酒育のススメ |
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著者: 魚柄 仁之助 定価: 価格:→¥ 766 | |
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決定版 お茶大図鑑―日本茶・紅茶・ハーブティー・中国茶・健康茶・コーヒーのすべて (主婦の友新実用BOOKS) (主婦の友新実用BOOKS) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,094 | どれか一冊買うのなら ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶に関する本が1冊欲しくて、何十冊も図書館で借りて吟味した結果、この本に決め、購入しました。決め手は、過不足がないこと。紅茶のみならず、緑茶・中国茶・ハーブティー・コーヒーを含む大図鑑。無駄に詳しくなく、さりとて必要なことは全て書いてある、非常にバランスの良い本です。大判で見やすく、この内容で1470円は安いと思います。ちょくちょく取り出しては眺めています。 眺めていても楽しく美しく、実践にも役立つ一冊。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お茶が好きですか?この本はお茶の入門にぴったりの一冊です。我が家のお茶辞典として、リビングに置いてあります。実際「このお茶をアイスで飲みたいわ、どう淹れたらおいしいかな?」「今の季節の旬の紅茶はどの地方?」など実用的です。そんなに難しい感じではなく、家庭向きでちょうどイイ。お茶に合うお茶請けまで載っているので、見ているだけでも楽しいです。 入門編に最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本茶、紅茶、中国茶、健康茶、コーヒー、ハーブティーまで、お茶についてほとんど カバーしています。 お茶の種類と淹れ方、保存方法がコンパクトにまとまっていて、食器やお茶請け、お茶を 使ったレシピも載っています。 韓国茶もちょっとだけコラムで取り上げていますが、ベトナム茶が無かったのが個人的 には残念。とはいえ、本書はお茶入門には最適でしょう。 健康茶について詳しい方がよければ、日本文芸社の「ワイド版 日本茶・紅茶・中国茶・ 健康茶」の方が良いでしょう。 但し、コーヒーとハーブティ、韓国茶(とベトナム茶)は載っていません。こちらもお茶 入門書としてお勧めです。 |
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パリ・カフェ・ストーリー |
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著者: 坂井 彰代,伊藤 智郎 定価: 価格:→¥ 333 | 内容の充実さ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 綺麗な写真が並ぶ中に、ちょっとした説明がつくだけの よくある雑誌のオススメ記事を集めたようなカフェ案内ではありません。 カフェの要素に丁寧な説明がされていてとてもためになりました。 パリのカフェの本をあつめていて色々と買いましたが 写真と文章のバランスがいいこの本を、私ならお薦めします。 写真も、いかにも取材しました、というような お客さんが居ない時の『綺麗な』店内ではなく 日常のカフェの風景をそのまま切り取ったような写真が好きです。 お客さんがそれぞれに会話を楽しんだり、休憩している様子も みていて楽しくなります。 じっくり読める ![]() ![]() ![]() 文もしっかりしていて詳しく書いてくれてありじっくり読める本だと思いました。でも、もうちょっと写真がほしいなと思います。 それと写真の撮りかたがちょっと古いかんじ?がしました パリに旅立つ前に日本のカフェで読んで見て下さい。 ![]() ![]() ![]() ![]() パリにあるカフェを地区やジャンル、歴史など、さまざまなセクションに分けて具体的に紹介していて、パリのカフェを知らない人にも入門書として非常に読みやすいと思います。<p>パリの街を旅したことのある人なら、著者が取り上げた素敵なお店が沢山出てきて懐かしく思ったり、何気なく立寄ったお店などに秘められたストーリーを発見出来ると思います。そう言う意味でこの本はパリの空気を切り取ったような上質なパリのガイドブック的要因を持っていると思います。 |
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お茶と過ごす幸せ時間 |
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著者: 安達 美千代 定価: 価格:→¥ 1,849 | |
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自宅でコーヒー ~プロ並みにおいしいコーヒーを淹れる~ (マイコミジャーナルブックス) |
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著者: 土方 幸子 定価: 価格:→¥ 980 | |
