れることでしょう。 そして清水の作文のエピソードで、ぐっと胸を掴まれ「いい漫画に出逢えて良かったな・・」と、幸せな時間に浸れること間違いナシです。 読み進めていくと、この作品が"あしたのジョー"や"バリバリ伝説"といった、少年マガジンの黄金時代を彩った作品の系譜にあたることに気づかされます。 作者の年代的なものでしょうか? 今の展開を見る限り、まだまだ続きそうな気配ですが、吾郎自身が"おとさん"になって子供にバトンを渡すまでは完結しないのではないでしょうか? 何しろ、これだけ長期に渡ってモチベーションを持続している作者に、惜しみなく感謝の気持ちを贈りたいです。 |
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メイドはミラクル 1 (マンサンコミックス) |
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著者: 琴の若子 定価: 価格:→¥ 260 | 某雑誌休刊と共に未完だった作品が・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 収録内容 ・奉仕1 Wブッキング 交通事故で両手を骨折した政二、そんな彼に先輩と実家から同時に遅れれたのは尿瓶だった・・・だが、その尿瓶からそれぞれメイド(ミント、メイ)が現われて・・・ ・奉仕2 どっちにするの? ミントと関係を持ったことで彼女に決めようとしていた政二だったが、そこへメイが現われて同一条件で比べろと・・・ ・奉仕3 メイドのお仕事 以前のメイドの仕事をミントに聞いた政二だったが・・・そしてミントとお風呂場で・・・ ・奉仕4 ご主人様一人だけ 政二の元を訪れた先輩に誤解されかけた政二はメイに尿瓶に戻るように頼むのだが・・・ ・奉仕5 ご主人様にお届けを ギブスが取れるので学校へ向かった政二、そんな彼にお弁当を届けようとしたミントだったが・・・ ・奉仕6 三人目のメイド メイド物のAVを見る政二と由行、そんな二人の前にミントを連れた由行に仕えるネイルが現われて・・・ ・奉仕7 馳せる思いは・・・ ネイルにより国に連れ帰られそうになったミントは・・・そして残されたメイと政二は・・・ ・奉仕8 私のご主人様 行方不明になったミントを探しに出た政二は橋の下で混乱するミントを見つけて・・・ ・奉仕9 二人の違い 星を手に入れたミントに対しあせるメイ、そんな彼女にミントは・・・ ・おまけ後書き四コマ 「第1巻発売」「メイドはミラクル」「お願い」「3人同居」「寝ドコ」「押入れの中」 「一緒に寝よう」 某雑誌休刊と共に未完となっていた未完の作品が担当のあっさり承諾により復活? タイトルのメイドはミラクルのミラクルさんは奉仕9のラストでようやく登場(でもヒロインではない?) いろんなエピソードが見たいので長く続いてほしいですね。 |
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魔法学淫エピキュリア (アンリアルコミックス 12) |
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著者: 藤坂 リリック 定価: 価格:→¥ 733 | 非常によいでき ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内容は明るい物が多く 読んでいて飽きないです キャラクターも魅力的ですが 体系が似たりよったりなのだけが問題で 他は高水準です 買って損は無いと思える部類です ソフト絵柄のファンタジー学園物 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 収録タイトルは10作品、表紙と変わらないクオリティで漫画本編も画かれています ほぼ最近の作品のようでコミック内での大きな絵柄の変化はありません 内容はフタナリが一作品ある程度で、ファンタジーによくある(?) モンスターによる多人数プレイや触手プレイがなくクセもなく非常に読みやすいです (植物によるソフトな触手プレイは有) それ故激しい物をお求めの人には物足りないかもしれません が、表情がエロチックで汁っ気もあり用途としては充分だと思います 強気で巨乳の女の子対カワイイ男の子 ![]() ![]() ![]() ![]() 魔法学園を舞台に、作者の基本路線?である強気な女の子とショタっぽい男の子の話が一部を除いて展開されます。 オススメなのは、魔法の研究をしているミレーヌをのぞきにきたロジェが魔法の実験台にされてしまう『魅惑のミレーヌ』中間試験で1位の座を、子供のようなユリウスに奪われたコルネリアが勝負を挑むも、薬の力で巨乳&淫乱化させられあっさり勝負をつけられる『コルネリア覚醒』双子の姉に魔法で性転換させられた上、学校へ行く羽目になった弟ラゼットが、姉の友人ニーナとエミリーに責められてしまい、アソコだけ元に戻る『転化擾乱リゼット』姉にあこがれるエリナが、姉の道具を使うことで、魔法を使いこなし好きな男の子と結ばれる『エリナ大活躍』見習い魔導士のシャイニーが、魔導書の力を発動させるため弟としてしまう『SHINYSPELL』の5本です。 |
