ココロとカラダにやさしい 今夜の飲みもの |
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著者: 藤井 香江 定価: 価格:→¥ 740 | 「おうちで、ほっと一息」これいいよー。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 体調がすぐれなかったり、肌荒れが気になるとき、化粧品やサプリメントに頼るのではなく、食事や運動で改善しようと心がけていたときに出会いました。『今夜の飲みもの』は、お茶やジュース、カクテルなど、いろいろな飲みもののアレンジレシピ集です。そして人の心身や気分にも気を使った飲みものばかり。材料はお茶、ハーブ、黒酢とか、写真もかわいくて、みているだけでリラックスできますし、何に効くのかも書いてあり、ふわっと軽いエッセイも添えてあり、買ってよかったです。 おうちで簡単にカフェ気分が味わえます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本屋で、表紙のかわいさに惹かれて購入しました。美容や健康によさそうなドリンクやカクテルがたくさんで、手間はかかりそうに見えるけど、1行レシピばかり。 夜にゆっくり飲みたい癒しの飲みものデス。 お気に入りは、大根で作ったネコ入りの黒蜜大根、きれいなサファイヤビール・・・。 おうちで簡単にカフェ気分が味わえます。 女性に嬉しいレシピがいっぱい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本の帯には、「毎日がんばる、おつかれ現代女子におくる。癒しとキレイと元気が詰まった、夜のお飲みもの」とあり、コレにひかれて購入しました。 『お疲れさま』の1週間」という章の水曜日はビターなカフェオレ。空気を含ませることで、味わいを深め、糖分を控えたり、ダイエットや美容が気になる女性には嬉しいレシピがいっぱい。ほうじ茶ミルクやジンジャーソイラテも美味!簡単でほっこりした気分になれるし、遅く帰った夜でも作れます。ちなみに、ナイトカクテルも載ってました。 |
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マイ・スタンダード・カクテル―ベースの酒の生かし方 |
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著者: 田中 利明,内田 行洋,永岡 正光 定価: 価格:→¥ 1,225 | |
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リキュールで楽しむカクテル321―リキュール別とっておきカクテルの作り方 |
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著者: 小島 武彦 定価: 価格:→¥ 1 | |
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リッツ・パリのカクテル物語 |
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著者: コリン・ピーター フィールド 定価: ¥ 2,940 | |
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知識ゼロからのシングル・モルト&ウイスキー入門 (幻冬舎実用書―芽がでるシリーズ) |
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著者: 古谷 三敏 定価: 価格:→¥ 880 | これを読みながら、ウィスキーを ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お酒のマンガ「レモンハート」の作者である古谷 三敏さんの著作です。 ウィスキーのウンチクが山ほど詰まっています。 これを読みながら、ウィスキーを飲みましょう!楽しい時間が過ごせます。 「今夜の一杯を選ぶ」。これを読めばバーのカウンターでも大丈夫 ![]() ![]() ![]() ![]() スコッチ、アイリッシュ、アメリカン、カナディアン、ジャパニーズなど、 バーでそろえている代表的な銘柄を多すぎず、少なすぎず、バランスよく紹介している。 今度バーで試してみたくなるように、銘柄の特徴を教えてくれる。 例えば、 味や芳香、オススメの飲み方、蒸留所の特徴や秘話など、絵も多いので飽きさせない。 その日の気分で辛口、軽め、など選びたい人には薦められる一冊です。 入門にぜひ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大変わかりやすい本です。レアな物や高価な物ばかり紹介する本が多いなかで掲載されているウイスキーが簡単に手に入るものばかりだからです。探究すると泥沼なので入門にぜひ! |
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検索CD-ROM付き 世界の名酒事典 2008-09年版 |
