ナチュラルガーデニング―思いを込めて私らしい庭に育てよう (Gakken interior mook) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 989 | 雑貨でいっぱいのガーデニング ![]() ![]() ![]() ![]() フレンチカジュアルやカントリー系が好みの方、 雑貨が大好きな方にはツボだと思います。 そんなに気負わず、ちょこちょこ育てるガーデニングという感じ。 参考にしたいアイデアがいっぱいなのではないでしょうか。 残念ながら私にはちょっとスイートテイストすぎでしたが。 「日当たりが少ない場所」「コンテナガーデン」「壁面づかい」 「室内」「ハーブ」と、それぞれにおすすめの品種が 写真で紹介されているのは参考になりました。 雑貨好きのナチュラリストへ。 ![]() ![]() ![]() ![]() 愛らしい雑貨とグリーンとを取り合わせた、ナチュラルだけど賑やかな庭づくりが提案されています。私の場合、はじめは芝生のきれいなスッキリとした庭作りを理想としていたのですが、それを実際生活しながら…となると、雑草やガーデニング用具に邪魔をされて、維持するのはなかなか大変なんですよね。神経質にならずに、かつハンドメイドで作って行ける庭は無いだろうか…と思いながら辿り着いたのが、この本が提案する「ナチュラル」ティストでした。剪定や難しい仕立てのルールが無い分、少しくらい雑草が生えて来たり、用具を出したままになってもヘッチャラ。個人的には、もう少し雑貨の量を減らした方がよりナチュラルで良いかな…とは思うものの、色んな種類の植物を少しずつ寄せ植えする感覚で庭作りができるので、新興住宅街の限られた庭でガーデニングを楽しむ我が家にはピッタリの手法です。大掛かりな土木工事のような事をせず、自分の手で少しずつ庭作りをするのを楽しみにする方には断然オススメですね。日本庭園や、シンプル&モダン系を好まれる方には不向きだと思いますが、バラやイングリッシュガーデンはもちろん、流行のビオトープやハーブにも合わせやすいので、比較的多くのスタイルの庭に取り入れる事ができるでしょう。一から庭作りを始める人以外でも、十分楽しめる内容ではないでしょうか。 飽きません(^^) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はマンション住まいのガーデニングとインテリアが趣味なんですが、 もうこの本はツボをついています!堅苦しさのない親近感のあるガーデニング。でも、お手本になるような小物使いや配置など・・とてもセンスを感じました! ガーデニング初心者さんにもベテランさんにもおススメです。 |
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ものぐさガーデニングのススメ―失敗続きのガーデナーが最後に開く本 |
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著者: 斉藤 吉一,ゼンヨージ ススム 定価: 価格:→¥ 250 | 活字を全部読むことのできる数少ないガーデニング書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ガーデニング書というと、写真にばかり目がいき、隅々まで活字を読むと いうことは、まずなく、見ただけで、読んだ気になってしまう本が多い。 しかし、この本は、最初から、最後まで、筆者の人間性から、 じっくり読ませてくれる。しかも、とても哲学的でもあり興味深い。 読書として楽しい時間をいただいたことを感謝したいと思う。 どっちかっていうと ![]() ![]() そんなに世の中にはお庭に困っている人が多いのでしょうか。 がんばらなくていいんだよ、手を抜こうよ、気を楽にね。 ガーデニングの本というよりは哲学書、人生の啓蒙書のようでした。 何事にもがんばりすぎて疲れちゃうという人には何か得るものがあるのかも。 自分のスタイルがある人、やれる範囲をわかっている人、 計画的にガーデニングをすすめられる人には物足りないと思います。 コニファーや芝生の欠陥や、コンテナの使いまわし方法、 丈夫なオススメ草花などは参考になりましたが 素朴なイラストだけだったのでイメージがわきにくかったです。 脱力が大切かも ![]() ![]() ![]() ![]() ガーデニング、庭づくり、園芸etc. と使う言葉は違うけれど趣味でない私には未知の世界でした。この本を読むまでは「どうやって庭の花や木を管理するか?」といったノウハウにばかり目が向いていましたが、著者の『植物も生きているのだから人間の思いどおりには育たない。』という文章に目からウロコが落ちて、自分のできることから始めようと思いました。なるほど、今まで花や木達を心からよく見てなかったんだな〜と実感し、肩のチカラを抜いて気楽に人の目を気にせずに花達を育ててみようと思えました。続けられそうな気がしています。 |
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はじめてのガーデニング基礎作業BOOK―これだけは知っておきたい! (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,160 | 基本をふりかえるには最適な一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 見よう見まねでやってきたガーデニングを基礎から学びたくて購入しました。 土や肥料、水やりのことから鉢花を植え替えたり草花を増やす方法など、それぞれのシーンにあった解説が分かりやすく記されています。 植えるだけでなく、花が終わったら・・・などの処理も分かりやすいので、初心者でも長く上手にガーデニングを楽しめるポイントがいっぱいです。 |
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ガーデニング花木入門―花・葉・実が美しい木を楽しむ (別冊NHK趣味の園芸) |
