輪姦倶楽部 |
|
|
製作: Anime Lilith 定価: 価格:→¥ 2,224 | lilith初の本格マルチシナリオ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2000円代の低価格お手軽路線の良作をハイペースで世に問うてきたメーカーlilith。 映像と音声に関しては倍以上の価格帯のソフトに一歩も引けを取らない高品位で、その圧倒的なコストパフォーマンスが最大のウリ。 一方でもっとも低価格のシワ寄せ食らってたのはシナリオボリュームで、ヒロインはおおむね二人、多くてもメイン1サブ2って程度。プレイの選択肢は多くても、ストーリー自体はトゥルーひとつにバッドとノーマルいくつかってパターンで、物語のメインストリームは結局ひとつってのばっか。 この手のソフトではそうしたお手軽さはプラス評価しうるものでもあるのだけれど、ひそかにシナリオ自体の品質はとっても高いと思っていたのでもちっとシナリオふくらませてほしいと思ってたんだよネ。 で、満を持して(?)の本作の登場。 いつもよりちょっと高めの価格設定。パッケージもトールボックス使用ではなく紙パッケージに収まってる。間違いなくlilith的超大作です。 内容の方はといえば… ヒロインが九人。平行して成り立っているエンディングが四つ。うむ、堂々たるマルチシナリオ、マルチヒロイン、マルチエンディングだね。 九人のヒロインそれぞれにきちんと厚みを持った人物造形がなされており、相互に複雑な人間関係が設定されてます。ストーリーの分岐も複雑にからむ立体的なマルチシナリオにきちんとなってる。さらに、叙述上の仕掛けなんかもほどこされていたり。 タイトル通りの多人数プレイはlilithのお得意分野ですから、プレイのコッテリ度は言わずもがな。いつもよりお高めの価格設定ながら、映像音声のみならずシナリオボリュームもバッチリの本作はいつも以上のコストパフォーマンスである、とここに断言させていただきます!もちろん★五つ。 一点だけ注意。 アニメシーン結構重いです。 P31Ghz、メモリ256M、VRAM128Mってのがlilithサイトにある推奨環境。ウチのマシンはこれよかちょっぴり↑って程度のノートなんだけどアニメシーンがカクカクになりました。ノートなせいかも知んないけど、もちっと高めのスペックじゃないとストレスなく表示されないかも。もちろんアニメでなくグラフィック表示でなら問題なく表示されます。 追伸。 マシン買い換えました。今度のはC2D1.67Mhz、メモリ1G、VRAM128M。サクサク動くようになりました。 いやァ、アニメシーンとーってもぐーです。特にイっちゃったときにひくひくしてる表現がそらもーそそりますゼ。 オススメできます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3000円でこのレベルは高いです。内容は少し薄いですが…(エロシーンが少ない気がします。)しかし、この値段でこの内容ならオススメできます。不具合についてはサイト側で対処法を載っけているそうです。 最悪。レビュー以前の問題 ![]() パッケージもすごい手が込んでてびっくりしました。 3000円台エロゲーもここまで来たかと感動すら覚えました。 早速インストールしていざ始めようとしたら最初の2、3行の後の立ち絵が表示された瞬間スクリプトエラーの警告文が『ポーン』と出てきてそこでゲーム(強制)終了。 何度かインストールし直したりしてみましたが結果はすべて同じ。 そもそも、初回起動時に既にギャラリーが何個か埋まってるのがおかしい。 すごい期待してたのに手元にあるのは不良品。がっかりどころの話じゃありません。安かったのがせめてもの救い。 たまたま不良品が当たったのか他にも不良品が混ざり込んでるのかはわかりませんがディスクのキズとかで起動できないならまだしもプログラム自体にエラーが(しかも不正ダウンロードとかではなく正規のディスクなのに)出るので他にも不良品はあるんじゃないかと思います。 プログラマーが吉里吉里の操作に慣れてなかったかどうかは知りませんが、エラーぐらい直してから販売しろよ。 中身はさっぱりですがパッケージがすごかったので★1つ |
|
| |
学園クラブトライアングル ~制服と処女と甘い香り~ |
|
|
製作: MAIKA 定価: 価格:→¥ 5,500 | |
|
| |
愛奴変態調教倶楽部 |
|
|
製作: アイル【チーム・ラヴリス】 定価: 価格:→¥ 6,130 | |
|
| |
校内えっち コスプレ会長 輪姦クラブ |
|
|
製作: ローズティアラ 定価: ¥ 2,940 | |
|
| |
隷嬢倶楽部 ~堕辱の虜囚達~ |
|
|
製作: D.O. 定価: 価格:→¥ 3,100 | 音声にこだわりがある ![]() ![]() ![]() ![]() 世にウィンドウズが浸透する前から、声優の音声にこだわっていたメーカーだけあり、 このメーカーの音声に対しての不安は少ない。 それどころかそれだけのために「声買い」したくなるメーカー。 それより、よくもまあ、これだけ「無名でも実力がありそうな声優」をいつもいつも拾ってこれるもんだと感心する。 実力重視。そういう意味でなら、今メジャーで活躍してる声優より、今はこういう場で活躍(両方で活躍してる方もいるが)してる方の方が、実力があるのでは…?と感じることもままある。 |
|
| |
フォトカレンダー倶楽部Ver.6 プレミアム2009 |
|
|
製作: .. 定価: 価格:→¥ 3,186 | |
|
| |
凌辱人妻倶楽部 |
|
|
製作: ストライクス 定価: 価格:→¥ 4,800 | 微妙です… ![]() ![]() 凌辱とでていますが、どちらかというと調教ものになるんじゃないかと…。ストーリーもないような物で抜きゲーとしてなら合格点じゃないかと。値段が安くなってから買うことをおすすめします。 |
|
| |
人妻折檻倶楽部 (廉価版) |
|
|
製作: 覇王 定価: 価格:→¥ 3,180 | |
|
| |
放課後恋愛クラブ 廉価版 |
|
|
製作: キューティーソフト 定価: ¥ 2,100 | |
|
| |
CLUB REVOLUTION VOL. 1 |
|
|
製作: クリプトン・フューチャー・メディア 定価: 価格:→¥ 11,520 | |
|
| |