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著者: なし 定価: ¥ 4,725 | ぜひ、手元に置いておきたい一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ワインから焼酎まで、製造方法の分類を基準に、フルカラーで約12000点以上の酒類が網羅的に紹介されている一冊。年代別の価格や、簡単なコメント付き。 私は、主にワインの項目を使用しております。ワインの銘柄をボトルやエチケットと共に覚えるだけでなく、ブレンド比率や、大体の相場を知る上でも、有意義な内容となっております。 大きいので持ち運ぶことができませんが、酒類関係の仕事に携わる方はもちろん、お酒に興味のある人は、ぜひ手元に置いておくことをお薦めします。 酒好きには欠かせない事典 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 学生時代にバイトしていた高めのレストランで、「お酒を本格的に勉強するつもりがあるなら持っておいた方がといい」と薦められたのがこの事典です。まったく違う道に進みましたが、数年に1回ずつ買い替えています。2006年版を最後に絶版になったという記事をどこかで目にしていたのですが、無事に(?)新バージョンが発売されるのを知って、すぐに注文しました。判型が大きいため持ち歩くわけにはいきませんが、ワインを中心に1万本を超えるきれいなボトルの写真を眺めるだけでも楽しいものです。今回からは検索用のCD-ROMも付いていますので、使い勝手は向上しています。銘柄選びなど酒好きには欠かせない事典だと思います。 |
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カクテル (文春文庫) |
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著者: ヘイウッド グールド 定価: 価格:→¥ 88 | |
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[超入門]カクテル&バー講座 |
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著者: 原田 和子 定価: 価格:→¥ 300 | |
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藤色のカクテルドレス (光文社文庫) |
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著者: 赤川 次郎 定価: 価格:→¥ 1 | 最もドラマチックな作品 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 罪を償った恋人と幸せな生活を築き始めた爽香ですが、目の前で先輩を殺された過去に今もとらわれている女性に出会います。なんとなく人の心を和ませる笑顔を持つ爽香は、事件でかたくなになった女性の心を和らげ、支えようとしますが、想像もしていないところに事件の影が伸びてきます。シリーズの中で最もドキドキさせられる作品だと思います。<br><br>解説には「高校生が被害者となった十年前の未解決強盗殺人事件。その関係者が再び集って起こった事件を核に、人間の罪と愛が問われていきます。」とあります。信頼していたものが失われたとき、人はどうするのだろう、というようなことを考えたりさせられます。<br><br>また、爽香の勤める高齢者用マンションの住人も、老いや病といった長生きの負の面と向き合い、よりよく生きることを模索します。人生の中の時間の長さは時計で測れない・・・それは年を取ったときに初めて気づくのかもしれません。 |
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カクテルパーティーの経済学―マクロで読み解く成功する投資のヒント |
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著者: ビクター・A・キャント 定価: 価格:→¥ 919 | 資産配分のカクテルかな ![]() ![]() ![]() ![]() 自分の資産をどのようなものに振り向け運用してゆくか、その技術を学んで実践することが大切なのだと、この本は教えてくれます。 誰かに資産の買い時を聞くのは易しいのだけれど、いつも聞いてばかりはいられないはずです。だからこそ自分に必要な投資を学ぶことが大事なのだと。 自分にとって適切な時期に投資対象とその配分を調整すること、これがキャントの説くアセットアロケーションで、アセットアロケーションの時期の見極め方や有効性の検証として、経済学というツールの使い方を示してあります。 なお、キャントは、インデックスファンド(確か本書の訳者はインデックスファンドの有効性を示す本も訳していますが)、平均で満足することを否定しているわけではないようです。平均で満足することは老後の資産形成で不足はないという点もまた認めています。 平均で満足するのは悪くないけれど、キャントの説く資産運用の技術を身に付けたのなら、平均から抜け出す挑戦をしてみたいと感じました。おそらく自分好みの資産バランスをサジ加減することも、この本のいう「カクテル」なのかなと思います。 真面目に地道に投資をしようとする人にお勧め ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルからは、パーティでの知識のひけらかしを狙うような、世の中に数多出ている皮相的なノウハウ本を想像させますが、中身はいたってきちんと真面目に書かれた投資理論に関する本です。真面目というのは事実と数字に裏打ちされた理論をきちんと展開しているということです。誰かがマーケットの平均をアウトパフォームすれば誰かがアウトパフォームされてしまうわけですが、確かにこの本を読んで主観(思い込み)や噂に惑わされず事実だけを追っていけば確実にマーケットをアウトパフォームできる気がします。大学か大学院の教科書として使われてもいいのではないかと思えるほどしっかり書かれた本です。 |
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