クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭 |
|
|
著者: リチャード・フロリダ 定価: 価格:→¥ 2,179 | 新しい都市経済学の原論となるべく書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭 フロリダ教授はトロント大学の都市経済学の研究者です。これまでの都市経済学というのは交通渋滞がどうのとか街並みを欧米並みにきれいにとか、税金か公営住宅のどちっがよいかなどという話が多くて、それはそれで大事ではあるけれどマクロ的で長い時間すぎて、今一つ自分のこと、あるいは一企業の問題として捉えることができませんでした。 この本は、クリエイティビティを核に都市経済と個人の関係までうまくまとめていると思いました。そして結果的に都市経済学の新しい存在意義を高めたと思います。仕事の仕方や組織のあり方など個人的で現実的な話として、近い将来をどう考えるか、とても参考になります。私が普段感じていたことをまとめて整理してもらってうれしく思いました。大都市の集中と地方の生き残り、教育の内容や個人間の格差の問題なんかはこうした切り口がどうしても必要になってくるでしょう。ただし、クリエイティブとは言っても医師や法律家のような高度な専門家も含んでいるのはちょっと無理に思える点がある。むしろ日本では製造業内の創造性も含めないと一足飛びには変わらないと思う。それから私達に変化の実感が少ないのは居住モビリティや言語、外国人就労の問題もあって日本は既に遅れを取っていることにも注意したい。 情報社会(梅棹)、脱工業化社会(ベル)、ネクスト・ソサイティ(ドラッカー)、第三の波(トフラー)など70年代に盛り上がった未来社会論がありましたが、やっと現実のものになってきたと感じています。 訳者の井口先生は青山学院でクリエイティブ社会を研究している方で訳も読みやすいと思います。井口先生自体は青山らしくちょっとアーチスチックに偏っている気がします。まあそれは関係ないのですが・・・。それから同じ著者の「クリエイティブ・クラスの世紀」のほうは本書より落ちるので、忙しい方は読む必要はないと思う。 クリエイティブな都市が反映する時代 ![]() ![]() ![]() ![]() 現在の経済・社会がもとめているのはクリエイティビティであり,都市が成長するのに必要な「3 つの T」は技術 (technology),才能 (talent),寛容性 (tolerance,ゲイを許容する) だと著者はいう.これらをもつ都市,たとえばオースティン,サンフランシスコ,シアトル,ボストンなどにクリエイティブ・クラス (新たな経済階級) のひとびとがあつまって活性化する.シリコン・バレーはこれらの都市のモデルにはなりえないし,著者の大学があるピッツバーグもおくれをとっている. いろいろと刺激的な内容をふくむ本である.アメリカの都市を中心に論じていて,おなじ基準では日本の都市はひくい評価をうけることになるだろうが,たとえば東京は著者のいうクリエイティビティがゆたかな都市であるようにおもえる.訳も基本的にはよみやすいが,重要なキーワードである social capital (ソーシャル・キャピタル) を「社会資本」と訳しているのは誤訳だろう. 問題意識を持つ方へ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書をどう読むか?その人自身の社会変化への関心度に大きく左右されるかもしれない。大きな社会変化の中にいることに気づき、それをどう考えるかを模索する人にとっては啓示的である。経済推進の原動力が「大企業」という巨大組織ばかりではなくて、個人の創造性にまで還元される可能性を示している。クリエイティブ側にいる人にとって大いに勇気づけられることだろう。本書において「寛容」の部分(ゲイ指数が都市のクリエイティビティーを図る指標かどうか)は日米の環境の違いがはっきり出て議論される部分でもあるが、あくまでそれをそのまま受け取るのは、「クリエイティブ」とはいえないだろう。新しいものの出現を社会がどのように認め、受けとれるかの指標を、これからの日本でどのように考えていくかと視点をきりかえるほうが重要である。あたらしい「クリエイティブ」は、新奇さゆえに受け入れられがたく、創造に「不寛容」な社会である限り、クリエイティブの自滅という現象が起きてしまう。また、新しいものが出現したときに、専門家ほど、発想がその分野の枠組みに縛られ、まず「否定」の方向に傾きがちである。(フランス絵画の印象派の出現を当時の美術評論家は正しく評価できなかった。)「寛容」はそうした意味から、均質を尊ぶ日本社会に課せられた課題でもある。本書は、読み手の対象が広く、都市論、経済論、社会論として読めるが、個人的には、すっかり閉塞した感のある日本経済をどう考えるか?の未来論として読んでみた。新しい社会の担い手となる経営者にこそ必読と思える。あるいは問題意識を持つ一般の方へ。前訳「クリエイティブ・クラスの世紀」との併読がわかりやすい。 |