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Major―Dramatic baseball comic (57) (少年サンデーコミックス) |
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著者: 満田 拓也 定価: 価格:→¥ 1 | Major第57巻! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() MAJOR、第57巻です。 最後の日本代表として選ばれた吾郎。 初戦の相手はベネズエラ、サンチェスやシルヴァのいるチーム。 運動能力で日本が勝るはずがないと考えているシルヴァに吾郎は…。 堂島の代わりにキャッチャーとして試合に参加することになった寿也。 また、7対2でリードされている中、マウンドに吾郎の姿が…。 しかし寿也はバッティングで結果が出ず、 それがキャッチャーとして守備についているときも影響してしまいます。 ピンチの寿也を救ったのは…? 日本は5点差を追い付いて、勝利することができるのでしょうか…? WBCの2次リーグ開始!! ![]() ![]() ![]() ![]() 野呂の怪我により、吾郎が日本代表になり試合に出ます。(先発ではありません。日本の投手が打ち込まれてから出ます。) 初戦の相手はベネゼイラで吾郎が3A時代に出会ったサンチェスやシルヴァが出てきます。 初回に日本は先制しますが、正捕手の堂島が怪我させられトシヤがキャッチャーに回ることになりますが、緊張のせいかデータだけに頼った単調な攻めで一気に逆転を許します。バッティングもトシヤにチャンスで回ってきますが、打てず焦るトシヤ・・打ち込まれる日本投手陣・・そこで、吾郎が出てきてトシヤと他の日本選手を引っ張ります。なお、前巻で打ち込まれたフォークもいいところに落ちるようになったようです。巻の後半に吾郎がバットでヒットを打ち、コジローもヒットで続き、1アウト1、2塁のところで次巻に続くとなってます。 ただ、最近はオリジナルキャラの登場が少ないので、やや物足りない感があります。 W杯編本格始動 ![]() ![]() ![]() 吾郎、寿也達が日本代表として世界の強豪国と戦う「W杯編」が本格的に始まる巻です。 しかし私はコミックスしか読んでいないせいか、これから始まる「W杯編」に以前のようにワクワクしません。 リトル編・中学−夢島−海堂編・聖秀編・3A編と続いてきましたが、いままでは吾郎の周りにはたくさんのライバルや友達、愉快な脇役達がいました。 しかし今回はメインキャラとしては吾郎と寿也ぐらいしかいません。チームメイトとは接点はあまり無いし、対戦国の重要キャラも数人しかいません。 これからの展開や新キャラに期待をしたいです。 (生意気いってスミマセン) |
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Major―Dramatic baseball comic (60) (少年サンデーコミックス) |
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著者: 満田 拓也 定価: 価格:→¥ 1 | Major第60巻! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() MAJOR、第60巻です。 清水が行動を共にしていた女性は寿也の妹の美穂であることが判明。 2人を会わせないようにしていた吾郎と清水でしたが、 トレーニング先の公園で偶然会ってしまい、寿也は…? その寿也の反応を見た美穂は…? 決勝トーナメント1戦目のキューバ戦がスタートすると共に、 生き別れた兄妹の想いにスポットが当たる巻です。 俊也の妹と言うのは予想通りだった ![]() ![]() ![]() ![]() この巻では58巻の最後に登場した小野寺和香の正体が、俊也の生き別れた妹だったということが判明します。ですが、最初に登場したときからそうなんじゃないかなと思っていたら案の定当たってしまいました。まあでも熱心に読んでいる読者なら誰もが予想できた展開なのではないかと思います。漫画で先が読めてしまうというのはよくないと思っていますが、ここは作者が読みやすい展開にしていったのではないかと思います。 日本代表編も準決勝に入って盛り上がっていますが、代表戦をやるということはそろそろこの漫画も終わりなんじゃないかと最近思っています。なぜならばスポーツ漫画は代表戦や大きな大会で終わり、という傾向にあるからです。 もうすぐアニメの新シリーズも始まりますが、原作の展開にも要注目です。 兄妹 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() w杯での次の試合を前に寿也の前に生き別れた妹が現れ、いろいろありながらも準決勝のキューバとの試合へ。妹のためにも寿也が頑張ります。抑えの吾郎が出てきた所で次の巻へ…とっても続きが気になります!!この漫画は60巻もあるので読みごたえがあり、友情や家族の絆などが描かれていてすごく感動します。絵もうまいし、ぜひ一度読んでみて下さい!! |
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フリージング 1 (ヴァルキリーコミックス) |
