カール ゲージパンチ・ネオ(26・30穴) GP-130B |
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製作: カール事務機 定価: 価格:→¥ 1,890 | 重宝しています ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 会社で貰った資料などに。 ルーズリーフのバインダーにはさんで、 その隣に用紙をはさむと、詳しい内容を書き込むことが出来ます。 やはり女性の力では、2枚が簡単、3枚だと力が要る…という感じです。 ときどき少ない枚数に使うのはよいが・・・ ![]() ![]() ![]() 2穴を開ける道具はたくさんあるが、個人用でルーズリーフの穴あけができ るものに私は出会ったことがない。A4のコピー紙に印刷されたもので、しょ っちゅう参照するものは2穴だとすぐに穴がやぶれてしまうのでルーズリーフ にとじるほうがあとあとの使い勝手がずいぶんと違ってくる。 この道具自体、穴あけの位置どりも正確で、切れ味も決して悪くない。よく できた製品である。 問題はどれくらいの枚数の紙をどれくらいの頻度で使うのかということだ。 同時に穴あけできる枚数は3,4枚だ。5枚を超えると握力を鍛える道具のよう になってしまう。 さらに、たてに移動しながらA4なら4回に分けて穴を開けるやり方になって いるので、結構めんどくさい。たくさんの紙をしょっちゅう穴あけする必要があ る場合、この道具はちょっとつらい。 使う状況があえばよい製品だと思う。 永く使えるオススメ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 19年ほど前に買ったこの会社のゲージパンチ(Gauge Punch GP-26)は 今も現役で使っています。これほど永く役に立っている文房具はありません。 |
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ディスクカッター DC−210 |
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製作: カール 定価: 価格:→¥ 12,980 | よく切れます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 個人用裁断機としてはプラスのPK-513と並んで定番のようです。 PK-513はかなり大きく重いようなのでこちらを選びましたが、結果的には満足してます。 軽く押しながらカッターを1〜2往復させるだけで数十ページ分は切れるので、裁断作業をほとんどストレスなしに行えます。 厚い本だと数十ページづつに分けるのが少々手間ですが。 scansnap使用の下準備として使ってます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() scansnapで本を取り込む際、最大の(?)ネックは本の分解だと思います。 本を大雑把にばらすのに、電子レンジでチン!やアイロンで背表紙の糊を 溶かす技法は、みなさんもきっとやってらっしゃることと思いますが(?)、 そこからのページの切り出しを奇麗に行うことが、ジャミングを防ぐ最良の 秘訣。 この際に、このカッターが重宝しています。一度に切れる枚数も、同様の 機械の中では多い方だと思いますし、何より切れ味がすばらしいです。 |
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ディスクカッター DC-200 |
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製作: カール 定価: | 軽い力で往復しての裁断とカッターマットの交換が使用上のポイント ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 刃先が露出しているカッターは取扱いの不注意で怪我をしそうで「安全第一」で本ディスクカッターを入手しました。 使っていて下にある紙の裁断面がきたなくなったことに気づき、刃を交換したのですが、思ったほど効果がありません。よく見るとカッターマットにこれまでの使用による深い溝ができ、溝の周囲が盛り上げっている状況でした。そこでやっと下にある紙がこの溝の中に入り込み、その紙を切ろうとするから裁断面がきたなくなることに気づきました。早速、マットの向きを変え、丸刃に平滑なカッターマットの面が当たるようにしたら、一番下の紙まで軽くきれいに切れました。 「きれいに切れないから力を入れて切る。これが溝を深くして裁断面をさらにきたなくする」という悪循環を起こしていたようです。 メーカーが表示の裁断枚数は丸刃で10枚(PPC用紙64g/m^2相当)ですが、複数の紙を裁断する場合、1パスで全部の紙を裁断しようと力をいれるのではなく、軽い力で何回か往復して裁断することが丸刃の使い方のコツであることがわかりました。これで10枚を越える紙も確実に切れ、カッターマットも傷まず、切れ味が維持されるようになりました。また、カッターマット(M-210)は消耗品で左右・上下に位置を変えて1本で4回位置が変えられますので、一番下の紙の切れ味が鈍ったと思ったら早めに位置変え、あるいはカッターマットそのものを交換するのが切り方とともにきれいな裁断面を保つ使用上のポイントです。 やはり少し使いにくいです。 ![]() ![]() ![]() Scan Snapで雑誌や、A3の紙を取り込もうと思って、裁断機を探していたのですが、とりあえず安かったので購入してみました。 