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著者: 国重 正昭 定価: 価格:→¥ 969 | 自宅の庭木の手入れに備えたい時の一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 同様に評判の良かった「大人の園芸 庭木 花木 果樹」と見比べてみました。こちらがより実務的であるのに対し、あちらは趣味の図鑑としての用途に特化し、散歩や植物園の帰りにフムフムと調べ物をするのに適しているなという印象です。 従って、自宅の庭木の手入れに関して広く浅い知識を備えていたい我が家には、こちらの「ガーデニング花木入門」の方が合っていました。庭のそれぞれの木の剪定や肥料についての詳細に助けられています。 ソフトカバーにつき、手に取ると若干頼りない印象ですが、そこはさすがのNHKクオリティ。写真や図をふんだんに使い、体裁を整えることよりも初心者の疑問に沿う編集で、入門編の名にふさわしい内容になっています。 花木の名前がわかるよ ![]() ![]() ![]() ![]() 何だろうと思っていた花木の名前がわかります。剪定の仕方も簡単だけど書いてある。眺めているとついつい時間を忘れ、花や緑の世界に浸れます。こんな花が咲く木がいっぱい茂っている庭のある家に住みたいなあ、と思わせてくれる本です。標準の大きさや地域分布も書いてあり、花木を選ぶのに大変参考になります。 眺めているだけで楽しくなります ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は庭に植えたい樹木とその育て方、剪定や仕立て方がわかりやすく解説されています。 植物名ごとに日当たり条件、土壌の乾湿、樹形図、植栽適地、基本の剪定、管理のポイント、水やり、肥料、ふやし方、病害虫、栽培管理暦等が、詳しく書かれています。 庭木って、いったん植えてしまうとそのまま・・・ほったらかしにしてしまいがちですよね。 どうしても色とりどりに咲く花の方に気がいってしまいがち。 でも、素敵なお庭って、きまって庭木がすばらしい。 庭木の手入れをしっかりして、庭を心地よい生活空間にするためのアイディア満載の本です。 |
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ナチュラルガーデニング―手をかけたぶんだけ応えてくれる私だけの庭 (Vol.2) (Gakken interior mook) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 778 | なかなか良い ![]() ![]() ![]() ![]() 私は1冊目の方が好みだってけど これも内容充実!! ベランダでこれだけナチュラル感を演出できるって凄いなぁ でもナチュラルってゴチャゴチャって意味だっけ?なーんて思ったりもしたけど そこらの花屋さんより 素敵に育てて飾っているので 狭い我が家の参考書になりました。 心優しいナチュラリストへ。 ![]() ![]() ![]() ![]() 自分のガーデンスタイルが確立した本です。この本は、ガーデニングの分野では常に上位にランキングされている本なので、その人気のヒミツを私なりに考えてみたのですが…。様々な種類の植物を少しずつ集める手法は、まさに狭い日本の住宅事情に適った手法なのでは?と考えます。首都圏の新興住宅地に建つ我が家の庭はとても広いとは言えず、家をグルリと庭が囲んではいるもののリビング前以外はまるで通路のようです。そんな限られた土地の中で多くの植物と接してみたい!その願いを叶えるのが、ラックで縦の空間を作ったり、アーチ等につる性植物をからめて立体的に演出する手法ですね。広い芝生に、大きな木を植えられなくても十分に「庭作り」を楽しむ事ができます。「洋風」なのですが、決してイングリッシュでも無ければ、プロバンス風でも無く、アメリカンでも無い。日本独自のガーデニングスタイルとして確立しつつあるスタイルなのでしょう。新たに加えられたもので特記すべき点は、ベランダガーデニングについて触れられている部分ですね。私もベランダガーデニングから始めたのですが、こちらに関してはもっと専門的に書かれた本や実例集が出ても良い位だと思います。個人的には、あまり庭に雑貨を数多く置きたく無い方なのですが、それでも緑いっぱいのナチュラルティストには共感できる部分が数多くあり、第2弾が出た事で更に続編を期待しています。決して気取らず、まるで絵本から飛び出して来たような「ほのぼの」とした雰囲気に、心も自然と優しくなれる、素敵な本です。 さらにいいですね! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今回の方が、小物関係が充実していると思います。ナチュラル且つアンティークなとういうようなイメージで庭をと考えている方には、参考になる1つではないでしょうか? |
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ナチュラルガーデニング vol.6 (6) (Gakken Interior Mook) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 917 | 写真集としてはいいけれど実例集としては・・・ ![]() ![]() ![]() ガーデニングの参考の為に買いました。 写真はとてもかわいらしく魅力的ですが、 実例集としてはあまり参考にならないと感じました。 どう造ったら写真のようにできる。 といった説明文をもっと付け加えて欲しいかな。 もう6冊目ですか ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() もう6冊目ですか、いつも素敵なお庭すごいですね。 ナチュラルガーデニングという、ガーデニングの新たな形態をこの本が確立したといっても言いすぎじゃないですよね。また次号も必ず購入したいです。 |
