自分らしくライフバランスを手に入れる |
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著者: 小倉 美紀 定価: 価格:→¥ 672 | 優しくも心強い人生の応援歌 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 人は誰しもふと立ち止まり、自分の生き方を問い、悩み苦しむ事を繰り返しながら成長する。ある時は同じところをぐるぐる堂々巡りをするだけで一向に解決の糸口が見つけられない時もある。そんな時本書は”そんな事は大したことではないんだよと勇気付け、さらにプロとして理論整然とした深いテクニックで、暗い道から明るい太陽の下へ読者を導いてくれる。ともすれば説教的、威圧的な内容になりがちだが、本書は一貫して、読者の側に寄り添うような優しさで、かつ結論を出せない読者のために、小気味いいアドバイスをしてくれる。これ一冊で心がほのぼの、明日から明るく生きようと思えるお薦めの本である。 救われます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私のバイブル。 『無理せず、気負わず、がんばりすぎず』 これだけで、たぶん多くの女性が救われるような気がします。 誰とも比べない、同じじゃない、私だけの、 私らしいバランス。 ぜひ「トップ10のルール」をたくさんの女性に知ってほしいです! ほんとに、救われます。 悩んだら読んで ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 相談を持ちかけたれた後輩の女性達には、「この本を読みなさい」と言う事にしました。読んだ時期によって、得られる気づきが異なる感じがします。 男性も、手にとりにくいかもしれませんが、参考になると思いました。 |
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ハッピーキャリアのつくりかた |
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著者: 金澤 悦子 定価: 価格:→¥ 1 | 内容がない ![]() 今の日本では、「キャリアデザイン」という言葉は、なぜか非常に安っぽく聞こえる。 なんでだろう?たぶん、キャリアに関する本が、どれもあまりに薄っぺらで安っぽいことしか 書かれてないからだろう。この本は、その典型。著者が、ノリでキャリアにハッピーをつけて、ノリで人生観を語っているにすぎない。残念ながら☆一つ。 仕事も人生もハッピーに! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() わかりやすく、力強いメッセージにあふれる本です。仕事だけじゃなく、プライベートも大事にする、そんな女性になりたい人は必読です! 特に後半は非常に具体的にハッピーキャリアのつくりかたが書かれているので、是非実行することをおススメします。 20代の働く女性、就職活動中の女性に読んでもらいたいです。 私は本の中に出てくる「はぴきゃり」に登録しています。が、ブロガーのみなさんが立派な方ばかりで書き込みするのが恥ずかしくてしり込みしてました。 でも、この本で具体的にブログの活用方法も紹介されているので、私もmixiばかりやってないで、はぴきゃりブログのほうも書かなきゃ。って思いました。 |
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創造するミドル―生き方とキャリアを考えつづけるために |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 612 | 目指すべきミドルの理想像を見つけられる一冊。 ![]() ![]() ![]() ![]() 他人事ではなくあくまで身近に、自分の状況に当てはめて考えさせられる本。目標として「こういうミドルになりたい」と思わせるだけの力のある本。<p>本書は2部構成になっており、1部では当時活躍していたミドルに、著者の3名がインタビューをした、その議事録が掲載されている。そして2部では著者それぞれの専門分野・関心のある分野から、それらのインタビューを総括する。この構成が非常に素晴らしく、1部を読んで思ったこと・考えたことを2部でさらに深めてくれる。<p>1部で登場するミドルは11名。それぞれ直面する状況は違うけれども、行動や思考のしかたには共感、感嘆する場面が非常に多い。10年以上前の本なので事例が古い分、目先の事例に惑わされることなく本質というかメッセージを読み取りやすくなっていると思う。自分に当てはめて考えることもやりやすい。ここに登場する人たちは、取材されなければ知られることのなかった普通の人たち。でもやっぱり日常をなんとなく過ごしているわけではなく、考えや信念を持って行動している。逆に、きちんとした考えや信念を持って行動すれば、「創造するミドル」になれるということを教えてくれる。<p>2部では、歴史家、リーダーシップ研究者、組織論者のそれぞれの視点から、1部のインタビューを受けてのメッセージが記される。その中で個人的に興味を持ったのは、米倉先生の「温かい経営」という概念。非常に興味深い考え方だと思う。もちろん、金井先生や沼上先生も非常に読ませる部分が多く、示唆溢れる書になっていると思う。<p>企業で働き始めた人、もうすぐミドルを迎えるような人にはうってつけの本ではないか。就職活動を始める学生にもオススメの一冊。折に触れて何度も読み返す価値のある本だと思う。 どうしてミドルなの? ![]() ![]() ミドルのアップダウンの流れでかかれた本であるが、書かれた当時のこ<br>とが今の時代でも言えるのだろうか。これが書かれたころは、団塊の世<br>代がミドルで活躍していたころである。今となってはリストラの対象で<br>あるが。活躍するのはミドルではなく団塊の世代、もっと言えば段階の<br>世代が自己正当化するための本?とかんぐりたくなった。 元気がでる本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ビジネスマンにも学生にも会社って面白いと改めて思える本.最近「良い上司」本が流行していますが,現場の成功例に耳を傾けてみるのも楽しいのではないでしょうか. |
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キャリアは傲慢に恋をする (リーフノベルズ) |
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著者: 柳 まこと 定価: 価格:→¥ 887 | けっこう健気! ![]() ![]() ![]() ![]() 何でこう、心に傷を持ってる男の子って可愛いんでしょう?口が悪くても全然OKよって思えるくらい、高尋が可愛いっ!けれど、ある意味いちばん可愛いのは千堂の方かもしれませんね。三十路超えた男に言うのもなんだけど、ず〜っと高尋を気に掛けてたって所が、何とも言えない可愛さだなあ・・・と。高尋を守る所はきっちり守って、強引に押し切る所は押し切るって所は、やっぱり大人の男ですが・・・2人の可愛さにも注目してほしいです☆ |
