わたしは森のどこにいるのか―お金のことで迷わないために |
|
|
著者: 喜多森 賢治 定価: 価格:→¥ 984 | 某ネズミ講のバイブルになっている本です。 ![]() 知人の一人に熱心なマルチ信者がいて、彼からしきりに薦められました。 とても良い本だとの事で自宅に山積みにしてあるとの事…。そんな彼が薦めるだけあって内容はそれ相応のものです。 無益極まりないどころか、人によって(特に彼のような人に)は有害なのではないかと言うのが感想です。特に最近この手の本が溢れているなと改めて実感できました。 |
|
| |
黄昏色の詠使いVI そしてシャオの福音来たり (富士見ファンタジア文庫) |
|
|
著者: 細音 啓 定価: 価格:→¥ 144 | 間奏8本 ![]() ![]() ![]() ![]() 短編集と言う事でお話が8本も。読み続けてきたファンにとっては、あまり触れられていなかった日常的な学園ドラマがお得な感じで詰まっています。ちょっと残念なのは5巻の後のお話というわけではなく、旬を逃がしてしまった様な感覚が数話あったので。それぞれのタイミングで読めれば良かったなぁというのがちょっと残念です。 みんな活き活きしてます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今回は短編集ということで、様々なキャラクターが登場します。 前半5話はとてもコミカルで、かなりドタバタしてます。先生方もはっちゃけてます。たまにははめを外すことも大切ですね。 その後にカインツとイブマリーのお話です。カインツかっこいいです。 最後の2話は第一楽章の結びです。アマリリスとシャオのお話です。 やっぱり詠使いはおもしろいですね。次巻からは第二楽章スタートです。楽しみです。 |
|
| |
北からやって来た女の子 (韓国人気童話シリーズ7) (韓国人気童話シリーズ) |
|
|
著者: ウォン・ユスン 定価: 価格:→¥ 600 | |
|
| |
北アルプスから来た刑事 (ジョイ・ノベルス) |
|
|
著者: 梓 林太郎 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
帰ってきたウルトラマン大全 |
|
|
著者: 白石 雅彦,荻野 友大,西村 祐次,円谷プロダクション,円谷プロ= 定価: 価格:→¥ 1,300 | 誕生30周年&DVD発売記念(2003年刊) これ以上は無い情報の濃さとボリュームのベスト解説本! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1971年に放映された、円谷プロ・ウルトラシリーズ第4作『帰ってきたウルトラマン』のベスト解説本。 これまでに、再放送でもう何回見たかわからないし、LDBOXも買いましたが、 現在、MXTVでも放映中、DVD発売+レンタル中。 鑑賞時のガイド本に最適。 各話の詳細な解説(各話4ページ程度ずつ)、スタッフインタビューの充実、総ページ数323ページのボリュームが本書の特長です。 どちらが、ではなく ![]() ![]() ![]() ![]() この本と[帰ってきた帰ってきた〜]を比較して、どちらが優れてるとか正しいといった論調があるようですが 両方一冊づつ所蔵して両方を楽しんで読む。のが正しいと私は思います。 何故なら二冊ともお互いを補完し合う関係と言える内容だからです。 [大全]で網羅していないインタビューやメカニックが[帰ってきた]に載っていますし、[帰ってきた]ではあっさり気味の各話エピソードの詳細が[大全]では詳しく書かれていたりするのです。 二冊を併読する事で(更にウルトラマンダンディーを併せ読めば尚良い)、より帰ってきたウルトラマンの世界を深く理解し今まで以上に愛する事が出来るでしょう。 一つだけ[大全]で言うと、完成作品とシナリオを比較した記事に重点を置いた書き方がなされているのですが、一般視聴者にとって普段眼にする機会のないシナリオを引き合いに出されても知った事ではない、むしろ完成作品に採用されなかった物はどんなに優れていようが没は没でしかない。それを持ち出して論じるのは研究としては正しいかも知れませんが、読者に強いる事ではないのでは?とも感じます(読ませるのならシナリオもキチンと載せるべきでは?)。 また、記述の中に完成作品とシナリオがごっちゃになってしまっているような箇所もあり(例:この一発で地獄へ行け!等)、書いてある事を鵜呑みに出来ないので、各自DVD等で確認するのを忘れてはいけないとも感じました。故に星一つマイナスで。 何か中途半端な印象 ![]() ![]() 研究書としては『帰ってきた帰ってきたウルトラマン』の方がよくまとまっている思うし、<br>映像とリンクさせて読むには、きくち英一さんの『ウルトラマンダンディー』の各話エピーソード集の方が面白い。<br>それに、わざわざ注釈するほど、本作品と関係のない事柄についての記述やコラムがチョット多いと思います。 |
|
| |
2009「北の大地へ/美しき北海道」壁掛 |
|
|
著者: 堀町 政明 定価: ¥ 1,680 | |
|
| |
キャリア創造大転換―プロフェッショナル時代が来た |
|
|
著者: 花田 光世,高橋 俊介,C.A. バートレット,武藤 泰明,石倉 洋子 定価: 価格:→¥ 172 | |
|
| |
見えるものと見えないもの |
|
|
著者: M. メルロ・ポンティ 定価: 価格:→¥ 5,480 | 挑戦してみるのもいいかも ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 寝る前に読むと、2分で寝れます。 1年で1ページしか進みませんので、一生読むことができます。 でも読みたくなるので不思議な本です。 |
|
| |
北の土龍 19 (ヤングジャンプコミックス) |
|
|
著者: 石川 サブロウ 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
マンボウ氏の暴言とたわごと (新潮文庫) |
|
|
著者: 北 杜夫 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |