タンカレー・マティーニA to Z |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 477 | このこだわりが素敵だ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タンカレージンを素材としたマティーニの本なので、本の隅々にこだわりがある。全編に載っている写真も本当に美しい。マティーニ好きは勿論、お酒を飲まない人も、ただ見ているだけで楽しく、読んで面白い。<br>本での一編、マティーニに付いているオリーブの種類は?そしてそのオリーブはいつ食べるのがいいの?答えは全てこの本に載っている。<p>たまに手にして眺めるだけで気持ちがリラックスする。まさしくマティーニを飲まなくても同じ気分を味わえる本だと思う。 |
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日本茶・紅茶・中国茶―おいしいお茶のカタログ |
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著者: 南 広子 定価: 価格:→¥ 1 | お茶を広く知りたい、あれもこれも飲んでみたい初心者に ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 各種お茶と相性の良い食べ物の取り合わせ例が好きです。スタンダードな取り合わせとちょっと意外な取り合わせがあって、試してみた中では、抹茶とチョコレート、玄米茶とマドレーヌ、ダージリンと栗まんじゅう、鉄観音ときんつばがなかなか良かったです。オールカラーで、説明文もやさしく判りやすく、お茶を広く知りたい、あれもこれも飲んでみたい初心者には、有名専門店の紹介もあって、助かります。 |
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酒育のススメ |
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著者: 魚柄 仁之助 定価: 価格:→¥ 766 | |
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パリ・カフェ・ストーリー |
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著者: 坂井 彰代,伊藤 智郎 定価: 価格:→¥ 333 | 内容の充実さ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 綺麗な写真が並ぶ中に、ちょっとした説明がつくだけの よくある雑誌のオススメ記事を集めたようなカフェ案内ではありません。 カフェの要素に丁寧な説明がされていてとてもためになりました。 パリのカフェの本をあつめていて色々と買いましたが 写真と文章のバランスがいいこの本を、私ならお薦めします。 写真も、いかにも取材しました、というような お客さんが居ない時の『綺麗な』店内ではなく 日常のカフェの風景をそのまま切り取ったような写真が好きです。 お客さんがそれぞれに会話を楽しんだり、休憩している様子も みていて楽しくなります。 じっくり読める ![]() ![]() ![]() 文もしっかりしていて詳しく書いてくれてありじっくり読める本だと思いました。でも、もうちょっと写真がほしいなと思います。 それと写真の撮りかたがちょっと古いかんじ?がしました パリに旅立つ前に日本のカフェで読んで見て下さい。 ![]() ![]() ![]() ![]() パリにあるカフェを地区やジャンル、歴史など、さまざまなセクションに分けて具体的に紹介していて、パリのカフェを知らない人にも入門書として非常に読みやすいと思います。<p>パリの街を旅したことのある人なら、著者が取り上げた素敵なお店が沢山出てきて懐かしく思ったり、何気なく立寄ったお店などに秘められたストーリーを発見出来ると思います。そう言う意味でこの本はパリの空気を切り取ったような上質なパリのガイドブック的要因を持っていると思います。 |
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ティータイムのレシピ―優雅なひとときはおいしいお茶とともに (レッスンシリーズ) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 31 | |
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おいしい紅茶 ティータイム・ブック―いれ方・楽しみ方・バリエーションのすべて |
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著者: 日本ティーインストラクター会 定価: 価格:→¥ 1 | これ一冊で紅茶がおいしく頂けます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いろんな紅茶に関する本がありますが、この本で入れ方から、ティーカップ、紅茶の基礎知識、紅茶の応用、そしてアフタヌーンティーまですべてが分かります。写真も豊富で、分かりやすく、あなたの紅茶との時間がますます有意義になることでしょう。 |
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日本酒入門 (カラーブックス) |
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著者: 中尾 進彦 定価: 価格:→¥ 1 | |
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紅茶の国 紅茶の旅 (ちくま文庫) |
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著者: 磯淵 猛,斎藤 香織 定価: 価格:→¥ 108 | 中国、スリランカ、スコットランド ![]() ![]() ![]() ![]() 1996年に出た単行本の文庫化。 紅茶の研究家として著名な磯淵氏が、紅茶を求めて中国、スリランカ、スコットランドを旅した記録。本書は完全な紀行文であり、紅茶の美味しい入れ方などについては、著者の他の本を当たるべき。 キーマン茶を訪ねて中国に行く旅が強烈。現地ではほとんど飲まれていない事実とか、役人の対応とか。これに限らず、現地で紅茶がどのように飲まれているかというのが、本書の読みどころ。スリランカでの新鮮な茶葉の美味しそうなこと、スコットランドでの生活への密着ぶり。 しかし、歴史書、紀行文として読んだ場合には物足りない。突っ込みどころが多い。 てぃーふれんどのTeaBook ![]() ![]() ![]() ![]() おいしい紅茶に出会うため著者は世界中の紅茶の旅に出ます。中国(キーマン)・スリランカ・スコットランド・イングランド紅茶を栽培する国と飲んでいる人達との出会いがあり、いつもの紅茶にこんなにもたくさんの物語があったのかと、いつも思います。 紅茶好きには、たまらない1冊! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶が好きで、どんな国で作られているのだろう?と思ったことのある人には、絶対にお薦めです。<br>スリランカ(セイロン)やインドは、ある程度の情報があると思うのですが、<br>この本の特徴は、世界3大銘茶と言われながら、まるで秘密のベールに包まれているような<br>キーマン(祁門)紅茶の茶園や工場への旅が描かれていることだと思います。<p> どんなところから、銘茶たちがやってくるのか興味を持った方、是非読んでください。 |
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ハーブティー事典 |
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著者: 佐々木 薫 定価: 価格:→¥ 1,079 | フィトテラピー(植物療法)入門に最適! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ハーブ初心者の私にはピッタリの本でした。内容がとても整理されていて見やすく、とてもわかりやすかったです。最初からじっくり読んでいたら、これからはホリスティックな捕らえ方もできるようになったほうが良いのかなとか、自然や人との関わり方などについてもちょっと考えさせられたりして読み物としても面白かったですし、他の事典と同じように知りたいハーブのページを開いてそこだけ読むという読み方が出来たり・・・・と、初心者むけなのにいろんな角度から読めるところが良かったです。ハーブの世界も奥が深いんですね。 とてもわかり易いです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全部で108種類のハーブが網羅されています。 半ページに一種類のハーブが、お茶の色と実際に使用するハーブティの写真とともに載っています。専門的にかなり詳しくク学びたい方には物足りないかもしれませんが、ハーブを全般的に知ってご自分で楽しむにはもってこいの一冊だと思います。 巻頭にあるかなり細かい症状別の一覧表、巻末にある症状別のブレンド方法なども、とても わかり易く記載してあります。 写真も構成も見やすく、お勧めの本ですよ。 オススメです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初心者の私でもわかりやすい説明で毎日活躍しています。この本を参考にハーブティーを何種類か購入して毎日の気分や体調にあわせて飲んでおります。初心者の方にはぜひオススメです。 |
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メイド喫茶制服コレクション |
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著者: 藤山 哲人 定価: 価格:→¥ 960 | 秋葉原メイド喫茶の制服写真集&店舗ガイドブック ![]() ![]() ![]() ![]() メイド喫茶とは何か、という本ではありません。ビジュアル重視のカラー本。 秋葉原店舗のメイド喫茶&リフレ等の制服が看板娘によるミニ写真集で写真がふんだんに使用され、 ビジュアル的にGood!メイド服のファッションチェック、簡単な『お店データ』『お店レビュー』が 一店舗ごとにまとめられています。巻末付近では、4店モノクロで紹介。 秋葉原のカフェスタイルで26店(内The アキバ系喫茶A-BOYは2006年10月閉店)リフレクトロジー14店、 メイド美容室2店、その他形態1店、池袋メイドカフェ1店収録。(2006年7月現在時点です) 巻頭イラスト集、掲載店リスト、秋葉原メイド店マップつきのガイドブック。 ただ、マップページはメイド店紹介ページとリンクしてないので、 本書マップを持ち歩きながらメイド制服目当てにでのメイド店のナビは苦労します。 また、初心者向けにメイド喫茶の歴史コラムも少し書いてあり、勉強になります。 しかし、秋葉原にあるメイドバーやコスプレ居酒屋の紹介ページがないのが残念です。 (編集方針として20歳以下でも入れる所を紹介したとの事。しかし、お店の名前だけは載っています) 秋葉原のメイド関係のお店をほぼ網羅しているのは、今の所この本だけではないでしょうか? 写真集、デザイン資料、店舗ガイドとして価値ある一冊。 メイドさんに『萌え〜』な方は必携です! |
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