人気カフェのNew Styleドリンク (旭屋出版MOOK) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 864 | |
|
| |
手づくりのお酒を楽しむ本―お酒づくりの醍醐味、ここにあり! (Weekend cooking) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 956 | |
|
| |
つい披露したくなる酒と肴の話 (小学館文庫) |
|
|
著者: 小泉 武夫 定価: 価格:→¥ 78 | すごいタイトル ![]() ![]() ![]() ![]() 読みかけで3週間くらい放っておいたら、どこまで読んだのかわからなくなりかけた。まあ、それだけ小泉氏の文章に似たものが多いということ。本書はすごいタイトルが付いているが、日本の酒の歴史・文化・科学的側面を雑多に書き散らしたもの。さまざまな雑誌に載せたエッセーを引っ張り集めてきたものらしいが、肩の力が抜けていて面白い。吟醸酒の香りの成分を特定した話だとか、麹による発酵の仕組みだとか、居酒屋の発生だとか、別に披露したくはならないが、楽しく読むことができた。<br> 「鶴」だとか「政宗」だとか、酒の銘柄にまつわる話もなかなか興味深い。 |
|
| |
FUKUOKA Bar Book〈2〉 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 370 | 一見の価値あり。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を見て、福岡にこんなにもバーがあるんなんて??と驚きです。パート1も見ましたが、パート2も情報が更新されていて、福岡でバーを探すときに重宝しています。 |
|
| |
京都大衆酒場 (京都モザイク) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
本格焼酎を愉しむ (光文社新書) |
|
|
著者: 田崎 真也 定価: 価格:→¥ 100 | 今宵は何を呑む人ぞ ![]() ![]() ![]() ![]() ソムリエとして著名な田崎真也さんの焼酎を愉しむための入門書。 ソムリエがワインでなく、焼酎を論ずるというのはお門違いかと思われるが、 意外にも仕事を離れると飲まれるのは、もっぱら焼酎らしい。 とは言っても、ソムリエの舌。九十七銘柄の焼酎を紹介していて、 味、香り、滑らかさ、ふくよかさ、余韻だけでなく、 どの料理が合うかまでを適切にガイドしています。 関心をしたのは、焼酎の原料(芋、麦、米、黒糖など)に会う料理は、原料との相性に通じている点。 たとえば、麦焼酎は、穀物を飼料としている鶏や豚の料理が合う、 お刺身には米焼酎の味がふくよかなものなど。 舌先で喧嘩をせず、焼酎の味が舌を占領せず、という組合せを推しています。 毎日晩酌をかかさない人に、料理に合わせてどの焼酎を呑もうかと、考える愉しみが増す一冊です。 百読は一飲に如かず ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ソムリエとして活躍中の著者が、焼酎との出会いやつくり方、味わい方など、さまざまなエピソードとともに語ってくれる本。後半は、各地の各種焼酎ガイドとしても便利である。 とはいえ、百読は一飲に如かずである。自宅にたくさんの焼酎を揃え、味わい、においを嗅ぎ、その傍らで本書で学ぶというのが良いのではないだろうか。 焼酎本の本命 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お酒のおいしさや愉しさは、食事とあわせることでさらに広がると思います。<br>そんな視点で書かれた焼酎の本だと思います。<br>ソムリエである著者ならではの本で、とても読みやすく、楽しい本です。<br>毎日の食卓が愉しくなるヒントがいっぱいです。 |
|
| |
手づくりジュース 353レシピ |
|
|
