部屋をゲーセンにする―基板達人への道 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 272 | |
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Gセン場のアーミン (ビームコミックス) |
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著者: 柴田 亜美 定価: 価格:→¥ 142 | ゲームのために逃げるも崖っぷち ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 『南国少年パプワくん』『ジバクくん』の作者・柴田亜美が 自らのゲーム生活の日々を漫画として描いた崖っぷち破天荒作品です。 担当やマネージャーの原稿の厳しい取りたての手を振り切り、 ゲームのために仕事を放棄し、 風呂に入ると見せかけて格ゲー開始。 海外行っても飛行機内でパズルゲー、空港のゲームに連コイン連コイン。 化粧をして着飾ってゲーセンへいざ出陣! 味のあるゲーム関係者との押し問答と争いの日々。 参加したイベントの様子も踏まえながら、またもや暴走するゲーム好き。 毎回〆切の修羅場をさまざまな角度から面白可笑しく描きながらも、 どこまでが本当でウソなのかわからない破天荒な人物描写が秀抜です。 もはや仕事なのか遊びなのかも判断不能なまま、彼女の独走は止まりません。 現在刊行中の『ドギばく』シリーズの原点ともいえる作品です。 1990年代後期のゲーム作品ネタ満載なので、 対象のゲーム作品を知ってる人はさらに楽しめること請け合いです。 すべてはここから始まった!? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 柴田亜美のゲームに対する思いを交えた日常マンガエッセイ。<p>命(睡眠時間)を削ってでもえんえんとプレイする。<br>ジャーマネ(マネージャー)に命を狙われようともプレイする。<br>膝から大量出血しようともゲーセンに向かってゆく。<p>ゲームって、ゲームって…戦(いくさ)なのだね・・・。<p>もっと気楽なものだと思っていた自分に衝撃を与えてくれました。<p>ゲームが大好きな作者の思いが(命がけで)つたわってきます。<br>これを読めばゲーム会社の事情もわかるし?<br>ゲームをあまり好きではない人もきっと好きになるでしょう!<p>その後、多くのゲームに関するマンガエッセイを描いています。<br>そちらもどうぞご覧になってください。<br>笑って笑って、そしてゲームがしたくなります。 |
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英文版 ゲーセン・マニア - Arcade Mania: The Turbo-charged World of Japan's Game Centers |
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著者: Brian Ashcraft,Jean Snow,ブライアン・アッシュクラフト,ジーン・スノー 定価: 価格:→¥ 1,890 | |
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戦極姫 ~戦乱の世に焔立つ~ |
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製作: げーせん18 定価: 価格:→¥ 6,500 | 個人的には★4以上なのですが・・・ ![]() ![]() ![]() やってみると意外と面白いのですが、やはりみなさんが書いているように絵に一部問題が… バグの問題もありますが、公式サイトでのアップデートで一部修正できました。 好きなジャンルだし、お気に入りキャラもいるので、個人的には★4以上なのですが、人に薦めるとなるとこの評価にしました。 メーカーの今後のサービス(バグや絵の修正、イベントやキャラの追加等)があれば自信を持って★4以上にするのですが・・・ よくない方の意味で話題作。 ![]() ![]() 体験版があがってこなかったのであやしいなぁとは思っていたのですが 残念なデキです。 世の中で数々のバグや立ち絵のひどさが話題になってますが 概ねその通りです。 いろいろありますが私としては一番立ち絵が気になりました。 メインになるキャラ以外が適当すぎですね。 気になって内容を考える気分にならない。 いっそ立ち絵なしの方が楽しめた気がします。 今はなぜか品薄のようですが 急いで買う必要はありません。 少し待てば適正価格になると思います。 粗を探せばキリがないが、それでも… ![]() ![]() ![]() 確かに改善すべき要素は多い。 が、個人的にはそれなりに遊べてしまった。楽しめた。 まずシナリオは、選んだ国によってまちまちだと思うがつまらなくは無い。武田のシナリオは良かったと思えた。各国と比べてギャップがあり、いい意味で驚き楽しめた。 ただ、もうちょっとゲームに華を持たせる演出が欲しい。 有名な武将までその他の雑魚と同じ扱いで戦闘が始まり、同じように散る、というのでは何かあまりに華がない。あっけなさ過ぎて驚いた。 城の数ばっかり増やさないで、むしろ国ごとだけで区切って演出とかシナリオとかイベントとかを大切にした方がよかったんじゃないかと思う。一人の武将をもっと大事にしてほしかった。 だって絵なしの雑魚キャラに頼ってばかりの全国制覇はちょっと味気ないし、めんどくさいし…… まあ、シュミレーションとしては全然ダメだとは思う。大番長やったときは熱中したものだけど…… でも戦国時代は好きだし、その背景とかも割りと調べられてるし、それを解釈してシナリオに生かせてるな、とは思った。そこが楽しめた理由の一つかな。 でもまあ、武田が唯一の救いか。 |