|
| |
クリエイティブ・クラスの世紀 |
|
|
著者: リチャード・フロリダ 定価: 価格:→¥ 1,279 | クリエイティブの意味がよくわからない ![]() ![]() ![]() 国境から都市間の競争に推移し、クリエイティブクラスの人材の争奪戦が始まっており、このままではアメリカが不利になりますよという米国人向けのルポ。多様性とそれを成り立たせる寛容さの重要性を説く。 が、クリエイティブの定義がいまひとつ理解できない。恐らく創造性のある労働者なのだろうが、トヨタが入っていたりするのはなぜなのか。いくつかの創造性指標で日本が米国を上回っていることも、日本人から見ればうーんという感じ。さらに言うなら、全般的に冗長すぎて読むのが苦痛になってくる(特に後半)。もうちょっと上手くまとめて薄くしてくれれば、違った見方もできたかもしれない。 日本の将来は? ![]() ![]() ![]() クリエイティブクラスの内容自体には特に新しいものは感じない。フラット化した世界の中で新たな競争が始まっているとの主張も。 インデックスでは日本は2位になっているが、重要とされる3Tの一つである寛容性に関しては日本の事情はお寒い限りであり、大学の事情も同様。では何故この様な日本が2位なのか。 その事を考えながら読んでみたが答えは見当たらなかった。 都市政策の観点から考えると多少考える材料になるので、その分野を勉強している人にはお勧めです。 一部翻訳がおかしいのではないかと思われる部分があり、改訂してもらいたい。 「クリエイティブ資本論」をさきに読むべし ![]() ![]() アメリカでは全労働者の 30% がクリエイティブな仕事についているが,これはこれまでアメリカが世界のクリエイティブなひとびとをひきよせていたからだという.ところが,最近はそういうひとびとがむしろアメリカ以外の国にひきよせられている.本書はそういう危機感にいろどられている. すこし意外だったのは,日本もこの本で使用された統計がとられた 2000 年ころにはいくつかの項目でアメリカよりクリエイティブだとみなされたことである.しかし,たぶん現在ではそうでなくなっているのだろう. この本は日本では「クリエイティブ資本論」よりさきに出版されているが,「クリエイティブクラス」そのものについて書かれているのは「クリエイティブ資本論」であり,それをまず読むべきだとおもう.この本はアメリカ人向きであり,日本人が読む必要はないのではないかとおもう. |
|
| |
クリエイティブ・トレーニング・テクニック・ハンドブック[第3版] |
|
|
著者: ロバート・パイク 定価: 価格:→¥ 6,000 | トレーナー必読 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ASTDでも有名なボブ・パイク氏の研修に関するノウハウが詰まった一冊。 よく行われている研修スタイルが如何に課題があるのか、そして、その課題をどのように解決すれば良いのかがわかります。 研修・セミナーにかかわりのある方は必読です。 |
|
| |
デザインディスク 8 CGクリエイティブ |
|
|
製作: マイハウス 定価: ¥ 9,240 | |
|
| |
この胸の中 生きて・・・ ~Find Love EX 2 ~ |
|
|
製作: エフ クリエイティブファクトリー 定価: 価格:→¥ 4,980 | |
|
| |
STONEBEAT IPアドレス変更手数料(保守未締結ユーザ向け)SB-MOVE |
|
|
製作: フォーバル クリエーティブ 定価: | |
|
| |
クリエイティブセンセーション ハンド&ボディローション(ペア&ダンデライオン)245ml |
|
|
製作: クリエイティブセンセーション 定価: | |
|
| |
クリエイティブセンセーション ハンド&ボディローション(ピーチ&ジンセン)245ml |
|
|
製作: クリエイティブセンセーション 定価: | |
|
| |
クリエイティブセンセーション ハンド&ボディローション(クランベリー)245ml |
|
|
