北へ。 DiamondDust ハドソン・ザ・ベスト |
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製作: ハドソン 定価: 価格:→¥ 2,540 | 感情のバーチャルリアリティ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 広井王子氏は、前作を作るとき「狙ったのは感情のバーチャルリアリティ」だと言ったという。<br>これはどういうことかと言うと、見知らぬ土地に行った旅行者の「気分」を再現できたらいいな、と。作り出そうとしたのは、実はキャラクターではなく「気分」である、と。<br>まずキャラクターありき、それどころかどんどんチンケなフェティシズムばかりがつきつめられている現状で、この志の高さはどうだろうか。正直、この人は外見が変人にしか見えない(失礼!)ので好きくなかったのだが、最近見直してきた。<p>個人的に、アニメはこのゲームのいいところが全くと言っていいほど出せてなくて不満だった。このゲームのウリが「旅行者の気分が味わえる」というところなら、アニメはドラマ一辺倒で、このゲームの良さを引き出すことを放棄してたように見えた。個人的に、あまりアニメ化の際不満は持たないのだが、この作品のアニメだけはどうしても我慢できなかった。<p>チンケなしがらみを捨て、広大な土地を感じ、広い心が持てたらいいな、と感じる。それだけのゲームだと思うからです。ただ、出来の割りに売れなかったようである。だからやむをえず半端な続編なんか出したのかもしれない。プレイしてない人は是非プレイしてほしいと思う、すばらしいゲームなのです。渡辺明乃さんの熱演は必聴!この人の演技はいつも印象に残る。名声優だと思う。 北海道が満喫できますよ。 ![]() ![]() ![]() ![]() 北海道を題材としている、恋愛ゲームの廉価版の登場です。<p>実写の写真や動画などが使用されていて、北海道の魅力が生き生きと描かれています。<p>さらに道の駅スタンプラリーなどのシステムもあり、何回でも楽しめます。<p>恋愛の方も個性的なキャラクターがそろっており、きっとお気に入りのヒロインが見つかると思います。<p>また、同じ日に「北へ。 DiamondDust+Kiss is Beginning」も発売されます。こちらは今回出る廉価版の「北へ。 DiamondDust」の後日談が描かれていますので、もし「北へ。 DiamondDust+Kiss is Beginning」をプレイしようと思っていてまだ「北へ。 DiamondDust」をプレイしていない方はこの機会に是非購入することをおすすめします。 |
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北へ。 DiamondDust+Kiss is Beginning |
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製作: ハドソン 定価: 価格:→¥ 2,530 | このゲームならではのウリ ![]() ![]() ![]() ただ、個人的にはこのゲームならではのウリを見出すことができた。それは、声優陣の演技である。<p>フレッシュな人選でかためられていたからか、前作ではどうしてもぎこちなく聞こえていた部分があった。だが、このゲームでは声優としての力量があがったのと、時間がたちキャラクターがつかめてきたんだろうということで、そのキャラクターの完全版という演技ができているように思える。果鈴役の高橋裕子さん(芸名を変えたんだったっけ?)の演技はもはや別人と言っていいほど。(個人的にだがファンになった。こういう人にもっと仕事があればいいのに…と思う)まあ、このゲームのウリといったら、そこだろうな。 内容が薄い ![]() ![]() 北へDDの続編ですが前作ほどの良さはありませんでした。各キャラクターの話が1時間ちょっとで終わってしまい終始会話が途切れ途切れで感情移入できません。今作は純粋なADVなのに前作よりも話の内容が薄い気がしました。<br>新しいシステムで記念撮影というのがあり自分の好きなポイントで撮ることができますが話が短いため使う場面があまりなかったのが残念です。<br>良かった点は前作のクリアデータがあれば前作のCG、ムービー集がすべて見られるようになります。<br>続編というよりファンディスクといった感じでこの値段ではかなり不満があります(定価の半額ぐらいなら買いですが) 北へ。DDの続き ![]() ![]() ![]() ![]() 前作(DD)の続きですですが***前作を知らなくても遊べます。***<br>ハッピーエンド、バットエンドともにこんな遠恋もアリかなと思わせるゲームです。フォトメモリーズよりゲーム性がありおもしろっかた。 |
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北へ ~Diamond Dust~ |