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著者: 林 達永 定価: 価格:→¥ 66 | 良い作品です! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まず内容ですが「有りがちだけど王道!」という感じですね(^O^)結構美少女系 青年向けの漫画等で使われるょぅな話しです でも良く使われると言ってもこれはかなり良いです!! 絵も上手くとても良いと思います! 美少女ヒロインばかりが戦いますが 「美少女系はあんまり好きじゃない」 という方でもこれならいけると思います(^O^)/ それに絵に迫力があるので感情移入しやすく 引き込まれます(^O^) 絵も内容も描き方も良いので是非一度読んで見て下さいm(__)m 面白いです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「戦うヒロイン」ものばかり集めたヴァルキリー。初めは「なんだかな〜」という気持ちが捨てきれませんでしたが、最近は作家さんも作品も秀逸になってますね。このフリージングなんかが良い作品代表です。人類を襲う「異次元体」との戦いで姉を失った少年カズヤは、異次元体対応作戦学校「ゼネティックス」へと編入する。そこは異次元体との戦い備え、学生達がしのぎを削る学園だった。そんな中で、姉の面影を持つ女性、サテライザーに出会うカズヤ。驚きと興味で彼女に近づくカズヤだが、サテライザーは他人が自分に触れることを決して許さない「接触禁止の女王」と呼ばれる、学園でも最強クラスに位置する戦士だった・・・。まず絵が上手です。非常に自分好みでした。ストーリーは結構ありがちな気もするんですが、個々のキャラクターが魅力的なので、十分に面白いと思いました。接触禁止の女王がカズヤにだけはちょっと甘い一面を覗かせて・・・これから二人はどんな絆を築いていくのか、続きがすごく楽しみな漫画です。 |
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ふたり嫁 (メガストアコミックスシリーズ No. 181) |
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著者: レオパルド 定価: 価格:→¥ 740 | 抜き目的に ![]() ![]() ![]() ![]() 男にも女にも目の下に楕円を描くのはやめてほしい。邪魔。 女の子はほぼ巨乳、えっちは中出しです。人妻ものは刹那的で好きではないのですが、『人妻チアリーダー』は終始明るい雰囲気。かなりのハッピーエンドといえます。 ・金髪ツインテール :やや太めのメガネ男と今どきのギャル(死語)とらぶエロ。 ・ふたり嫁:表紙の姉妹とらぶエロ。 ・特訓:男がデブでハゲで汚くて変態で最低。 ・金髪ストレート:真面目一徹だがコスプレ(女にコスプレしてもらうのが)好きのメガネ教師と貧乳不良女生徒のらぶエロ。 ・ふたりのはなし:近親相姦。 ・人妻チアリーダー1〜4話:人妻4人とらぶエロス。最終的に孕ませてしまうところが何とも。 迫ってくる巨乳、巨尻 ![]() ![]() ![]() ![]() レオパルド氏、初単行本。 帯に「初期作品集」とあるが、デビューしてからの3年間に描かれた短編集になっている。 タイトルの「ふたり嫁」はその作品の一つ。 幼なじみの2人の女の子からプロポーズされ、SEXでどちらを選ぶか決めるという、何ともうらやましいありがちな展開。しかし、結果どちらとも決められず、2人ともお嫁さんじゃダメかな?と、まったく都合のいいお話。 このような「ふたり嫁」に代表されるように、基本的にエロとしての話づくりとしてはよくあるパターンの、男性ご都合主義の話のオンパレード。 かわいい妹と近親相姦になるお話。かわいいチアガールの子とトイレでHしちゃうお話。その、人妻版。と、その知り合い達との温泉旅行でハーレム状態乱交話と、もうエロマンガでは幾度と使われてきた内容だが、レオパルドの魅力ははっきり言って話ではない! もちろん、このような都合のいいストーリーは魅力的だが、彼の魅力はキャラクターの描き方と、セックス描写である。ダイナミックなレイアウトに構図、そして体位。動きのあるエロい画風で人を引きつける。 わかりやすく言えば「実用的」な作家であると言えよう。それ故、初単行本であるが人気は高い。人気同人作家であるネームバリューもあるかもしれないが、商業もそれは健在だ! 広角レンズで迫ってくる巨乳、巨尻、そして巨根(笑) 理屈にぬきにエロマンガを楽しみたい人にはお勧めの1冊であろう。 うーん… ![]() ![]() ![]() レオパルドさんの本を購入したのは初めてです。 他の方々の評価通り、ケツにはえらい力を入れられているようですね。 しかし、カバーイラストはキレイですが、中身を開くと「アレ?」って感じがします。 ギャップがかなり大きい。ランキングやカバーに踊らされた感じですね。 「やっぱり同人作家なんだなぁ」って率直に思いました。 以上です。 |
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