製作: クリエイティブセンセーション 定価: | |
|
| |
CREATIVE メモリープレーヤー ZEN 8GB ZN-Z8G-BK |
|
|
製作: クリエイティブ・メディア 定価: 価格:→¥ 11,200 | CPはいいです ![]() ![]() ![]() ![]() この商品を購入した理由は ・大画面フルカラー液晶 ・SD,SDHCカード対応 ・音質も良いと評判 ・安価で大容量 良 ・低音がかなり出る ・D&Dは便利 ・音楽コーデックが豊富 いろいろなフォーマットで保存していた自分には好都合 悪 ・アタック音が打ち消されてるような感じ ・SDカードはID3タグが使えないどころか、レジューム機能がついてない ・動画にもレジューム機能は使えない ・動画コーデックが少し不満 せめて1.5Mbpsまでは対応してほしかった... これじゃせっかくの綺麗な液晶が... ・付属ソフトのエンコードが遅すぎる Core 2 Extremeで5分程度の動画をエンコードするのに7分掛った 正直使い物にならない ・なぜか動画の音量がそろわない... PCではほぼ変わりないのに... これは純粋に「なぜ?」って思います アタック音とかは無視できる範囲ですので、音は低音狂の僕ですから満足です 動画もAVI 動画:DivX 800kbps 音声:MP3 192kbps基準VBR では暗い部分にノイズがのりますが、まあこれもこの大きさの液晶で見るには許せるかな? 電池容量のことも考えると... 単純にコストパフォーマンスを考えると素晴らしいです しかし3回も外れをひきましたので、品質には気をつけてください めんどくさい ![]() ![]() ![]() 音もよく、FMラジオの感度もなかなかの物です。 欠点としては、D&Dでフォルダごと入れられるのですが、フォルダごとの再生は出来ないこと。 フォルダはアルバムとして認識しますが、認識したり「不明」にされたり。 トランセンドのようにフォルダの階層があってもそのまま表示、再生が出来ないので、わざわざプレイリストを作成したり追加する手間がめんどくさいです。 メモリーカードはフォルダで管理されますが、ただ刺した状態では認識されず、メニューで「メモリーカード→ディスク」として接続しないといけません。 SDHC8Gが認識されたのでこっちがメインになってます。 電池寿命=本体寿命 ![]() ![]() ![]() ![]() いずれにしろこのタイプの機種の最大の泣き所は電池の交換ができないところ、 すなわち電池寿命=本体寿命なので高価な物件は敬遠してZENを購入。 短所: ・本体単独ではストラップが付けれない(スキンが必要) ・ハングアップする(再生中に電源を切ると、次に電源を入れるときに ハングアップして、リセット・クリアしないと動かないことがあった。) ・アーティストから再生すると曲目のアルファベット順に再生される。 (スタジオとライブのアルバムを入れると同じ曲が連続されて再生されて しまう。)アルバムを複数選べばアルバムの収録順で再生可。 ・SDカードの使い勝手が悪い(IDタグ検索の対象外)。 長所: ・AACが再生可能。 ・iTunesでCDジャケットを設定しておくと、転送ツールでジャケットの画像も 転送してくれる。(AACでも) ・電池はスペックの25時間は持たないが他社と比べ長い。 (持続時間が長いと充電回数も減らせ長寿命に貢献) ・時刻表示は意外に便利。 音質: ・SONY と比べ(NW-HD5を所有)ハデさがなく落ち着いた感じ。 やや輪郭がハッキリしないが、フワーとして包み込む。 もともとポータプルなのでながら使用となるのでその向きには良い。 総評: 音質もまずまずでAACで少しレートを落とせば8GBでもそこそこ入るので(64Kbps 中心で約2,800曲)価格と考え合わせると他に選択は無い。但し、黒が嫌いならば 別。スキンと液晶保護フィルムは必須(100円ショップのものでok)。 あとは、電池の寿命が定格通りであるとこを祈ります。 |
|
| |
CREATIVE メモリプレーヤー ZEN X-Fi 16GB ZN-XF16G-BK |
|
|