著者: 川野 妙子 定価: 価格:→¥ 630 | 文句なしの☆☆☆☆☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 皆さんがいっていることと同じ感じですが、とにかく見やすい!!! 材料別だけで載ってるかと思いましたが、症状別(風邪はもちろん、ダイエットや、便秘、下痢、貧血、他にも、肌のトラブルなど)についても書いてあったり、子供、お年寄りのためのメニューもあったり、朝食用のメニューもあったりと、いろんなことが書いてあります。ジューサーミキサーを買った人は絶対買うべきです。 わかりやすいジュース本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は本当にわかりやすい!<br>材料の扱い方や作り方のコツ、基本がちゃんと最初に解説してあって<br>材料の分量表も便利です。<br>(さつまいもは1本200gとかバナナは1本160gなど)<br>材料別の索引ができ、病気の症状別に摂取したらいいジュースを検索できます。<br>作るとどんな色になるか写真があるので安心して作れるしレシピも簡単でわかりやすいです。<br>ミキサーを買ったばかりなので次は何を作ろうかと楽しみです。 おいしい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 主人とともに毎朝飲む習慣がつきました!これを購入する前はフルーツはほとんどとらなかったのが、今では毎日。そして繊維質やさしくとるので胃弱で便秘気味のわたしにも非常に有効でした。(^-^) |
|
| |
旬がおいしい果実酒・ジャム・フレッシュジュース |
|
|
著者: 村井 りんご 定価: ¥ 1,050 | |
|
| |
3つの野菜・果物でできる健康ジュース400 (実用BEST BOOKS) |
|
|
著者: 牧野 直子 定価: 価格:→¥ 677 | 楽しい! ![]() ![]() ![]() ![]() 全部3種類、全部ミキサーで作れるレシピばかりの合理的な本。 おまけに400種類も載っていて写真もきれいです。 ミキサーを買った人は、持っているといいのでは? ただ3種類をちゃんとそろえる事ができない時も多く、組み合わせが すごかったりして、しっかり本の通りに作れたのは数種類です。 索引が使いやすいので、多めに買った野菜や果物を元に探す事ができ その点では使い易い本です。 |
|
| |
紅茶 おいしいたて方 |
|
|
著者: 高野 健次 定価: 価格:→¥ 70 | 実践的 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1974年開店のティーハウスタカノ店主が毎日何百杯も実際に紅茶をたてた経験のなかで会得したコツがわかる。<br> 紅茶の知識を詰め込み過ぎて飲むのも個人の自由だが、楽しくないでしょう。紅茶は楽しんで飲んでこそ意味がある。と著者が冒頭に書いているように、本音ベースで率直に実践的に書かれている。<br> また、バリエーションティー、産地、食べ物、ティーカップコレクション等にもオールカラーで触れられている。通り一遍の説明にとどまることなく、著者自身の視点から解説がなされている。<br> たとえば、よく「沸かしたて」がいいと言われるが、舌がピリピリするので、「湯が丸くなる寸前の状態」がベストと書かれている。これを意識して淹れたところ確かにおいしい。<br> 紅茶については、最近のブームにより、知識を網羅しているカタログ的な本は多数出版されているが、この本は長年の経験を踏まえた実際においしい紅茶を飲むための秘訣が満載されている点で他の追随を許さない決定版と思われる。 紅茶がますます好きになれる! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最近紅茶にはまって、早速買ってみた本です。<p>写真もきれいでとても見ているだけでもわくわくします。<br>はやく、こんなおいしい紅茶をたててみたいなぁ!と思ってしまいます!<br>とてもわかりやすい文章です。<p>茶葉が出来上がる工程も、現地の方の様子が伝わってくるようです。<br>本当に、お奨めの一冊です!是非読んでみてください。 見てるだけで楽しい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なんとなくシンプルそうでいいなあと思って購入したんですが、茶葉からいれる方法は勿論、ミルクティーからちょっと凝った紅茶まで、きれいな絵や写真で分かりやすく書かれていて、「このお茶飲んでみたい」と思って自分でいれているうちに紅茶が以前よりずっと好きになっていました。<p> 入れ方だけでなく、色々なシチュエーションでの紅茶の飲み方、おすすめのお店やティーカップなどの紹介もあり、著者の高野さんの紅茶に対する思い・楽しさが伝わってきました。 |
|
| |