サンタさんありがとう―ちいさなクリスマスのものがたり (日本傑作絵本シリーズ) |
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著者: 長尾 玲子 定価: 価格:→¥ 138 | 心暖まる絵本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昨年、従兄弟の子供(双子の姉妹)へのクリスマスプレゼントで購入しました。 大変気に入ってくれたようで、従兄弟のお嫁さんから、『クリスマスが終っても、毎日読み聞かせにせがまれ、とうとう1年がたった』と、先日うれしいメールをいただきました。 絵本のサイズも小さく、子供とって手に取りやすい大きさなのでしょう!絵も刺繍でほのぼのとしているところも受けがいいようです。今年は、3冊セットのクリスマス・イヴのお話をあげます。 また1年、読み続けてくれるといいと思ってます。 可愛いけどね… ![]() ![]() ![]() 皆さんのレビューを読んで購入しましたが、思ったより小さい本で、絵本と言うより刺繍の作品集を読んでいる感じがします。確かに暖かい感じがするけれど、子どもには絵本の絵を見せながらいつも読んで聞かせていたので、何これ糸の本?と言われあまり子どもには、うけが良くありませんでした。 素敵な絵本と珠玉の音楽 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 刺繍の素晴らしい絵本。 この絵本の切ない気持ちを大江千里さんが楽曲にしています。 絵本と一緒に切なく楽しめる「うんとこしょどっこいしょ」というCDです。 このアルバムには「ぐりとぐら」「はじめてのおつかい」「うずらちゃんのかくれんぼ」 「おおきなかぶ」などが含まれており、絵本が好きな人も、今まで絵本をあまり読まなかった人も楽しめます。 |
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よるくまクリスマスのまえのよる |
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著者: 酒井 駒子 定価: 価格:→¥ 960 | 私は大好き!だけど子供に見せるのはまだビミョウ ![]() ![]() ![]() ![]() 赤ちゃんの時の男の子が「サンタさんから」のプレゼントを親から受け取る所や、 最後に枕元にプレゼントを置く大人の手が緑色の洋服を着ているなどの理由で 「まだサンタさんを信じている子供には見せない方がいいかも」と感じました。 考えすぎかもしれませんが、子供は字が読めない分絵はよく見ていて、わが息子 も前作を見て、「どうしてよるくまとおなじ模様のお布団?」とか聞いてくるので… むしろ男の子の母を慕う気持ち、お母さんの親心がよく出ていて、親に向いている ように思いました。 クリスマスプレゼントは、コレで決まりです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() チビのクリスマスプレゼントをどうしようかと思っていたのですが、 ママ友から、この絵本を教えてもらいました。 お話も絵もかわいくって うちのチビもこれなら喜びそうです。 さっそく、クリスマスプレゼント用に買いました! ほんわか素敵な雰囲気のお話 ![]() ![]() ![]() ![]() いい子にはサンタクロースがやって来るクリスマスの夜。 だけど、男の子は、ぼくにはサンタさんは来ないかも…と落ち込んでいます。 そこへと突然やってきた可愛いクマさん、それが よるくま です。 クリスマスツリーに、の前で2人はすごし、男の子はよるくまにツリーのオーナメントをプレゼント。 よるくまは男の子と一緒に飛行機に乗りに行きます。 そこで、男の子は沢山の星がある素敵な夜空の元、飛行機で飛んで行き、 最後に見たものは…? ほんわか素敵な雰囲気のお話。 子供にもおススメですが、きれいな絵と、お話の作りが、大人がみても楽しめる絵本だと思います。 |
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クリスマス・イブのおはなし 3冊セット |
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著者: 長尾 玲子 定価: 価格:→¥ 1,709 | ☆大切な我が家のクリスマス絵本☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() こんなにステキな絵本に出会えてよかった。 同じ日の出来事が、3人の立場から描かれた物語。 緑の絵本は、あっちゃん。白の絵本は、ケーキ屋さん。青の絵本は、サンタさんです。 もうそれだけでもユニークです。そしてお話もつながっていて、幸せな気持ちになれる、かわいらしい、心温まるものばかりです。 そしてなんといっても刺繍で描かれた絵。 なんて素晴らしいんでしょう! 優しい色の糸で一針、一針、心をこめて刺された刺繍。 とってもかわいい図柄。 読むのを忘れて、うっとり見とれてしまいます。 クリスマス・イブの素敵なお話に、愛情たっぷりの手作りの温もりを添えています。 