基本のカクテル―定番から人気の焼酎カクテルまで (特選実用ブックス) |
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著者: 北村 聡 定価: 価格:→¥ 143 | 初心者ですが… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 材料も器具も無く、名前もイマイチ知らない、まだまだ凝ったカクテルを作るまでいって無い初心者の私には充分親切で解りやすく、写真も綺麗で、カクテルを作るきっかけになる様な本です。 |
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おうちでデザインカプチーノ |
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著者: 篠崎 好治 定価: ¥ 1,575 | 見ているだけでも楽しい本! ![]() ![]() ![]() ![]() ビアレッティーのムッカについて詳しい解説が載っていたので購入しました! ムッカではデザインカプチーノはちょっと無理そうですが、 カプチーノを作るコツなどがいろいろ書いてあり、大変参考になりました。 色々な場面で楽しめる☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本のデザインが可愛いし飾っても見栄えが良いです。 家族に、遊びにきた友人にと色々なシーンで自分流に アレンジしたりもできると思います。お店で飲んだことが あるデザインがあったりして、楽しく読ませていただきました。 |
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NBAオフィシャルカクテルブック |
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著者: 日本バーテンダー協会 定価: 価格:→¥ 198 | 網羅的にカバーする一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本格派。だてにNBAオフィシャルを歌っていない。<br>僕自身は、プロとは対極にいて、個人でシェイカーと腰ふってる程度のやつなんですが、この本は、そんなビギナーから本職の方までカバーできる一品。<p>レシピはもちろんのこと、道具の名称8や、シェイカーやバー・スプンの持ち方に始まり、基本的技法もその全てが網羅されている。<br>各種アルコールの分類別け・説明も一読の価値あり。<p>あー、たまんない♪ お勧めです☆ |
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ハートカクテル (2) (モーニング・オールカラー・コミックブック (3)) |
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著者: わたせ せいぞう 定価: 価格:→¥ 1 | |
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ハートカクテル (5) (モーニング・オールカラー・コミックブック (6)) |
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著者: わたせ せいぞう 定価: 価格:→¥ 1 | |
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ハートカクテル (3) (モーニング・オールカラー・コミックブック (4)) |
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著者: わたせ せいぞう 定価: 価格:→¥ 1 | |
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スタンダード・カクテル101 |
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著者: 毛利 隆雄 定価: 価格:→¥ 1 | お酒初心者 ![]() ![]() ![]() 「家庭でもカクテルを楽しもうという人の為のハンディなカクテルブック」だそうだが、<br>これは中上級者に対しての科白であり、初心者は間に受けてはいけない。<br>当然シェーカーが必要なカクテルが多数記載されており、シェーカーを簡単に<br>振れる初心者などそうそういないだろうからだ。<p>しかし、カクテル紹介のページは非常に明解な構成になっており誰にでもわかるように解説が書かれている。「メジャーなカクテルが紹介されているハンディブック」と考えるのが妥当だ。<br>紹介ページの写真も大きく、読んでいるうちに自然とバーに足を運びたくなってくる。<br>ただし、著者のオリジナルレシピが多いのでその辺は注意。<p>巻末部にはカクテルを作る際に必要な道具や技術、ベースとなるお酒の紹介もされてる。<br>レモンピールやスノースタイルのやりかたも写真付きで紹介されているので初心者の人にはありがたい。<p>ただしベースとなるお酒の解説はかなり弱い。本のサイズ上、仕方がないのかもしれないがその酒についての解説だけじゃなく、もう少し多く銘柄の紹介をして欲しかった。<P |
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カクテルパーティーの経済学―マクロで読み解く成功する投資のヒント |