製作: クリエイティブ・メディア 定価: 価格:→¥ 19,080 | 充電に難あり ![]() ![]() 音的には文句はありません。ただし充電するにはパソコンにつなぐか別売のかなりかさばる専用充電器を使う必要があります。 AC電源やカー電源からUSB用の電源を取り出すアダプターからはコードをつないで充電ができません。最初故障かと思ってメーカーに問いあわせると自社のアダプタしかサポートしてないとの返事。自社製品以外ではUSBの標準規格の電源を使わせないように内部制御しているのでしょうか? どうにも使い勝手が悪いので、この製品を下取りに出して、前モデルのZENに買いなおしました、こちらはどんなUSB電源からでも充電ができます。 音質が良いね ![]() ![]() ![]() ![]() ipod(クラシック)から乗り換えての購入 まず、操作がシンプルなのでよかった、細かな調整がしやすくていい ipodのホイールは細かい操作に向かないので 内蔵のスピーカーが思いのほか良い 音量最大で再生しても割れず、音量も申し分なし 付属のヘッドフォンもなかなか良かった 今まではsony製の3000円ぐらいのやつを使ってたけど それよりも良かった んで、SDカードで容量追加できるのが便利 最高48GBまでいけるので、十分です。(本体32GB+SD16GB) 悪い点は 専用ソフトの使い勝手の悪さ えらいPCのメモリを食うし、プレイリストは全て手作業で取り込み しかも指定したプレイリストと違うところに転送されたりするし・・・・ ソフトに関しては、iTunesの方が遥かに使いやすい。 ソフトが良くなれば文句は無いんだけどね・・・・・ あとは、USBからの給電でしか充電できないこと 充電時間は短いけど、面倒。 それと、説明書の読みにくいこと・・・・・ 大した事書いてないのに・・・・他の言語まで入れなくてもいいんじゃね? まあ、海外メーカーだからしかたないのかも ウォークマンからの乗り換え ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私は音質と容量、機能にひかれ、 ソニーのNW-S716Fからこちらの機種に乗り換えました。 まず、当初一番重視していた音質についてですが、 これはかなり満足できる物でした。 以前私が使用していたウォークマンにはDSEEという圧縮で失われた高音域を補完する機能があったのですが、 やはりDSEEに比べてX-Fiのほうがオンにしたときの効果がはっきりと分かりました。 私は音楽に関しては全くの素人なのですが、 特にX-Fiの使用時には音の細部がかなり鮮明になったように感じました。 ただし、Maxにすると聴いていて疲れるので普段はOnくらいがちょうどいいと思います。 その他の点については、 液晶がかなりきれいで見やすかった所、スピーカー内蔵でイヤホン無しでも音楽が聴ける所、SDカードが使える所が便利でよかったです。 また、値段の割に容量が多く性能が良い点もいいと思います。 悪い所は、やはりボタンが多めなことでしょうか。 あとは、強いて挙げるなら機能が多すぎて使い道に困るくらい(笑) 現在はオーディオテクニカのATH-EM9Dというヘッドホンと組み合わせて使っていますが、 音質もさらに良くなり、良い買い物をしたと満足しています。 |
|
| |
CREATIVE メモリープレーヤー ZEN 16GB ZN-Z16G-BK |
|
|
製作: クリエイティブ・メディア 定価: 価格:→¥ 15,930 | 安くて高機能!なんですが・・・ ![]() ![]() ![]() 他の方も書かれているように、コストパフォーマンスがとても良いと思います ただ海外製品なのと比較的マイナーな事もあり、マニュアルやFAQ等は初心者向きとは言えません 自分は購入一ヶ月で本体がPCと同期しなくなり(充電だけできる状態)原因を調べてみたものの、ぐぐっても解決法がわからずじまい メーカーHPのFAQにもそういう項目が無く途方にくれています どんなトラブルもばっちり解決できるぜ!って人以外にはこの金額ではおすすめできないかもしれません 素晴らしい出来 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 価格.comやamazonのレビューなどを参考にし今回購入したのですが、非常に良い買い物をしたと思っています。 ipodのように80GBはまず使わない、でも他社の製品は軒並み最大8GBしかなく、これでは物足りないかもと感じていました(しかも価格が二万円強とかなり高め)。 そこで、10GB〜30GB程度の容量を持つ製品はないかと探してみたところ、ZENに出会いました。 値段はかなり抑えてあり、評判も良かったようですのでこれに決めました。 容量、値段、音質、バッテリーの持続時間など考えてみて、総合的には素晴らしい製品だと思います。自分にとってはこれが最高のプレーヤーです。 ただいくつか不満もあるので、気になった点を記します。 まず、説明書やユーザーガイドなどはお世辞にも充実してるとは言えないと思います。