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釣☆カノジョ〜あの娘は釣り頃、釣られ頃〜 |
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製作: げーせん18 定価: 価格:→¥ 2,580 | |
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詩篇69 〜深淵のメサイア〜 |
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製作: げーせん18 定価: 価格:→¥ 4,800 | |
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リアルアーケードPro.3 |
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製作: ホリ 定価: 価格:→¥ 7,850 | 悪くないです ![]() ![]() ![]() ![]() 初めての家庭用アーケードスティックとして購入しました。 【用途】 Windows XP、MAMEやセガサターンのエミュレーターでシューティングや格ゲー 【良い所】 ・評判どおり、レバーはアーケードそのもの ・HORI製ボタンにも、特に違和感を感じることなく満足できる範囲 ・結構激しくプレーする方ですが、重くて安定していて、全く動いたりすることはない ・Windows上でのエミュレーターで問題なく動作 【悪い所】 ・レバーが好みよりも軽い ・8つボタンが想像以上に邪魔 ・高さが13cm以上あり、机の上に置くとアーケードの感覚より随分高い位置で操作している感じ 持ってみると重いですが ![]() ![]() ![]() ![]() 絨毯や畳の上に置くと滑ります。 レバー操作するたび本体が回転してしまいコマンド入力が難しいので 胡坐気味に座って両足の裏で本体を挟んで固定してみたり。 フローリングならゴム足が利いて滑らないのかもしれません。 底に固定用のネジ穴が欲しかったかも。 PS3本体を横に寝かせたより場所を取るこのスティックですが、 PSボタンがHOMEボタンという名前で付いていますので、 PS2コントローラーを常用している私はPSボタン代わりに使っています。 純正コントローラーの方が場所取らないぞ、と言われればそれまでですが。 パッドにはパッドのスティックにはスティックの良さがある…と思う ![]() ![]() ![]() ![]() 家に配送されて来て驚いたのが箱の大きさ。やっぱり大きい…。 私は実はPS3はもっていないのですが、PC用の本物志向ジョイスティックとして買ってみました。作りもゴツイし、「いいもの」(キシリア様にお届けしたい)です。 結論から言うと、やっぱりちょっと(自分の予想と)違うか…という感想です。 私は格闘ゲームよりシューティングゲームが好きなので、実はこのスティックを買っていいものかどうか迷いました(結局買っちゃったんですけど)。 レバーについては、アーケードでも定評のあるもの(JLF-TP-8Y-SK)を使っており、格闘ゲーム用にはしっくりくるであろう、あのカチカチっと8方向に入るタイプです。このカチカチ感、もちろんある程度わかっていて購入したのですが、やっぱりちょっと自分には合いませんでした。 やっぱりシューティングゲームでは、(自分としては)カチカチ入るタイプではなく、スムーズに入力できるタイプ(どう説明したらいいかわからないので、すみません)がしっくり来ます(「判ってて買ったんだから文句言うなよ」という苦言は甘んじて受けます)。 アーケード用の部品を使っているので、半田ごて片手に取り替えができるようですが、ちょっとそこまでやる時間がないのが現状で、「いいもの」なんですが自分の所感を反映して若干低い★になっています(_O_)。 |
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三国志大戦DS プレイスタンドセット |
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製作: ホリ 定価: ¥ 2,604 | |
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ゲーセンUSA ミッドウェイ アーケード トレジャーズ |
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製作: サクセス 定価: 価格:→¥ 3,780 | コストパフォーマンスは高い ![]() ![]() ![]() アメリカでヒットしたミッドウェイのアーケードゲームを32タイトル収録。コストパフォーマンスはかなり高いです。 オリジナリティが高く、個性的なゲームが多いのが特徴です。 説明書の各ゲームの説明がいいかげんで、ゲーム中の表記は全て英語の為、ゲームによってはルールがさっぱりわからなかったりします。 その辺りのフォローが欲しかった。 システム面も国産ゲームに比べ使いづらく感じました。 この手のゲームは、思い入れのあるゲームの数によって評価は大きく変わると思います。 好きなゲームがいくつかある、という方にはオススメしますが、収録数が多いからという理由での購入はオススメしません。 