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製作: ハドソン 定価: 価格:→¥ 2,680 | 北の大地の匂いと温もり ![]() ![]() ![]() 漠然とした時間と世界のなかで 人は何を求めるのだろうか 1)開かれていながらどこか閉ざされている それがこの作品の魅力なのかもしれません 2)難易度は決して高くありませんが 個別ルートに入るまでの道程は機械的になりがち 3)みている側が恥ずかしくなるくらい実直で愚直な人間模様 癖のある風味を受け容れることができるなら十二分に楽しめるのではないでしょうか 豊富な北海道の実写は見事! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 北の大地北海道を舞台に女性との恋愛を描く北へ。の続編です。 今作でも北海道の実写が綺麗に描かれています。有名な所から細かい所までプレイしていると本当に北海道に旅をしている気分にも慣れます。 前作で特徴だったCBS(コミュニケーションブレイクシステム)もタイミングが非常に分かりやすくなっています。 テーマソングの良さも相変わらずです。特にEDテーマ曲は心に残るほど良かったです。 時折実写ムービーが流れますがこちらも綺麗に描かれています。思わず見とれてしまうこともあります。 ただ攻略パターンが場所が分からず携帯占いで占う→目的の場所に移動というケースが非常に多いです。それとどの時間に発生するか分からないために難易度が上がってます。占いも確かに占ってくれますが攻略場所が分かりにくいこともありそれが難易度を上げる要素になってます。 冬編に入れば後は一本道なのでCBSに気をつければ大丈夫ですが期間が長い夏編では苦労したりダレたりすることもあります。 これは個人的なことですがおまけで付いている北海道ガイドの上表がちょっと少なかったです。せめて地図などの場所表記が欲しかったです。これは前作にあったので。 それでも豊富な実写は素晴らしいです。格キャラのストーリーも良かったですしテーマ曲も聞いていて心地よかったです。 恋愛ゲームと言われ敬遠せずに是非プレイしてみてください。 ストーリーで感動して北海道に行きたくなる気分になることは間違いないでしょう。広大な北海道で恋を実らせてみませんか? 最後には綺麗なダイアモンドダストが感動を呼び起こします。 サイテー ![]() アニメとぜんぜん顔ちゃうやん。こんなの、かえねー。 |
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北へ。White Illumination |
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製作: ハドソン 定価: 価格:→¥ 345 | 広大な大地北海道の素敵な旅行と恋愛 ![]() ![]() ![]() ![]() 北海道を舞台に女性達との恋愛を描く北へ。の記念すべき第一作目です。 北への最大的な特徴はなんと言っても背景のほとんどを実写仕様にしている点でしょう。本当に北海道に行きたくなります。 背景の他にも北海道の特産、料理などもほとんど実写仕様です。細かい所まで実写仕様にするのは見事です。 攻略人数も多く一人一人個性的な女性達でストーリーも面白く仕上がっています。 ただ今作の特徴である相手の会話に割り込んで選択肢を選んでいくCBS(コミュニケーションブレイクシステム)のタイミングが分かりにくいです。 ̄Diamond Dust ̄ではCBSのタイミングがされており改善はしていますがその前作であるためタイミングは自分で探さないといけません。これが攻略の難易度を上げています。 他にもインターミッションでないとセーブができなかったり、攻略キャラの場所、タイミングが分かりにくい、メッセージ飛ばしが2週目以降(初めて行くシーンは無理)とシステム面が足を引っ張っています。 ですがそれを差し引いてでも面白さはあると思います。広大な北海道での恋愛を楽しんでみてはいかがでしょうか?きっとプレイし終わった後は北海道へ行きたい想いがあるでしょう。 そして最後のウィンターイルミネーションで感動が待っています。 作りこみ度は流石(★は4でなく4.5で) ![]() ![]() ![]() ![]() シナリオ内容:★★★★☆シナリオ量:★★★★☆キャラクターグラフィック:★★★★☆背景グラフィック:★★★★★要所挿入CG;★★★☆☆サウンド:★★★☆☆萌え度:★★★★☆ドリームキャスト初期に発売されたもので随分昔のソフトですが、DCだけあってグラフィックは細部まで渡り美しいです。またそれ以上にソフトの作りこみは大した物。実写とアニメキャラクターの融合という視点の当て方も斬新で良いと思います。また北海道の広大な風景という舞台設定が更に実写を良い方向に生かした印象を受けます。DCの高性能だからこそ北海道の雄大さも上手く描けてる気がします。キャラクターも知名度が低い男性作家を起用しながら、癖が無いながら魅力的なキャラが多い印象です。ミニゲームも多く挿入されており手が込んでます。また、単に「落とすゲーム」に留まらず、北海道の有名な観光スポット多く当て、そこでのイベントも多く北海道のちょっとした観光気分にも浸れます。斬新な企画だと思います。