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語りとしてのキャリア―メタファーを通じたキャリアの構成 |
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著者: 加藤 一郎 定価: 価格:→ | 霧のなかでも希望を語ろう ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() キャリアについての書籍の出版がふえた。そのなかで、体系的な扱い、豊富なデータ、とりわけキャリアの歩むひとの名前の声が豊富な書籍はとなると少ない。その点、この本は貴重だ。なかでも、キャリアを歩むうえで、将来の見通しがもてないという意味でのキャリアの霧(ミスト)と、先が見えないからこそそこあってほしいと思う希望(ホープ)という両面が織りなす機微は、なかなか深みがあり、自分にもそういうところがあるとあらためて気付いた。霧があるので見えないのはもどかしいが、霧が晴れると希望がなくなった。そうならないためにも、自分を振り返り将来展望するために、自分のキャリアについて聞き手がいる前で語るのが大事なように思える。パズル、階段、旅というキャリアのメタファーも興味深い。 |
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キャリアを切り拓く大学院・大学・通信教育 2009―社会人大学生のための大学院・大学ガイド (2009) (週刊朝日進学MOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 347 | 全てを網羅しているわけではありません ![]() ![]() MBAについての情報が知りたくて購入しました。 内容は充実しており読み応えはあるのですが、全ての大学・大学院を網羅しているわけではないので、本気で探すのであればこの一冊では不十分でしょう。 他の本やインターネットを駆使して調べる必要がありそうです。 |
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ビジネスリーダーの英語 ― グローバル企業のトップ10人が語る戦略・キャリア・日本 |
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著者: デイビッド・ワグナー,David Wagner 定価: 価格:→¥ 200 | 音わるすぎ・・ ![]() ![]() 他の方も書かれていますが、音が悪すぎだし、<br>この音の悪さでこの値段は高すぎです。<br>CDを再生してびっくりというか、がっかりです。<br>まずはテキストを見ずにCDを聞こうと思ったのですが<br>この音の悪さには、かなりやる気をそがれます。<br>確かに、日常で英語を聞く場合に、英語学習用教材のように<br>クリアな音声であることはまずありえないことを考えれば、<br>現実に即した教材ということかもしれませんが、それならそれで、<br>クリアな音ではないことをもっとはっきり明記して欲しかったなぁと<br>思いました。<br>(よく見ると、雑音で一部聞きづらい部分がありますみたいな注はありますが、一部どころか、大部分だし・・。) やっぱり・・・ ![]() ![]() やはりリスニング教材として聴くには音が悪かったです。せっかく購入したのに、音の悪さ(背景の音と話している音が同じくらいの大きさかも?)に、リスニング教材としては諦めました。<p>でも、リーディング用として読む分には興味の持てるし、読み応えがある教材なのだと思います。<p>今回は残念ですが星2つとしました。 音も内容もいまひとつ ![]() ![]() 確かに音が悪いのですが、もしかしたしたら音として販売する用にインタビューしたものではないのでは?テレビやラジオの講座のほうが、内容も筋道立っていて、最後に不要な部分は切っているので充実していて聞きごたえもあると思います。日常で会話を聞くときは音のいい状態ばかりではないですが、インタビューの内容もきちんと聞きたいときにこの音で聞かされるとなると、その価値はどうかなぁと。 |
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女性のキャリアデザイン―働き方・生き方の選択 |
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著者: 青島 祐子 定価: 価格:→¥ 1,280 | 働くことを大切にしたい女性に ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 女性が働くことがあたりまえという風潮が強くなってきた今でさえ、あるいは、”今だからこそ”、結婚・出産・転勤などを機に、 いかに「ワーク・ライフ・バランス」を生き抜けばいいの!?、などと、出口の見えなさに悶々と悩んでしまう。 本書でとりあげられるのは、女性のライフコース・雇用形態・法制度といったテーマ。働く女性が置かれた立場を、さまざまな角度からアプローチしている。 調査データや制度の解説などといった事実の記述と、実在の人物の事例がほどよい具合に交えてあり、誠実で信頼感のもてる好著だ。 手早く明確な解決策を与えたり、モチベーションアップを図るといった自己啓発本とは一線を画すが、時には冷静に自分の置かれた状況を眺めてみることも大切じゃないだろうか。 出版不況で中途半端なキャリア本がちまたにあふれまくる中、本書が版を重ねたのも、なるほどな、と頷ける。 「キャリアデザイン」と題された終章では、自分がどのような”価値観”に重きをおいて働くかに注視するシャインの”キャリア・アンカー論”の解説とともに、 「一生を見据えて仕事や働き方を考えることの重要性」について触れられている。 これから就職という人にも、ちょっとつまづいてしまったな、という人にも、じっくりと先を見据えるために、ぜひ本書をおすすめしたい! |
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キャリアを拓く―女性研究者のあゆみ |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 379 | |
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大学生のためのキャリア開発入門 |
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著者: 渡辺 峻 定価: 価格:→¥ 327 | |
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