バー・ラジオのカクテルブック |
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著者: 尾崎 浩司,榎木 冨士夫 定価: 価格:→¥ 1 | こんなに美しいカクテルの本は他にありません。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私のこの本の購入動機は <br>1.ハードカバーであること。<br>2.カクテルのレシピだけでなく、お酒やカクテルにまつわる<br> 色々な話が盛り込まれていて読み物としても楽しい。<br>3.なんと言っても写真が美しい! <br>サントリーのカクテルブックも写真が美しいですが、<br>こちらの方が読み物としても楽しめ、本の大きさも価格も手頃です。<p>本にもビジュアルを求める方におすすめです。 |
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危ない夏のコーヒー・カクテル [コクと深みの名推理] (ランダムハウス講談社文庫) |
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著者: クレオ コイル 定価: ¥ 861 | 前作までとは舞台が違うせいか・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() いつものお店での出来事ではないせいか、コーヒーの描写が少なく、いつも事件の捜査に出てくるマイク警部補もほとんど登場しなかったので、物足りなかったです。 主人公のクレアも大人しかった(周りの人に首を突っ込むなと言われていたせいかもしれないけれど)ので、ハラハラすることもありませんでした。 やはり、コーヒーにまつわる事をもっと書いて欲しいです。 大好きなコーヒーミステリー ![]() ![]() ![]() ![]() シリーズ4作目は夏のリゾートが舞台です。出てくるコーヒーカクテルがとってもおいしそう!クレアはだんだんアクションもこなせる逞しさを身に付けているようです。しかし本作では話が全然進んでいない様子。クレアと元夫と美人編集長の三角関係は!?ビレッジブレンドのキヨスクは??クレアと警部補の関係は??確かにストーリーは前進していませんが、芳しいコーヒーとニューヨーク、東海岸が好きな方なら、コーヒーを片手に最後まで楽しめると思います。 |
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五本でできるカクテル講座 |
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著者: 石垣 憲一 定価: 価格:→¥ 500 | 自宅でカクテルを楽しみたい人へ ![]() ![]() ![]() ![]() 著者ご自身が運営されているサイトに連載されたカクテル講座の書籍化です。 私のような素人が、自宅でカクテルを作りたいと思う場合に最低限揃えなければならないものと、 身につけるべき知識や技法を順を追って、かつ実践的な「実験」を踏まえつつ説明してくれる本です。 この「最低限」「順を追って」「実践的」という一見すると基本と思えることが、他の大多数の 「カクテル本」ではまずなされていないことであり、この本の大変ありがたい点であると思います。 また、お酒やカクテルに関する蘊蓄も豊富なので、カクテル入門者の方が知識を深める きっかけになることはもちろんのこと、初心者以外の方も楽しめる部分は大変多いと思います。 個人的に一つ難を挙げさせていただきますと、著者の方の癖なのか「〜ですが。」 「〜けれど。」などの接続詞止めがかなり頻用されるので、場所によっては読みにくく感じました。 それはもちろんやんわりと表現された上品さも持ちますが、カクテルのガイド本として 読ませていただいていると、結論が曖昧でどう理解したらいいのかわからないような印象を 受けることも。 |
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ハートカクテル (3) (講談社漫画文庫) |
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著者: わたせ せいぞう 定価: 価格:→¥ 100 | |
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ハートカクテル (1) (モーニング・オールカラー・コミックブック (1)) |
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著者: わたせ せいぞう 定価: 価格:→¥ 1 | 大人のための御伽噺 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() シンプルで優しい線と柔らかな色使い。絵の構成もさることながら、細かいディテールへのこだわり。<br>そんなわたせ氏の画風は、丁度私達のように80年代を青春としてきた世代にとっては当然懐かしさが先に立ちますが、そういった郷愁だけでなく現在でも鮮烈に読者にアピールするでしょう。<p>また、その「古き良きアメリカ映画」のワンシーンを切り取ったかのような小粋なストーリーは、単に「バブル期の副産物」ではない、清々しさを私たちに与えてくれます。<p>男女、世代を問わず、一読をお勧めします。 |
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ハートカクテル (文庫版) 【コミックセット】 |
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著者: わたせ せいぞう 定価: | |
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ハートカクテル 11 (11) (モーニング・カラーKC) |
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著者: わたせ せいぞう 定価: 価格:→¥ 460 | |
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カクテルベストセレクション250 |
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著者: 若松 誠志 定価: 価格:→¥ 104 | マティーニから流行カクテルまで、多彩に250種収載。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ジン・ラム・ウォッカ等のスピリッツからビール、焼酎までと、幅広いベースで項目別に分けた見やすい構成。250種全てのカクテルが非常に美しいカラー写真で紹介されています。もちろん各カクテルごとにレシピ、度数・テイスト(甘口・辛口)表示があり、膨大なラインナップから自分のお気に入りを見つけるのにも役立ちます。このほかカクテルを作るのに必要な知識や器具の扱い方、技法やグラスの種類、トッピングの仕方などにもしっかりページを割いていて、趣味ではじめる方からプロを目指す方まで幅広くおすすめ。手元において置けるカクテル事典として、いかがでしょうか。 飲みたくなります! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コンパクトだけどわかりやすい味のコメント。<br>材料、度数、名前の由来やエピソードなど<br>おしゃれでとてもいい本です。<br>そしてなにより大きくてキレイな写真。これが<br>見た目でもカクテルを楽しむことを教えてくれます。<br>すぐにでも飲みたくなるような本です。 |
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ハートカクテル 10 (10) (モーニングオールカラーコミックブック 14) |
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著者: わたせ せいぞう 定価: 価格:→¥ 32 | |
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20years Calendar illustration collection |
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著者: わたせ せいぞう 定価: 価格:→¥ 1,980 | |
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