トコトンやさしいガラスの本 (B&Tブックス―今日からモノ知りシリーズ) |
|
|
著者: 作花 済夫 定価: 価格:→¥ 830 | ガラス業界の人が納得の本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 総2色刷りでわかりやすい挿絵がついているガラスの本 さすがにガラス業界のシェアや問題点は触れていないものの ガラスの歴史、ガラスの用途、未来のガラスなど すみずみまで配慮された本になっている。 2004年7月に出版され、2006年10月に第2刷が 出ているところをみると、ガラス関係の本として息の長い 売れ方をしているのではないかと思います. ガラスに最初に触れる本としてとても良いとお勧めできると 思います. |
|
| |
ガラスの女神 3 (3) (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT) |
|
|
著者: 朝森 瑞季 定価: ¥ 650 | すれ違っていた二人が遂に・・・そしてクライマックスへ・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 収録内容 ・第19話 心のそばに ミスキャンパスに選ばれ打ち上げに向かう彩、二人きりで食事することになった圭太とほのか、そこで圭太は遂にほのかに告白を・・・ ・第20話 溶けあう心 遂に再び結ばれた二人、何度も求め合う二人・・・ ・第21話 夢の後に 行為の後、彩のことを考える二人、その頃彩は芸能事務所を訪れ、そこで・・・ ・第22話 覚悟 白鳥に連れられ、関係を強要される圭太だったが・・・そして彩からのビッグニュースに・・・ ・第23話 決断のとき グラビアの仕事を始めた彩、忙しくて久しぶりに会う彩に圭太は遂に・・・ ・第24話 疵 彩との最後の行為、そして二人は・・・ ・第25話 激情の夜(前編) ほのかにクリスマスの予定を聞く圭太、そして彩との関係を報告し、そしてクリスマスイブに二人は・・・ ・第26話 激情の夜(後編) クリスマスイブ、激しく求め合う圭太とほのか、その頃彩は・・・ ・最終話 未来へ 偶然久しぶりに会う佐倉と彩、近況を報告する二人、雪の中自分の進む道を話す圭太とほのか、そしてそれぞれの未来は・・・ それまですれ違っていた圭太とほのかでしたが遂に圭太の告白で今巻はほとんど二人のラブラブストーリーとなっています(圭太が他のキャラとのお別れHもありますが・・・) 前巻までは懐かしい三角関係ラブコメを彷彿としていましたが、今巻は青年色が満載ですね。 |
|
| |
ガラス科学の基礎と応用 |
|
|
著者: 作花 済夫 定価: ¥ 5,985 | |
|
| |
キルンワーク―電気炉を使った手作りガラス工房 (家庭ガラス工房) |
|
|
著者: 奥野 美果 定価: ¥ 2,730 | |
|
| |
産地別 すぐわかるガラスの見わけ方 |
|
|
著者: 井上 暁子 定価: 価格:→¥ 998 | ガラスを美しいと思う全ての人へ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 素晴らしいです。 基本的には、国内、国外の有名ガラスブランドを産地別に網羅的に紹介しています。写真が豊富でとても美しいです。 それだけでなく、15の特集コラム、また、ガラスの製法、ガラス製品の選び方、扱い方、用語集なども大変ためになります。 最後には、国内のガラスの美術品が置いてある美術館の紹介や、学校・メーカーの紹介まで付いています。 ガラスを美しいと思う全ての人にまず入門として読んで頂きたいです。 |
|
| |
だれにでもできるガラス工芸 |
|
|
著者: 由水 常雄 定価: 価格:→¥ 1,553 | 素人にもわかる【本格的な】ガラス工芸の世界 ![]() ![]() ![]() ![]() この本を読んだから【即ガラス工芸を始められる】とまで簡単には始められないけど、ガラス工芸を始める為に必要な道具や材料・設備など、それがどんな物で、どういった使い方をすれば良いか、どのくらいの価格で手に入るかなど、事細かに説明がされているし、作業工程も写真付で説明がされているので、1から道具を揃えて【本格的】にガラス工芸を始めようと思っている人には親切な1冊だと思います。<p>ただ、軽く『簡単にできるのなら』って気持ちで手にする人には専門的すぎるかもしれません・・・。 |
|
| |
カラー版 世界ガラス工芸史 |
|
|
著者: 中山 公男 定価: 価格:→¥ 1,112 | |
|
| |