ローラーカッターがついたレールの下に紙を通して、ローラーカッターを押しつけながら、上下させて、紙をカットする仕組みです。 使ってみて感じたのは、まず、紙を通すのが面倒。 あまり広くない隙間に紙を通すことになるので、何枚か重ねて通そうと思うと、ずれないようにするのが割と難しく、沢山の紙を切ろうと思うと、この作業が結構負担になります。 これは慣れの問題かも知れないですが、上から見た場合にはどの位置にカッターの刃があるか分からないので、切断面がどこにくるのか分からなくて、位置あわせがしにくいです。 特にA3をA4にしようと思う場合、多くの場合、紙に折れ目があるので(しかも真ん中できちんとおれてないこともしばしば)、折れ目を確実に除去するためには、この位置決めが重要なのです。 また、10枚ぐらいまで重ねて切れることにはなっているのですが、あまり枚数を重ねて切ると、下の方の紙は、途中までしか切れてないことが多く、カッターを何度も往復させないと確実には切れません。 その際に、少しでも紙の位置がずれると(というか、多くの場合ずれます)、当然、断面にささくれのような紙の切れ端ができてしまい、Scan Snapへの紙づまりの原因となることになります。 結局、一枚一枚セットして切るのが一番確実で綺麗だということがわかり、そうしていますが、すると紙のセットが面倒でと、どうもうまくないです。 あまり多くの紙を切らないのであればよいですが、大量の紙を処理しようと思うなら、おすすめできないです。 |
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カール ディスクカッター・B4 DC220 |
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製作: カール事務機 定価: 価格:→¥ 12,755 | |
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ディスクカッター 【断裁枚数20枚機】 A4長辺対応 |
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製作: カール 定価: 価格:→¥ 6,230 | |
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カール ブックスタンダー NO.820 ブラック NO.820-K ブラック |
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製作: カール事務機 定価: ¥ 1,680 | |
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カール 文具良道 鉛筆削器 BR-05 |
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製作: カール事務機 定価: ¥ 2,100 | |
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手動式裁断機 A4長辺対応 PK-513 |
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製作: プラス 定価: 価格:→¥ 29,800 | ScanSnapのお供に ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ScanSnapと裁断機のセットは、ウサギ小屋生活には欠かせません。空間より高価なものは無いので、元は取れますし、情報は本棚よりHDDにあった方が活用しやすいです。 裁断機は他にも一つ候補があったのですが、カットライン表示機能があること、また替え刃や受け木といった消耗品の入手が簡単にできるということで、PK-513にしました。使用してみたところ、カットライン表示機能は、豆球が点灯するだけですが、必須だと感じました。カットライン表示のために単二電池を2本使用するのですが、スイッチを切り忘れて、電池が無くなってしまうことがよくあるので、エネループの単二サイズのスペーサー(NCS-TG2-2BP)も買いました。 バサッと切れるのが快感です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 雑誌類をドキュメントスキャナに読み込ませるのに買いました。それまでは、カッターやはさみを使っていましたが、とにかく全部切るのにストレスがたまっていました。しかしこの裁断機を買ってからは、「バサッ」っと気持ちよく切れるので、作業がすごくはかどっています。 |
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ディスクカッター DC-230 |
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製作: カール 定価: 価格:→¥ 14,980 | |
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カール ディケイド ペンスタンド DE-540 |
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製作: カール事務機 定価: ¥ 1,050 | |
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