グラフィックデザイナー1年生―WORKFLOW プロになる前に知っておきたい!仕事の中身と進め方 |
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著者: なし 定価: ¥ 2,520 | |
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魂を失わずにグラフィックデザイナーになる本 |
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著者: エイドリアン・ショーネシー 定価: 価格:→¥ 2,000 | 嫌みがない ![]() ![]() ![]() How to Be a Graphic Designer: Without Losing Your Soulの翻訳版みたいです。 以前から美しいデザインにひかれHow to Be a Graphic Designerを読んでみたいと 思っていたけど、そのときは英語力不足で断念。この翻訳版の発売はうれしいです。 内容はフリーランスを目指す人、これからフリーとしてやっていく人の心得みたいな ものと海外のトップクリエイター(Lemon jellyでおなじみのAirsideの創設者やBuild など)のインタビューが載っています。 ただ翻訳があまりうまくない。。。違和感のある訳が結構あり気になりました。 でもこういった独立を目指すクリエイター向けの書籍ってなかなかないので参考に なると思います。フリーランスを目指す人はこれを読んだ後、「クリエイター独立 ガイド―起業と経営」などを読むといいと思います。 翻訳がうまければ☆5つ。 |
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グラフィック・デザイナーの仕事 |
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著者: グルーヴィジョンズ,祖父江 慎,クラフト・エヴィング商會,角田 純一,藤崎 圭一郎 定価: 価格:→¥ 395 | グラフィックデザイナー目指す人、見て損はない!! ![]() ![]() ![]() ![]() 僕自身も他の方のレビューを参考に、この本を購入しました。 本の内容は、デザインの世界で活躍する人物、祖父江慎、角田純一、グルーヴィジョンズ、クラフト・エヴィング商会が、それぞれインタビュー形式でデザイン(仕事など)について語ってくれます。このインタビュー形式ってとこが、堅苦しくなくてとても読みやすいです☆ 特にグラフィックデザイナーを目指してる人には、とても参考になる本だと思いますよ。デザインの方向性や、考え方はそれぞれ違うので、言ってることはそれぞれに違いがありますが、その中で自分のスタイルに似た人の意見が、きっと役に立つはず。 僕自身もデザイナーを目指してて、グルーヴィジョンズの大ファンなので、彼等の話がとても参考になった一冊です!!もちろんグルヴィ以外の人の話で良かった部分も吸収できましたよ。 「いいとこ取り」ができる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 第一線で活躍するグラフィック・デザイナーたちの、実際の仕事のしかたやデザインのコツなどが盛り込まれたレクチャー集。<p> それぞれのデザイナーの「いいとこ取り」をすることができる。巫女さんのようになって内容に応じたデザインを決めていく方法もあれば、キャラクターというシステムをつくって、軌道に乗せていく方法もある。これからデザイナーを目指す方にとっては、作業のヒントをたくさん見つけることができるだろう。<p> 登場するデザイナーが全部で4組というのはちょっと物足りない気もするけれど、とことん細部までこだわる人や、クールな作品を生み出す人、いつも小ギレイなモノを量産する集団や、手作りの風合いを大切にしている2人組など、デザインの趣向がまんべんなく散らばっているので、本の内容全体のバランスがいい具合になっている。 新しいものの見方を教えてくれる本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分はグラフィック・デザインに関しては完全な素人なのだが、その私が読んでも非常に面白かった。本やCD、ポスターなどを見る時の視点がこの本を読んで変わった。<p> この本を買ったきっかけは、もともとクラフト・エヴィング商會の本が好きで、そのインタビューを読みたかったから。その他の人々については、名前は聞いたことがある気がする」という程度の認識であった。しかし、巻頭に掲載されている各氏の作品を見て、「おお、これをつくった人なのか!」と何度も思い、一気に登場するすべての人に興味が出てきた。<p> インタビューは、非常に興味深かった。自分がなんからの作品を見るときに、「つくっている人はこんなことを考えていたのか」という、いわゆる舞台裏がわかり、これまで以上にみる楡?しみが広がりそうである。<br> また、自分自身が個人でなにかをつくる際に、デザインについて参考になる点も多かった。<p> グラフィック・デザインを勉強している人はもちろん、そうでない人にも楽しめて、勉強になる部分が多い本。 |
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水彩 7 アップグレード版 |
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製作: NTTデータシステムズ 定価: 価格:→¥ 5,345 | 早くつかいこなしてみたい ![]() ![]() ![]() 水彩画には凄く興味がありました。今回このページの紹介欄でパソコンでの水彩画を描くことが、こんなに簡単に実現することを知り、大感激です。場所も沢山の道具を用いての紙面の上に水彩画を描いてゆくより、パソコンの上で修正も色の調節も出来るなんて嬉しすぎる! |
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水彩 Macintosh |
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製作: NTTデータシステムズ 定価: 価格:→¥ 9,918 | がっかり ![]() WIN版の水彩5を使用してきたが、MACを使っている家内の希望を入れ、購入したが、その機能の違いにがっかり。先ず、MAC OS-X対応とあるが、Classic OS上で動くのであって、OS-X専用になっていない事に失望。更に、機能面もWIN版に劣り、操作性も分かり難く、取扱説明書も不親切。 |
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GASBOOK 009: INSECT |
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製作: デザインエクスチェンジ 定価: 価格:→¥ 3,835 | |
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