ガラスの仮面 (第42巻) (花とゆめCOMICS) |
|
|
著者: 美内 すずえ 定価: 価格:→¥ 1 | 姫川亜弓は失明しなければならない ![]() ![]() 全巻読み直して、やはり納得がいきません。 なぜ全能の神(美内先生)は姫川亜弓に失明の試練を与えないのですか。 この失明イベントがあってこそ、これまで不幸・試練(=主役の特権)を売りと してきたマヤと本当の同一地点に立てるのに・・・ この試練があってこそ、亜弓の神懸かり的なバージョンアップが可能となり、 (ラオウもまた彼なりの試練を経た後に無想転生をまとったように、) 対等な二人が対決する空前のエンディングを迎えることができるのに・・・ このままでは、お約束のマヤのハッピーストーリーになりそうぢゃないですか。 美内先生、今からでも遅くありません。ご再考をお願いします。 亜弓ファンより 43巻が! ![]() ![]() もうすぐ発売ですね(2009/1月末) 今から心配なのは桜小路くんの陳腐さより、43巻を読み終わって→→44巻がいつ出るか・・ってことですかね。 まだ出てなかったか〜 ![]() 小学生の頃から読んでます。今年42歳になろうとしています。 持っていた本がボロボロになってしまったので13年前にまた全巻大人買いをしました。 その新品の本達は、うっかり目を離したすきに当時赤ちゃんだった息子にかじられ・なめられ・カバーもビリビリにされ・・・泣きながらセロテープで補修したり、カバーを作ったりしてまた読み返していました。本当に見るも無残な[ガラスの仮面]になってます(泣) どんな程度の悪い中古品でもいいからまた大人買いしようかなと思っている次第です。 その赤ちゃんだった息子は今12歳になりました。月日の流れるのは早いですね。 42巻には驚きました!「け…け…携帯!?」いきなり携帯?たしか話の最初では、黒電話の呼び出しっていう時代背景だったような?話の内容よりも、携帯の突然の出現にビックリして思わず笑ってしまったというか。 桜小路君は…けなげだけど、私としてはやっぱり速水さんとなんとか上手くいってもらいたいですね〜。 皆さんはどこのシーンが一番好きですか?私は、二人の王女のオーディションの時の「毒」の演技のところですかね。本当にゾク〜っとするんですよ。何回読んでも。 次に好きなのは、梅の木のあるところでのマヤと速見さんの一晩のアバンチュール?のところ。ついニヤニヤとしてしまう私です。「頑張れ!真澄!」と速水さんの切ない恋心に応援したくなりました。 次に好きなのは…話が終わらないのでこのへんでやめときます。結局全部好き。 43巻は、まぁ〜気長に待ちますか。 |
|
| |
ガラスの女神(2) (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT) |
|
|
著者: 朝森 瑞季 定価: ¥ 590 | 新キャラ登場で圭太達三人の関係が・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 収録内容 ・第10話 再燃 圭太の見た夢、そこに出てきたのは・・・そして、友人の結婚式に東京に出てきた圭太の従姉 純だったが財布を落とし・・・ ・第11話 従姉 ほのかの家に泊めてもらった純、その頃圭太は・・・そして翌日、圭太とほのかを見た純が・・・ ・第12話 策士 圭太とほのかをくっつけようと画策する純だったが彩の存在を知り・・・ ・第13話 嵐の予感 自分を思ってくれる彩に答えようとする圭太、それに対し純は・・・ ・第14話 観光 純の観光に付き合うことになったほのか、彩、圭太、そしてその観光の最中圭太とほのかは・・・ ・第15話 追憶 純を駅まで見送った帰り、ふたりっきりになった圭太とほのか、けいたはあの時の事をほのかに聞きだそうとするが・・・ ・第16話 遭遇 彩との行為の最中、ほのかの事が浮かぶ圭太だったが・・・そしてほのかは・・・ ・第17話 激震 友人に付き合ってセクシーキャバクラを訪れた圭太、翌日大学で・・・ ・第18話 勇気 写真を撮られ、奴隷候補となった圭太に彼女は・・・ やっぱり読んでいて某きまぐれ○レンジロードを感じさせる作品ですね。(内容は少年ではなく成年ですが(笑)) 今巻では圭太達三人の関係をかき乱す?新キャラが二人登場します。 過去の少年漫画のトラブルラブコメが好きだった方にはお勧めの一冊です。 |
|
| |
日本のガラス―その見方、楽しみ方 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,580 | |
|
| |