3歳の息子は、毎日読んでと持ってきます。そして読み聞かせが終わると、大事そうに箱にしまいます。愛らしいキャスト達が刺繍されてる赤い箱に。 待ち遠しいクリスマスまで、親子でお布団にくるまりながら、この絵本セットを読んで、ほんわかするのいいですよ。是非読んでみて下さい。 それぞれの視点から見たクリスマスの一日☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 絵がほのぼのとしていて、子供が2歳のときから読んでいるのですが、とてもお気に入りです。クリスマスの一日を、あっちゃん、ケーキ屋さん、サンタクロースの視点からそれぞれ描いてあり、大人でもとても楽しめるセットだと思います。 刺繍で綴るクリスマス ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「100こめのクリスマス・ケーキ」「あっちゃんとゆびにんぎょう」「サンタさんのいちにち」の三冊からなる、手のひらサイズの本です。クリスマスイブの日、おおいそがしのサンタさんとケーキ屋さん、あっちゃんというちいさな女の子をめぐるお話がからみあいながら、ほのぼの描かれています。特筆すべきは、絵が全て筆ではなく刺繍で描かれていること。繊細で狂いのないスティッチにためいきがでます。 |
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クリスマスソングブック〈1〉 |
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著者: 児島 なおみ 定価: 価格:→¥ 925 | 楽譜?絵本? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 綺麗な挿し絵の楽譜とっても素敵です!挿し絵一つ一つが可愛らしく、絵を見ながらクリスマスにまつわるお話を子供達に話してあげると曲のイメージも膨らみますね。悩みに悩み、2も買っちゃいました! 素敵なさし絵がたくさん載っている楽譜 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 子供たちはピアノやエレクトーンを弾くのが大好きなので、楽譜はいっぱいです。でもクリスマスの時は本書のような素敵な絵がたくさん載っている楽譜を使いたい。かく云う私も小学校の頃教室に通っていて、横開きの楽しい絵だくさんの楽譜で練習してました。街でクリスマスの音が聞こえ始めたら鍵盤を囲んでみんなで歌いあいましょう。そして雰囲気を盛り上げて去年よりさらに楽しい年末にしたいですね。 |
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ちいさなもみのき (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本) |
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著者: マーガレット・ワイズ ブラウン,バーバラ クーニー 定価: 価格:→¥ 691 | やさしい気持ちになりました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3歳の息子用に買いました。 とても暖かいお話しで読む度に心が洗われるようです。 親子関係をめぐる嫌なニュースが多い昨今ですが、 本当に綺麗な絵で心が癒されました。 ぜひお子さんに読んでいただきたい良書です。 文句なく5つ星です。 バーバラ・クーニーの絵に惹かれて・・・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() バーバラ・クーニーの絵に惹かれて購入しました。 森のはずれのちいさなもみのきが、男の人に掘り起こされて、足の悪い男の子の力になるために 男の子の家へ運ばれていきます。もみのきはクリスマスツリーになったのです。春になるともみのきは、また森のはずれに帰えされて大きくなっていきます。ところが、ある年、もみのきが、まってもまっても男の人はあらわれませんでした・・・。 ちいさなもみのきの気持ちがじーんと心にしみ込んできます。クリスマスに誰かにプレゼントしたくなる本です。いつもページをくるたびに『生きること』がどういうことであるかがよくわかり、(とてもシンプルに子どもにもよく分かるように描かれていてるので)勇気づけられます。 子どもたちがクリスマスキャロルを歌う場面には楽譜ものっていて、一緒に歌うことができます。 心をうたれる一冊です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本はくもんの推薦図書に入っていたので買ってみました。小さなもみの木と足が悪く一度も森へ行ったことのない男の子の心通う、クリスマスの絵本です。絵も不思議なくらい優しくてあたたかい気持ちにさせてくれます。文章との違和感もなく、とっても読みやすくて何度も親子で読みました。よかったですよー。 |
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世界一すてきなおくりもの (絵本・いつでもいっしょ) |