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著者: ビクター・A・キャント 定価: 価格:→¥ 880 | 資産配分のカクテルかな ![]() ![]() ![]() ![]() 自分の資産をどのようなものに振り向け運用してゆくか、その技術を学んで実践することが大切なのだと、この本は教えてくれます。 誰かに資産の買い時を聞くのは易しいのだけれど、いつも聞いてばかりはいられないはずです。だからこそ自分に必要な投資を学ぶことが大事なのだと。 自分にとって適切な時期に投資対象とその配分を調整すること、これがキャントの説くアセットアロケーションで、アセットアロケーションの時期の見極め方や有効性の検証として、経済学というツールの使い方を示してあります。 なお、キャントは、インデックスファンド(確か本書の訳者はインデックスファンドの有効性を示す本も訳していますが)、平均で満足することを否定しているわけではないようです。平均で満足することは老後の資産形成で不足はないという点もまた認めています。 平均で満足するのは悪くないけれど、キャントの説く資産運用の技術を身に付けたのなら、平均から抜け出す挑戦をしてみたいと感じました。おそらく自分好みの資産バランスをサジ加減することも、この本のいう「カクテル」なのかなと思います。 真面目に地道に投資をしようとする人にお勧め ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルからは、パーティでの知識のひけらかしを狙うような、世の中に数多出ている皮相的なノウハウ本を想像させますが、中身はいたってきちんと真面目に書かれた投資理論に関する本です。真面目というのは事実と数字に裏打ちされた理論をきちんと展開しているということです。誰かがマーケットの平均をアウトパフォームすれば誰かがアウトパフォームされてしまうわけですが、確かにこの本を読んで主観(思い込み)や噂に惑わされず事実だけを追っていけば確実にマーケットをアウトパフォームできる気がします。大学か大学院の教科書として使われてもいいのではないかと思えるほどしっかり書かれた本です。 |
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スタア・バーへようこそ |
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著者: 岸 久 定価: 価格:→¥ 93 | バーへの入門書 ![]() ![]() ![]() ![]() バーという場所になにか敷居の高さを感じる人が多いのではないでしょうか。 お酒は好きだけれども、そんなに詳しいわけじゃない。 味が本当にわかるかどうか、不安に思うなどなど、 その理由は様々にあるのではないでしょうか。 本書は最初にバーでのお酒の提供している種類などに言及し、 その解説をしています。 そして次に本職のバーテンダーとしてのカクテルの技術的な解説を行った後、 お客様への心掛けに触れている。 そしてそれを読むと決して敷居の高さを感じる必要はなく、 お酒を楽しむために、バーという場所を利用するのに、 敷居は感じる必要はないことを知る。 いきつけのバーを見つけよう! ![]() ![]() ![]() ![]() 銀座に店を構えるバーテンダーが書く、バーへの「入門書」的な書物。<br>読んだ最初の正直な感想は、「お酒が飲みたくなった」だった。初歩的ないわゆる「ルール」をやわらかい語り口で書かれているので、かしこまったりせずに読み進めることができる。<p>最近、私も行き着けのバーができたが、たとえ銀座でなくても、みんなの住んでる町でみんなの「行きつけのバー」を見つけたらいいと思う。なぜなら、そこでは本書に書かれている世界が体験できるから。一歩進んで大人の世界に足を踏み入れよう。 バー初心者にオススメ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お酒をかっこよく飲みたい!と常々思っていました。しかし悲しいかな、知識もないし、バーに通えるほどの予算もない。手っ取り早く、バーって何だろう?という疑問に答えてくれたのがこの本です。<p> 著者は日本を代表するバーテンダー。私たち客がどのようにバーで過ごす時間を楽しめばよいか、お店の方はどんなことを思ってサービスをしているのかを、やさしい言葉で解説してくれます。著者の優しい人柄が立ちのぼってくるような文章で、構成もお定まりのカクテルレシピだけではなく、バーが開店するまでの舞台裏や、スタッフのチームワークなど、読みどころはたくさんあります。<br> これを読めばきっとあなたも「行きつけのバー」を探してみたくなります。 |
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カクテルベストセレクション250 |
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著者: 若松 誠志 定価: 価格:→¥ 106 | マティーニから流行カクテルまで、多彩に250種収載。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ジン・ラム・ウォッカ等のスピリッツからビール、焼酎までと、幅広いベースで項目別に分けた見やすい構成。250種全てのカクテルが非常に美しいカラー写真で紹介されています。もちろん各カクテルごとにレシピ、度数・テイスト(甘口・辛口)表示があり、膨大なラインナップから自分のお気に入りを見つけるのにも役立ちます。このほかカクテルを作るのに必要な知識や器具の扱い方、技法やグラスの種類、トッピングの仕方などにもしっかりページを割いていて、趣味ではじめる方からプロを目指す方まで幅広くおすすめ。手元において置けるカクテル事典として、いかがでしょうか。 飲みたくなります! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コンパクトだけどわかりやすい味のコメント。<br>材料、度数、名前の由来やエピソードなど<br>おしゃれでとてもいい本です。<br>そしてなにより大きくてキレイな写真。これが<br>見た目でもカクテルを楽しむことを教えてくれます。<br>すぐにでも飲みたくなるような本です。 |
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