収録タイトル(全32作品) ![]() ![]() ![]() ![]() 収録作品の中に、思い入れのあるタイトルが含まれていれば満足できると思います。 個人的に知っていたタイトルは「ガントレット」「マーブルマッドネス」「ペーパーボーイ」「ジャウスト」「ランパート」くらいで、あとは初めて見るゲームでした。 80年代のゲームが多く、アメリカ製のゲームなので、おもしろさはいまいちですが、 収録数が32作品と多いのは良かった。 世代によるが懐かしいゲームがたくさん ![]() ![]() ![]() ![]() こういったコレクション的な要素が大きいゲーム集は遊ぶ世代によって も評価が大きく別れるとは思いますが・・・。 私個人の目当ては「ガントレット」や「マーブルマッドネス」でした。 むかーしゲームセンターにあった「アタリ社」のゲームなのですが、 当時は難易度の高さや仕様から多人数(4人プレイ可能)でやらないと なかなか「うまく進まない=楽しめない」って感じがあったのであまり プレイ出来ませんでした。(ガンガンお金を追加投入出来るほどお金もなかったし) そしてキチンとした移植はメガドライブぐらいにしかなく、それもあまり 出回らなかった感があって、私も含めて「え!メガドライブで出てたの?」って人も 多いはずです。(私はつい最近になって知ったので、当然MD版は未購入) その伝説のゲームがようやくPS2という現代のハードでプレイできるって ことで衝動買いしました。 結果は・・・「ガントレット」変わってないです。 って言うか相変わらず難しすぎ・・・。 玉砕しました。(PS2版は当然、難易度調整可能!) これから「マーブルマッドネス」や「ペーパーボーイ」とか他のゲームも ゆっくり楽しみます。 ただし、まったく個人的な症状かもしれませんが・・・私の持っている2台の PS2のうち初代のPS2では読みとりが出来ずにプレイ出来ませんでした!!! 私はたまたま新型のPS2も持っていましたが、もし仮にPS2の型番によって プレイ不可能な仕様だった場合には、購入したもののまったくプレイ不可能なんて 事態も考えられるので、初期型のPS2をつかってる方には注意が必要かと思います。 ほんとうにまったく個人的な症状なのかもしれないのですが、購入したのにプレイ出来ない のでは悲しすぎるので、参考になればと思って書きました。 要確認!!! |
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オレたちゲーセン族 悪魔城ドラキュラ |
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製作: ハムスター 定価: 価格:→¥ 1,980 | 時代を感じるゲーム、設定が実に魅力的、ですが難易度は最大ですぞ。 ![]() ![]() ![]() ![]() 1988年制作、ゲームセンターに置かれていたゲームのひとつです、オプションでゲームの難易度が変えられるのは嬉しいのですが、イージーモードでもかなり難しいです、魔界村さながらの難易度、、、ステージ1のボス、メデューサすら未だに倒せない有様です、激画調な画面に時代を感じます、音楽もレトロでいいですねぇ、結婚式の日にドラキュラにさらわれた金髪の美しい花嫁を取り返すのが目的とは、やりがいがあります、ホラーが好きな方にもお勧め、燃え尽きるまで頑張ってみては如何でしょうか。 二つの意味の、久々の興奮 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 懐かしいですね。昔ゲーセンで稼働してた時期、私はまだ青臭い子供だったものでドラキュラの世界観が怖く感じ、プレイ出来ませんでした。しかし勇気を振り絞ってプレイしてみるとこれがハマりまして。当時のグラフィックを思い出すとまるでキャラが本当に生きてるかのような、壮大な音楽はまた、ドラキュラの面白さを生かしています。難しいです。なにしろ死んだら即ゲームオーバーなんで。しかし敵のパターンを理解さえすれば驚くほどスムーズに進めるはず。子供時代の興奮、ドラキュラの硬派難易度は、私に久々の興奮を与えてくれました。 待ち望んだ移植をリーズナブルな価格で。 ![]() ![]() ![]() ![]() 移植の忠実度など、アーケード版に詳しくないのでその辺りは他のレビュワーさんのコメントに譲りたいと思いますが、個人的にはとても楽しめました。 元々、ドラキュラ・シリーズは昔から好きでシリーズの概ねのタイトルはプレイしてきましたが、基盤がないとできないこちらのゲームは未プレイでずっとやりたいと感じており、今回の移植を待ち望んでいました。 値段としては、いろいろなオマケが付いてリーズナブル、しかもゲーム自体も結構やりこんで(3 週間程度)十分元が取れた感じです。 ゲーム内容としては、キャラクターのデザインがいくらか洗練されていない印象を受けますが、ゲーム自体の演出・難度等のバランスはとてもよくできていると思います。アーケードは、難しいからと敬遠されがちですが、寧ろこのゲームの難度は家庭用ゲーム向けに近いので誰でも、気軽に楽しめるかと思います。 |
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釣☆カノジョ〜あの娘は釣り頃、釣られ頃〜 |
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製作: げーせん18 定価: 価格:→¥ 2,580 | |
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