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著者: 薫 くみこ,えんどう ひとみ 定価: 価格:→¥ 880 | だれがプレゼントを作っているのかな? ![]() ![]() ![]() ![]() サンタはだれが作ってくれたプレゼントを運んでいるのかな? 全部自分で作っているのかな? ちょっと不思議だけれど、その人にぴったりのおくりものを作るのには、不思議な準備があったのです。だれのお願いで用意されたプレゼントか、さあ、静かに本を開けてのぞきに行きませんか? 表紙の静かな雰囲気よりも、中はホットで熱気があふれています。この本のサンタさん、踊ってますよ!? だれと? お楽しみです。 楽しくて、暖かい絵本です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() クリスマスが近づくと子どもに読み聞かせる絵本を探したりしますが、この本は友人の薦めで手にしました。楽しくて、とても暖かい内容の本でした。お話も、絵も、何か不思議な感覚を持っていて、短い物語、ほんの何ページかの絵から、いろいろな想像を掻き立てられ、読み終わった時は長編映画でも見たような、そんな感覚になりました。子どもから大人まで楽しめる絵本と思います。 |
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あのね、サンタの国ではね・・・ |
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著者: 嘉納 純子,松本 智年,一色 恭子,黒井 健 定価: 価格:→¥ 597 | サンタは父ちゃんやぞっと言う子も思わず ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() どんどん引き込まれてサンタがおめかししているページでは’へェ!サンタさんアイロン持ってるんや!’と言うしまつ。 60歳の主人は作者の発想に感心しきりです。 私は、トナカイ学校の入学式も4月なので親しみが湧くと同時にトナカイも人も母親の気持ちは同じなのだ。新入生頑張れ!と応援してしまいます。あれ!この本を読んで以来私はサンタの国に何度も遊びに行ってしまいます! 面白いぞ〜 ![]() ![]() ![]() ![]() 純粋な子どもにとても良いお話しだと思います。サンタさんは、こういう生活していてって親子で話してクリスマスの日を楽しみに待ち続けられます。今の季節以外も読んで聞かせて、ほらサンタさんお仕事しているよって言って家では、空に向かってサンタさんに叫んでいます。〇〇は良い子にしてますからおもちゃお願いしますって♪可愛いし、親の私は面白く眺めています。 たくさんのサンタさん ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 5歳の娘はまだサンタさんのことを信じていますが、だんたんと質問が増えてきました・・「どうやってくるの?」とか「いつも何しているのかな?」などなど。。。 この絵本はサンタクロースの一年間のお仕事を教えてくれます。 なかでも娘が衝撃を受けていたのは「たくさんいるサンタさん」だそうです。 大人の私もなかなかサンタさんは一年を通して忙しいのだなぁ・・・と思った一冊でした。 |
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クリスマスのふしぎなはこ (幼児絵本) |
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著者: 長谷川 摂子,斉藤 俊行 定価: 価格:→¥ 754 | 待って、待って、待つドキドキ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大好きな長谷川摂子さんの、クリスマスの本。 抱きしめたいくらいかわいいお話。 斉藤俊行さんの絵もなんだかとても懐かしい味わいだ。 家のなかのようすも、現代よりは少し前の感じ。電話とか冷蔵庫とか、 それになにより、「ぼく」の家にはガラス戸と縁側があるんだもの。 これはもう、昭和の家。そんなところからも、ほのぼのとした空気が 立ちのぼってくる。 ひみつの箱。そして今日は、大事な日。 サンタクロースがほんとうに自分のところに来てくれるのか、というのは 一大事ですもの。 そうっとそうっと、何度ものぞく「ぼく」の仕草がかわいい。 そのドキドキが伝わってくる。 待って待って、待ちわびて、どうか来てくれますようにと願う子どもの 一途な気持ちが一冊まるごとに現されている。 読みごたえがあって、わたしはその気持ちこそをプレゼントとして味わわせてもらったよ。 クリスマスのとっておきのプレゼント♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 夜空に浮かんでいる トナカイとサンタクロースが彫られている木製の箱。箱の中には、なにがはいっているのでしょう。クリスマスの日の朝、庭でみつけた男の子。そーっと、ふたを開けてみると、サンタクロースがねむっているのです。男の子は、自分の部屋のベッドの下に箱をかくします。