勿論、夏をメインにしながら、後半は個別に「落とす」ための冬ストーリーが用意されていて、後半は攻略できると過剰な程「ベタベタモード」に入ります。好き嫌いが分かれるでしょうが「萌え」を期待する人には良いかも。ギャルゲーだとある程度プラットができてそれにお飾りを付ける程度の経費のかからない、中身の無いゲームが多いのが昨今ですが、このソフトはメーカーサイド作りこみがとても感じるゲームです。 夏旅行北海道・冬旅行北海道 ![]() ![]() ![]() ![]() 夏に出会い、冬に再会を誓い合い、気持ちを確かめ春のハッピーエンドを迎えるゲームです。このゲームのいいところは夏だけでなく北海道の冬もプレイできます。架空の観光スポットもあるがインターネット接続で発売当時はいいガイド代わりになりました。PS2での販売をしてほしいです。 |
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北へ。フォトメモリーズ |
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製作: ハドソン 定価: 価格:→¥ 3,000 | もう一つの「北へ。」 ![]() ![]() ![]() ![]() 「北へ。White Illumination」春のハッピーエンドを迎えた後のボーナスみたいなゲームです。買うときは状態より初回限定のカードが付いているか確認したほうがいいです。追記:攻略本は出ていません。 |
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ヒストリー オブ 北電子 |
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製作: マップジャパン 定価: 価格:→¥ 1,700 | 懐かしい名機が打てるのが魅力かな ![]() ![]() ![]() 北電子といえば、ヒカリもので有名(ピカッと光ってボーナスを告知してくれる)。今やホールで人気機種となっている(北海道では)『ジャグラー』シリーズの初代ジャグラーも収録されている。このメーカー機種特有の連荘と大ハマリ(と私は思っている)を堪能する事が出来るゲームだ。「攻略モード」ではデータも細かく見る事が出来るし、「トライアルモード」では目押しやリプレイハズシなどにも挑戦する事が出来る。私個人としては『プチマーメイド』が大好きなので、このゲームを見つけた時は嬉しかったが、古い機種はホールでの実践となると難しい。旬の機種は旬のうちにゲーム化して欲しい、と思った。 |
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デザートラッツ ~砂漠の鼠VS北アフリカ軍団~ 日本語版 |
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製作: M3エンターテイメント 定価: 価格:→¥ 1,970 | 隠れた名作! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中古は結構安値で取引されてますが 面白いです! 大戦ものが好きな人は 買って損はないと思います 何が楽しいって 敵の戦車を鹵獲して 自軍に加えられます よってタイガーに泣かされた アメリカ軍でもタイガー機甲師団を 編成できます^^;; |
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帰ってきたサイボーグクロちゃん |
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製作: コナミ 定価: 価格:→¥ 1,603 | ロミオの声はひどすぎる ![]() ![]() ![]() 操作感覚、やりこみ度共に物足りない内容。 難易度、ストーリーやキャラ等はかなり子供向けな感じ。 キャラゲーとしても背景や敵キャラに クロちゃんらしさがほとんど無く、残念な印象を受けます。 しかし声付きで遊べる据え置き機のクロちゃんのゲームは これしかないので、そういう意味では貴重かもしれません。 (ただしクロちゃん、ミーくん、マタタビのメイン3人以外の声は 似ても似つかない別の人があてているので注意) |
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北電子バーチャパチスロ2 |
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製作: マップジャパン 定価: 価格:→¥ 1 | |
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我家に魔女がやって来た! |
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製作: たっちー 定価: 価格:→¥ 4,580 | |
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