わからないことがどこにも書いてなかったので、結局自力で解決する羽目になりました。 次に、回となってる部分の左下にあるボタン(わからない場合は拡大画像をご覧ください)を押すと、中に入っているアルバムをランダムで再生する仕様になっているのですが、この機能個人的には不必要です。誤って押してしまうとそれまで聴いていた曲がいきなり切り替わるので、非常にわずらわしいです。 これはガイドなどを見ても無効にする方法などは書いておらず、少し困っているところです。 また、バックライトの光度が設定出来るようになっていますが、これが最小で10%しかありません。再生している間はディスプレイが消えることがないので、これも出来れば0%に設定出来るようにして欲しかったです。 今後の改善に期待したいです。 おすすめ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 音楽とフォトストレージ用で16GBを購入しました。 とってもお安く、スキンパックもつけても20000円で釣りがきました。 まず液晶がきれいです。 これには驚きました。 説明書は要らないくらい操作は簡単です。 最初の言語設定はEnglishですが日本語に切り替えることも簡単にできるのでよいです。 価格と使いやすさを考えたら最強ではないかなとおもいますね。 ZEN X-fiというシリーズもあるので、こちらも併せて参考にしてはいかがでしょうか。 |
|
| |
まめゴマ2 ~うちのコがイチバン!~ |
|
|
製作: クリエイティヴ・コア 定価: 価格:→¥ 3,960 | |
|
| |
なかよしオールスターズ めざせ学園アイドル |
|
|
製作: クリエイティヴ・コア 定価: 価格:→¥ 4,069 | セラムンやレイアースは無しか ![]() ![]() ![]() ![]() おぉ、ぴちぴちピッチやきん注の新作がw かみちゃまかりんももしかしたらゲーム化は初かもしれない。 (作者が自分のサイトで公開してるフラッシュゲーは別として) クリエイティブコアはちゃおゲーも出してたTDKコアなので 画面写真を見てても、いつも通り地雷な感じもしなくもないけど キャラグッズみたいなものなので今回も発売日に買うっす。 しかし、権利関係の色々とややこしそうなセーラームーンはともかく レイアースは何で入れられなかったのだろう。 CCさくらは大丈夫だったしバンダイ関係でもないから入れられそうなんだけど。 |
|
| |
チョコ犬のスィーツデパート~パティシェ育成シミュレーションゲーム~ |
|
|
製作: クリエイティヴ・コア 定価: 価格:→¥ 640 | とても面白いです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 7歳の娘に買ったのですが、やり方を教えようと自分でもやってみたのがきっかけで、母である私の方がはまってしまいました。 DSは初めてやったのですが、面白いものだなあ・・・と思いました。スイーツは本屋で買ったレシピもありますが、5個つくるとひとつレシピを思いつくようになっているようです。どんどんレシピも増やせるし、たくさん作ったレシピはお店でもよく売れるようになっていきます。難しいところは私にまかせ、材料のお買い物などを娘がやったり・・・ということもあります。結構楽しめると思います。 単純作業の繰り返しです ![]() ![]() 1日のターンが、何かをすると朝→昼、昼→夜(閉店、帰宅)と変わり、1日に2回しか行動できずに終わってしまいます。 淡々とひたすら1日1日、本屋で本を買って作れるようになったスイーツを作ったり、頼まれごとのイベント、ミニゲームでおしまい。 基本的に1年これの繰り返しです。 目玉商品を求められ研究を続けても全然新しいレシピを作れず、着替えをしても、ゲームに影響がなくつまらなかったです。 可愛いキャラなので、子供受けはするのですが、かといって子供には操作が難しく(数字のない量りの目盛りを読むなど)うちは幼稚園の娘のお祝いに買ったのですが、ただ大人のやるのを見ているだけでつまらなかったようです。 攻略本がほしい・・・ ![]() ![]() キャラがかわいいのと裏面の説明を呼んで、食べ物関係ゲーム大好きな私は衝動買いしてしまったのですが・・・わからない!!! 前に進めません; 攻略サイトもほとんどないし、攻略本も売ってないし・・・ 何だかいまいちゲームを把握しないままやっていますが・・あまりに意味がわからないので飽きて今は放置状態です。 ・・・とりあえず攻略本出してください;; |
|
| |