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ホームカフェをはじめよう |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 100 | たまには美味しい入れ方を ![]() ![]() ![]() ヴェネチアで古書や古版画の修復を仕事とし、子育てと家事もこなすロザンナさん(宮殿みたいなお屋敷に住んでいるのです)の「好きだと思うことを見つけてとことん好きになることね」というお話は素敵でした。ヨーロッパの方って、三十代、四十代と年を重ねるごとに、魅力的になるので、とってもうらやましい感じがします。家族や子ども、友達と一緒の写真は、生活感があってそれでいて上品さがあって、いいですね。うちでのコーヒーは、今までコーヒーメーカーまかせでいれていましたが、たまには美味しい入れ方とヨーロッパのスタイルを意識してみようと思うようになりました。 |
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おいしい紅茶 ティータイム・ブック―いれ方・楽しみ方・バリエーションのすべて |
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著者: 日本ティーインストラクター会 定価: 価格:→¥ 1 | これ一冊で紅茶がおいしく頂けます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いろんな紅茶に関する本がありますが、この本で入れ方から、ティーカップ、紅茶の基礎知識、紅茶の応用、そしてアフタヌーンティーまですべてが分かります。写真も豊富で、分かりやすく、あなたの紅茶との時間がますます有意義になることでしょう。 |
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日本酒入門 (カラーブックス) |
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著者: 中尾 進彦 定価: 価格:→¥ 1 | |
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紅茶の国 紅茶の旅 (ちくま文庫) |
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著者: 磯淵 猛,斎藤 香織 定価: 価格:→¥ 108 | 中国、スリランカ、スコットランド ![]() ![]() ![]() ![]() 1996年に出た単行本の文庫化。 紅茶の研究家として著名な磯淵氏が、紅茶を求めて中国、スリランカ、スコットランドを旅した記録。本書は完全な紀行文であり、紅茶の美味しい入れ方などについては、著者の他の本を当たるべき。 キーマン茶を訪ねて中国に行く旅が強烈。現地ではほとんど飲まれていない事実とか、役人の対応とか。これに限らず、現地で紅茶がどのように飲まれているかというのが、本書の読みどころ。スリランカでの新鮮な茶葉の美味しそうなこと、スコットランドでの生活への密着ぶり。 しかし、歴史書、紀行文として読んだ場合には物足りない。突っ込みどころが多い。 てぃーふれんどのTeaBook ![]() ![]() ![]() ![]() おいしい紅茶に出会うため著者は世界中の紅茶の旅に出ます。中国(キーマン)・スリランカ・スコットランド・イングランド紅茶を栽培する国と飲んでいる人達との出会いがあり、いつもの紅茶にこんなにもたくさんの物語があったのかと、いつも思います。 紅茶好きには、たまらない1冊! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶が好きで、どんな国で作られているのだろう?と思ったことのある人には、絶対にお薦めです。<br>スリランカ(セイロン)やインドは、ある程度の情報があると思うのですが、<br>この本の特徴は、世界3大銘茶と言われながら、まるで秘密のベールに包まれているような<br>キーマン(祁門)紅茶の茶園や工場への旅が描かれていることだと思います。<p> どんなところから、銘茶たちがやってくるのか興味を持った方、是非読んでください。 |
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紅茶のある生活―優雅に気軽に楽しむ (小学館フォトカルチャー) |
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著者: 荒木 安正 定価: 価格:→¥ 126 | てぃーふれんどのTeaBook ![]() ![]() ![]() この本を元に紅茶のある生活を実践しませんか?一日の紅茶の時間に季節のティーパーティの楽しみ方。中でも、サモワールを使った正しい?ロシアンティーの紹介はいつか現物を見てみたいものです。 生活シーン別に紅茶セッティング ![]() ![]() ![]() 英国式のティータイムとして一番有名かもしれないアフタヌーンティー以外にも、モーニングティーやミッドディティーなどティータイムを生活シーン別にセッティングしてあります。カジュアルなナーサリーティーやクリスマスティーなども、それぞれ紅茶にぴったりな料理やお菓子レシピが掲載されています。特筆すべきは、「スコーンの由来と食べ方」が5ページに渡って掲載されていることだと思います。スコーンといえば、クロテッドクリームですが、もちろんちゃんと解説されています。好きな茶葉が見つかって、入れ方もコツがつかめてきたら、もっと楽しむために開いてみるといいかもしれません |
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