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初めてのガーデニング大図鑑―庭づくりの基本がすぐわかる! (Seibido mook) |
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著者: 成美堂出版編集部 定価: 価格:→¥ 360 | 初心者にはほんとに分かりやすい一冊です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オールカラーで、自分のセンスを生かして庭づくりを始めたいと思ってるいらっしゃる方に最適ではないかと思います。<p> 家を建てる方、またはご自身の庭に飽きてしまった方にぜひお勧めいたします。植え付けの時期、配色の方法、範例等オールカラーで解説つきです。 |
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ベランダガーデニングスタイルブック 3―植物を慈しむ心と幸せを導く、ガーデニングの本 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,200 | ベランダガーデナーに ![]() ![]() ![]() ![]() 今号は特にオーナメンタルグラスの特集が興味深かったです。 「お花いっぱいカラフルー」なテイストよりも葉っぱの色や形で テクスチャーを出していくガーデニングが好みの方はツボかと思います。 稲科の植物のたなびく穂、銅や銀、赤や黒などシックな色味の細い葉、 群生して紅葉するさまなどの写真がとても美しい! ただ、vol.1、2と読んできましたが やっぱり紹介されるベランダガーデンのテイストが 似通ってる気がするんですよね。 また、掲載されるような美しいベランダの管理者さんは ネットでご自分のベランダを公開されている方も多いので あ、これ見覚えあるっていうケースも多々あります。 充実の内容です! ![]() ![]() ![]() ![]() 表紙のお庭作りから始まって、飾り方のアドバイス、オーナメンタルグラスや肥料の話、オススメのガーデニング本までてんこもりの一冊です。 表紙のお庭の作り方はなるほどなあ!と面白く読めました。ただロマンティックというよりはジャンクといった方が合うように思えました。 他のページも雑貨使いやちょっとしたアイデアなど、参考にしたい写真がいっぱいでした。 ところどころに多肉が出てきて、多肉好きな私には嬉しかったです。 残念なのは100ページ弱で1600円というお値段。 私の持っている『ナチュラルガーデニング2』は140ページ弱で1500円ですから、ちょっぴりお高い気がします… |
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non・noガーデニング基本大百科 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 645 | 最初の1冊にオススメ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 色々な種類の花が掲載されており、図鑑を見ているような感覚。 解説も親切で、初めて購入したのがこの本です。 ベテランさんには物足りないかもしれないけど、初心者はこちらを見ながら、次は何を植えるか想像したり、見ているだけでも楽しいです。 なんとなくめくりたくなる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ガーデニングにはまりだした頃、<br>「個別に植物のことが書いてある本を購入するよりは・・・。」<br>と、百科事典のノリで買ってしまった一冊。重くて大きいので手軽に持って読むというよりは、寝そべってめくって「なるほど〜。」と納得しています。<br>果樹や庭木・肥料作りに挿し木の仕方まで幅広く掲載されています。 オールマイティ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ガーデニング初心者向けの総合入門書。ガーデニングの基本から応用まで詳しく書かれている。また写真を多く使用した植物図鑑もあり、一冊ですべてをこなすオールマイティーな本である。こう言った本が一冊本棚にあると安心できる。 |
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ナチュラルガーデニング (Vol.4) (Gakken interior mook) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 980 | 雑貨のカタログ ![]() ![]() 植物よりも雑貨がメインです。 植物の育て方、管理などは一切書いていません。 ガーデニングの本だと思って購入したのに残念です。 今まででいちばんいいかも。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このシリーズのVol.3でもコメントしてますが、Vol.4が出るとしたらどんな切り口でくるんだろうと思っていたら、 他の方もおっしゃっているように、全体的にすごいパワーアップしてました。 これまでの本は、後半にやや息切れ感がただよっていたのですが、 この本は最後まで読み応えがあります。どれもハズレがありません。 正直、めちゃくちゃ期待はしていなかっただけに、余計にインパクトがありました。 それにしても、素敵なセンスをお持ちの方が本当に多いことに驚かされます。 さて、第5弾はどんなんでしょう?(笑) 癒し ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 見てると本当にいやされる1冊です 最近ガーデニングを始めた私にとって 目標となるような そんな素敵な写真がたくさん載ってます 手作りの庭、作ってみたいなぁ |
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