そして、ときどきのぞいてみます。サンタクロースが、氷の国から出発するところ だったり、森の中を超特急で走っているところだったり。気になりますよね。このあと、どうなるのか。わくわくしながら、楽しめる とっておきの絵本になりました。2008年10月発行 箱の中には期待がいっぱい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いいなあ こんな箱があったら。 男の子が部屋にかくした秘密の箱。実は中をのぞくとプレゼントを配るサンタの 様子がリアルタイムで映し出されるのだ。箱をのぞく度に自分の家に近づいてくるサンタ。 男の子の胸の鼓動がこちらにも伝わってくる夢いっぱいのクリスマス絵本です。 もとになっているのは「こどものとも年少版2001・12月号」 今なら携帯やネットで似たようなサービスができるかもしれませんね |
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クリスマスのものがたり (世界傑作絵本シリーズ―日本とスイスの絵本) |
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著者: フェリクス・ホフマン,しょうの こうきち 定価: 価格:→¥ 849 | イエスに関する絵本の中ではピカイチです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() イエスに関する絵本の中ではピカイチだと思います。 文章は、自分で読むなら小学校2,3年生から。 読んであげるなら幼稚園からです。 迫力のある絵 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 思わずじっと見てしまうような絵柄ですね。 それだけ訴えかけるものが強いのだと思います。クリスマスがなぜはじまったのかを知ることないまま大きくならないように、子供のうちにこのような良質の絵本を与えていただきたいものです。 フェリックス・ホフマン最後の名作絵本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() スイスの絵本作家フェリックス・ホフマンが、聖書に忠実に書き上げたこの「クリスマスのものがたり」は、数あるクリスマス物語の絵本の中でも、最も優れたものの一つに数えることができるでしょう。<br> マリアへの天使のお告げから、羊飼いと三人の博士、エジプトへの逃避行まで、有名な聖書の場面が彼独特の筆づかいで生き生きと描かれています。<p> この絵本はホフマンの最後の絵本になったそうですが、子どもに受け入れられる単純さと、大人にも訴える奥深さをあわせもった傑作です。 |
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クリスマスの三つのおくりもの 全3冊 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 941 | 可愛らしい3つのエピソード集 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() れいちゃん、もっくん、かすみちゃん、三人兄弟のクリスマスのエピソードが納められた3冊セットです。 れいちゃんはサンタさんとの話。れいちゃんの頭をなでるサンタさんの手のふくよかで暖かそうなこと。もっくんは青いズボンを追いかけて、おじいちゃんとおばあちゃんのクリスマスパーティに行く話。コミカルで男の子が喜びそうな話です。かすみちゃんはケーキのいちごを探しにいく話。お姉さんらしさが随所に見えるれいちゃんですが、まだまだ子どもだなぁと思う部分もあります。 小さなときにはれいちゃんの話に思い入れを持って、大きくなるとかすみちゃんの気持ちがわかるようになりました。もっくんの話は女の子にはやや感情移入しにくかったようですが、幼い頃はとても楽しんでいました。 わが子は長い間楽しんで読んでいます。かすみちゃんの年齢を超えた今でも、この本は置いておきたいと大切にしています。小品ながらすっきりとした林明子の絵の魅力が際立つ作品です。 お子さんにぜひ読んでください ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 三人のきょうだいのクリスマスエピソードが詰まっていて素敵な絵本セットです。個人的には、れいちゃんのお話が一番好きです。サンタクロースの袋に紛れ込んだフワフワした感じを味わってみたいという気持ちになりますよ。 三人兄弟のそれぞれのクリスマスの冒険 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ふたつのいちご」 「サンタクロースとれいちゃん」「ズボンのクリスマス」の三冊の小さな本です。<br>三人兄弟のそれぞれのクリスマスがお話になっています。<br>林明子さんの絵は、ほんわかとやわらかく大好きな絵本作家さんです。まさにクリスマステーマで小さい子にぴったりだと思います。 |
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